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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP雑誌・写真集雑誌 文藝春秋 週刊文春週刊文春 2026年3月26日号
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作品内容

■■■令和オイルショック“狂乱物価”に備えよ 高市・トランプ会談でも加速する■■■
イラン情勢の激化で、令和版のオイルショック到来が現実味を帯びてきた。ガソリン価格1リットル200円、だけでは終わらない。食品も日用品も“狂乱物価”の時代が来る――。私たちはどう備えるべきか、徹底リポート。

■■■愛人女性が赤裸々告白「議員会館で私を抱いた松本洋平文科相へ」 国会答弁は嘘だらけ 独走スクープ(2)■■■
国会で不倫は「過去の話」と切り捨て、議員会館デートは「意見交換」と釈明した文科大臣。一方で、愛人にはLINEの消去を求めていた。彼女は訴える。「洋平ちゃん、もう嘘はやめよう」。

■■■片山さつき財務相のデタラメ金銭感覚 物価高対策の舵取り役に異議あり■■■
昨年来続く物価高のなか、長引くイラン攻撃で予想される、さらなるインフレ。ますます国民生活が苦しくなるが、その舵取りを任されているのが片山財務相だ。しかし、その彼女には新たに「政治とカネ」の問題が――。

■■■侍ジャパン“惨敗の裏側”■■■
WBC連覇の夢が潰えた侍ジャパン。惨敗の裏で事件は起こっていた。露と消えた二刀流計画に名将たちが井端ジャパンを徹底分析。メジャーが熱視線をおくる選手と次期監督候補を一挙公開。特ダネの嵐でお送りします!

■■■村上世彰が漏らした「次に狙う二つの標的」 最終回 大鹿靖明■■■
村上世彰の前に、ついにフジはひれ伏した。村上は因縁の相手から巨額をかすめ取り、更なる窮地に追い込んだのだ。「20年目の復讐劇」を完遂させた村上は、しかし「次なる標的」も見つめていた。スクープ連載最終回。

■■■女性の「隠れ脂肪肝」 文春女性外来(12) 名越澄子■■■
フォアグラのように中性脂肪が過剰に蓄積される脂肪肝。国民の4人に1人というから驚きだ。「大酒飲みの肥った男性の病気でしょ?」と思ったあなたは必見。下戸も痩せ型も、更年期以降は、肝臓が危機に晒されていた!

■■■最凶スカウト集団 ナチュラルとの攻防260日 風俗店オーナーが告白■■■
「法律云々とかではなく、スジの問題」。2025年6月施行の改正風営法で禁止された性風俗店からのスカウトバック。法令遵守の徹底を図るオーナーに、最凶スカウト集団「ナチュラル」の担当者はこうまくし立て……。

■■【新連載】49歳からの認知症予防 1万人を診た専門医が解説 内野勝行■■

●「マイナス7歳に見える」文春美容講座(3)パサパサをツヤ髪に 白髪も美しく! テルイタカヒロ
●国宝級の活躍 吉沢亮がばけたいハリウッドスター
●フジアナ大量退社 エース宮司愛海は“海外逃亡”
●焼鳥屋で目撃! 伊藤沙莉の“甘噛み夫婦喧嘩”
●豪華ミステリー競作「5分の迷宮」『清潔だった公園』 背筋
●新・家の履歴書 浜内千波(料理研究家)
●阿川佐和子のこの人に会いたい 杉山響子(物書きの端くれ)

グラビア
●原色美女図鑑 生見愛瑠 撮影・マチェイ・クーチャ
●笠原将弘のご自愛めし
●私の取り寄せ便 倉中るな

好評連載
林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/町山智浩(最終回)/平松洋子/藤田晋/宇垣美里/津田健次郎/山崎努/鷲田康/鈴ノ木ユウ/村山由佳/綿矢りさ/益田ミリ/桜玉吉ほか

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されていない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

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作品ラインナップ 

  • 週刊文春 2026年4月16日号

    473pt/520円(税込)

    ■■■高市早苗首相 3人の親衛隊と「隠し部屋」に引きこもり!■■■
    高支持率を維持してきた高市首相だが、官邸では今、 異常事態が起きている。 秘書官とはろくに会話せず、 官房長官ともメモでやり取り。体調は芳しくなく、「しんどいわ」と洩らすことも。 知られざる内幕に迫った深層レポート。
    ●進次郎「5億円新居」入省式に遅刻していた

    ■■■イラン戦争で薬が消える! 減らせる薬&減らすと危ない薬■■■
    イラン戦争の影響で目下、薬が不足する可能性が高まっている。果たして、私たちにできることは何なのか? 医師や薬剤師に徹底取材したところ、 こんな答えが返ってきた。「今こそ薬を減らすことを考えてみるべきです」。

    ■■■文春女性外来 「GSM」腟や外陰部の不快症状(15) 関口由紀■■■
    繰り返すかゆみや膀胱炎、頻尿……更年期以降の女性の多くが抱える腟や外陰部の不調は、12年前に新たに疾患として認定された。「加齢現象だから」と諦める必要はない。この春、効果満点の「フェムケア」を始めよう!

    ■■■自転車青切符 違反にならない7大ポイント 徹底ガイド■■■
    国民の2人に1人が自転車に乗っているとされる自転車大国・日本。いま、波紋を呼んでいるのが、4月に始まった青切符制度だ。「113個もの違反項目? 守れるわけない!」。そう思うあなたに向けた徹底ガイド。

    ■■宝塚花組 公演ボイコット騒動が起きていた! 仁義なきトップスター抗争■■
    ■■内田有紀 芸能界ドンとの「長いお別れ」 50歳でマネジャーと電撃再婚!■■
    ■■USJ再生請負人・森岡毅に腹心CFOが縁切り宣言「彼と働く意欲が失せた」■■
    ■■京都・小6男児行方不明「リュックの謎」と「台湾新婚旅行」■■

    ●【新連載】北九州監禁連続殺人 矜持 捜査幹部の初告白(2) 小野一光
    ●49歳からの認知症予防(4) 夜中のおしっこ・いびきは要注意? 内野勝行
    ●「マイナス7歳に見える」文春美容講座(6) 間延び顔がキリッ! 眉毛テクで求心顔に 船津有史
    ●音声入手! 辺野古転覆 同志社国際の呆れた言いワケ
    ●九国大付高 野球部で暴力 被害生徒が告白「今も眠れない」
    ●高市チルドレン 元キー局アナに公選法違反疑惑が発覚した
    ●「秋篠宮家との暗闘で」皇宮警察で“異例の空席”が!
    ●新・家の履歴書 中丸三千繪(オペラ歌手)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 高木菜那(元スピードスケート選手)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 木南晴夏 撮影 林将平
    ●ワインと愉しむ 東京&京都 洋食の新潮流
    ●刺繍アーティスト・沖潤子の躍動する針目
    ●私の取り寄せ便 マックン(タレント・お笑いコンビ「パックンマックン」)

    好評連載
    林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/津田健次郎/萩本欽一(最終回)/鷲田康/鈴ノ木ユウ/村山由佳/綿矢りさ(最終回)/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか
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  • 週刊文春 2026年4月9日号

    473pt/520円(税込)

    ■■■「高市総理側近 木下剛志秘書は暗号資産にゴーサインを出していた」疑惑の“サナエトークン”仕掛人が実名告白■■■
    国会でも追及されたサナエトークン。高市首相は「私も事務所側もどのようなものか知らされておりません」と国民に説明してきた。だが、打ち合わせの音声には――。

    ■■■高市官邸の進次郎イジメがヒド過ぎる! 証拠メール入手■■■
    攻撃から1カ月が経つが、停戦交渉は進まず、ホルムズ海峡は封鎖されたまま。緊迫した状況の中、閣僚会議を巡り、前代未聞の稚拙な“イジメ”が勃発していた。小泉大臣が発言できない――証拠メールでその全貌を暴く。

    ■■■池袋ポケセン殺人「彼女と結婚するために」ストーカー広川大起は自衛隊に内定した■■■
    ストーカー規制法違反で逮捕し、つきまといを禁止、被害女性には警察から3度の定期連絡。それでも悲劇は起きてしまった――。男はなぜ、醜悪な執着心を膨らませていったのか。ストーカー犯の凶行を防ぐ手立てとは。
    ●信田さよ子「更生プログラムを義務化せよ」

    ■■■世界選手権V 坂本花織(25)が乗り越えた恩師との“二度の冷戦”■■■
    ミラノ五輪の涙の銀メダルから世界選手権でのリベンジ金メダルへ。最高の形で現役を引退した女子フィギュアの女王の栄光の影には、幼少の頃から師事し“厳しめのママ”と慕う名コーチとの知られざる“冷戦”があった。

    ■■■閑古鳥のジャングリアに続き…… 森岡毅「刀」の大失策に三菱地所と集英社が激怒した!■■■
    テーマパーク失敗が相次ぐ「刀」の森岡毅。沖縄だけでなく、横浜のディズニー級テーマパーク計画にも水面下で関与。だが超人気漫画キャラクターの誘致で身勝手な提案を繰り返し――。カリスマの虚像を明らかにする。

    ■■■手術が第一選択肢に変形性股関節症 文春女性外来(14)三浦陽子■■■
    40代以降の女性で特に発症率が高まる変形性股関節症。痛みに耐え忍ぶ人も多かったが、この10年は術式の飛躍的な進化で、元の生活を取り戻す人が多い。原因から最新手術の詳細まで、股関節のエキスパートが徹底解説!

    ■■■小芝風花(28)&NHK朝ドラ俳優 同棲5年愛 スクープ撮■■■

    ■■反中エリート陸尉 村田晃大(23)を育んだ厳格薬剤師と上智大哲学科■■

    ●【新連載】矜持 北九州監禁連続殺人 捜査幹部の初告白 小野一光
    ●【新連載】49歳からの認知症予防(3)赤ワインで予防できるの? 内野勝行
    ●「マイナス7歳に見える」文春美容講座(5)たるみフェイスをシャープな小顔に 船津有史
    ●議員会館で不倫 松本文科相 国会で吐いた“3つ目のウソ”
    ●センバツ16強 九州国際大付の部内暴力に警察が動いた
    ●つげ義春 ヤマザキマリが追悼「私の師であり救いだった」
    ●新・家の履歴書 西岡徳馬(俳優)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 林 陵平(サッカー解説者・指導者)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 森 七菜 撮影・渡邊りお
    ●原色美女図鑑Mini 藤本唯千夏 撮影・木下昴一
    ●笠原将弘 清水ミチコさんとご自愛めしクッキング!
    ●私の取り寄せ便 我妻三輪子

    好評連載
    林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/平松洋子/藤田晋/宇垣美里/津田健次郎/鷲田康/鈴ノ木ユウ/村山由佳/綿矢りさ/益田ミリ/桜玉吉/伊藤理佐ほか

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  • 週刊文春 2026年4月2日号

    473pt/520円(税込)

    ■■■高市首相が外務省文書から消した「台湾海峡」危機 新聞・テレビが報じないトランプ会談■■■
    「成功した」と、政府関係者が胸を張る日米首脳会談。イランへの攻撃が続くなか、ホルムズ海峡へ自衛隊派遣は求められず、確かに大失点は無かった。だが、両国政府が発表した文書を読み解くと、大きな齟齬が隠されていた。

    ■■■紀子さま警察との暗闘で悠仁さまに異変 「貴方ごときが意見を……」とご叱責■■■
    「皇室と国民との懸け橋になりたい」。そんな願いから、警察に対して「ソフト警備」を望んでこられた秋篠宮家。時に紀子さまが強い言葉で護衛官を叱責されることもあった。お振る舞いは悠仁さまにも引き継がれ――。

    ■■■辺野古沖転覆 17歳女子高生の命を奪った反基地団体“雲隠れ船長の肉声”■■■
    沖縄県の辺野古沖で2隻の船が転覆した。乗っていたのは京都から来た18人の高校生。船の名前は「平和丸」と「不屈」、反米軍基地団体の“抗議船”だった。活動家たちに問う、なぜ若い命が奪われねばならなかったのか。

    ■■■春バテに克つ薬膳レシピ 漢方の専門家が直伝 鈴木養平■■■
    桜も見ごろを迎え、陰から陽へと移り変わるこの季節。つらい花粉症やイライラなどの不調を抱える人は多い。冬に溜まった毒を出し、巡りをよくする食材とは? 究極の春バテ解消レシピを漢方のエキスパートが直伝!

    ■■■太もも貯筋で防ぐ変形性膝関節症 文春女性外来(13) 桑沢綾乃■■■
    二足歩行へ進化した我々人間は、膝に甚大な負担を強いている……。万人病ともいえる変形性膝関節症を防ぎ、いつまでも元気に自分の足で歩き続けるポイントは“貯筋”にあった! 膝のカリスマが教える膝トレ&食事法。

    ■■■東証上場企業が指南する 厚労省 助成金“不正受給” 証拠ビデオ入手■■■
    1本の録画映像を入手した。そこで密かに行われていたのは、国の助成金を狙った「おいしすぎる話」の提案だった。異様なスキームで“不正受給”を指南するのは、とある東証上場企業だ。その実名と共に実態を検証する。

    ●【新連載】49歳からの認知症予防(2)降圧剤は66歳までに卒業しよう 内野勝行
    ●「マイナス7歳に見える」文春美容講座(4)シミ&シワに勝つ! ツヤあり若見え肌に 船津有史
    ●嵐の後継者ACEes テレ朝が青田買いでドラマ主演が内定!
    ●客から22億円借金 ソニー生命とプルデンシャルの違い
    ●防災士の資格も取得 常盤貴子の“能登愛”がスゴすぎる
    ●「祇園祭のほうが…」BTS復活ライブ現地レポート
    ●婦唱夫随? 金子恵美&宮崎謙介の事務所鞍替え大作戦
    ●女性がモヤモヤ 宮崎あおい いつまで女子でいるのか問題
    ●豪華ミステリー競作「5分の迷宮」『死神が醜聞』 伊坂幸太郎
    ●「サイ・ヤングへの道」(8) 佐々木朗希が語ったローテ入りの真相とレジェンドの助言
    ●新・家の履歴書 谷山浩子(シンガーソングライター)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい ウー・ウェン(料理研究家)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 仁村紗和 撮影・佐々木大輔
    ●笠原将弘のご自愛めし(最終回)
    ●私の取り寄せ便 ウルフアロン

    好評連載
    林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/津田健次郎/山崎努/鷲田康/萩本欽一/鈴ノ木ユウ/村山由佳/綿矢りさ/益田ミリ/桜玉吉ほか

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    1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。
  • 週刊文春 2026年3月26日号

    473pt/520円(税込)

    ■■■令和オイルショック“狂乱物価”に備えよ 高市・トランプ会談でも加速する■■■
    イラン情勢の激化で、令和版のオイルショック到来が現実味を帯びてきた。ガソリン価格1リットル200円、だけでは終わらない。食品も日用品も“狂乱物価”の時代が来る――。私たちはどう備えるべきか、徹底リポート。

    ■■■愛人女性が赤裸々告白「議員会館で私を抱いた松本洋平文科相へ」 国会答弁は嘘だらけ 独走スクープ(2)■■■
    国会で不倫は「過去の話」と切り捨て、議員会館デートは「意見交換」と釈明した文科大臣。一方で、愛人にはLINEの消去を求めていた。彼女は訴える。「洋平ちゃん、もう嘘はやめよう」。

    ■■■片山さつき財務相のデタラメ金銭感覚 物価高対策の舵取り役に異議あり■■■
    昨年来続く物価高のなか、長引くイラン攻撃で予想される、さらなるインフレ。ますます国民生活が苦しくなるが、その舵取りを任されているのが片山財務相だ。しかし、その彼女には新たに「政治とカネ」の問題が――。

    ■■■侍ジャパン“惨敗の裏側”■■■
    WBC連覇の夢が潰えた侍ジャパン。惨敗の裏で事件は起こっていた。露と消えた二刀流計画に名将たちが井端ジャパンを徹底分析。メジャーが熱視線をおくる選手と次期監督候補を一挙公開。特ダネの嵐でお送りします!

    ■■■村上世彰が漏らした「次に狙う二つの標的」 最終回 大鹿靖明■■■
    村上世彰の前に、ついにフジはひれ伏した。村上は因縁の相手から巨額をかすめ取り、更なる窮地に追い込んだのだ。「20年目の復讐劇」を完遂させた村上は、しかし「次なる標的」も見つめていた。スクープ連載最終回。

    ■■■女性の「隠れ脂肪肝」 文春女性外来(12) 名越澄子■■■
    フォアグラのように中性脂肪が過剰に蓄積される脂肪肝。国民の4人に1人というから驚きだ。「大酒飲みの肥った男性の病気でしょ?」と思ったあなたは必見。下戸も痩せ型も、更年期以降は、肝臓が危機に晒されていた!

    ■■■最凶スカウト集団 ナチュラルとの攻防260日 風俗店オーナーが告白■■■
    「法律云々とかではなく、スジの問題」。2025年6月施行の改正風営法で禁止された性風俗店からのスカウトバック。法令遵守の徹底を図るオーナーに、最凶スカウト集団「ナチュラル」の担当者はこうまくし立て……。

    ■■【新連載】49歳からの認知症予防 1万人を診た専門医が解説 内野勝行■■

    ●「マイナス7歳に見える」文春美容講座(3)パサパサをツヤ髪に 白髪も美しく! テルイタカヒロ
    ●国宝級の活躍 吉沢亮がばけたいハリウッドスター
    ●フジアナ大量退社 エース宮司愛海は“海外逃亡”
    ●焼鳥屋で目撃! 伊藤沙莉の“甘噛み夫婦喧嘩”
    ●豪華ミステリー競作「5分の迷宮」『清潔だった公園』 背筋
    ●新・家の履歴書 浜内千波(料理研究家)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 杉山響子(物書きの端くれ)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 生見愛瑠 撮影・マチェイ・クーチャ
    ●笠原将弘のご自愛めし
    ●私の取り寄せ便 倉中るな

    好評連載
    林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/町山智浩(最終回)/平松洋子/藤田晋/宇垣美里/津田健次郎/山崎努/鷲田康/鈴ノ木ユウ/村山由佳/綿矢りさ/益田ミリ/桜玉吉ほか

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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。
  • 週刊文春 2026年3月19日号

    473pt/520円(税込)

    ■■■松本洋平文科相 議員会館W不倫と「高市大っ嫌い」音声■■■
    高市首相に抜擢され初入閣を果たした松本大臣は、夫のいる女性とW不倫に陥っていた。会議室やラブホで逢瀬を重ねる二人。ある週末、秘書のいない衆院議員会館に彼女を誘い――。
    ●スクープ「官房機密費も引っ張れる」 林芳正総務相の秘書がインサイダー取引で逮捕されていた! 西崎伸彦
    ●小泉進次郎防衛相が勝手に「イラン派遣宣言」で怒られた

    ■■■侍ジャパン“爆勝”ベンチ裏■■■
    ●「絡むと不幸に?!」大谷が不安要素のナゼ
    ●「荒川の成りあがり」鈴木誠也 親に贈った5億メジャー御殿
    ●「チェンジアップの握りは?」天覧試合 愛子さまの超絶美技
    ●お茶ポーズ北山 ノムさん本読破、イップス克服の教授伝説
    ●渡辺謙&二宮和也に周囲が「モヤモヤしている」理由
    ●吉田妻は美肌管理、菊池妻は情熱顔出し…… 妻たちの明暗

    ■■■更年期高血圧を調味料で好転 文春女性外来(11) 赤澤純代■■■
    脳卒中や心筋梗塞、失明や腎臓病など、ドミノ倒しのように重大疾患の引き金となる高血圧。60代女性のなんと6割もが罹患しているのだ。食欲を抑え、塩分過多を防ぐ高血圧対策を、まずは調味料選びから始めよう!

    ■■■「腸活」の味方と大敵 患者数1位大腸がんをどう防ぐ? 石黒成治■■■
    近年、患者数が急増する大腸がんの原因は食生活の欧米化にある。この国民病から命を守るには、うちなる腸内細菌の“味方と大敵”を見分けるのが最善策だ。乳酸菌は? 納豆は? 意外と知らない正しい腸活を指南する!

    ■■■我が子をSNSトラブルから守る7ルール 親世代は必読■■■
    メンタルヘルスへの影響やいじめ、性的な誘いや犯罪被害――。子どものSNS利用には危険がつきまとう。我が子を守るためには、各家庭でルールを設けることが必要不可欠だ。専門家に徹底取材したルールブック決定版。

    ■■■狙われたサンケイビル 村上世彰VSフジ「20年目の復讐劇」(3) 大鹿靖明■■■
    フジ・メディア・ホールディングスは村上世彰の攻勢を受けていた。狙われたのはグループの一角をなす不動産事業、つまり子会社サンケイビルだった。利益を生み出し続ける“虎の子”を巡って、フジ側は、ある決断を下す。

    ■■小学館が握り潰した“強制口淫”事件 「グラビア撮影の夜に……」被害女性が告発■■

    ■■「姉はすごい」悠仁さま19歳の豹変 “皇室の菩提寺”長老のロングインタビュー 江森敬治■■

    ●【新連載】「マイナス7歳に見える」文春美容講座(2)広がる分け目をボリュームアップ テルイタカヒロ
    ●りくりゅう帰国で8億円荒稼ぎ 羽生結弦を超えた
    ●モテ女で覚醒 杉咲花の「不気味演技」と「発酵食」
    ●豪華ミステリー競作「5分の迷宮」 『コックリさん』今村昌弘
    ●新・家の履歴書 荻原 浩(小説家)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 長谷川あかり(料理家・管理栄養士)

    グラビア
    ●原色美男図鑑 津田健次郎 撮影・吉田崇/藤原江理奈
    ●いま行きタイ! 新旧バンコク最前線
    ●笠原将弘のご自愛めし
    ●私の取り寄せ便 時東ぁみ

    好評連載
    林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/町山智浩/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/津田健次郎/山崎努/萩本欽一/村山由佳/綿矢りさ/益田ミリ/桜玉吉ほか

    ※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されていない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。
  • 週刊文春 2026年3月12日号

    473pt/520円(税込)

    ■■■高市首相は庶民の財布が分かってない トランプ暴発で物価高加速■■■
    突如始まったイラン攻撃。ホルムズ海峡封鎖で原油価格は上昇し、さらに物価高が加速していく。消費減税の議論は遅々として進まず、積極財政でインフレは進むばかりだ。一体、高市首相は国民の生活が分かっているのか?

    ■■■被害女性が全告白「私は性加害漫画家 山本章一と小学館を許せない」 マンガワン事件■■■
    「16歳から性のはけ口にされました。ずっと“苦しい、死にたい”と……」。だが小学館の担当者は人気漫画家を守るため、口止めと示談交渉に乗り出した。破談になると、密かに別名で新連載に起用。「小学館は隠蔽ばかりで本当に許せません」。実は小学館は、少女への性加害で逮捕された別の漫画原作者も、名前を変えて重用していた――。

    ■■■WBC開幕! 大谷翔平とサムライ秘話■■■
    3月6日ついにWBC初戦を迎える侍ジャパン。連覇に向けてチャーター機で帰国した大谷翔平の更なる進化の秘密、菊池雄星らサムライたちとダルビッシュの本当の関係、そして連覇に立ちはだかる米国の「陰謀」とは?
    ●連覇に立ちはだかる「米国の陰謀」と「準々決勝の壁」 鷲田 康

    ■■■「検事は本名を教えない」エリート検察官の二枚舌 実録ルポ“独身偽装”(終) 週刊文春記者 礒部真悠子■■■
    一人の検察官の身勝手な欲望は、検察組織への信頼を大きく揺るがす事態に発展した。同時に、一人の女性が、子供を産むという将来の可能性を奪われた――。既婚男の卑劣な手口を詳らかにしてきた独身偽装ルポ、完結編。

    ■■■糖尿病専門医が指南 16時間断食のススメ 青木 厚■■■
    「現代人は慢性的に食べ過ぎている」。糖尿病専門医はこう断言する。人類史上、歴史の浅い「1日3食」の食習慣こそが、内臓疲労を蓄積させる元凶だ。提唱から7年。実践例と共に「16時間断食」の最新知見をお届けする。

    ■■■スクープ連載(2)フジ清水社長への“洗脳” 村上世彰は「村上テレビにしても良い」と…… 大鹿靖明■■■
    村上世彰は株を買い占めながら、フジ・メディア・ホールディングスの清水社長に何度も接触した。時にすごんで、時に耳元で囁いて。「社長が洗脳されてしまう」、周囲はそう危ぶんだ。やがて攻防のさなか、異変が起きる。

    ■■■鉄を補って更年期うつに克つ 文春女性外来(10)江川美保■■■
    更年期に心身両面の不調が続く“更年期うつ”。背景には、生涯を通じて失われゆく鉄の深刻な不足状態があった。大切なのは、鉄とタンパク質の補充を中心に生活を立て直すこと。閉経後でも遅くない、うつ対策の決定版!

    ■■スクープ! 信子さまが「三笠宮杯は譲らない」と…… 彬子さまが宮様スキー式典を緊急回避■■

    ●【新連載】「マイナス7歳に見える」文春美容講座(1)ペタンコ髪を脱却! テルイタカヒロ
    ●ベリベリ財布、明太パスタ 悠仁さま(秘)キャンパスライフ
    ●マイファス活動休止の裏でHiro&山本舞香のハワイ移住計画
    ●コカインで逮捕 超人気プロデューサーの頭突きと悪癖
    ●現役社員が連続告発 テスラで自爆営業が横行していた
    ●「放火する」「殺す」モンテディオ山形社長の恫喝音声
    ●豪華ミステリー競作「5分の迷宮」『親孝行代行』 結城真一郎
    ●新・家の履歴書 小林研一郎(指揮者)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 平野紗季子(フードエッセイスト)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 山田杏奈 撮影・神藤剛
    ●原色美女図鑑Mini 黒氏萌楓 撮影・熊谷貫
    ●笠原将弘のご自愛めし
    ●私の取り寄せ便 倉本康子

    好評連載
    林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/町山智浩/平松洋子/藤田晋/宇垣美里/津田健次郎/山崎努/鈴ノ木ユウ/村山由佳/綿矢りさ/益田ミリ/桜玉吉ほか

    ※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されていない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。
  • 週刊文春 2026年3月5日号

    473pt/520円(税込)

    ■■■高市爆弾チルドレンを名指しする 66人を徹底調査■■■
    高市フィーバーが作り上げた圧倒的な自民党の勢力。しかし、勝ち過ぎには副作用が。選挙運動ゼロ、コネで比例に立候補しただけ……そんな新人たちが次々と国会議員になったのだ。問題を抱える“爆弾チルドレン”は誰だ?

    ■■■「2人はつきあってるの?」 りくりゅう(秘)共同生活■■■
    フリーでの完璧な演技で、5位から大逆転で金メダルを獲得したりくりゅう。ただ、2019年の結成時、木原はバイト生活中で、三浦も壁にぶち当たっていた。それから7年。2人を成長させた、カナダでの暮らしとは――。
    ●「水泳で五輪の可能性も」 (銀)坂本花織の“二刀流”と“オバ活”
    ●16歳で実家の取締役に (銅)中井亜美が羽生結弦に学んだこと

    ■■■村上世彰とフジテレビ 「20年目の復讐劇」 スクープ連載(1) 大鹿靖明■■■
    村上世彰は2006年6月に逮捕され有罪判決を受けた。だが彼は、復讐を虎視眈々と狙っていた。愛娘を表舞台に立たせ、自らは陰で脚本を描く。「これは僕の人生の問題です。フジテレビと決着をつけなければ――」

    ■■■「ばけばけ」うらめし6大秘話■■■
    いよいよラスト1カ月の『ばけばけ』。トキとヘブンの本当の関係、タエ様物乞いの真実、そして錦織の今後は? “何も起こらない物語”の裏で起きたとっときの秘話を開封。ああ本当にこの世はうらめしい。けど、すばらしい。
    ●高石あかり&トミー 同級生、シスターが語る「通じ合う理由」
    ●「完全ノーメイク」「もっと汚して」北川景子の女優魂
    ●「まるでヒロイン」吉沢亮の完璧すぎる英語上達術
    ●大ブレイク濱正悟が語った息止めプロポーズとカレー愛
    ●岩崎う大が告白 ヒール記者怪演を支えた2人の“ママさん”
    ●蛇&蛙の異色ナレ 阿佐ヶ谷姉妹を見つけると何が起きる?

    ■■■「既婚者の子を産みたくなかった」 出産前に遁走した鬼畜TVマン■■■
    社会問題化する独身偽装。近年、性的な自己決定権(貞操権)侵害により、裁判所が損害賠償を命じるケースが相次いでいる。だが、慰謝料は100万円に満たないことも。独身偽装で出産まで経験した、あおさんの場合は――。

    ■■■自己流は間違いだらけ!「薄毛ケアの正解」文春女性外来(9)植木理恵■■■
    男性以上に秘される女性の薄毛。打ち明けづらい悩みだからこそ、自己流ケアには多くの“落とし穴”が潜む。病院は受診すべき? 育毛剤、シャンプーの選び方は? 髪のモヤモヤを、薄毛のエキスパートが晴らします。

    ■■岡本和真「長嶋茂雄監督との最後の素振り」 WBC侍戦士独占インタビュー■■

    ■■横須賀基地侵入で逮捕 米軍を震撼させたミリオタ住友商事マン■■

    ■■マツジュンが激推し 嵐卒業ツアーのバックダンサーはあの後輩■■

    ●豪華ミステリー競作「5分の迷宮」『待てば無料』 芦沢 央
    ●新・家の履歴書 中野 翠(コラムニスト)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい スタニスラフ・ブーニン(ピアニスト)

    グラビア
    ●原色美男図鑑 特別版 坂東玉三郎 撮影・鬼海弘雄
    ●ドキュメント 男の肖像 柄本 佑 撮影・神藤剛
    ●笠原将弘のご自愛めし
    ●私の取り寄せ便 荒木由美子

    好評連載
    林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/町山智浩/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/津田健次郎/山崎努/鈴ノ木ユウ/村山由佳/綿矢りさ/鷲田康/萩本欽一/益田ミリ/桜玉吉ほか

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  • 週刊文春 2026年2月26日号

    473pt/520円(税込)

    ■■■決意のゼブラ柄&黒宝石 愛子さま 皇女の覚醒■■■
    昨年は飛躍の年となった愛子さま。即位後の天皇が唯一の趣味とされる盆栽への愛も受け継がれた。そして今年、ファッションが明確に変化。最近詠まれた歌の題材はミラノ五輪で、天皇と全く同じだった――。

    ■■■ミラノ五輪(裏)実況■■■ 
    ●ゲームもクリスマスも一緒 りくりゅうの絶対ルール
    ●フィギュア団体(銀)坂本花織が憧れる“漫才の相方”
    ●スポンサー14社4億円、SNS案件 高梨沙羅の稼ぐ力
    ●フィギュア貴公子マリニンが愛する「四回転の女神」とは?
    ●スノボ(金)戸塚優斗 女性コーチが告白「マイ枕と手料理」
    ●カーリング吉村紗也香 夫は“ワイルドな年上男性”
    ●スノボ(金)村瀬心椛を治した神の手が明かすドレッド秘話
    ●謎採点に号泣 平野流佳を慰めた小野光希のワセジョ魂
    ●櫻井翔 高市解散で出遅れ 松岡修造 熱血取材で超ヒンシュク

    ■■■MEGUMI&高比良くるま 13歳差のラヴ上等! スクープ撮■■■
    美容本はバカ売れ、企画した恋愛番組は大ヒットし、ネトフリと独占契約を結んだ彼女を、歳の差に臆せず口説き落とした天才芸人。今2人はラブラブの絶頂で――。

    ■■■彼女たちが見た高市フィーバー■■■
    ●江川紹子「権力者への批判がイジメとされる異常」
    ●馬渕磨理子「“サナエ流”積極財政は成功する」
    ●姫野カオルコ「彼女の髪型とストッキングについて」
    ●鈴木涼美「デビューしたてのキャバ嬢の振る舞い」

    ■■■福山雅治がサイバー藤田晋会長に明かしたエンタメ界の“勝負眼”■■■
    「数字は全部見ます」「視点が社長なんですよ」。超人気アーティストとトップ起業家の豪華な異色対談!ビジネス論が盛り上がる中で二人が揃って口にしたのは「勝てる勝負しかしない」。果たして、その真意とは――?

    ■■■脂肪肝をスープで治す!尾形哲■■■
    成人の約3割がひそかに発症している「脂肪肝」。肝硬変や肝臓がんにもつながる恐ろしい疾患から国民を救うべく、“肝臓先生”が編み出したのが秘伝のスープレシピである。まずは一週間、肝臓から体を変えていこう!

    ■■■航空自衛官の禁断写真と妊活妻との修羅場実録ルポ“独身偽装”(2)■■■
    社会問題化する独身偽装。不倫と同一視されたり、既婚と見抜けなかったことを責められ泣き寝入りする被害者も多い。世間の理解も進まない中、裁判で貞操権侵害を認められた女性は断言する。「独身偽装は性犯罪と同じ」。

    ■■■橋本病とバセドウ病 文春女性外来(8)■■■
    多汗や動悸、むくみや冷え、乾燥、気分の落ち込み……。更年期によくある不調の原因は、喉元の甲状腺にあるかもしれない。女性に多い「橋本病」と「バセドウ病」の見分け方と治療の実態を知り、日々の不調から抜け出そう。

    ■■「子供が欲しい」平手友梨奈のバックレ癖と秘密婚■■

    ■■ラブホ市長小川晶が小誌に告白「3歳下の推しイケメン」■■

    ■■追悼アパホテル元谷外志雄の50億円豪邸とドケチ私生活■■

    ■■小川淳也中道新代表が警視庁に捨てられた■■

    ●【新連載】「どんぶらこ」山崎努
    ●豪華ミステリー競作「5分の迷宮」『記号で呼ばれた男』中山七里
    ●新・家の履歴書 松本明子(タレント)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 篠井英介(俳優)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 南琴奈 撮影・松岡一哲

    好評連載
    林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/町山智浩/平松洋子/宇垣美里/津田健次郎/鈴ノ木ユウ/村山由佳/綿矢りさ/鷲田康/益田ミリ/桜玉吉ほか

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  • 週刊文春 2026年2月19日号

    473pt/520円(税込)

    ■■■高市316議席 超圧勝で日本経済はどうなる■■■
    総選挙で316議席を確保する“超圧勝”を収めた自民党。今後、高市カラーの政策がより強力に推し進められる。その時、日本経済に何が起きるのか。物価は、消費税は、ローンは、年金は――どこよりも早く徹底検証する。

    ■■■衆院選ルポ サナエ旋風を追え■■■
    歴史的勝利に終わった高市政権初の衆院選。大金星を挙げた元グラドル、浪人生活を脱した議員夫妻や統一教会べったりの大物、悩み多き2人の野党党首と風を捕まえた若き政党の勝因まで、旋風吹き荒れた現場を総力取材!
    ●中道生みの親・安住淳を破った森下千里の勘ピューター
    ●「このハゲー」から9年 参政トヨマユに恩人が絶縁宣言
    ●“隙あらば大谷翔平”横ばい玉木雄一郎「妻の覚悟」
    ●自民支部が「公明支持」高市の義息 不出馬の大混乱
    ●「夫婦で浪人脱出」丸川珠代と小池百合子の“秘密会”
    ●萩生田は仏敵? 公明・山口元代表が無視した禁断質問
    ●躍進みらい安野が語る“2つの勝因”と“言論統制”

    ■■■博報堂マンの独身偽装とリモート会議性交 実録ルポ“独身偽装”(1)■■■
    キャリアウーマンのマイコさんが独身者限定アプリで出会った男。ふたりの将来をほのめかす男には、実は妻子がいた。貞操権侵害で訴訟を起こし「独身偽装被害者の会」を立ち上げると、続々と相談が――。

    ■■■最凶スカウト集団「ナチュラル」の生態■■■
    特殊詐欺、強盗……SNSや通信アプリを駆使し、離合集散を続ける反社集団「匿名・流動型犯罪グループ」。その代表格である最凶スカウトグループの生態に複数の現役メンバーの肉声と捜査資料から迫る、渾身のレポート。

    ■■■「片頭痛」月イチ“特効薬”と予防体操 文春女性外来(7)五十嵐久佳■■■
    日本人の約4割が抱える慢性頭痛。なかでも厄介なのが片頭痛だ。激しい痛みは生活に深刻な影響を及ぼす一方、とかく軽視されてきた。「その痛み、もう我慢しない!」を合言葉に、片頭痛を予防する“特効薬”と体操をご紹介。

    ■■■血管年齢を若く保つ8大法則■■■
    健康寿命を左右する最大の鍵は血管にある。これまで、数千人の血管をその眼で見てきた“血管先生”が、豊富な実例と自身考案の「血管年齢チェックシート」 に沿って、血管を若く保つ術を徹底解説。今日から対策を始めよう!

    ■■ジャングリア運営企業が倒産危機! USJ再建・森岡毅から側近5人が逃げ出した■■

    ■■追悼 長谷川和彦 盟友が明かす“幻の「連合赤軍」映画” 構想50年!■■

    ●夫・三山凌輝はパスタで迷走 趣里が水谷豊と主演リレー
    ●タニマチを激怒させた安青錦 元グラドルおかみの禁じ手
    ●東芝、森ビルも捜査資料に 性虐待エプスタインの人脈
    ●「合計7億円の被害」上野4億円強盗事件 被害者の初告白
    ●クマと人は共存できるのか 河崎秋子×藤本 靖
    ●豪華ミステリー競作「5分の迷宮」『尾長邸のエレベーター』 夕木春央
    ●新・家の履歴書 平岳大(俳優)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 松本隆(作詞家)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 井桁弘恵 撮影・酒井貴弘
    ●シャオシャオ&レイレイに最後のお別れ 謝謝!再見!
    ●上白石萌歌 健やかに、眩しい存在となれる声で 撮影・松岡一哲
    ●笠原将弘のご自愛めし
    ●私の取り寄せ便 春風亭昇々

    好評連載
    林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/町山智浩/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/津田健次郎/鈴ノ木ユウ/村山由佳/綿矢りさ/鷲田康/益田ミリ/桜玉吉ほか

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    1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。
  • 週刊文春 2026年2月12日号

    473pt/520円(税込)

    ■■■高市首相は統一教会に挨拶状を送っていた!極秘リストを入手 独走スクープ第2弾■■■
    高市事務所“裏帳簿”が明らかにした統一教会との接点。だが、パーティ券購入だけではなかった。新たに入手した“極秘リスト”にも、教団とのつながりが――。虚偽記載疑惑、ドタキャン事件の裏側とともに首相に問う。

    ■■■贈賄業者が独占告白「私は東大前総長 五神真をエステ接待した」■■■
    カリスマ教授が嵌ったソープ接待を小誌が報じてから10ヵ月、ついに逮捕者が出た東大医学部の深すぎる闇。接待汚職の魔の手は、トップにまで伸びていた。さらに有名上場企業を巡っても、不可解な「ゼロ円契約」が結ばれて――。

    ■■■2・8衆院選 10大バトル実況中継■■■
    遂に決戦の火ぶたが切られた衆院選。元セクシー大臣が専守防衛に勤しめば、神出鬼没の元首相妻はお友達らの応援に精を出す。北では親族の争い、首都では女の闘い、関西ではまさかの魔合体! 注目10選挙区の行く末は?
    ●「候補者よりも自衛隊」進次郎“我田引水演説”に密着
    ●神出鬼没アッキー 同級生&萩生田&元グラドルの応援に奔走中
    ●「浪人中楽しかった」丸川珠代&小野田紀美の秘密会に潜入
    ●統一教会 TM文書が絶賛 山田美樹vs参政神谷が寵愛元ナース
    ●演説は玉木頼み 元朝日女性記者の華麗経歴とモヤモヤ会話
    ●れいわ大石が「国民舐めてんのか」杉田水脈に宣戦布告
    ●中川昭一 甥を悩ます路チュー伯母の口撃「夫や私と無関係」
    ●兵庫の自民議員を困惑させる青山繁晴と斎藤知事の魔合体
    ●アナ妻の涙も…菅原一秀に「お茶で公選法違反!?」を直撃
    ●3大臣 比例冷遇を石破に訊く「理屈があるんでしょうよ」

    ■■■高市ブレーン 永濱利廣×インフレ研究の権威 渡辺努「消費減税を今やるのは間違っている」■■■
    衆院選で各党が公約に掲げる「消費税減税」。家計を救う特効薬のようだが、果たして本当に国民の生活は楽になるのか。そして、国債市場が警戒する高市首相の「責任ある積極財政」の行方は――。専門家による緊急対談!

    ■■■カズ“命がけの挑戦”激白「死ぬかもしれない、でもやめられない」 一志治夫■■■
    今シーズンからJ3福島ユナイテッドFCに加入し、5年ぶりにJリーグの舞台に復帰した三浦知良。なぜ58歳になっても現役を続けるのか。衰えぬ情熱、そして、抗えぬ老い……想いのすべてを語った独占インタビュー。

    ■■■最新治療で劇的改善!「アルツハイマー型認知症」 文春女性外来(6)木下彩栄■■■
    認知症の中でも女性が3分の2を占めるアルツハイマーだが、画期的な治療薬の登場で治療風景は一変した。早期の見分け方は? 脳の萎縮に負けない能力の身につけ方は? アルツハイマーに打ち勝つ最新知見を伝授する。

    ■■■「糖尿病」は冬が危ない■■■
    日本人の15%に罹患が疑われる糖尿病。寒い季節は特に「隠れ糖質」が溢れ、「隠れ糖尿病」を量産しかねないというから恐ろしい。朝食から就寝時まで、2人のエキスパートが“真冬の糖尿病対策”を一挙公開する!


    ■■31億円詐取 プルデンシャル生命“極悪社員45名”の事件簿 2025 独占入手■■

    ■■「カネができたら香港へ」為替差益の錬金術 上野、羽田、香港 現金強奪事件■■

    ■■フジがすがる反町&松嶋菜々子「伝説のドラマ」復活内定!■■

    ●新・家の履歴書 ジェーン・スー(コラムニスト・ラジオパーソナリティ)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 杉村太蔵(投資家・タレント)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 菅井友香 撮影・三宮幹史
    ●2026バレンタイン最前線
    ●笠原将弘のご自愛めし
    ●私の取り寄せ便 黛 英里佳

    好評連載
    林真理子/池上彰/杉本昌隆/中丸雄一/三宅香帆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/能町みね子/町山智浩/平松洋子/藤田晋/宇垣美里/津田健次郎/本郷和人(最終回)/鈴ノ木ユウ/村山由佳/綿矢りさ/鷲田康/萩本欽一/益田ミリ/桜玉吉ほか

    ※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されていない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

レビュー

週刊文春のレビュー

平均評価:4.0 7件のレビューをみる

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高評価レビュー

がんばれ~
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 木原事件のスクープが読みたくて8月3日号を購入しました。木原事件とは官房副長官である木原氏の妻X子さんの前夫の不審死とその捜査全般について言われていると思うのですが、これがすごいことになっていまして。不審死自体はX子さんが木原氏に出会う前なので木原氏は全く関係ないです。しかし自死とされていた前夫の死の再捜査が突如打ち切られたのなぜなのか。気になります。この後、第二章の幕が上がるのですって。続くのですね。木原事件の記事は13ページです。このことをメディアがほとんど報道しないのがなんだかな、です。買って応援です。
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12件
2023年8月2日
アンジャッシュ渡部の記事読みたくて購入
dマガジンとか雑誌の読み放題だと、読めない記事があるみたいでアンジャッシュ渡部の記事がどうしても読みたくて購入しました。
いいね
0件
2020年7月11日
定番
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 毎号興味深い記事が掲載されていて、ためになる定番の情報誌だと思います。この誌面でしか読むことができない情報や、まだ報道されていないスクープなど、読者の好奇心を刺激するような内容が満載です。特に有名人の生活取材にフォーカスを当てたコーナーでは、一昔前によくテレビやメディアに登場していた人の現在の様子を探ったり、再ブレイク寸前の模様を広めたりと、色々な視点から述べられていて面白いです。
いいね
0件
2023年1月15日

最新のレビュー

過去のも読めたり
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 話題なスクープが掲載されていて、気になった情報は購入して読んだりしています。電子だと過去のも購入できたり気軽に読めることが助かります
いいね
0件
2025年12月10日

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