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雑誌
月刊星ナビ 2025年11月号
102巻配信中

月刊星ナビ 2025年11月号

1,364pt/1,500円(税込)

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409pt/449円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

月刊「星ナビ」2025年11月号は通巻300号・創刊25周年、増ページ特大号! 特集「天文宇宙の今がわかるキーワード25」をはじめ、今を知り未来を歩くための読み応えたっぷりの1冊です。

「天文学」「宇宙開発と太陽系探査」「天文普及」「天文機材と天体写真」これら4つのテーマから25のキーワードをピックアップ。身近な天文コンテンツから少し未来の手の届く宇宙、そして深淵を求める天文学の「今」を読み解きます。

土星の環がほぼ見えなくなる準消失が11月下旬に起こります。消失の仕組みから、「消失」と「準消失」の違い、日々の変化の追い方まで、16年ぶりに起こるレアな土星の表情にズームアップ!

リモート天文台を活用するシリーズ2回目は、実際のサービスを使った撮影手順の具体的な解説です。サービスごとの特徴やプランの違いなど、今日から役立つ情報を網羅。日本語オペレーションのサービス「リコリモ」ガイドも必見です。

古代ギリシアを中心に天文学の黎明をたずねる新シリーズ「アテナイの学堂」、2回目は知られざる天文学者ヒッパルコスの後編です。現代の天文学の基礎を築いた業績の数々とは。

“推し”が宇宙に!? VTuberたちを国際宇宙ステーションの「きぼう」実験棟に送るという「推し宙」プロジェクトを、ロケットアイドルの宇推くりあさんが紹介します。

ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
・連載小説「オリオンと猫」第9回「カノープスを見る」
・肉眼彗星となるか? レモン彗星(C/2025 A6)
・2030年代のしし座流星雨予想、今年はおうし群火球にも注目
・11月6日、満月による「すばる食」
・ペルセ群で観測 解析進む「流星クラスター」
・星空キャンプ「ゆるキャン△」プラネ

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作品ラインナップ  102巻まで配信中!

  • 月刊星ナビ 2026年6月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    月刊「星ナビ」2026年6月号は「アルテミス2」と「公開天文台100周年」。半世紀ぶりに人類は月へと旅立ち、日本の公開天文台は100年目を迎えます。歴史的な瞬間を記憶にとどめ、次の一歩へ踏み出すためのメモリアルな号です。

    ・人類が再び見る“月の裏側” アルテミスIIが月へ
    2026年4月、4人の宇宙飛行士が月の裏側を周って帰還しました。クルーが撮影した月と地球の写真とともに、今回の飛行の概要とふたたびの月面着陸へ向けたミッションを俯瞰します。

    ・日本の公開天文台 100年の軌道 第一夜「はじまりの『倉敷天文台』と本田 實」
    1926年に日本初の民間天文台として岡山県に創設されて以来、日本の天文文化の発展に大きく貢献してきた倉敷天文台を、世界的コメットハンター 本田 實の実績とともに案内しました。

    ・星を撮るために生まれたカメラ「OM SYSTEM OM-3 ASTRO」
    2月27日に発売された「OM-3 ASTRO」は星空撮影カスタムモードを搭載した「天体用カメラ」です。その特徴や使用感を作例とともにじっくりレポート。

    ・スマート望遠鏡が拓く彗星観測 前編「コメットハントの新時代」
    望遠鏡での手動導入とフィルムでの撮影の時代から、自動導入と冷却CCDを経て、望遠鏡をスマホで操作するだけで観測ができるまでになった彗星観測。新時代の観測方法を語ります。

    ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
    ・6月9日 西の空で金星と木星が大接近
    ・星文化のまち 与論島で星空さんぽ
    ・数を世界の原理とした宗教集団 ピタゴラス派の宇宙
    ・岩国市科学センターにステラドーム
    ・追悼 アマチュアの天体発見を支えた香西洋樹先生
    ・渡部潤一さんの功績に感謝する会
  • 月刊星ナビ 2026年5月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    月刊「星ナビ」2026年5月号は「岡山188cm貸し切り」と「CP+2026レポート」。憧れの“ナナヨン”で見た深宇宙、CP+にみる天文機材トレンド、連載小説「オリオンと猫」最終回に、春の夕方の左右逆月……どこから読んでも天文ファンの旨味が味わえる一冊です。

    ・岡山188cm貸切ナイト
    岡山県浅口市に研究のために建設された「口径188cm(74インチ)」望遠鏡。アマチュアには手の届かない大口径を一晩貸し切り! “ナナヨン”とともに過ごした熱狂の一夜を語ります。

    ・過去最大149団体が出展 CP+2026
    2月26日~3月1日に開催された世界最大級の映像関連機器展示会「CP+」。過去最大規模の賑わいを見せた祭典を、天文関連機材を中心にレポートします。

    ・連載小説「オリオンと猫」最終回
    野尻抱影と大佛次郎の兄弟にスポットを当てた、瀬名秀明さんによる連載小説もいよいよ最終回。プラネタリウムによって時空を超えて現代と100年前の夜空がつながります。

    ・船のような細い月
    月と太陽が上下に並び、月の真下が照らされる「水平月」と、水平を通り越してふだんとは逆の向きが「左右逆月」。春の夕方で稀な月をとらえてみませんか。

    ・アイスランド~スペイン皆既日食まであと4か月
    2026年8月12日の皆既日食。遠征先に迷っている方は必読、皆既食帯下の天候予想をまとめました。

    ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
    ・大人気SF小説「プロジェクト・ヘイル・メアリー」映画公開中
    ・世代を超えて宇宙食開発 ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」
    ・高校生がVRプラネタリウム甲子園
    ・春の青空にロケットロード 「カイロス」3号機打ち上げ
    ・5月6日未明 みずがめ座η流星群が極大
  • 月刊星ナビ 2026年4月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    月刊「星ナビ」2026年4月号は「『よだかの星』の宙」と「ベラ C.ルービン天文台始動」。話題のマンガ原作者インタビューに古代の自然科学思想から最新の天体カメラまで、始まりの季節におすすめのラインナップです。

    ・「よだかの星」の宙
    今年生誕130年を迎える宮沢賢治。その代表作のひとつ「よだかの星」の創作の背景や魅力を天文の知識と文学研究的視点から読み解いていきましょう。

    ・世界最大最先端のスマート望遠鏡「ベラ C.ルービン天文台始動」
    口径8.4m F1.23という光学系に直径64cm 32億画素のCCDを装備し、圧倒的な捜天能力を誇るルービン天文台。最先端の観測機器がとらえた宇宙の姿と、強力なポテンシャルに迫ります。

    ・「ありす、宇宙(どこ)までも」売野機子先生インタビュー
    明朗快活な朝日田ありすと、博覧強記で孤高の犬星類が宇宙飛行士を目指すマンガ「ありす、宇宙(どこ)までも」。宇宙ファン的見どころについて作者に伺いました。

    ・アテナイの学堂「自然科学の祖 タレス」
    2600年前の古代ギリシアで、神話に頼らずに世界を読み解こうとした哲学者タレス。自然科学の始まりともいえるその思想と、タレスに続く哲学者たちの宇宙観をたどります。

    ・星空を撮るために生まれたカメラ「OM-3 ASTRO」
    OMデジタルソリューションから天体撮影専用機が発売されました。気になる描写力や機能性を実写作例とともに紹介します。

    ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
    ・アイスランド~スペイン皆既日食まであと5か月
    ・連載小説「オリオンと猫」第14回「星の文人、月の人」
    ・天文普及をする若手が集合「わか天」
    ・五藤光学研究所が創業100周年
    ・渡部潤一さん三鷹から京都へ
  • 月刊星ナビ 2026年3月号

    1,364pt/1,500円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    月刊「星ナビ」2026年3月号は「ひな祭り皆既月食」と「天文系YouTuber大集合」。2026年のハイライトを本誌と付録で大特集。YouTuberの活躍、注目のスマートアイピースに彗星探査の40年など「今」知りたい情報に手が届く一冊です。

    ・3月3日 みんなで楽しむひな祭り「皆既月食」
    地球の影の中に月がすっぽり入る「皆既月食」。3月3日の皆既月食は「全国で」「日没直後から深夜にかけての見やすい時間帯に」起こるというすばらしい条件です。巻末付録「皆既大作戦2026」には、かっこいい月食写真を撮影するためのノウハウを詰め込みました。

    ・天文系YouTuber大集合2026
    動画星空解説や天体撮影、プラネタリウムめぐり、宇宙の魅力など、幅広い分野で活躍する6人のYouTuberにクローズアップ。お気に入りのチャンネルを見つけて、新しい宇宙と出会ってください。

    ・スマートアイピースが切り拓く天体観測の新境地
    望遠鏡の接眼部に挿入するだけで、圧倒的没入感のライブ観望からスマホ連携による高度な撮像までを完結させる「スマートアイピース」。2025年夏に発売された「SmartEye」を詳しくレビューします。

    ・ドキュメンタリー彗星探査
    ハレー彗星が回帰した1986年、複数の探査機によるハレー彗星の探査が行われました。その後も数々の彗星に探査機が送られ成果をあげてきました。彗星への挑戦40年を振り返ります。


    ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
    ・1934年 大海原を越えた皆既日食 後編
    ・連載小説「オリオンと猫」第13回「燃える星月夜」
    ・3月2日 今年2回目のレグルス食
    ・南会津に隕石落下? 雪解けを待って捜索隊結成
    ・失われた小城隕石の発見
  • 月刊星ナビ 2026年2月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    月刊「星ナビ」2026年2月号は「デジタルカメラのピント合わせ」と「宇宙研究の最深部レポ」。天体撮影の苦手克服から、日本の最先端観測施設、アートの中の星空に92年前の皆既日食まで、古今東西の多彩な宇宙が飛び出します。

    ・デジタルカメラのピント合わせ「星空にフォーカス」
    星空の撮影で苦手とする人が多いのが「ピント合わせ」。そんなあなたに魔法のアイテム「ピント合わせ用アシストフィルター」を紹介します。もうピント合わせの悩みとはさよならです!

    ・宇宙研究の最深部
    岐阜県飛騨市の地下深く、そこには宇宙の成り立ちを探る大型の観測装置が設置されています。ニュートリノ望遠鏡「スーパーカミオカンデ」と大型低温重力波望遠鏡「KAGRA」に潜入しました。

    ・ゴッホが描いた星空
    『ひまわり』や『自画像』を代表作とするゴッホは、星の絵を描いた数少ない作家のひとり。現在全国で巡回中の「ゴッホ展」の前に、ゴッホが描いた星空を探してみましょう。

    ・1934年 大海原を越えた皆既日食(前編)
    昭和9年、太平洋上で起こる皆既日食を観測するために海軍によって遠征隊が組織されました。当時の天文航法や天文学における皆既日食観測の意義、観測に奔走した人々の姿を、貴重な資料とともに紹介します。

    ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
    ・連載小説「オリオンと猫」第12回「虹の天象儀」
    ・暗黒物質ついに観測か? 天の川銀河ハローからのガンマ線を検出
    ・流星クラスター出現 西日本7地点で捉えた獅子の爪あと
    ・日本で公開天文台が誕生してから100年 みんなで祝おう!
    ・秋空の下でスターパーティ ビクセン公式ファンクラブ20周年
    ・国際天文学・天体物理学オリンピック 日本代表に突撃!
  • 月刊星ナビ 2026年1月号

    1,364pt/1,500円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    月刊「星ナビ」2026年1月号は「星のゆく年くる年」と特別付録「星空ハンドブック2026」。2025年はどんな年だったでしょうか? この1年、印象に残ったできごとを思い出しながら、来たる2026年を星とともに過ごす予定を立てましょう。

    ・巻末付録「星空ハンドブック2026」
    2026年注目の天文現象のほか、12か月分の星図や月齢カレンダーなどをコンパクトにまとめました。観望計画に便利な日月出没時刻や、月・惑星の出没表入りです。

    ・特集「暮れる2025年×明ける2026年 星のゆく年くる年」
    「ゆく年」パートでは、あの夜見上げた「天文現象」、「天文学や宇宙探査」の最前線、プラネタリウムリニューアルなどを紹介する「天文普及」、そして観望・撮影のお供「天文機材」の4カテゴリで2025年を振り返ります。

    「くる年」パートでは、全国で宵の空にかかる皆既月食に、海外の金環日食&皆既日食、レグルスやプレアデス星団を月が隠す食に、好条件のペルセウス&ふたご座流星群など、2026年に起こるおすすめの現象をピックアップ。「Observer's Navi」も「流星群」「変光星」「小惑星による恒星食」「太陽系小天体」を拡大バージョンでお届けします。

    ・ニュースを深掘り!V宙部「リコリモで天体撮影」
    天文系VTuber が話題のトピックを紹介するコーナー。やさしい星空解説で活躍中の猫谷ここなさんが、天体撮影サービス「リコリモ」をレポートします。

    ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
    ・連載小説「オリオンと猫」第11回「星は周る」
    ・ポケモン天文台が相模原でスタート
    ・星空描写に注目したい映画「楓」12月19日公開
    ・2026年1月7日未明 しし座のレグルス食
  • 月刊星ナビ 2025年12月号

    1,364pt/1,500円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    月刊「星ナビ」2025年12月号は創刊25周年記念企画第2弾「ご愛読感謝プレゼント」。表紙に舞うKAGAYAさん撮影の華麗なオーロラが目印です。特集は「解析進む紫金山・アトラス彗星」や「リモート天文台シリーズ3」「江戸の天文学」など多彩な顔ぶれ。毎年恒例「星空カレンダー2026」が付録です。

    おかげさまで星ナビは創刊「25」周年。感謝を込めて「25」アイテムが総計33名様に当たるプレゼント企画を用意しました。

    巻末付録は、読者投稿の星空写真から季節感あふれる8枚を厳選した2026年カレンダー。雪景色に桜、ホタルなど、四季折々の風景と星空のコラボに癒やされます。

    1年前に盛り上がった肉眼彗星「紫金山・アトラス彗星(C/2023 A3)」と「アトラス彗星(C/2024 G3)」に天文学の視点から切り込みます。アマチュアを含めたたくさんのデータからわかってきたこととは。

    海外のリモート天文台を活用するシリーズ最終回。撮影が終わったら、次は高品質な撮影データを作品へと仕上げていきましょう。画像処理のしくみやビフォア→アフターを理論的に解説します。

    大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢囃~』の舞台となっている江戸時代中期から後期は、日本の天文学においても画期となる時代でした。天文学の近代化へとつながる江戸天文学を「ことはじめ」しませんか。

    ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
    ・連載小説「オリオンと猫」第10回「鞍馬天狗誕生」
    ・「すばる」「ひので」など4つの望遠鏡が未来技術遺産に
    ・連載コラム「三鷹の森」最終回「300回目の原稿に感謝の気持ちを込めて」
    ・12月14日 好条件のふたご座流星群が極大
    ・晴天に恵まれた9月8日皆既月食ギャラリー
  • 月刊星ナビ 2025年11月号

    1,364pt/1,500円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    月刊「星ナビ」2025年11月号は通巻300号・創刊25周年、増ページ特大号! 特集「天文宇宙の今がわかるキーワード25」をはじめ、今を知り未来を歩くための読み応えたっぷりの1冊です。

    「天文学」「宇宙開発と太陽系探査」「天文普及」「天文機材と天体写真」これら4つのテーマから25のキーワードをピックアップ。身近な天文コンテンツから少し未来の手の届く宇宙、そして深淵を求める天文学の「今」を読み解きます。

    土星の環がほぼ見えなくなる準消失が11月下旬に起こります。消失の仕組みから、「消失」と「準消失」の違い、日々の変化の追い方まで、16年ぶりに起こるレアな土星の表情にズームアップ!

    リモート天文台を活用するシリーズ2回目は、実際のサービスを使った撮影手順の具体的な解説です。サービスごとの特徴やプランの違いなど、今日から役立つ情報を網羅。日本語オペレーションのサービス「リコリモ」ガイドも必見です。

    古代ギリシアを中心に天文学の黎明をたずねる新シリーズ「アテナイの学堂」、2回目は知られざる天文学者ヒッパルコスの後編です。現代の天文学の基礎を築いた業績の数々とは。

    “推し”が宇宙に!? VTuberたちを国際宇宙ステーションの「きぼう」実験棟に送るという「推し宙」プロジェクトを、ロケットアイドルの宇推くりあさんが紹介します。

    ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
    ・連載小説「オリオンと猫」第9回「カノープスを見る」
    ・肉眼彗星となるか? レモン彗星(C/2025 A6)
    ・2030年代のしし座流星雨予想、今年はおうし群火球にも注目
    ・11月6日、満月による「すばる食」
    ・ペルセ群で観測 解析進む「流星クラスター」
    ・星空キャンプ「ゆるキャン△」プラネ
  • 月刊星ナビ 2025年10月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    月刊「星ナビ」2025年10月号の特集は「天文系VTuber大集合」と「リモート天文台活用」。バーチャルを飛び出して活躍するVTuberたちや、海の向こうの望遠鏡で撮る天体写真……境界を超えて新しいステージをめざす気持ちを後押しする一冊です。

    アバターを使って活動する「バーチャルYouTuber(通称VTuber)」。その中でも天文・宇宙分野をテーマに発信する「天文系VTuber」にスポットを当てて、リアルへと広がっていく最新の活躍をお届けします。

    好条件の観測地に設けられた望遠鏡を利用して天体撮影する「リモート天文台」。これまで移動撮影、自宅観測所、さらには海外観測所での撮影を経験してきた蒔田剛さんが、海外のリモート天文台活用を3回シリーズで案内します。

    連載「エーゲ海の風」で星座神話を文化と天文学の視点で掘り下げた早水 勉さんが、古代ギリシアを中心に天文学の黎明をたずねて新たな旅へ出発する新シリーズ「アテナイの学堂」。初回は天文学者ヒッパルコスに焦点を当てました。

    能登から関東にかけて皆既日食が見られる2035年9月2日まであと10年。5年後の2030年6月1日には北海道で金環日食も見られます。それぞれの概要を読んで、来たるべき日に備えましょう。

    8月初旬に行われた、野尻抱影の望遠鏡「ロング・トム」を使った観望会のようすをレポート。

    ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
    ・連載小説「オリオンと猫」第8回「転がる紅茶の茶碗」
    ・手のひらサイズのプラネタリウム 全10種のカプセルトイ
    ・宇宙女子が超小型衛星開発 ドラマ「いつか、無重力の宙で」
    ・ポケモンと科学館がコラボ 巡回企画展『 ポケモン天文台』
    ・10月21日 オリオン座流星群極大
  • 月刊星ナビ 2025年9月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    豊富なラインナップの屈折望遠鏡カタログに、謎の天文遺物を訪ねる旅、望遠鏡レンタルサービスレポートからロケットファン集結のラストフライトまで、夏休みが楽しくなるとりどりの話題をそろえました。思い出の締めくくりは9月8日の皆既月食で決まりです。

    9月8日未明に起こる「皆既月食」は、全国で本影食の全過程を見られる好条件。各地での見え方のほか、肉眼や双眼鏡や望遠鏡での観察方法、スマートフォンでの撮影テクなどを網羅。「夏の終わりの赤い月」をつかまえてみましょう。

    中国・SHARPSTAR社の望遠鏡は、屈折式を中心とした個性豊かなシリーズ展開が魅力。それぞれの鏡筒が得意とするスタイルや領域、装備や価格に注目して、皆さんがやりたいことにピッタリな1本を探すお手伝いをします。

    望遠鏡ショップ・天文ハウスTOMITAによる望遠鏡・双眼鏡の全国配送レンタルサービス「レントミ」がスタート。やさしい星空解説で活躍中のVTuber猫谷ここなさんが、スマート望遠鏡Seestarを借りて配信で使っちゃいます!

    「星に街道をゆく」シリーズ、プラネタリウムのさらなる源流を追い求める旅の後編は、青銅器時代の「ネブラ・スカイディスク」を訪ねてドイツへ向かいます。3600年前の人々が金属の天文盤を通して見た星空へ思いをはせました。

    日本の宇宙開発を牽引した「H-IIA」ロケット。引退前の最終フライトを迫力の写真で振り返ります。

    ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
    ・連載小説「オリオンと猫」第7回「心より心へ」
    ・観測史上3例目の恒星間天体
    ・はくちょう座新星出現から50年
    ・宙へ飛びたつ切手コレクション「宇宙フロンティア」展
    ・9月1日、かに座のM44プレセペに金星が接近

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