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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか17【電子特装版】 NEW

通常価格:
760pt/836円(税込)

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(4.8) 投稿数48件
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか(17巻配信中)

作品内容

「ひれ伏しなさい」



これは少年が堕ち、美神が騙る、
──【眷族の偽典(ファミリア・ミィス)】──

電子版には特典ショートストーリー「SyrとHornの狭間で」を収録!

※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

詳細  
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作品ラインナップ  17巻まで配信中!

  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか11
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    値下げ【期間限定】5/13まで
    通常価格:
    690pt/759円(税込)
    価格:
    345pt/379円(税込)
    ≪シリーズ累計発行部800万部突破!!≫

    少年(リトル・ルーキー)の名声は地に堕ちた──。

    竜の少女(ウィーネ)を救った代償として人々からの信用を失ったベル。
    悪意と失意の狭間で少年は傷付き、苦悩する。だが、

    「迷わないで。貴方の側には失われないものがちゃんと残っています」

    出会いの絆に支えられ、決意を新たにした少年は仲間とともに立ち上がる。
    再び戦場へと変わる迷宮街で決行される『異端児(ゼノス)』帰還作戦。
    その前に立ちはだかるは都市最強(ロキ・ファミリア)。
    賢者の知恵、勇者の策、神々の思惑、そして黒き獣が咆哮を上げる時、少年の心は回帰する。

    「僕……強くなりたいです」

    これは、少年が歩み、女神が記す、
    ──【眷族の物語(ファミリア・ミィス)】──

    ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか12
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    通常価格:
    640pt/704円(税込)
    ≪シリーズ累計発行部800万部突破!!≫

    そして、少年は再び走り出す。
    好敵手との死闘を経て成長を遂げたベル。
    昇格(ランクアップ)、神会(デナトゥス)、称号。人々や神々、オラリオ中の注目を集める中、彼のもとにもたらされるのは一通の書状だった。
    「強制任務(ミッション)……『遠征』?」
    ベル・クラネルは『資格』を得た、更なる冒険に臨め――。
    ギルドより届いた指令がベルを新たな舞台へと導く。
    迷宮攻略のために発足される『派閥連盟』。
    これまで戦ってきた仲間達とともに、新たな階層、新たなモンスター、そして新たな『未知』に挑む。
    新章開幕、下層域『新世界』へと突入する迷宮譚十二弾!
    これは、少年が歩み、女神が記す、 ──【眷族の物語(ファミリア・ミィス)】── ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか13
    登録して購入
    通常価格:
    610pt/671円(税込)
    「【破滅の導き手】……【約束されし妖精】……エルフ? 【疾風】のこと?」
    18階層の宿場街にもたらされる殺人の凶報。犯人は黒表の賞金首――【疾風】。
    耳を疑うベル達がリューの容疑を晴らすべく、彼女の行方を追い始める中、カサンドラは『最悪』の予知夢を見る。
    告げられし十七節の予言。
    予言の成就は大切な者達の『死』。
    絶望に打ちひしがれる悲劇の予言者は、破滅に抗う孤独の戦いを始める。
    そして真相を追う少年が、黒き復讐の炎に焼かれる妖精と邂逅を果たす時、かつてない【厄災】が産声を上げる!
    これは少年が歩み、女神が記す、──【眷族の物語<ファミリア・ミィス>】── ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか14
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    通常価格:
    790pt/869円(税込)
    「迷宮の孤王――アンフィス・バエナ!」
    絶望の『予言』は終わらない。
    惨禍の宴が繰り広げられた27階層で巻き起こる新たな異常事態。退路を断たれたリリ達は、ベル不在の中で『冒険』を余儀なくされる。
    「深層……」
    一方でベルとリューを待ち受ける過酷の名は『37階層』。孤独、孤立、孤絶、最凶の舞台で幕を開ける最悪の決死行。
    そして迫りくる【厄災】の影。かつてない過酷に翻弄される中、リューは生と死の狭間で過去の情景を見る。
    「私には、もう……『正義』はない」
    これは少年が歩み、女神が記す、 ──【眷族の物語】── ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか15
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    通常価格:
    640pt/704円(税込)
    深層の決死行を乗り越え、地上への帰還を果たしたベル達。それぞれが果たした冒険の成果(リザルト)は『成長』の証。確かな前進に喜ぶ傍ら、ふと彼等彼女等はこれまで歩んできた道のりを振り返る。

    少年は始まりの日に還り。
    女神は追憶を映す炉の光に目を細め。
    小さき少女は灰の過去を乗り越え。
    鍛冶師は遠き日を重ねた空を仰ぎ。
    受付嬢は昔日の傷を。
    妖精は正義の誓いを。
    黒烏(からす)は金狐(きつね)との今昔の物語を想う。

    今と過去が織りなす日常編。『英雄』が生まれる地に束の間の安らぎを。
    これは少年が歩み、女神が記す、
    ──【眷族の物語<ファミリア・ミィス>】──

    ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか16【電子特装版】
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    通常価格:
    680pt/748円(税込)
    『ベルさんへ。今度の女神祭、デートしてください』

    「「「「こっ、恋文だぁぁぁ!!」」」」
    「ええええええええええええええっ!?」
    街娘からの一通の手紙が波乱を呼ぶ!
    挽歌祭とともに『二大祭』に数えられる『女神祭』で、ベルはなし崩し的にシルとの逢瀬に臨むことに。
    だが、何も起こらない筈もなく! 豊穣の女主人、剣姫、更には【フレイヤ・ファミリア】を巻き込んだ大騒動に発展してしまう!

    「全ては女神のために。――死ね、娘」

    そして訪れる凶兆。一人の少女を巡り、都市にかつてない暗雲が立ち込める。

    これは少年が歩み、女神が記す、

    ──【眷族の物語(ファミリア・ミィス)】──

    電子版には特典ショートストーリー「事故を装ってダンジョンに出会いを求めるのは間違っているでしょうか」を収録!

    ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか17【電子特装版】
    登録して購入
    通常価格:
    760pt/836円(税込)
    「ひれ伏しなさい」



    これは少年が堕ち、美神が騙る、
    ──【眷族の偽典(ファミリア・ミィス)】──

    電子版には特典ショートストーリー「SyrとHornの狭間で」を収録!

    ※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

レビュー

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかのレビュー

平均評価:4.8 48件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) ベルくう〜ん
    猫好きの下剋上さん 投稿日:2021/5/1
    女子の多い環境にあって揺らがない主人公の真っ直ぐさ真っ白さが素晴らしいです。仲間のキャラもみんな素敵です。シリアスパートでは何度も死にかけたりして読むのがつらいです。物語の目指すところがどこまでなのか(レベル10?!)気になります。

高評価レビュー

  • (5.0) 面白い!
    ヒロキさん 投稿日:2019/9/10
    【このレビューはネタバレを含みます】 気になっていた作品ですが、今回のキャンペーンで試し読みから一気に15巻まで読んでしまいました!やめられなかった!最初は冒険初心者の為、モンスターに襲われビクビクしているだけだったのに、助けてもらった剣姫に憧れ、強くなりたい!と願ったことから早熟(早いレベルアップ)のスキルが発生。どんどん強くなっていきます。普段は純情な少年なのに、戦う時は強い意志がありカッコいい!そんなベルにトキメイてしまう乙女が続出。出会いがたくさんありますね。ある意味罪な男です。周りのキャラも良いです。13〜14巻が過酷な戦いだったので15巻はキャラの過去や日常を描いてます。小休憩。この先もっと強くならないと最終決戦には挑めない?神達の暗躍もありそうですが、ベルのさらなる活躍、成長が見たいなぁと思っています。 続きを読む▼
  • (5.0) ラノベの王道
    ゆきおさん 投稿日:2019/7/30
    その長い題名からのイメージとは恐らく違います。ラノベの王道とはまさにこのこと。しっかり冒険をして、しっかり成長して、しっかり恋愛する。そして私たちをしっかり興奮させてくれる。主人公の主人公らしさも遺憾なく発揮されている点も個人的に好感度高い 。最近は平凡な〜が最強だったみたいな作品が多いように感じますが、これはそれとは違う。英雄になるべき主人公のそこまでの道を描いているって感じです。 アニメもありますが、内容が省略されている部分が多いです。一方でラノベの方では絵が少なくてイメージがいまいちつかめない部分もありますので、補完的にみることをオススメしたいです。 兎に角迷ったら見ること!を進めます。 もっとみる▼
  • (5.0) 絶望の夜が明ける空に、一番星が強く輝く!
    のんきもんさん 投稿日:2021/4/25
    主人公の成長ストーリーとして、読めば読むほど引きこまれていきます。 登場人物(神物?)の魅力もさることながら、主人公が誰よりもアツくて、まっすぐで、目が離せなくなりますよ! この作品、主人公が数々の試練に見舞われるのですが、その時の絶望 感の表現がすごいです。 辛くて、苦しくて、悲しくてさびしい。 そんな真っ暗闇のダンジョンに、どこからかベルの音が響いてきて・・・!! 既にメジャーな作品かと思いますが、もっと多くの人に、この小説を読んで、好きになってくれたらいいなあ。 もっとみる▼
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