漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!
TOP
無料会員登録で、半額クーポンプレゼント中!!
お得な小説・ラノベ・実用書クーポン!
この巻を買う/読む

捨てられ聖女の異世界ごはん旅 3 隠れスキルでキャンピングカーを召喚しました NEW

通常価格:
1,200pt/1,320円(税込)

会員登録限定50%OFFクーポンで半額で読める!

(3.5) 投稿数4件
捨てられ聖女の異世界ごはん旅(3巻配信中)

作品内容

聖女召喚の調査のため王都を目指すことになったリン。途中立ち寄った火山の街で、特産物である塩が採れないという食事担当としては見過ごせないトラブルに遭遇! 塩の採取地である源泉を占領していたのは……!?

詳細  
簡単
昇順|降順

作品ラインナップ  3巻まで配信中!

  • 捨てられ聖女の異世界ごはん旅 隠れスキルでキャンピングカーを召喚しました
    登録して購入
    通常価格:
    1,200pt/1,320円(税込)
    聖女召喚されたものの、ハズレだと異世界に放り出されたリンは、特殊環境下でのみ実力を発揮する超有能スキル持ちだった! アウトドア好きの血が騒ぎ異世界初川釣りに挑戦していると、流れてきたのは……冒険者!?
  • 捨てられ聖女の異世界ごはん旅 2 隠れスキルでキャンピングカーを召喚しました
    登録して購入
    通常価格:
    1,200pt/1,320円(税込)
    WEB発! アウトドア好き、グルメ好き、キャンプ好き必読!

    ▼あらすじ
    異世界に聖女召喚された挙げ句、ポイ捨てされてしまったリン。スキルでキャンピングカーを召喚し、冒険者たちのポーター兼食事係として一緒に旅を続けていくなか、街の近くに突然発生した謎のダンジョンの調査依頼を受ける。しかし、初めてのダンジョンは……未知の食材だらけの魔境だった!?
    コカトリス南蛮タルタルがけ、巨大オークリブ、ストームイールの蒲焼き、リンが生み出す異世界ダンジョングルメが異世界人たちの胃袋をわし掴む――!!
  • 捨てられ聖女の異世界ごはん旅 3 隠れスキルでキャンピングカーを召喚しました
    登録して購入
    通常価格:
    1,200pt/1,320円(税込)
    聖女召喚の調査のため王都を目指すことになったリン。途中立ち寄った火山の街で、特産物である塩が採れないという食事担当としては見過ごせないトラブルに遭遇! 塩の採取地である源泉を占領していたのは……!?

レビュー

捨てられ聖女の異世界ごはん旅のレビュー

平均評価:3.5 4件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 美味しそうな話です。
    もちみさん 投稿日:2021/6/19
    2巻まで読みました。もうものすごくお腹すきます。お肉やお魚、食べたくなる…作らないと食べられないのが悲しいです。恋バナはほぼないです。でも美味しそうだからもういいです。

高評価レビュー

  • (4.0) ぜんぶおいしそう
    akivisさん 投稿日:2021/6/12
    コミカライズから原作へ流れて来ましたが、なんと言っても出て来る料理全て美味しそう!冒頭から魚が食べたくて仕方なくなります。 それにヴィルさんがメチャクチャ好みで読み始めたんですが、ごまみそちゃんのマスコット可愛さも癒される〜。ヴィルさんにも ふられるごまみそちゃん、天国……。 惜しむらくは、主人公のオタク特有の喋り方がキツい所ですかね。テンションもなぁ……。それに一部共感出来ない箇所が引っ掛かってしまうので★-1です。 もっとみる▼
  • (3.0) 高い!
    グウ子さん 投稿日:2020/4/21
    定価高い! 料理は美味しそう。結構文章が1人語りっぽいので気になる人は気になると思う。ポイ捨てした連中への制裁とか無しなの?
  • (2.0) 巻き込まれ召喚の定番な内容なんですが…
    オレオレさん 投稿日:2020/4/18
    聖女召喚に巻き込まれて異世界へ召喚されて、役立たずと言われ追放された後に、保有スキルが屋外限定で発動可能なチート機能満載なキャンピングカーを召喚するスキルとサバイバル生活をする上で必要なあらゆる情報を与えてくれるスキルであると判明、アウトド ア大好きな主人公が知り合った料理スキルが壊滅的な冒険者パーティーに料理番兼荷物持ちとして加入して活躍する話しです。 しかし料理無双やその他無双するわけでもなく、主人公を追放した連中も速攻で関係が切れたのでザマァ展開があるようにも思えず、主人公の高めのテンションもなんか滑り気味、加えて料理ばかり作っているせいか、スキルの存在感も薄く感じてしまい、個性的な面子も含めて設定を充分に活かせていないように思えました。 もっとみる▼

オススメ異世界ライトノベル

▲ページTOPへ