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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP小説・実用書小説・実用書 筑摩書房 ちくま ちくまちくま 2026年3月号(No.660)
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作品内容

筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2026年3月号! 【目次】〈ポラポレプリリン神話 27〉市川春子/「そのとき」の言葉で書く 武田砂鉄/戦争の時代に突き付けられた「5つの問い」──ウクライナから日本まで 千々和泰明/歴史的想像力の探究と解放 濱野靖一郎/他者と作る家、これが『バベる!』だった 中谷礼仁/イタリアの建築と都市の豊麗な空間表現 陣内秀信/冷たい「壁」ではなく、温かい「皮膚」として こど看/●特別掲載:エスケープ(下) 島本理生/●連載:〈些事にこだわり 30〉コンテンツ産業の振興策とやらがあたりから消し去っている個の眩い輝きを、いかにして回復させることができるのか 蓮實重彦/〈世の中ラボ 190〉二〇二五年ベストセラー小説の共通点 斎藤美奈子/〈わたしたちが世界を止めた日 3〉第一部 ユナイトする気はあるのかね(3) ブレイディみかこ/〈山頭火 4〉町田康/〈徳田伸之介の日乗 12〉木内昇/〈ネにもつタイプ 289〉焚き火 岸本佐知子/〈歴史破壊の現場から 5〉公園の片隅で──柳本飛行場(1) 安田浩一/〈対話という名の猫 最終回〉斎藤環/〈読んで出会ったすごい人 23〉年齢とともに読みたい本 メイ・サートンの日記 斎藤真理子/〈最果からお届けします。 119〉きれいになりたい2026 最果タヒ/〈自己犠牲の夢から覚めて 2〉生きていてもいい人間 戸田真琴

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作品ラインナップ 

  • ちくま 2025年7月号(No.652)

    100pt/110円(税込)

    筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2025年7月号! 【目次】〈ポラポレプリリン神話 19〉市川春子/啓発的なテーゼ、踏み込んだ提言 田中将人/「民主主義vs.専制主義」でないとしたら 橋本努/「横丁」に過ぎた80年を歩く かつしかけいた/強烈な喚起の力を持つ本 藤原辰史/この本を高校時代に読める若者たちがうらやましい! 山根承子/第四十一回太宰治賞決定!/第四十二回太宰治賞作品募集/特別掲載:小砂の夢(上) 野々井透/女優S(2) 八木詠美/連載:〈些事にこだわり 26〉緊急の手術を受けたさる個人が、多くの出版関係の方々にさしたる迷惑をかけずに済んだのはなぜか、その理由について若干の言葉を 蓮實重彦/〈世の中ラボ 182〉斎藤美奈子/〈徳田伸之介の日乗 4〉木内昇/〈ネにもつタイプ 281〉ピンク 岸本佐知子/〈怪談の真髄──ラフカディオ・ハーンを読みなおす 8〉梵字とホクロ──お亀の話The Story of O-Kame 春日武彦/〈対話という名の猫 12〉斎藤環/〈中江丑吉伝──ある時代傍観者の軌跡 18〉保阪正康/〈最果からお届けします。 111〉きみはわたしよりわたし 最果タヒ/〈バロックの運命 3〉バロッキスムの明暗 松浦寿輝
  • ちくま 2025年8月号(No.653)

    100pt/110円(税込)

    筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2025年8月号! 【目次】〈ポラポレプリリン神話 20〉市川春子/コ・マニの夢 永江朗/美術館に行く意味、それは── ちいさな美術館の学芸員/議論のためのスタートライン 渡辺延志/「色覚」とは何か? 川端裕人/論争と二つの祖先の物語 土畑重人/【特別掲載】 女優S(3) 八木詠美/小砂の夢(下) 野々井透/【連載】 〈雑に歩く 2〉巨大な集金装置 椹木野衣/〈世の中ラボ 183〉斎藤美奈子/〈徳田伸之介の日乗 5〉木内昇/〈ネにもつタイプ 282〉ガラガラ 岸本佐知子/〈読んで出会ったすごい人 17〉たった一編の詩だけで残る本──森竹夫『保護職工』 斎藤真理子/〈怪談の真髄──ラフカディオ・ハーンを読みなおす 9〉代理人──生霊Ikiryo/死霊Shiryo 春日武彦/〈対話という名の猫 13〉斎藤環/〈中江丑吉伝──ある時代傍観者の軌跡 19〉保阪正康/〈最果からお届けします。 112〉友達未満の彗星 最果タヒ/〈演劇だけが持つ魅力 1〉「暗転」という魔力に魅入られた頃 森元隆樹
  • ちくま 2025年9月号(No.654)

    100pt/110円(税込)

    筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2025年9月号! 【目次】〈ポラポレプリリン神話 21〉市川春子/フラットになることが前衛だった頃 千葉雅也/その問いに、答えはまだない 横路佳幸/戦争と野球の過去が刻まれた街 山際康之/血で書かれた本だけが 佐々木典士/モダンを考古学する批評理論──古典となった「悪い場所」 松井茂/「正解」を選び続けることを強いられる漠然とした息苦しさ 外山薫/●特別掲載:女優S(4) 八木詠美/韓国ドラマ沼を本にしてみたら 角田光代×かつしかけいた/●連載:〈些事にこだわり 27〉いったいどこの誰が、選挙における「投票」と呼ばれる「儀式」の不気味さに耐えられるというのか 蓮實重彦/〈世の中ラボ 184〉斎藤美奈子/〈徳田伸之介の日乗 6〉木内昇/〈ネにもつタイプ 283〉慈悲心 岸本佐知子/〈怪談の真髄──ラフカディオ・ハーンを読みなおす 10〉なぞらえる人──鏡と鐘とOf a Mirror and a Bell 春日武彦/〈対話という名の猫 14〉斎藤環/〈最果からお届けします。 113〉文学にはなるけれど 最果タヒ/〈読んで出会ったすごい人 18〉何だか翻訳書みたいに思えた本──吉野源三郎『君たちはどう生きるか』 斎藤真理子/〈中江丑吉伝──ある時代傍観者の軌跡 最終回〉保阪正康/〈演劇だけが持つ魅力 2〉小劇場ブームの渦中で 森元隆樹
  • ちくま 2025年10月号(No.655)

    100pt/110円(税込)

    筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2025年10月号! 【目次】〈ポラポレプリリン神話 22〉市川春子/プラットフォーム資本主義から〈魂〉を奪いかえすために 守中高明/ゲットーの記憶、ガザの現実 平野雄吾/豊臣兄弟の本当の関係とは 渡邊大門/「日本哲学」を日本語で論じる挑戦 納富信留/『股間界隈事件簿』より 木下直之/他人以外全員自分 海猫沢めろん/日本のマンガ史のなかの黄表紙 棚橋正博/“男性”という補助線を引くと 清田隆之/●特別掲載:森と百式(上) 栗原知子/女優S(5) 八木詠美/●連載:〈雑に歩く 3〉「正義」が描かせた水餃子の絵 椹木野衣/〈世の中ラボ 185〉斎藤美奈子/〈徳田伸之介の日乗 7〉木内昇/〈ネにもつタイプ 284〉工作員 岸本佐知子/〈対話という名の猫 15〉斎藤環/〈怪談の真髄──ラフカディオ・ハーンを読みなおす 11〉掌に文字を書く──お貞の話The Story of O-Tei 春日武彦/〈読んで出会ったすごい人 19〉すさまじい人のすさまじい記録──福田須磨子『われなお生きてあり』 斎藤真理子/〈最果からお届けします。 114〉最果タヒさんへ 最果タヒ/〈演劇だけが持つ魅力 3〉演劇が支持され続けるために 森元隆樹
  • ちくま 2025年11月号(No.656)

    100pt/110円(税込)

    筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2025年11月号! 【目次】〈ポラポレプリリン神話 23〉市川春子/明るく生きたい 西村亨/震えるスマホ、揺らぐ心の内と外 植原亮/「移民政策不在」という神話を超えて 砂原庸介/奴隷制の島を共和国の理念で変える 尾立要子/女性アーティスト展の課題──美術史の別冊か、本編の解体か 萩原弘子/生きている時間に限りがある君へ 川添愛/●特別掲載:硯の田んぼを耕す 中島京子/森と百式(中) 栗原知子/●連載:〈些事にこだわり 28〉ニューヨークから届いた不意の鄭重な歓迎の言葉に、おいそれとは乗ることのない自分自身へのこだわりについて 蓮實重彦/〈世の中ラボ 186〉斎藤美奈子/〈歴史破壊の現場から 1〉遺骨は待つ──長生炭鉱(1) 安田浩一/〈ネにもつタイプ 285〉命運 岸本佐知子/〈徳田伸之介の日乗 8〉木内昇/〈対話という名の猫 16〉斎藤環/〈怪談の真髄──ラフカディオ・ハーンを読みなおす 12〉嘲る顔──茶碗の中In a Cup of Tea 春日武彦/〈最果からお届けします。 115〉知らないあなた、こんにちは 最果タヒ/〈たいわクエスト 1〉「最後まで話す」という経験値 前田隆弘
  • ちくま 2025年12月号(No.657)

    100pt/110円(税込)

    筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2025年12月号! 【目次】〈ポラポレプリリン神話 24〉市川春子/ほの明るさの正体 倉本さおり/脱資本主義は脱成長からはじまる 斎藤幸平/小説が「小説」をよそおうということ──『近代小説の表現機構』について 安藤宏/「エロ」から始まる「生きて暮らして死ぬ」ための言葉 西村紗知/●ちくま文庫四〇周年記念:ちくま文庫は顔が強い 花田菜々子/古本屋から見た「ちくま文庫」 山本善行/●特別掲載:森と百式(下) 栗原知子/●新連載:〈山頭火 1〉町田康/●連載:〈雑に歩く 4〉絵は寸法 椹木野衣/〈世の中ラボ 187〉斎藤美奈子/〈歴史破壊の現場から 2〉本当の試練──長生炭鉱(2) 安田浩一/〈徳田伸之介の日乗 9〉木内昇/〈ネにもつタイプ 286〉リコピン 岸本佐知子/〈怪談の真髄──ラフカディオ・ハーンを読みなおす 最終回〉耳の行方──耳なし芳一の話The Story of Miminashi-Hoichi 春日武彦/〈対話という名の猫 17〉斎藤環/〈読んで出会ったすごい人 20〉混沌とした海からの生還──高良留美子『百年の跫音』 斎藤真理子/〈最果からお届けします。 116〉流れ星論 最果タヒ/〈たいわクエスト 2〉対話と男性性 前田隆弘
  • ちくま 2026年1月号(No.658)

    100pt/110円(税込)

    筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2026年1月号! 【目次】〈ポラポレプリリン神話 25〉市川春子/フーコーという鏡 清水雄大/分析哲学と大陸哲学の新たな対話 岡本裕一朗/偶然が生み出した民主主義という怪物 細谷雄一/終わりと始まりの人間失格 西村亨/最後の小説、最初の翻訳──『ハンバーガー殺人事件』の頃 松本淳/歴史の声を聞く 歴史学の醍醐味を知る 大月康弘/読書困難者を救うブック・セラピー 杉浦/●新連載:〈わたしたちが世界を止めた日 1〉第一部 ユナイトする気はあるのかね ブレイディみかこ/●連載:〈些事にこだわり 29〉デーヴ・ロバーツ監督の日本名と日本の現首相の姓名とをすらすらと口にしえないのは、いったいなぜなのだろう 蓮實重彦/〈世の中ラボ 188〉高市発言で浮上した「台湾有事」の可能性を考える 斎藤美奈子/〈山頭火 2〉町田康/〈徳田伸之介の日乗 10〉木内昇/〈ネにもつタイプ 287〉オーケストラ 岸本佐知子/〈歴史破壊の現場から 3〉新たな決意──長生炭鉱(3) 安田浩一/〈対話という名の猫 18〉斎藤環/〈読んで出会ったすごい人 21〉朝鮮の知恵を伝える本──上田フサ記念誌刊行会編『上田フサ 調理と教育』 斎藤真理子/〈最果からお届けします。 117〉絶望を借りて 最果タヒ/〈たいわクエスト 3〉わたしたちのオープンダイアローグ 前田隆弘
  • ちくま 2026年2月号(No.659)

    100pt/110円(税込)

    筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2026年2月号! 【目次】〈ポラポレプリリン神話 26〉市川春子/ケアするという降霊術、忘れられない禁足地 青柳菜摘/「参与観察者」としての異端の裁判官 瀬木比呂志/文庫版『通天閣──新・日本資本主義発達史』公刊によせて 酒井隆史/ヘーゲルが最後にたどり着いた思想的境地 松田純/宇宙で暮らす未来 山崎直子/「新しいリベラル」とはどんな存在か──斎藤美奈子氏の誤読と誤解について 橋本努・金澤悠介/●特別掲載:エスケープ(上) 島本理生/●連載:〈雑に歩く 5〉廃炉と更地2025 椹木野衣/〈世の中ラボ 189〉クマ被害が多発する原因はどこにある? 斎藤美奈子/〈わたしたちが世界を止めた日 2〉第一部 ユナイトする気はあるのかね(2) ブレイディみかこ/〈山頭火 3〉町田康/〈徳田伸之介の日乗 11〉木内昇/〈ネにもつタイプ 288〉恒例 岸本佐知子/〈歴史破壊の現場から 4〉忘れない──長生炭鉱(4) 安田浩一/〈対話という名の猫 19〉斎藤環/〈読んで出会ったすごい人 22〉著者も訳者もすごい本 イ・ユンボギ著、塚本勲訳『ユンボギの日記──あの空にも悲しみが』 斎藤真理子/〈最果からお届けします。 118〉もしもし読者さん もしもし作者さん 最果タヒ/〈自己犠牲の夢から覚めて 1〉燃える子ども 戸田真琴
  • ちくま 2026年3月号(No.660)

    100pt/110円(税込)

    筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2026年3月号! 【目次】〈ポラポレプリリン神話 27〉市川春子/「そのとき」の言葉で書く 武田砂鉄/戦争の時代に突き付けられた「5つの問い」──ウクライナから日本まで 千々和泰明/歴史的想像力の探究と解放 濱野靖一郎/他者と作る家、これが『バベる!』だった 中谷礼仁/イタリアの建築と都市の豊麗な空間表現 陣内秀信/冷たい「壁」ではなく、温かい「皮膚」として こど看/●特別掲載:エスケープ(下) 島本理生/●連載:〈些事にこだわり 30〉コンテンツ産業の振興策とやらがあたりから消し去っている個の眩い輝きを、いかにして回復させることができるのか 蓮實重彦/〈世の中ラボ 190〉二〇二五年ベストセラー小説の共通点 斎藤美奈子/〈わたしたちが世界を止めた日 3〉第一部 ユナイトする気はあるのかね(3) ブレイディみかこ/〈山頭火 4〉町田康/〈徳田伸之介の日乗 12〉木内昇/〈ネにもつタイプ 289〉焚き火 岸本佐知子/〈歴史破壊の現場から 5〉公園の片隅で──柳本飛行場(1) 安田浩一/〈対話という名の猫 最終回〉斎藤環/〈読んで出会ったすごい人 23〉年齢とともに読みたい本 メイ・サートンの日記 斎藤真理子/〈最果からお届けします。 119〉きれいになりたい2026 最果タヒ/〈自己犠牲の夢から覚めて 2〉生きていてもいい人間 戸田真琴
  • ちくま 2026年4月号(No.661)

    100pt/110円(税込)

    筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2026年4月号!

    【目次】
    〈ポラポレプリリン神話 28〉 市川春子

    これは何なんだろう(『あれは何だったんだろう』書評) 福永信
    恐怖、砂鉄の粘り腰(『そんな気がする』書評漫画) ニコ・ニコルソン
    ひとりの手と眼が出合うところ(『手のわざ 山本教行作品集』『眼のわざ 山本教行コレクション』書評) 澁川祐子
    ケアされるフロイト(『フロイトの灯』書評) 信田さよ子
    日本語史を見はるかす新たなガイドブック(『古文と漢文』書評) 齋藤希史
    文化を創るネットワーク(『伝説の出版社 博文館』書評) 安藤宏
    記録された銃後のリアル(『私の東京地図』書評) 寺尾紗穂
    こんな世界だが、まだまだ飛べる(『だめ連の働かないでレボリューション!』書評) 酒井隆史
    ウィトゲンシュタイン哲学の外部へ(『ウィトゲンシュタイン〔増補新版〕』書評) 小川哲
    子育ての風景を大きく変える一冊(『スクールカウンセラーは何を見ているのか』書評) 田中茂樹

    連載
    〈雑に歩く 6〉16を前に、僕、が、書く 椹木野衣
    〈世の中ラボ 191〉斎藤美奈子
    〈わたしたちが世界を止めた日 4〉第二部 レッド・ホット・チリ・ストッキング(1) ブレイディみかこ
    〈山頭火 5〉町田康
    〈徳田伸之介の日乗 13〉木内昇
    〈ネにもつタイプ 290〉バースデイ 岸本佐知子
    〈歴史破壊の現場から 6〉天皇の御座所―柳本飛行場(2) 安田浩一
    〈読んで出会ったすごい人 最終回〉静かさが変わらない本 吉岡実『うまやはし日記』 斎藤真理子
    〈最果からお届けします。 120〉きみを光の矢に変えて 最果タヒ
    〈自己犠牲の夢から覚めて 3〉捻りつぶされるように地中で 戸田真琴

レビュー

ちくまのレビュー

平均評価:3.0 1件のレビューをみる

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最新のレビュー

市川春子『ポラポレプリリン神話』見たさに
本屋さんのレジ横で無料配布されてる『ちくま』、電子化されてたんだ!
PR誌であり、内容はまちまちなので、中立の星3つ。
ここの作品ページでは2021年5月号から最新までまとめての扱いですが、2017年1月号から電子化されており、2021年4月号までは、1冊ずつ単独の作品ページで販売されています。
〜〜〜〜〜
2025年現在、表紙と表紙ウラを使って、市川春子『ポラポレプリリン神話』が連載されています。連載は2024年1月号から、『宝石の国』完結後の市川春子成分補充にどうぞ。るつぼと言うよりサラダボールな感じの神話的叙事詩、『宝石の国』の13巻特装版冊子が好きだという方におすすめです。
気長に待っていれば数年後には単行本になるとは思いますが、保証もないので、毎月楽しみに集めています。
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2件
2025年7月4日

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