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ライトノベル
異世界ウォーキング 11 ~海洋の国リチェル編~
13巻配信中

異世界ウォーキング 11 ~海洋の国リチェル編~

1,400pt/1,540円(税込)

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420pt/462円(税込)

作品内容

姿を消した神々やハイエルフたちの手がかりを求め、結界の向こう側を探索するソラたちは港町トーアへとやってきた。海魔が凶暴化している影響で次の船が来るまで時間がかかると聞いたソラたちは、しばらくこの町に滞在することに!

初めて海を見るクリスたちと海水浴に行ったり、海の幸に舌鼓を打ったり。周辺の魔獣の調査や、時には海魔の群れに襲われた大型船の救助で大活躍!

そんなある日、何もないはずの海上に強い神力の輝きを見つけて……?


※本作品の電子版には本編終了後にカドカワBOOKS『左遷錬金術師の辺境暮らし 元エリートは二度目の人生も失敗したので辺境でのんびりとやり直すことにしました』(著:出雲 大吉)のお試し版が収録されています。

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作品ラインナップ  13巻まで配信中!

  • 異世界ウォーキング 11 ~海洋の国リチェル編~

    1,400pt/1,540円(税込)

    姿を消した神々やハイエルフたちの手がかりを求め、結界の向こう側を探索するソラたちは港町トーアへとやってきた。海魔が凶暴化している影響で次の船が来るまで時間がかかると聞いたソラたちは、しばらくこの町に滞在することに!

    初めて海を見るクリスたちと海水浴に行ったり、海の幸に舌鼓を打ったり。周辺の魔獣の調査や、時には海魔の群れに襲われた大型船の救助で大活躍!

    そんなある日、何もないはずの海上に強い神力の輝きを見つけて……?


    ※本作品の電子版には本編終了後にカドカワBOOKS『左遷錬金術師の辺境暮らし 元エリートは二度目の人生も失敗したので辺境でのんびりとやり直すことにしました』(著:出雲 大吉)のお試し版が収録されています。
  • 異世界ウォーキング 12 ~氷の国ノア編~

    1,400pt/1,540円(税込)

    蛇神の手がかりを求めてドワーフの街ナノスを訪れたソラたち。彼女らしき存在が封印されている隣国ノアは氷に閉ざされており、特別な防寒具がないと入れないのだが、ただ一人それを作れた鍛冶師は事故で亡くなってしまったという。

    そんな中出会ったのは、その鍛冶師の娘ヤール。凄腕なのに見習いな彼女の協力を得るべく、一緒に特別な精霊の種火を貰う試練に挑戦することに!

    さらに、防寒具作りにはソラのスキルや集めてきたアイテムも役立って……?


    ※本作品の電子版には本編終了後にカドカワBOOKS『住んでる場所が田舎すぎて、ダンジョン探索者が俺一人なんだが?』(著:赤月 ヤモリ)のお試し版が収録されています。
  • 異世界ウォーキング 13 ~魔物の国ハイカル編~

    1,650pt/1,815円(税込)

    蛇神を救い、旅を続けるソラたち。その道中、行方不明なクリスの母の居場所を知るというハイエルフに遭遇!?

    深刻な異変を食い止めているクリスの母を助けるため、魔物の国を越えた先にあるエルフの国まで一緒に旅することに決める。

    友好的な魔物たちが暮らす国の旅は行く先々で歓迎されて快適そのもの。しかし、エルフの国との国境は封鎖されて通行出来ない上に、この国でも何やらきな臭い事態が起こっていることを聞かされて――?


    ※本作品の電子版には本編終了後にカドカワBOOKS『おっさん異世界で最強になる ~物理特化の覚醒者~』(著:次佐 駆人)のお試し版が収録されています。

レビュー

異世界ウォーキングのレビュー

平均評価:3.1 10件のレビューをみる

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高評価レビュー

面白いですねー
面白いですねー。なかなかに楽しく読ませていただきました。ストーリーほ良く。テンポも良い内容でしたねー。
いいね
0件
2022年4月13日
面白いんだけど
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 3巻まで読みました。食べ物関係が多いです。あとなんかハーレム状態になりそうな・・・そうなったらやめようかな?そして一緒に来た人たちはどうなったの??と思ってます。
いいね
1件
2023年2月10日
歩けば、強くなる
歩くだけで。レベルアップ。斬新。
魔神との制約とかも気になるけど、今後どんなことが起きて、成長するのか楽しみです。
いいね
1件
2022年6月2日

最新のレビュー

冒険ウォーキングストーリーは面白い
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ バラ売りサイトで3巻分辺りまで読んだり投稿サイトを覗いてみたりしつつ、纏めて書籍購入するかは検討中。
ウォーキングスキルは面白いし、はじめは面白かったんだけど、だんだんヒロイン枠の女の子と綺麗なお姉さん枠の女性陣にイラついてきて、この先微妙なハーレム風というかハッキリしない両手に余る花っぽいしどうかなあ…
もふもふ精霊のシエルは投稿サイトにはない癒しキャラで、かなり作品の雰囲気に重要な存在。
読者にわかりやすい描写というのがいまひとつなのと、特に女性キャラが男性向け妄想上のテンプレキャラがベースの言動しか今のところ出来ず、現実感や読者共感性に乏しいのがかなりマイナスになってきているので、読み進めるのが厳しくなってはいるところ。
そして先は長い…。
いやメインヒロイン枠としてミアはねえだろ…という個人的女性目線の感想を飲み込めるかとか。
結構ソラに対して負担が重いことや生命の危険があることを、突然の丸投げ丸頼りをするんだよね。
彼女でも無いのにそこでプリプリ怒るんかなど、ちょいちょいこれ恋人にしたら非常にめんどくさい女になりそうだよな感が…。
ヒカリも成長してきたらヒロイン枠に入りそうな雰囲気だけど、それもねえだろとか…。
イラストのヒカリが文章から感じる年齢より育っている感じがすることもあり、そろそろソラにベッタリなのが大人としては気になるお年頃。
やや主人公ソラが女性陣の便利屋と化してきてきている感じもするし、微妙に生徒に色気を出してくる女性教師もねえだろとか、いろいろ微妙に。
それさえなければ(女性キャラが普通に共感できる人格なら)面白いんだけど。
セラの口調もだんだん読んでてキビしくなってきたかな…。
細かいことだけど「〜とか」の使用が畏まった場面でも砕けた口語場面でも同等に多い、というかそれしかないのもやや気になる。
小説の文章としては「〜かもだけど」の多用も気になる。
文章と挿絵の稚拙さは置いておいても、女性が読むにはちょっと諸々厳しい部分がある気はする。
ただとにかく長いのと、その割に紆余曲折ありののんびりパートとアクシデントやら戦闘パートのバランスが良いストーリーで、そこは読み応えがあり満足感があるかも。
ジリジリ読み進めてますが、そのうち他の異世界人たちやら魔人やら魔王関係の話や国家間情勢や神様系の話やら絡んできて、またもや便利屋ソラ頑張ってます。
いいね
1件
2026年2月13日

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