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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP小説・実用書小説・実用書 講談社 創文社オンデマンド叢書 西谷啓治著作集西谷啓治著作集22:正法眼蔵講話I
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作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
【目次】
序―道元の生涯と思想(全五回分)
辨道話(全二十回分)
第一回(「緒佛如來…」)
第二回(「この三昧に遊化するに…」)
第三回(「予發心求法よりこのかた…」)
第四回(「宗門の正傳にいはく…」)
第五回(同上)
第六回(「これらの等正覺…」)
第七回(「しかあれども…」)
第八回(「いまこの坐禪の功徳…」)
第九回(「おほよそ心に正信おこらば…」)
第十回(「とふていはく、いまわが朝に…」)
第十一回(同上)
第十二回(「とふていはく、三學のなかに…」)
第十三回(「とふていはく、この坐禪の行は…」)
第十四回(「とふていはく、わが朝の先代に…」)
第十五回(「ことやむことをえず…」)
第十六回(「とふていはく、この坐禪を…」)
第十七回(「ちかごろ大宋に…」)
第十八回(「とふていはく、あるがいはく…」)
第十九回(「とふていはく、乾唐の古今を…」)
第二十回(「さきの問答往來し…」)
あとがきに代えて
後記
※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • 西谷啓治著作集21:随想II(日月古鏡)

    3,500pt/3,850円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    宗教と文化
    ニヒリズム・宗教・科學
    將來の文化の課題
    宗教と非宗教の間
    自然と人間
    良心について
    デカルトの孤獨と哲學
    技術の進歩と生命力
    解釋と對話
    追想録
    田邊先生のこと
    波多野先生のこと
    天野先生のこと
    その頃の九鬼先生
    鈴木大拙先生のこと
    曾我先生のこと
    戸坂潤の思ひ出
    大山君の憶ひ出
    唐木君の夢
    一つの辨明
    さまざまな機縁
    奥能登の風光
    少年の日の文章
    忘れ得ぬ言葉
    學と無學
    或る結婚式にて
    ゆづりあふ氣持
    火中の蓮華
    生かされて生きる
    人間が人間になる
    絶海の孤島
    自他不二の生活
    マリア崇拜のこと
    「母」といふこと
    後記
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 西谷啓治著作集22:正法眼蔵講話I

    5,250pt/5,775円(税込)

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    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    序―道元の生涯と思想(全五回分)
    辨道話(全二十回分)
    第一回(「緒佛如來…」)
    第二回(「この三昧に遊化するに…」)
    第三回(「予發心求法よりこのかた…」)
    第四回(「宗門の正傳にいはく…」)
    第五回(同上)
    第六回(「これらの等正覺…」)
    第七回(「しかあれども…」)
    第八回(「いまこの坐禪の功徳…」)
    第九回(「おほよそ心に正信おこらば…」)
    第十回(「とふていはく、いまわが朝に…」)
    第十一回(同上)
    第十二回(「とふていはく、三學のなかに…」)
    第十三回(「とふていはく、この坐禪の行は…」)
    第十四回(「とふていはく、わが朝の先代に…」)
    第十五回(「ことやむことをえず…」)
    第十六回(「とふていはく、この坐禪を…」)
    第十七回(「ちかごろ大宋に…」)
    第十八回(「とふていはく、あるがいはく…」)
    第十九回(「とふていはく、乾唐の古今を…」)
    第二十回(「さきの問答往來し…」)
    あとがきに代えて
    後記
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 西谷啓治著作集23:正法眼蔵講話II

    6,950pt/7,645円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    現成公案(全八回分)
    第一回(「諸法の佛法なる時節…」)
    第二回(「自己をはこびて萬法を…」)
    第三回(同上)
    第四回(「身心を學して色を…」)
    第五回(「佛道をならふといふは…」)
    第六回(同上)
    第七回(「人の悟をうる、水に月の…」)
    第八回(「魚の水を行に…」)
    佛性(全二十九回分)
    第一回(「釋迦牟尼佛言、一切衆生…」)
    第二回(「悉有の一悉を衆生といふ…」)
    第三回(「しるべし、いま佛性に悉有…」)
    第四回(同上)
    第五回(「盡界はすべて客塵なし…」)
    第六回(「佛性の言をききて…」)
    第七回(「往往に古老先徳…」)
    第八回(「佛言、欲知佛性義…」)
    第九回(「疑著時節さもあらばあれ…」)
    第十回(「第十二祖馬鳴尊者…」)
    第十一回(同上)
    第十二回(「五祖大滿禪師…」)
    第十三回(「四祖いはく、汝無佛性…」)
    第十四回(「五祖いはく、佛性空故…」)
    第十五回(「震且第六祖…」)
    第十六回(「六祖いはく、人有南北なりとも…」)
    第十七回(「有無の無はしばらくおく…」)
    第十八回(「六祖示門人行昌云…」)
    第十九回(同上)
    第二十回(同上)
    第二十一回(「第十四祖龍樹尊者…」)
    第二十二回(「しるべし、眞箇の用辨は…」)
    第二十三回(「佛性非大非小等の道取…」)
    第二十四回(「圓月相といふ、這裏是甚麼所在…」)
    第二十五回(同上)
    第二十六回(「尊者の嫡嗣迦那提婆尊者…」)
    第二十七回(「しかあるに龍樹・提婆師資…」)
    第二十八回(「もし身現をもとめば…」)
    第二十九回(「杭州鹽官縣齊安國師は…」)
    解説
    あとがきに代えて
    後記
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 西谷啓治著作集24:大谷大学講義I

    6,200pt/6,820円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    第一講〔存在―思惟―自己―生―世界〕
    第二講〔科学・技術・悟性―idea―直観知〕
    第三講〔「問う」―三つの基本問題(神―自己・魂―世界)〕
    第四講〔家族―自己―自然―communication〕
    第五講〔科学・技術―人間存在―知る・為す・自由〕
    第六講〔成る・為す・知るー自他―identity・reality〕
    第七講〔我―汝〕
    第八講〔体・心―純粋経験〕
    第九講〔魂―生―仏教の立場〕
    第十講〔身体―人間―自然の世界〕
    第十一講〔生(生物・生命・働き)―個別性と普遍性ーself〕
    第十二講〔存在と場―即―自分と体―存在と所有―統一〕
    第十三講〔身体の二面(object・self)―世界〕
    第十四講〔生死―正法眼蔵(一時の位)〕
    第十五講〔身体―生死ー有・無―生成―self〕
    第十六講〔体―「もの」―物質―形―self〕
    第十七講〔「もの」―物質―self―無自性―自然法爾〕
    第十八講〔organic―体―内的環境―世界〕
    第十九講〔心・魂―生―世界―self―体〕
    第二十講〔体―心―世界―原点としてのself〕
    後記
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 西谷啓治著作集25:大谷大学講義II

    7,150pt/7,865円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    第一講〔身土不二―土の問題〕
    第二講〔Bild・Bildung―働きー存在―場〕
    第三講〔法ー理法・logos・仏法―権力〕
    第四講〔デカルトにおける二元論〕
    第五講〔心身一如・生死一如―一如の問題と生〕
    第六講〔生命と法〕
    第七講〔世俗化-異類―理と事〕
    第八講〔超越ー死 哲学の立場―宗教の立場〕
    第九講〔働きー個と全体―自性〕
    第十講〔草の葉のニュートン 本能―盲目的意志ー種〕
    第十一講〔現代 宗教不在―歴史ー出直し〕
    第十二講〔生ー世界―時間〕
    第十三講〔生死―解体・消滅―連続・非連続―大死〕
    第十四講〔死―時間性・空間性―局所性〕
    第十五講〔生死―問い方―信〕
    第十六講〔死―自己―賭け(信) 世界―物質―有・無〕
    第十七講〔生死ーわれ 学知の立場―超越の立場〕
    第十八講〔基本問題―自己・psychology―世界・cosmology―神・theology〕
    第十九講〔生―生物―世界 togetherness―局所性〕
    第二十講(現代―宗教―divine―aesthetic―仏性〕
    後記
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  • 西谷啓治著作集26:大谷大学講義III

    6,000pt/6,600円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    第一講〔人間―課題的存在―自己形成―魂の不死―縁起・法―覚〕
    第二講〔身心ー法爾自然―はたらきー道(仏道)一如〕
    第三講〔体と心―知の客観性―理法―imagination―超越〕
    第四講〔現代―精神文化―無関心―生―身心―自覚〕
    第五講〔人心―自覚―哲学―宗教・教学-僧伽〕
    第六講〔宗教と哲学―人間の根本構造―三界・出三界〕
    第七講〔自然―文化―人間の自己形成―神〕
    第八講〔生死―身体―psyche―有機体―時間性と永遠〕
    第九講〔ソクラテス的問題ー知と無知―自然法爾〕
    第十講〔知ー信―imagination〕
    第十一講〔時間性・一生―賭け・決断―永遠性〕
    第十二講〔scientia―conscientia―万物―宗教〕
    第十三講〔理と事―自覚-永遠の現在〕
    記念講演〔研究生活を顧みて 文化功労章受賞記念講演〕
    後記
    西谷啓治著作年譜
    西谷啓治著作集目録
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