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西谷啓治著作集1:根源的主体性の哲学・正
26巻配信中

西谷啓治著作集1:根源的主体性の哲学・正

5,050pt/5,555円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
【目次】
第一部 宗教と文化
ニイチェのツァラツストラとマイスター・エックハルト
一 ニイチェに於ける生の根源性
二 エックハルトに於ける生の根源性
三 宗教的生と實證的精神
宗教・歴史・文化
一 宗教と歴史と文化との聯關
二 宗教に於ける三つの立場
三 宗教的生の構造
四 近世に於ける人間自主性の立場
五 信仰主義の立場。理性と信仰の對立
六 絶對無の立場。理性と信仰の統一
七 宗教に於ける自然性。辯證法の辯證法。純一の行
八 辯證法に於ける生と論理。文化と宗教
近代意識と宗教
一 文化人と宗教
二 宗教と原自然性
三 近代の人間中心主義
四 宗教的人格性
五 絶對的否定即肯定の働き
近世歐羅巴文明と日本
一 現代歐羅巴のエトス的雰圍氣
二 近世初期の精神
三 近世中期の精神
四 近代精神
五 ヒットラー運動の精神
六 日本の精神
第二部 歴史と自然
道徳に於ける時代性と恆常性
一 道徳に於ける困難
二 行爲の質料性(技術的行爲)
三 カントに於ける「人間性」の理念
四 行爲に於ける質料と理念
五 理念の歴史的事實性。道徳と宗教
六 道徳に於ける時代性と恆常性
歴史的なるものと先天的なるもの
一 アプリオリに關する種々の立場
二 歴史主義。相存と現存
三 歴史的現實在の根源としての人間存在
四 根源の要求
五 原動性即形式としてのアプリオリ
六 實踐辯證法的「中」としての根源の要求
人間解釋の類型性とその意義 歴史認識論の一つの試み
一 人間解釋の類型性
二 類型的解釋の特質
三 解釋の立場の限界
四 實踐的認識。解釋的操作の意義
生に於ける個別と一般
一 生きものと生命
二 個別者そのものとしての一般
三 種としての一般
四 個別性と一般性の生命的不二とロゴス的不一
五 類的生命と有自體
六 無の隱蔽的現前としての自我性と意識界
七 概念、判斷、推論、知的直觀。「もの」即無
八 精神的生に於ける個別と一般(道徳、藝術、宗教)
後記
※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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作品ラインナップ  26巻まで配信中!

  • 西谷啓治著作集1:根源的主体性の哲学・正

    5,050pt/5,555円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    第一部 宗教と文化
    ニイチェのツァラツストラとマイスター・エックハルト
    一 ニイチェに於ける生の根源性
    二 エックハルトに於ける生の根源性
    三 宗教的生と實證的精神
    宗教・歴史・文化
    一 宗教と歴史と文化との聯關
    二 宗教に於ける三つの立場
    三 宗教的生の構造
    四 近世に於ける人間自主性の立場
    五 信仰主義の立場。理性と信仰の對立
    六 絶對無の立場。理性と信仰の統一
    七 宗教に於ける自然性。辯證法の辯證法。純一の行
    八 辯證法に於ける生と論理。文化と宗教
    近代意識と宗教
    一 文化人と宗教
    二 宗教と原自然性
    三 近代の人間中心主義
    四 宗教的人格性
    五 絶對的否定即肯定の働き
    近世歐羅巴文明と日本
    一 現代歐羅巴のエトス的雰圍氣
    二 近世初期の精神
    三 近世中期の精神
    四 近代精神
    五 ヒットラー運動の精神
    六 日本の精神
    第二部 歴史と自然
    道徳に於ける時代性と恆常性
    一 道徳に於ける困難
    二 行爲の質料性(技術的行爲)
    三 カントに於ける「人間性」の理念
    四 行爲に於ける質料と理念
    五 理念の歴史的事實性。道徳と宗教
    六 道徳に於ける時代性と恆常性
    歴史的なるものと先天的なるもの
    一 アプリオリに關する種々の立場
    二 歴史主義。相存と現存
    三 歴史的現實在の根源としての人間存在
    四 根源の要求
    五 原動性即形式としてのアプリオリ
    六 實踐辯證法的「中」としての根源の要求
    人間解釋の類型性とその意義 歴史認識論の一つの試み
    一 人間解釋の類型性
    二 類型的解釋の特質
    三 解釋の立場の限界
    四 實踐的認識。解釋的操作の意義
    生に於ける個別と一般
    一 生きものと生命
    二 個別者そのものとしての一般
    三 種としての一般
    四 個別性と一般性の生命的不二とロゴス的不一
    五 類的生命と有自體
    六 無の隱蔽的現前としての自我性と意識界
    七 概念、判斷、推論、知的直觀。「もの」即無
    八 精神的生に於ける個別と一般(道徳、藝術、宗教)
    後記
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 西谷啓治著作集2:根源的主体性の哲学・続

    4,300pt/4,730円(税込)

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    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    根源的主體性の哲學 第三部 思惟と意志
    惡の問題に就いて
    シェリングの同一哲學と意志 實在的なるものと觀念的なるもの
    對象の超越性 無心の唯心論
    カントの審美的理念 直觀と感情との聯關について
    宗教雜感
    宗教的實存の辯證法
    後記
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 西谷啓治著作集3:西洋神秘思想の研究

    5,700pt/6,270円(税込)

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    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    第一部
    神祕思想史
    序論 神祕思想の一般的特質と類型
    第一章 存在論的神祕主義(プロティノス)
    第一節 プロティノス以前
    第二節 プロティノス神祕主義の一般的機構
    第三節 一者、叡知及び叡知的世界
    第四節 宇宙靈と感覺的世界
    第五節 質料と惡
    第二章 解釋學的神祕主義(アウグスティヌス)
    第一節 アウグスティヌス哲學の一般的性格
    第二節 神及び神の把捉
    第三節 惡と人間的自由
    第三章 思辯神學的神祕主義(エックハルト)
    第一節 エックハルト以前
    第二節 エックハルトに於ける靈の説
    第三節 神と神性
    第四節 流出と還歸
    第四章 自然哲學的神祕主義(ヤコブ・ベーメ)
    第一節 神祕の神
    第二節 「顯示」の神 創造
    第三節 惡の起源
    結語
    神祕主義の倫理思想
    神祕主義の問題 信仰と理性
    神祕主義
    一 生命的合一の體驗
    二 神祕的合一の意味
    三 基督教神祕主義の源泉
    第二部
    プロティノスの哲學
    第一章 序論
    (一) プロティノス哲學の哲學史的意義
    (二) プラトン以來の哲學發展の概觀
    (三) プロティノスの生涯と時代
    第二章 プロティノス哲學の體系
    (一) 上の世界への教導
    (二) 體系の概要
    A 一者と叡知的世界
    B 宇宙靈と感覺的世界
    C 質料と惡
    アウグスティヌスに於ける惡の問題
    一 序論
    二 缺如としての惡
    三 人間に於ける惡の問題
    四 高ぶりとしての罪惡
    五 罪惡の可能と現實に就いて
    六 眞の自由
    七 信仰に就いて
    八 恩寵と自由の問題に就いて
    九 豫知と豫定に就いて
    アウグスティヌスに於ける知の問題
    アウグスティヌスと現代の思想境位
    後記
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 西谷啓治著作集4:現代社会の諸問題と宗教

    6,650pt/7,315円(税込)

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    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    前篇 現代社會の諸問題と宗教
    新版緒言
    緒言
    第一部 宗教と政治と文化
    一 宗教の三段階
    二 近世國家の成立と宗教
    三 文化と宗教、近世の宗教性
    四 近代精神とその危機的性格
    五 マルキシズムと宗教、宗教と政治との新統一
    第二部 現代に於ける宗教の諸問題
    一 宗教の現代的課題について
    二 現代日本と宗教
    三 現代に於ける政治と宗教
    四 現代の精神的空虚と宗教
    五 宗教教育の必要
    第三部 現代社會の諸問題と宗教
    一 現代の思想問題と佛教
    二 共産主義と宗教
    三 現代に於ける宗教の課題
    四 宗教と文化
    五 宗教と迷信の限界
    六 本能と自由と頽廢
    七 虚無と世相
    八 民族的自信と宗教
    九 文化と氣力
    十 混亂期の斷想
    後篇 世界史の哲學と歴史的意識
    第一部 世界史の哲學
    第二部 世界觀と國家觀

    第一章 世界觀と國家觀
    第二章 世界轉換期としての現代
    第三章 東亞と世界史
    第四章 新日本の世界觀について
    第五章 國家と宗教
    (一) 神話と宗教
    (二) 宗教と倫理
    後語
    第三部 歴史的意識
    一 民族の自覺と歴史的意識
    二 國民文化とヒューマニズム
    三 近代精神の基盤
    四 批判の任務とファシズムの問題
    後記
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  • 西谷啓治著作集5:アリストテレス論攷

    3,800pt/4,180円(税込)

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    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    緒言
    序論
    第一章 アリストテレスの感性論
    (A)感性の構造
    一 感覺の能力
    二 原動者としての對象
    三 感覺の作用
    (B)ロゴスとしての感覺
    四 感覺に於けるロゴス。感覺の非物質性
    五 可能性としての感覺能力
    六 「中」としての感覺
    (C)共通感覺の問題
    七 根本的感能としての共通感覺。對象の知覺
    八 感性に於ける作用の意識と現識。共通的に感覺されるもの
    九 感覺の認識的性格と「現」
    第二章 アリストテレスの構想論
    (A)感覺と構想
    十 構想論の問題
    十一 感性知覺と構想の關係
    十二 構想の獨自的領域。記憶と期待
    十三 欲求と構想
    (B)思惟と構想
    十四 記憶に於ける思惟と構想。時間の意識。想起。構想に於ける認識
    十五 構想と思惟との區別。構想の媒介性
    十六 思惟と構想との聯關
    十七 思惟の能力。思惟の純粹性
    第三章 アリストテレスの理性論
    (A)理性認識の構造
    十八 理性論の問題。二つの理性の區別
    十九 二つの理性の「等しさ」。二つの理性とノエシス。ヌース・ノエシス・ノエマタの聯關
    二十 理性の自己認識
    (B)理性と神
    二十一 能動理性と受動理性(De an. Γ5)
    二十二 人間のうちの神的なるもの(Eth. Nic. Κ7)
    二十三 理性と神(Metaph. Λ)
    二十四 觀照に於ける根源的「現」。根源的「現」と倫理
    二十五 可能的理性の問題
    引用文獻について
    後記
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  • 西谷啓治著作集6:宗教哲学

    5,250pt/5,775円(税込)

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    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    第一部
    宗教哲學 序論
    宗教と哲學 哲學及び宗教と科學の立場
    宗教哲學 研究入門
    第二部
    マルクシズムと宗教
    惡の問題
    佛教とキリスト教
    神話の問題
    倫理を超えるもの
    科學と宗教
    後記
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  • 西谷啓治著作集7:神と絶対無

    4,450pt/4,895円(税込)

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    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    序文
    エックハルトに於ける神と人間との關係
    一 「突破」の思想に就いて
    二 神と人間との能作的合一
    三 流出と還歸
    四 恩寵に就いて
    五 實踐の立場
    六 神と人間との關係
    エックハルト年譜
    マグデブルクのメヒティルド
    獨逸神祕主義
    獨逸神祕主義と獨逸哲學
    後記
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  • 西谷啓治著作集8:ニヒリズム

    4,300pt/4,730円(税込)

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    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    第一章 實存としてのニヒリズム
    一 二つの問題
    二 歴史哲學とニヒリズム 歴史への歴史的・實存的な問ひ
    三 ヨーロッパのニヒリズム
    第二章 リアリズムからニヒリズムへ(ショーペンハウエル、キェルケゴール、フォイエルバッハ)
    第三章 最初の完全なるニヒリスト(ニイチェ)
    第四章 肯定的ニヒリズム(ニイチェ・續) 運命愛と永劫回歸
    第五章 エゴイズムとしてのニヒリズム(スティルナー)
    第六章 哲學としてのニヒリズム(ハイデッガー)
    第七章 我々にとつてのニヒリズムの意義
    附録その一 ニイチェに於けるニヒリズム=實存
    附録その二 ロシアの虚無主義
    附録その三 無神論の問題
    引用文獻について
    後記
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  • 西谷啓治著作集9:西田哲学と田辺哲学

    4,750pt/5,225円(税込)

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    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    第一部
    西田幾多郎 その人と思想
    まへがき
    人としての西田先生
    わが師西田幾多郎先生を語る
    西田先生の人格と思想
    西田全集「日記篇」
    西田先生の日記について
    哲學が日本に根を下ろすために
    西田先生の思想
    西田哲學 哲學史におけるその位置
    『善の研究』について
    一 純粹經驗の立場について
    二 眞理と自己
    三 神について
    西田哲學をめぐる論點 山内、高橋、田邊諸博士による批判の考察
    西田哲學と田邊哲學
    第二部
    田邊哲學について
    田邊先生最晩年の思想
    後記
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  • 西谷啓治著作集10:宗教とは何か

    4,750pt/5,225円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    京都学派四天王の一人の著作集。ハイデガーに師事し、ドイツ哲学を学び、のちに禅に立脚した独自の宗教哲学を展開した著者の著作集。
    【目次】
    緒言
    一 宗教とは何か
    二 宗教における人格性と非人格性
    三 虚無と空
    四 空の立場
    五 空と時
    六 空と歴史
    後記
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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