歪のアマルガム 1(石山諒 )の注意事項

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歪のアマルガム 1

520pt/572円(税込)

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156pt/171円(税込)

作品内容

お人好しの高校生・久佐場六道は、幼馴染の彌生とデートの約束の前日、子供を救うために踏切へと飛び込んだ。謎の施設で目を覚ました彼は、「賽」と名乗る組織により“妖細胞”を移植され、その身体は巨大な骨の怪物「がしゃ髑髏」へと変貌を遂げる──!!

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レビュー

歪のアマルガムのレビュー

平均評価: 4.0 2件のレビューをみる

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高評価レビュー

残念ッ激オコッ‼
フツーのDKが『妖』の細胞を移植されて、異能者に❗
秘密警察と共に日本妖怪のスペックを操る敵と闘う。。。ありがち?かも知れませんが、敵キャラが味方となったり、幼馴染みへの恋心や何やかや、上手く混ぜこんだストーリーは面白いです♦
しかし、敵ボスの正体が判明したトコで3巻完結とはッッ?
各妖怪の能力も活かしきれてなく、コレから❗というトコで。。。
出版社さん、諦め早くないですか??
同じような設定の読み切りも同時収録されてましたが、このようなパイロット版的なモノを寄せ集めて掲載するくらいなら、今作をプロットからシッカリ練り直し、きっちりストーリーの落とし前をつけて頂きたかったです?
せっかく面白い内容が不完全燃焼では、たいへん残念ですね??
たかがコミックとは言え、読者あってのシロモノだと思います⚡
諸事情おありとは存じますが、読者を蔑ろにするような中途半端な打ち切りは、いかがなものでしょう?
出版社、編集者、作者の方、皆さん立派なプロなのですから、プロらしく、良識のあるお仕事をなさって頂きたいモノです‼
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2件
2017年5月14日

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ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 本当に最後までやってほしかった。
主人公が暴走したときもかっこよかったし、尾崎主人公に語りかけるところも、とてもよかった。最高
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0件
2021年1月2日

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他のバトル物とは違う
編集 : 鋼女 (シーモアスタッフ)
石山諒先生の意欲作。週刊少年ジャンプで連載されていたダークファンタジーで、事故で命を落とし妖細胞を移植され混ざり者(アマルガム)として蘇生した六道が、自分を実験体にした研究機関「賽」と戦い、元の体に戻る道を模索します。「人が死ぬのは見たくない!!」と敵でさえも助ける六道に胸を打たれます。