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HELLSING(1)
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HELLSING(1)

通常価格:
500pt/550円(税込)
(4.8) 投稿数38件
HELLSING(10巻完結)

作品内容

舞台は英国。吸血鬼による暴虐な事件が横行していた。そこで結成されたのが、反キリストのバケモノを狩る機関 王立国教騎士団 通称「HELLSING機関」。その一員である主人公 アーカードは吸血鬼討伐のエキスパート。彼自身も吸血鬼であり、銃で撃たれようと、首をもがれようとその肉体は不死身。事件に巻き込まれ吸血鬼の体となってしまったセラス・ヴィクトリアも機関に加わり、団長 インテグラルの指揮のもと、今日も吸血鬼事件の鎮圧に向かう。

作品ラインナップ  全10巻完結

レビュー

HELLSINGのレビュー

平均評価:4.8 38件のレビューをみる

最新のレビュー

高評価レビュー

  • (5.0) 読んで損はない漫画
    koutarouさん 投稿日:2019/9/16
    発売からもう20年近いのに斬新さが失われていない言い回しがステキです。今度お祭りの射的するときに、銃は左腕に添えて狙うことにします。
  • (5.0) 我が人生のbible
    理喬さん 投稿日:2018/6/5
    【このレビューはネタバレを含みます】 出てくるのは中身も外身も化け物ばかり、笑いあり涙あり流血あり臓物ありお色気ありお色気ありお色気あり(大事なことなので) テーマは人間讃歌。 絵柄の安定しなさは三巻以降には落ち着きます。 とりあえず、とりあえず三巻まで読むんだ!そしたら勝手に続き読みたくなるから! 続きを読む▼
  • (5.0) ユーチューブ経由で
    そらさん 投稿日:2017/8/5
    最近初めて知りました。動画見て「なにこれ、激カッコいい」と思って購入。吸血鬼モノが好きで、アクション好きな人にオススメ。グロ苦手な人は止めた方がいいかも。ちなみに、どシリアスかと思っていたら小ボケもありで、読みやすい感じでした。
  • (5.0) 外連味の王様ヒラコー
    のほほんさん 投稿日:2017/1/4
    ヒラコー節とさえ形容されるほどの圧倒的な外連味とスケール感でファンを魅了する平野耕太氏の代表作。 吸血鬼アーカードを使役するヘルシング機関と大英帝国を脅かす最後の大隊、漁夫の利を狙うバチカン市教勢と、ロンドンを地獄もかくやと血の色に染め上 げた凄まじい対立抗争を描いた大作です。 一度、当時の人気作ということでアニメ化もされましたが、作品の出来や原作から離れていく展開に作者がブチギレて、OVA形式で10年にわたってパーフェクト版が造られたという逸話もあるほど様々な方面を魅了した大傑作です。 もっとみる▼
  • (5.0) かっこよすぎ
    おひさん 投稿日:2015/9/30
    アーカードかっこよすぎ 最後までおもしろかった 大好きな漫画の一つ
スタッフオススメ!
  • 吸血鬼との戦い
    20世紀末のイギリスを舞台とし、大英帝国の王立国教騎士団、通称「ヘルシング機関」に所属するインテグラ、アーカード、セラスの3人を主軸に展開する吸血鬼と吸血鬼ハンターとの戦いを描いたバトルアクション漫画です。20世紀末、英国では不可解な吸血鬼事件が頻発し、ヘルシング機関がその対処にあたっていましたが、ヘルシング本部が強襲されるなど多大な被害を受け事件の黒幕がミレニアムという組織だと知り吸血鬼を倒すための壮大な戦いが始まります。独特なセリフの言い回しと迫力のあるバトルシーンが魅力的です。ドリフターズなどの作品もおすすめです。
    マンガ工場:むりむり仮面
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