漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!
TOP
無料会員登録で、半額クーポンプレゼント中!!
この巻を買う/読む
会員登録して半額で購入

メメントスカーレット 【電子限定特典付き】

通常価格:
720pt/792円(税込)

会員登録限定50%OFFクーポンで半額で読める!

(4.4) 投稿数171件
メメントスカーレット 【電子限定特典付き】(1巻完結)

作品内容

冷酷非道に捜査を進める腕利きの刑事・周カイリ。
とあるクラブで派手に遊んでいる男にドラッグをちらつかせ、ホテルに連れ込み探り合いのセックス。
思惑がありその男・狩野尾に声をかけたカイリだったが、狩野尾はある事件をきっかけに辞職した元刑事で、彼にもカイリに近づいた本当の目的があった。

――刑事部捜査一課 特務室。またの呼び名をゴロツキ。
そこでバディを組まされることになったカイリと狩野尾は違法薬物 MAZE(メイズ)中毒者による殺人事件を追う。
険悪なふたりの関係の行方、そして事件の結末は――?


闇を抱える一匹狼×敏腕ドSビッチ
事件を追うふたりの刑事のバディBL

切なエロスの名手楔ケリ、Qpaに堂々降臨!
★単行本カバー下画像収録★
【電子限定で描き下ろしの4ページ漫画が収録されています。】

作品ラインナップ  全1巻完結

レビュー

メメントスカーレット 【電子限定特典付き】のレビュー

平均評価:4.4 171件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 最っ高の受けです!
    ふぬこさん 投稿日:2021/3/2
    ストーリーはもちろん、受けのカイリが最高です! 色気、包容力、強靭でブレない精神力、判断力、決断力・・・魅力的すぎて、受けだけども実質カイリが加納尾抱いてるんじゃないかと感じるほど。 タイプは違いますが、私の中で狂僕の烏丸とメメントのカイリ が受けの双璧です。 狂僕の続編も始まるとのことで楽しみですが、メメントスカーレットも是非シリーズ化していただきたいです! カイリの過去も気になるし、カイリのお友達関係に嫉妬したりする加納尾が見たいしその後の二人の話も見たい! メメントスカーレットと狂僕は電子書籍も紙媒体も両方購入したぐらい大好きです。 続編熱望しております!!! もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) 好きです
    いもこさん 投稿日:2021/2/16
    【このレビューはネタバレを含みます】 こちらの作者様の本は初めてだったのですが、絵が綺麗でえろも多くて、ストーリー性もあって大満足の1冊でした! 攻めくんの方がなかなか靡かないのも個人的に好きでした! 続きを読む▼
  • (5.0) 面白い
    チッチさん 投稿日:2021/2/8
    話の内容がめちゃくちゃ良いです! 続編があっら絶対読みたいです!
  • (5.0) 読み応えたっぷり!
    むにさん 投稿日:2021/1/24
    かなり読み応えがありました! あれ?と思って総ページを改めて見たら286ページ。 なるほど、実際ボリューム満点でした。 私は先日のキャンペーンで買いましたが、 BL相場30ページ100円からみると定価でもお得です。 元刑事と現 刑事の組み合わせですが、 どちらも過去や素性に隠し持ってるものが垣間見え、 目の前で起こる事件の真相の追及と合わせて先が気になり、 読み進みたくなるお話でした。 現刑事の周がエロで仕事してるのが、 唐突といえば唐突だけど、まぁBLだから...ね。 総286ページ。 もっとみる▼
  • (5.0) 最高!
    はるさん 投稿日:2021/1/15
    作家さん買いです!まさかの警察ストーリー…どんな展開なのか、気になり一気読みしました!先生の世界観たまらなく好きです。映像の中に入り込んでしまった気分になりました!続き読みたいです。
  • (5.0) こーゆーの大好き!!
    kuuさん 投稿日:2020/12/31
    まさに今警察ものでハードボイルド系のえっちぃやつが見たかったんですけど、もうぴったり!!286Pもあってボリュームたっぷりで内容もしっかりだし、一緒に犯人探ししてる感じになれて面白かったです!でもまだまだ見足りないし、カイリの方にはもっと色 々ありそうだし過去ももっと詳しく見てみたい!そんで2人のもっと甘々なところも、、、作者さんもまだ描きたいと仰ってたので、是非ぜひお願いしたいです!! もっとみる▼
スタッフオススメ!
  • 事件と欲情の行方は…
    匂い立つような色っぽい男を描かれる楔ケリ先生のバディBLは、敏腕刑事でビッチネコなカイリと、元刑事・鉄雄の二人がとある麻薬を追う本格サスペンス!ハラハラする展開の中で互いに心を許していくのが仕草や視線などに現れていてドキドキします。重い展開や事件ものが好きなら迷わず読むべきです。
    設計:コーヒーマニア
▲ページTOPへ