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セブンデイズ MONDAY→THURSDAY
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セブンデイズ MONDAY→THURSDAY

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作品内容

「俺とつきあってよ 芹生」高校三年の篠 弓弦は、月曜日の朝、弓道部の後輩である芹生冬至と校門で出逢う。学年を問わず女生徒に人気の芹生は月曜日の一番最初に告白してきた相手と必ずつきあい、週末に必ず別れると噂されている。一週間限定の恋人── 弓弦の軽い気持ちから出た一言でつきあうことになったふたりだが…

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  • セブンデイズ MONDAY→THURSDAY

    600pt/660円(税込)

    「俺とつきあってよ 芹生」高校三年の篠 弓弦は、月曜日の朝、弓道部の後輩である芹生冬至と校門で出逢う。学年を問わず女生徒に人気の芹生は月曜日の一番最初に告白してきた相手と必ずつきあい、週末に必ず別れると噂されている。一週間限定の恋人── 弓弦の軽い気持ちから出た一言でつきあうことになったふたりだが…

レビュー

セブンデイズ MONDAY→THURSDAYのレビュー

平均評価:4.5 185件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (3.0) 学校だけやったら
    ゆんさん 投稿日:2023/12/5
    描いてるのが、学校だけやったら、好きやったけど、兄のクソ彼女がてるシーンが大っ嫌いで、その時の後輩主人公も嫌いなので、星低めです。今から続き読みに走ります。

高評価レビュー

  • (5.0) 良かった!!
    神織さん 投稿日:2009/8/18
    「俺と付き合ってよ、芹生」 そんな言葉と弓弦の好奇心から始まる一週間の"恋人ごっこ"。 ただ、相手の芹生がどんな反応がするかとかの思いつきでしかなかったのに、今まで付き合った人とは違い全てを受け取ってくれる芹生に弓弦は引かれてい く。 月曜に始まり、火曜にデート、水曜に意識し、木曜に自覚してー… 芹生の恋心の変化も見所ですが、猪突猛進、思ったことはすぐに実行、口より先に手が出ます!な弓弦の心の変化にものすごくきゅんときます。 木曜日の弓弦の行動から、あと数日間の期間限定。変わってしまう週末のことなんか、考えたくなかった…。 という気持ちがすごく伝わってきます。 恋をするって、本当にしんどくて、辛くて、でも一緒にいたい。 そんな二人の心境を恋心を抱くあたりから最後までを素直に描写していくだけなんですが、これが本当に泣きたくなるぐらい心に浸透してきます。 そして極めつけに絵。 これが二人の性格や周りの環境にもばっちりハマりすぎていて、本当に申し分ないです。 あまりにも好きになりすぎて、お金はないのにMonday→Thursday、Friday→Sundayまでの二巻をすぐにまとめ買いしてしまいました。 二巻完結という、まあまあ短い物語なのにものすごく満たされる、そんな話です。 あー、どうかな、私はこの作品を愛しすぎて「ちょっと待って!!まだ置いてかないでェエエエ!!!」みたいな気持ちになりました。(笑) あまり何十回と同じ本を繰り返し読まないわたしが、幾度となく繰り返し繰り返し読み、それでも飽きない大切な大切な、生涯ずっと大切にしていきたいと思うストーリーです。 もっとみる▼
  • (5.0) 想いを形にする一週間
    フクスケさん 投稿日:2009/6/27
    「好きになれなかった別れよう」 そんな酷い言葉を残し週替わりの恋を終らせる芹生。 でも悪く言われない芹生に興味を持つ弓弦。 きっかけはノリとほんの些細な好奇心。 でも、そこから長く短い恋の物語が始まります。 興味本位で 一週間限定の恋を楽しもうとする弓弦。そんな弓弦を戸惑いながらも少しずつ受け入れる芹生。その戸惑いの裏にはある想いを抱えていて…だからこその一週間限定の恋のはずだった。ところが… 弓弦は弓弦で、見た目と中身のギャップで長続きしない恋に人知れず悩んでいて…でもありのままの自分を受け止めてくれる芹生に徐々に特別な感情を抱くようになります。 それが恋とも気付かないまま… そんな、少しずつ距離を縮めて想いを重ねていく二人の一週間。人が人を想い、それが形になっていくまでを静かに追い掛けるだけのストーリー展開。でも、二人が紡ぐ想いがじんわりと胸に落ちてきます。 エロも劇的な展開もないけれど、二人の想いの変化が何より心地良い。 でも、まだ二人の恋はやっと折り返し地点。週の終りに見えるものに淡く甘い期待を抱きつつラストです。 …私の拙い筆力ではとてもこの作品の良さは語り尽せません。もし未読なら是非ご一読下さい。そして二人の想いを感じて下さい。 何度も何度も繰り返し読んだ愛して止まない作品です。 もっとみる▼
  • (5.0) 一週間限定の恋人、トキメキが止まらない〜
    まるさん 投稿日:2021/7/1
    【このレビューはネタバレを含みます】 ずーっと読みたかった作品です、クーポンを利用して購入。月曜に最初に告白してきた人とつきあって、その週末には好きになれなかったと別れを告げる、って一見スゴいことやってるDKのお話。その当人の芹生が超イケメンで、付き合っている間は誠実にその人と相対しているから、別れた後も悪い噂がたたないって相当ですよね。傍目に見れば、とっかえひっかえですもんね。でも、芹生としては真剣に好きになれる人を探してるんだから、ある意味効率がよい、一週間限定の恋人なんでしょうね。たまたま月曜に芹生に出会した弓弦は、興味本意で付き合ってと告白します。それから一週間の駆け抜けるような出来事を通して、二人の心の動き、変化が描かれています。この微妙な変化、少しずつ縮まっていく距離、堪らんのです〜。この作品のキーパーソン的な存在として登場する紫乃っていう女性が、どこをどう見ても嫌われキャラなんですよね。なんでこんな人に牽かれるのかが分からんです。あー、でも芹生はドMってことか。一週間の中の1日、1日の経過、お話の設定が面白いですねー。宝井先生の「テンカウント」の一つずつ条件をクリアしていく設定に通じるものを感じました。この作品は月曜から木曜までのお話。続きの金曜から日曜も面白いので是非セットで読んでみてください。 続きを読む▼
  • (5.0) 一週間の恋人ごっこの始まる時
    ピカニキさん 投稿日:2021/7/18
    【このレビューはネタバレを含みます】 高3の篠弓弦は弓道の特待生で、その綺麗な顔立もあり付き合う相手には事欠きませんでしたが、実際に付き合うと大雑把だったり鈍感だったりという内面にがっかりされていつもフラれるのでした。そんなある日、月曜日に最初に声をかけてお付き合いをお願いすると、きっかり一週間付き合ってくれるという1年の芹生冬至のことを知ります。弓道部の後輩である芹生とたまたま月曜日に顔を合わせた弓弦は芹生に声をかけ、二人の一週間が始まります。 自分から言い出したものの、付き合いだしたことをよくわかっていない弓弦と、一週間限定の遊びではなく真剣に好きになれる相手を探している芹生との関係は、最初はかなりギクシャクしています。 この巻では、月曜日に始まり、火曜日の朝練での見事な射的、放課後のラーメンと映画、水曜朝のお出迎え、日の落ちる港の見える丘公園のくちづけを経ての木曜日までの二人が描かれます。 続きを読む▼
  • (5.0) 弓道部+期間限定の恋人=優勝
    あしのこゆびさん 投稿日:2022/1/31
    はぁっ〜〜〜!!!1週間だけの恋人同士とか、期間を決めて付き合うって時点でもう大好きなのに、そこに更に弓道部という萌えポイントが足されて、大優勝してしまいました、、、、。弓道部ってなんなの?腐女子のためにある部活なの?(違うよ)弓道とか、書 道とか、剣道とか、茶道とかもそうですけど、その人の心の迷いとか乱れというものが、全て如実に出てしまうものが大好きなんですよ。攻めでも、受けでも、それぞれの心理描写が顕著に分かる。あるいは盛大な勘違いとかも引き起こしてくれる。この作品は、しっかりすれ違ってるし、それぞれ付き合ってるくせして、期間限定なんてエモい設定がついてるもんだから両片思いの切ない感じがぎゅっと凝縮されてます。エロがないと萌えないよ!という方にはお勧めしませんが、学生の両片思いが大好きな人には刺さるはずなので是非!是非!めっちゃお勧めです! もっとみる▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

一週間の恋
設計:わかちゃん(シーモアスタッフ)
高校三年生の主人公の篠弓弦は高校に弓道の推薦で入学し、スポーツ万能でルックスも非常に整っており、学年問わずに女生徒から大人気で、頻繁に告白されます。弓弦は誰も拒まず、告白されて付き合うものの、弓弦の見た目と中身のギャップに驚きすぐに別れてしまいます。そのため、月曜の一番最初に告白された人と付き合い、週末には別れるといわれています。そんな弓弦に男である芹生が弓弦に告白します。軽い気持ちで付き合ってみたものの今までにない感情が弓弦の中に芽生えてきます。二人の関係は今後どうなってしまうのでしょうか?椿先生の作品には、「若葉の」などがあります。

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