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ごちそうΩはチュウと鳴く【電子限定漫画付き】

通常価格:
600pt/660円(税込)

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(4.9) 投稿数169件
ごちそうΩはチュウと鳴く【電子限定漫画付き】(1巻完結)

作品内容

捕食者α×被食者Ω、新感覚☆獣人オメガバース!ネズミ族のΩ・胡桃沢さちおはキツネ族のα・宇迦野が苦手だ。2人は漫画家と担当編集者という立場だが、胡桃沢は宇迦野の獲物を値踏みするような瞳に日々怯えている。締め切りが迫るある日、胡桃沢はΩ専用サロンで発情してしまい、宇迦野に助けられる。発情がおさまらない胡桃沢は、宇迦野の「中出しすれば一発で終わる」という甘言に流されてしまう。初めて知ったセックスは、食べられてしまうという恐怖と隣り合わせで、恐ろしいほど気持ち良くて…!?コミックス版限定描き下ろし収録&電子配信版限定の漫画付き♪この作品は過去、Tulle vol.12~15に掲載されました。重複購入にご注意下さい。※帯に記載の抽選プレゼント企画は電子版は対象外となりますので、あらかじめご了承ください。

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作品ラインナップ  全1巻完結

  • ごちそうΩはチュウと鳴く【電子限定漫画付き】
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    600pt/660円(税込)
    捕食者α×被食者Ω、新感覚☆獣人オメガバース!ネズミ族のΩ・胡桃沢さちおはキツネ族のα・宇迦野が苦手だ。2人は漫画家と担当編集者という立場だが、胡桃沢は宇迦野の獲物を値踏みするような瞳に日々怯えている。締め切りが迫るある日、胡桃沢はΩ専用サロンで発情してしまい、宇迦野に助けられる。発情がおさまらない胡桃沢は、宇迦野の「中出しすれば一発で終わる」という甘言に流されてしまう。初めて知ったセックスは、食べられてしまうという恐怖と隣り合わせで、恐ろしいほど気持ち良くて…!?コミックス版限定描き下ろし収録&電子配信版限定の漫画付き♪この作品は過去、Tulle vol.12~15に掲載されました。重複購入にご注意下さい。※帯に記載の抽選プレゼント企画は電子版は対象外となりますので、あらかじめご了承ください。

レビュー

ごちそうΩはチュウと鳴く【電子限定漫画付き】のレビュー

平均評価:4.9 169件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 獣人オメガバースの世界観が面白かった。
    もきゅ子さん 投稿日:2021/11/26
    【このレビューはネタバレを含みます】 担当編集と漫画家。 αとΩ。 キツネとネズミ。 バース性だけじゃなくて、祖先の動物間の関係性も影響し合う世界観が面白かった。 キツネとネズミは捕食者と被捕食者の間柄で性欲に食欲もプラスされちゃう。 キツネの攻めはキツネのイメージ通りに胡散臭い雰囲気なんだけど、実は健気な片思い男だったの好き。 途中で攻めがただの恋する男だと気づいてから可愛くて見えてくる。 受けの無防備さや可愛さに理性ギリギリって感じの興奮顔が可愛かった。 受けは最初ネガティブでメンタル弱そうな印象だったけど、案外肝が太いタイプだったのも面白い。 自分が餌として優秀すぎるのを自虐ネタにしてるけど、ちょっと誇らしげなのが面白かった。 ケモ耳や牙、獣姿も可愛くて楽しかった。 驚いたり、感情が昂ると耳がピョコっと出ちゃうのが可愛かった。 あと攻めの牙がいい。キスで牙舐めるのエッチだった。 受けの獣姿がハムスター寄りのお饅頭ボディだったのも可愛かった。 特に修羅場明けでしおしお顔で攻めの手の中にコロンっとしてる姿が可愛い。 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) 面白かったぁーーーっ!
    vamさん 投稿日:2021/10/28
    【このレビューはネタバレを含みます】 『シュガーとマスタード』以来の作者様買いですが、何故かレビューを書いてなかった事に驚いた。それはさておき、こんなに面白いオメガバースは久しぶりです。フォロー様方のレビューが楽しくて、つられて購入しちゃいました。いつもありがとうございます(*^^*)設定が飛び抜けて斬新ですよねぇ。獣人だわ、オメガバースだわ、補食被補食の関係だわ、濃厚だけどブレてない辺りお見事です。めっちゃ面白いし楽しいぃぃぃ。そんでもって可愛いのだ。 キツネ族でαの担当編集者・宇迦野とネズミ族でΩの漫画家・胡桃沢の喰うか喰われるかの危ない関係。αとΩというだけでも、Ωにとっては別な意味で喰われる緊張感があるというのに、補食されるかもしれない危機感は、オチオチ漫画描いていられないよぉ。作者様のアイディアとセンスがスゴい。 いつでも喰えるというキツネ君の立場に、αである事と補食者である事の二重の理性との戦いが、ホントはキッツイだろうなぁ…とお察しします(笑)よく食べられずに、ネズミ君は今まで漫画描いてきたよねぇ…こっちの方が強者だ。 キツネ目の糸目の宇迦野。笑ってない目と言われるけれど、胡桃沢に優しい彼の目が、ホントに優しく見えますね。欲求に抗い、被補食者に恋をした補食者。あぁ、なんだか素敵だわ。胡桃沢はチョロいかもしれないけど、でもきっと宇迦野の事をちゃんと信頼してるんだろうなぁ…。いいな、この関係。素敵だよね。差し出された掌に飛び込むネズミ君が良かったです。 危機感薄いネズミ君だけど、だって恋しちゃったから、甘噛みならウエルカムだよね。耳の甘噛みって、なんかヤバい。牙舐めちゃうのもなんかエッチ。色々と刺さる危険で甘々な恋が最高でした! あぁ、もっと見たいなと思える作品です! ぜひ、ぜひオススメいたします。 ちなみに、紙媒体の単行本小冊子の中身がスゴく気になります。書き下ろし24Pで、本編その後のいちゃラブ、ヒートえっちとか。ぎゃーっ、気になるじゃない。続編とかないかしら。 続きを読む▼
  • (5.0) 美味しいとこ取りの作品
    シルクマムさん 投稿日:2021/11/16
    【このレビューはネタバレを含みます】 獣人オメガバースという帯に、捕食者α×被食者Ωという弱肉強食の世界も加わるなんとも美味しいとこ取りの作品です。 家から出ないで済むからという理由も加わり漫画家になったネズミ族のΩの胡桃沢の新しい担当編集者はキツネ族αの宇迦野。 胡桃沢が笑っちゃうほど自虐的です(笑) 打ち合わせで合流したオシャレなカフェでオススメメニューを宇迦野が勧めたら『ナッツより自分が美味しい』と吐露。キツネとはいえ大事な担当作家を食べるのはあり得ないと宇迦野がいえば『ネズミは餌界のスーパーエリートなんで』と食べられること前提の話しかしない(笑) 胡桃沢行きつけのバーに行ったらΩとしての最大のピンチに颯爽と駆けつける宇迦野と胡桃沢はアクシデントから一夜を過ごす。。なんだけど。。こんなにエロくないボクサーパンツを初めて見た。身体にピッタリフィットしていなく、MサイズでいいのにLサイズを履いているように見えるダブつき感にいやーちょっと萎えました。 宇迦野の心理が表情では読めないので最後まで心情がわかりません。胡桃沢が必要以上に脅えるのに流されてエチはする始末にはどうよとツッコミたくなる(笑) 後半で胡桃沢が大ファンの元木という漫画家が出てきます。実は胡桃沢と過去に関係がある男性。ここはネタバレしないので割愛。 宇迦野がなんで橋渡しをとブツブツいいながらもひと役買ってくれた後にショッキングなことが!!ここは起承転結の転の部分なので口が裂けても言えません( ´艸`) 宇迦野を探し回る胡桃沢のピンチに宇迦野の愛ある行動にこの作品の全てが見えます。そして笑っちゃうのが【捕食誘惑罪】なんて素敵なネーミング。 さらに良かった一と思ったのがピッタリサイズのボクサーを最後には履いてます!カッコよさも加わり眼福でした。 恋人同士になってからは笑いで閉めて下さってます(笑) 聞けば続編が決定しているとか?!クーポンなしでも買いますよ 続きを読む▼
  • (5.0) ひゃあ〜キツネ顔イケメンさいっこうっ……
    梅干しさん 投稿日:2021/10/24
    【このレビューはネタバレを含みます】 フォローしてる方々のレビュー見て読んでみたくなりました!レビューありがとうございました!m(__)m。ひゃああこれは高評価納得!何とも言いがたい感情がひしめいております。この気持ちは一体何!この胸を悶々とさせるこの気持ちは…!?とりあえずまず言えることはキツネ顔イケメンさいっこう(T0T)(T0T)。あらゆる漫画でキツネ顔イケメンが好物でして、高校時代のキツネさん最高に燃えましたファイア!かっこいいよ〜〜(T0T)。キツネ顔のイケメンにキツネのけも耳とかぎゃあああああ興奮すんですけどおおおおおっ!あ、あと念願の(?)の牙プレイありましたよおおおお!同志の方!牙舐めさせてますよふふふふふふふふふ。 そしてオメガバース性のみならず動物の話も絡んでて、フォロー様おっしゃる通り本当に性癖の宝庫です…。別のフォロー様もおっしゃってましたが、確かに捕食本能残ってるのに、草食動物も肉食動物もごちゃ混ぜで住んでるのはなかなかに大変そう…。その辺考えるのも楽しそうですが、今回ワタクシの胸を打ちましたのは、捕食本能と恋愛感情と性欲と、が混ぜ混ぜであるところ。キツネさんは捕食本能と戦って恋心を守っております。ネズミさんがかわいい。キツネさんが加虐したくなる気持ち分かります。ううう。優しくしたいのに加虐したい、傷付けたくないけど食べたい、好きな相手なので性欲あるけど捕食本能ともせめぎあいながら、悶々とネズミさんを攻めるキツネさんにはあ〜"萌え"。これが"萌え"っ!(遅い)。社会構造的なツッコミは寝かせておいて(本当いつもすみません…(^^;)、この作品においては社会構造とかそんなことはぶち抜いて、とりあえず食いたい食いたい思いながらおせっせしてるキツネさん萌え〜〜〜〜(T0T)なんかすごく複雑な心境です。なんなんだろうな、この悶々とした気持ちは…はっ( ̄□ ̄;)!!"萌え"かっ!っていう延々ループでした。 続きを読む▼
  • (5.0) 究極の愛??
    M2さん 投稿日:2021/10/24
    【このレビューはネタバレを含みます】 ランキング上位ですが、個人的に惹かれるものはないかなぁと思っていました(ケモ耳にピンとこない派です汗)。‥ンが!フォロー様の絶賛レビューが面白く読んでみました。 こ・これは‥。おんもしろいぞー!!!!! オメガバ×獣人×被食捕食関係×ケモミミモフモフ×ギャップ萌え×地味派手‥など、設定がてんこ盛りで崩壊しないのかと思いきや、しっかりと王道は外さずBLしており、たっぷり萌え愛でられました。 美味しいものが揃ったビュッフェのような作品なので、読者様に刺さる『萌え』がきっと見つかるはず。 ここからネタバレしますね。 フォロー様も書かれていましたが、『お前を食べたい‥』って本能を抑え込みながら愛するっていうのがもうたまりませんでした‥。 この2人の関係性って完全に宇迦野に生殺与奪の権利が握られてますからね。最初の頃の目つき、たまに怖かった‥笑。でもネズミの胡桃沢、しまいには完獣の姿(かわいいんだこれが)でシュトトトト〜っと宇迦野の掌に飛び込んでいくのですから。このまま「あむ。」とされたっておかしくないわけで。宇迦野はこの悪魔的欲求を抱えながら、この可愛らしく弱き生き物を捻り潰さないように愛でることを決意したのです。 しかも発情期にエチしてる時なんて、快感に頭が飛んで訳わからない状態なはず。ゾクリとする表情を見せてくれていましたもの。 綺麗な絵でギャグを織り交ぜつつさらりと描いておられますが、究極的な愛を感じてしまいました。 まさかこんな深い愛を見せられるとは思わず‥フォロー様のレビューを信じてポチして良かったです。 ありがとうございました! 続きを読む▼
  • (5.0) 萌えすぎていっそ泣く
    ベグさん 投稿日:2021/10/31
    「宇迦野さん、好きだー!」「胡桃沢先生のこと好きでいいから、私にもあなたを愛させてくれ〜」と言ってしまいたいくらい、宇迦野さんがハートに刺さってしまった 捕食者と被食者の恋は他作品でも読んだことがありますが、そこにオメガバを絡めるなん て!めっちゃくっちゃ面白かった!話毎に山があるんですよ!ほんといろんな意味でドキドキした! act1!宇迦野さんのイッっちゃてる目!理性が飛ぶ一歩手前感さいっこう!キツネ目(糸目、細目大好き!)さいっこう! act2!宇迦野さんの”心外だ”って顔からの告白!茶化しながらのその意味深な表情〜、もう心が痛い act3!胡桃沢先生の話を聞いた後の宇迦野さんの表情が刺さった…。からの、ご奉仕を求める宇迦野さんに笑っちゃったよ〜。しかも、ソコ舐めろって!?うぅ、ダメじゃない…イイもの見せてくれてありがとう! act4!全宇迦野さんに萌えた、泣いた act5!高校生宇迦野くーーーーん!ハンカチおふとーーーーん!必死のぎょうそーーーーう!あまがみーーーー!カッコ良すぎる。萌えすぎて、苦しいハァハァ。 描き下ろし!シッポ!前髪!家着!胡桃沢先生と萌えポイント一緒!ありがとう!胡桃沢先生いてこその宇迦野さん、ほんとありがとう!ネズミランジェリー可愛いよ! 捕食者が襲う者(α)、被食者が襲われる者(Ω)である危うさや切なさ等については、フォロー様方、レビュアー様方が書かれておりますので、ワタクシ、自分の性癖に振り切って宇迦野さん劇場で書かせていただきました! もっとみる▼

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