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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少年・青年マンガ少年マンガマッグガーデンブレイドコミックスMAGCOMI魔導の系譜魔導の系譜 6巻【シーモア限定特典付き】
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作品内容

傷つけ傷つきながらも、見つけた己の正道。 世界との繋がりを求めた師弟の物語、ここに完結。 魔導を使えなくなるほど、師や母の教えに反して多くの人を傷つけたことに苦しむゼクス。 彼は、自身が正しいと思える道を歩むべく、盟友アスターや解放軍の仲間たちから離れ、師であるレオンの元に戻る決心をする。 生死さえも不確かなレオンの軌跡を辿る旅路の果て、二人は再び手を取り合えるのか……。※巻末にシーモア限定特典イラストを収録

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作品ラインナップ  全6巻完結

  • 魔導の系譜 1巻

    580pt/638円(税込)

    三流魔導士と孤独な少年。師弟を繋ぐ世界の理。 魔導士が虐げられる国ラバルタ。私塾を営む三流魔導士レオンは、身寄りのない少年ゼクスを託される。周囲を拒絶するゼクスに、レオンは師として歩み寄ろうとするが…。
  • 魔導の系譜 2巻

    580pt/638円(税込)

    野心と嫉妬が招く、師弟の決別。 レオンの元で難読症ながら魔導の才を磨いたゼクス。ゼクスは己を侮蔑する者達を見返すべく魔導士の最高機関〈鉄の砦〉行きの野心を抱くが、その野心を阻むのは他ならぬレオンだった。
  • 魔導の系譜 3巻

    580pt/638円(税込)

    共鳴する友との出会い。分かち合う理想は世界に抗うこと。 〈鉄の砦〉でも周囲と馴染めないゼクスに臆せず声を掛ける者がいた。彼の名はアスター。貴族ながらその地位に鼻にかけないアスターに、ゼクスも心を許していく。一方、国内の情勢は陰りを見せ始め…。
  • 魔導の系譜 4巻【シーモア限定特典付き】

    590pt/649円(税込)

    同胞の裏切り、信頼の置ける者の死、そして友と分かち合う理想。 ゼクスに突きつけられる、己が己であるための道とは――! 蜂起した反乱軍を抑えるため、ゼクス達〈鉄の砦〉の先鋒隊は戦地に立った。 次々と仲間の血が流れる中、〈鉄の砦〉での地位を得るべく 戦果を上げようと力を振るうゼクス。 しかし戦場は、魔導士の在り方を揺るがす事態に陥っていく――! そして戦場から遠く離れ、レオンもまた己が己であるための道を探し…。※巻末にコミックシーモア限定特典イラストを収録
  • 魔導の系譜 5巻【シーモア限定特典付き】

    610pt/671円(税込)

    ゼクス達の離反により、魔導士の迫害が苛烈さを増すラバルタ国内。 戦いに身を投じる覚悟を決めたレオンは、エレアッド奪還を目論む義勇軍への合流を目指す。 一方、解放軍として戦果を上げるゼクスは、「大魔導士」として英雄化されるも血塗られた名誉に苛まれていた。 アスターもまた隣国エルミーヌとの交渉に難航し、苦渋の決断を迫られる…! 己が己であるため、戦う魔導士達。それぞれが選んだ道の行方はーー!※巻末にコミックシーモア限定特典イラストを収録
  • 魔導の系譜 6巻【シーモア限定特典付き】

    710pt/781円(税込)

    傷つけ傷つきながらも、見つけた己の正道。 世界との繋がりを求めた師弟の物語、ここに完結。 魔導を使えなくなるほど、師や母の教えに反して多くの人を傷つけたことに苦しむゼクス。 彼は、自身が正しいと思える道を歩むべく、盟友アスターや解放軍の仲間たちから離れ、師であるレオンの元に戻る決心をする。 生死さえも不確かなレオンの軌跡を辿る旅路の果て、二人は再び手を取り合えるのか……。※巻末にシーモア限定特典イラストを収録

レビュー

魔導の系譜のレビュー

平均評価:4.7 48件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) すばらしい!
    Yasさん 投稿日:2023/12/22
    師弟が尊い!お互いを誇りに思える関係って美しい。 絵力がすばらしく、キャラの感情が強く伝わってきた。 原作も読みたい。

高評価レビュー

  • (5.0) 私にとって進撃の巨人以来の推し
    JAJDさん 投稿日:2021/9/23
    【このレビューはネタバレを含みます】 読んだらハマると思って読まずにもたついてましたが、結局読んでしまいました。 ここでは魔法を使えることが何より差別されており、貴族社会もまた成立している。 初めは文字が読めず、人種差別を受け心を閉ざしていたゼクスと、彼の師匠となるレオンもまた、魔道士として進むにも動脈が脆弱なため、同じ魔道士でも差があるため他人への嫉妬心が強く、でも努力家で何れゼクスにとって大切な存在となる2人の出会いが、荒々しく感情のぶつけ合いが刺々しかったりしますが読んでいると色々な方向で考えさせられる内容で。別サイトで知ってましたが、今回のノミネートを機に読み結局ハマってしまいました。 第三王子も魔道士なのは…話の流れで想像ついてしまっていましたが、今後のゼクスはもちろん何よりレオンの先が気になりました。こんなにも毛嫌いされている魔道士でもレオンには接してくる人がいます。これはレオンの人柄なのでしょうが(レオンがゼクスに言った、おまえはあいつらと同じになるな、同じところに落ちるな。って、こんな環境下にいながら言えるの感動。なので…ゼクスはもちろん、レオンも報われる未来に立ち会って欲しいと切に思いました。 3巻まで読んで、前へ進むゼクスに対して何処か抜け殻のようなゼクス。次巻でそのまま…とかありませんように。レオンもまだまだ活躍して欲しい(村人庇ったり、村人の怒りの解消役なんてのは…あって欲しくない…、レオンも報われて欲しい 続きを読む▼
  • (5.0) まんべん
    もんたちさん 投稿日:2020/8/27
    思いました、一目見て。 元アシスタントさんかなぁと思いソートかけたりググってもわからず。 作家さんの方はクリックするとしなやかって出て来てなんじゃこりゃ状態。 そもそもしなやかってタイトルで売れんのかと小一時間、はまた別のお話でした。 さて、こちらは浦沢直樹かと思わせる表紙。 読んでみると本編の絵もよく似てます。 そんな主人公?は凄い努力家ではあるが魔導師の才能無く魔導師への道を閉ざされ教える側に回った人間。 そこへかつての教え子から、才能あるが気性難の訳あり物件(あえて物件)を頼まれるという話。 浦沢さんの絵って馴染み深いんですよね。しかもモンスター以降の落ち着いた雰囲気なので読みやすく好印象から入りました。浦沢さんじゃないですが。 一方、訳あり少年はちょっとオリジナルな絵でそこに若干のギャップは感じます。寄生獣リバーシみたい。 そして物語はタイトルからすると冒険譚のようですが、どちらかというとヒューマン。 モンスターのメインストーリーから外れた小話のような雰囲気でまったり進みます。 なのでギャグ、萌えはゼロです。 そしてもちろん作者さんは別なので似た雰囲気はありつつも全く別の作品です。 より人間らしいといっても良いと思います。 そしてそこが好きです。色々グッときました もっとみる▼
  • (5.0) レオンとゼクスの師弟推し
    ニースさん 投稿日:2023/12/21
    幼いゼクスと師のレオンの出会いから始まり、最初に「この世界、中世っぽいのに識字率そんな高いの??」と思いましたが、文字知らないから読めないって訳でもなかったので(学習障害?)一応納得しました。ずっと家族のように暮らしたレオンとの別れ方が誤解 からの決別だったので、レオンは自身を悪く言っていたけど、ゼクスとの生活をみれば「レオン…そんなことないよ…嫉妬より、本心はゼクスを可愛がっていたから手放したくなかったんだよ…辛い目とか戦争とかに行かせたくなかったんだよ…」と思いました。レオンと離れてからのゼクスは色々あったけど、師匠のこと本当に大事に思っているんだなと…家族を失ってからは唯一無二の存在だったし…ゼクスにもレオンにも幸せになって欲しいな!でも立ち位置的にレオンってフラグがヤバイのでは……。いやいや、レオンも生き延びて、立派になったゼクスとまた一緒に家族のように暮らせる日が来るって信じてます!萎びたオッサンになりつつあるレオンより、ゼクスの方が甲斐性も生活力もあるから、確実にレオンが養われるだろうけど…(笑) もっとみる▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

心の傷が悲しい
制作:クリームめろん(シーモアスタッフ)
原作佐藤さくら先生、漫画イヌヅカヒロ先生の作品。目つきが鋭いシーンが多く、絵にも衝撃を受ける作品。みんなからひどい扱いを受ける魔導士のレオン先生のもとに、家族を失い悲しみを抱えるゼクスがやってくる。二人がどう変わっていくのか楽しみな作品。

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