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第65話 ジャスミンの花は彼のために香る

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(4.2) 投稿数392件
君を愛した10年間【タテヨミ】(71巻完結)

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作品内容

知念と涼生は学生時代から愛し合い、今年で10年目だ。しかし、時が経つにつれて涼生は変わっていってしまい、知念は一人寂しい日々を過ごしている。そんなある日、自分が重い病気にかかっていたことを知る知念。涼生との距離は遠のくばかりなのに、時計の針は決して止まってはくれない。”僕はあの頃から変わらず君を愛しているのに・・・―”知念の悲痛な心の叫びは涼生に届くのか…。

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作品ラインナップ  全71巻完結

  • 第61話 なぜ大切にしなかったのだろう
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    知念と涼生は学生時代から愛し合い、今年で10年目だ。しかし、時が経つにつれて涼生は変わっていってしまい、知念は一人寂しい日々を過ごしている。そんなある日、自分が重い病気にかかっていたことを知る知念。涼生との距離は遠のくばかりなのに、時計の針は決して止まってはくれない。”僕はあの頃から変わらず君を愛しているのに・・・―”知念の悲痛な心の叫びは涼生に届くのか…。
  • 第62話 良い香りなのにとても苦しい
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    知念と涼生は学生時代から愛し合い、今年で10年目だ。しかし、時が経つにつれて涼生は変わっていってしまい、知念は一人寂しい日々を過ごしている。そんなある日、自分が重い病気にかかっていたことを知る知念。涼生との距離は遠のくばかりなのに、時計の針は決して止まってはくれない。”僕はあの頃から変わらず君を愛しているのに・・・―”知念の悲痛な心の叫びは涼生に届くのか…。
  • 第63話 果たすことのできない約束
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    知念と涼生は学生時代から愛し合い、今年で10年目だ。しかし、時が経つにつれて涼生は変わっていってしまい、知念は一人寂しい日々を過ごしている。そんなある日、自分が重い病気にかかっていたことを知る知念。涼生との距離は遠のくばかりなのに、時計の針は決して止まってはくれない。”僕はあの頃から変わらず君を愛しているのに・・・―”知念の悲痛な心の叫びは涼生に届くのか…。
  • 第64話 誕生日と遺言
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    知念と涼生は学生時代から愛し合い、今年で10年目だ。しかし、時が経つにつれて涼生は変わっていってしまい、知念は一人寂しい日々を過ごしている。そんなある日、自分が重い病気にかかっていたことを知る知念。涼生との距離は遠のくばかりなのに、時計の針は決して止まってはくれない。”僕はあの頃から変わらず君を愛しているのに・・・―”知念の悲痛な心の叫びは涼生に届くのか…。
  • 第65話 ジャスミンの花は彼のために香る
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    知念と涼生は学生時代から愛し合い、今年で10年目だ。しかし、時が経つにつれて涼生は変わっていってしまい、知念は一人寂しい日々を過ごしている。そんなある日、自分が重い病気にかかっていたことを知る知念。涼生との距離は遠のくばかりなのに、時計の針は決して止まってはくれない。”僕はあの頃から変わらず君を愛しているのに・・・―”知念の悲痛な心の叫びは涼生に届くのか…。
  • 第66話 今年の東京は雪が多い
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    知念と涼生は学生時代から愛し合い、今年で10年目だ。しかし、時が経つにつれて涼生は変わっていってしまい、知念は一人寂しい日々を過ごしている。そんなある日、自分が重い病気にかかっていたことを知る知念。涼生との距離は遠のくばかりなのに、時計の針は決して止まってはくれない。”僕はあの頃から変わらず君を愛しているのに・・・―”知念の悲痛な心の叫びは涼生に届くのか…。
  • 第67話 知念は去ってしまった、永遠に
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    知念と涼生は学生時代から愛し合い、今年で10年目だ。しかし、時が経つにつれて涼生は変わっていってしまい、知念は一人寂しい日々を過ごしている。そんなある日、自分が重い病気にかかっていたことを知る知念。涼生との距離は遠のくばかりなのに、時計の針は決して止まってはくれない。”僕はあの頃から変わらず君を愛しているのに・・・―”知念の悲痛な心の叫びは涼生に届くのか…。
  • 最終話 知念、帰りを待ってるよ
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    知念と涼生は学生時代から愛し合い、今年で10年目だ。しかし、時が経つにつれて涼生は変わっていってしまい、知念は一人寂しい日々を過ごしている。そんなある日、自分が重い病気にかかっていたことを知る知念。涼生との距離は遠のくばかりなのに、時計の針は決して止まってはくれない。”僕はあの頃から変わらず君を愛しているのに・・・―”知念の悲痛な心の叫びは涼生に届くのか…。
  • 番外編 今野智貴(上)
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    知念と涼生は学生時代から愛し合い、今年で10年目だ。しかし、時が経つにつれて涼生は変わっていってしまい、知念は一人寂しい日々を過ごしている。そんなある日、自分が重い病気にかかっていたことを知る知念。涼生との距離は遠のくばかりなのに、時計の針は決して止まってはくれない。”僕はあの頃から変わらず君を愛しているのに・・・―”知念の悲痛な心の叫びは涼生に届くのか…。
  • 番外編 今野智貴(下)
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    50pt/55円(税込)
    知念と涼生は学生時代から愛し合い、今年で10年目だ。しかし、時が経つにつれて涼生は変わっていってしまい、知念は一人寂しい日々を過ごしている。そんなある日、自分が重い病気にかかっていたことを知る知念。涼生との距離は遠のくばかりなのに、時計の針は決して止まってはくれない。”僕はあの頃から変わらず君を愛しているのに・・・―”知念の悲痛な心の叫びは涼生に届くのか…。

レビュー

君を愛した10年間【タテヨミ】のレビュー

平均評価:4.2 392件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) まだ途中だけど
    もちさん 投稿日:2021/10/27
    すでに涙腺崩壊…自分のことのように悲しくなりながら読んでいます。皆さんのレビューで何となく予想はしてますがゆっくり読み進めようと思います。

高評価レビュー

  • (5.0) よいお話に巡り遇えました
    naOさん 投稿日:2021/9/27
    【このレビューはネタバレを含みます】 沢山のシグナルを送ってみてもいつも違う相手を見ていた、仕事を言い訳に違う相手を抱いていた。愛し合って二人だけの時間を過ごし幸せな時が続くと思っていたのに、いつからか涼生の中から自分は消えていた──ただ黙って何もなかったかのように涼生と過ごさなければならない日々。本当なら知念の最期は涼生と迎えられ、涼生の腕の中で安らげたかもしれないのに、そうはならなかった──最終回まで3話、番外編を入れても6話になりました。どんな内容であるかは韓国の読者さんの解説から知っているのですが、数えるほどになったこのお話をいよいよ自分の目で確認できます。 涼生がもっと早く、知念がどれほど大切な存在なのか、知念の病気に気付いていたら‥知念が伝えられなかった思い、愛していると、悲しさや淋しさ、病と一人で対峙するのは辛い、そばにいて欲しいと吐き出し、都度伝えていたら‥涼生が知念の元へ帰るのがもう少し早かったら、知念にもう少し時間があったら、二人は今より幸せな最期を迎えられたのでは‥ 他レビューにあるように涼生は酷い人だと思います。そして淋しく可哀相な人だとも思います。自分の真意に気付けず知念を手放してしまった‥また、同様に知念も可哀相な人だと思います。愛する、愛した涼生の元を離れなければならなかったのですから。 たった一度のボタンの掛け違いが全てを台無しにし、誰一人として報われることのない話のようですが、その憂い、悲しみ、苦しみ、淋しさ等の不の思いと対称に、どこかしらで胸がほわりと温かくなる瞬間が少しだけあり、それらが繰り返されながら完結した話と思います。涼生の元を去った知念が花を見て涼生との出会い、過ごした日々を思い出したように。 最後に知念が選んだ避難所であり最期の時を過ごした佑樹。愛する人を抱きしめることができ一見よい結末を迎えたかのようですが、本当に幸せだったのでしょうか。知念から口では涼生とは別れ会うことはないと言われながらも、彼の瞳は涼生と過ごした日々を追っています。それを端で見て、知念の遺言を聞き、最期を看取る‥自分の腕の中に知念がいることだけならば幸せでしょうが、彼の愛は本当の知念には届くことはなくい、哀れで悲壮な役のように思います。 涼生のと永遠の幸せを探し、共にいる日々が恍惚と苦悩が常に背中合わせだった知念のお話だと思いました。 続きを読む▼
  • (5.0) おもくそネタバレ
    asukaさん 投稿日:2021/7/12
    【このレビューはネタバレを含みます】 誰も救われないラストだと思った。でも先生は知念の最期を看取ることができたし、知念は先生の腕の中で先生の温もりを感じながら息を引き取ったから、ひとり寂しいままじゃなくて良かったと思った。知念の苦しみ悲しみ絶望の大きさは言葉にするのもおこがましくなるから何も言いません。そしてクズ攻めにはどんな罰を与えても足りないって思ってたけど、ラストまで何回も読み返して(他サイトで)これが最大級の罰なのかもしれないと思えた。心から愛した人をどん底まで突き落として、心も体もボロボロにして、ドナーになるはずの相手を結果的に奪った形になって、反省も謝罪も後悔も愛してるも何もかも伝える事は許されなくて、最低最悪の攻めが刻み込まれたまま知念は旅立ってしまった。どんなに泣きわめいても怒鳴り散らかしても、いくらお金をだしてももう知念はかえってこない。10年間文句も言わず、どんな扱いを受けても攻めをただ一途に想ってくれていた、浮気相手なんて比にならないくらい美しくて優しい人。後にも先にも知念以上のひとは見つからない。攻めは知念が死んだ事実を最後まで受け入れられてないから、知念に許される日を、また始まるかもしれない幸せな日々を10年、20年、30年。死ぬまで一生待ち続けてればいい。そして一生知念を想ったままくたばればいいと思う。きっと今後仕事も上手くいかなくなるだろうし、誰とも本気の恋愛は出来ないと思う。知念に似た人を探して出会えたとしてもそれは知念じゃない。それを感じるたび苦しんでほしい。そうやって知念が孤独に過ごしてきた10年の重みを感じてほしい。きっとこの苦しみは誰よりも知念を愛して苦しめた攻めにしか分からないものなんだろうと思う。日を増すごとにこの苦しみは大きくなってくと思う。仕事も私生活も全部滅茶苦茶になって大切な知念を失ってシにたくなっても、知念の遺言通り「ちゃんと生きてほしい」それくらい守れるよね?くそ野郎 続きを読む▼
  • (5.0) 涙が…
    tmさん 投稿日:2021/10/11
    【このレビューはネタバレを含みます】 歳のせいもあってか、涙脆くなったわたしは1話からもう涙腺がゆるみっぱなしでした。 始終切なくて悲しくて… でも読んでしまう…そして毎回涙止まらず。。 他サイトさんで原作(中国の小説みたいですね)読んだ方のネタバレも拝見しましたが、漫画だとやはり細かな部分がちょこちょこ省略されてるみたいで (※これは原作読んだ方のネタバレを見かけたやつですが → 例えば知念が指輪を渡す時に隠した手が絆創膏だらけなのは、予算が足りないのでイニシャルは自分で彫ったためだとか、他にも色々。。) そんな大事な指輪なのに(知念も一番の宝物と言ってたし) 失くしたことに気付いてもそのまま忘れて探したりもせず、新しいの買えばいいみたいに軽率に言う涼生とか…他も本当に酷い。。 あと先生が死後待っていた知念とハッピーエンドという幻のお話というのは、どなたか海外ファンの方の同人誌の創作内容であり、原作にも公式の漫画?にもないというのもお見かけしましたが…??(真相は…?) 何でも原作が一番詳細に描かれるのはあるあるですが 是非日本語翻訳ものを発行して欲しい! 出たら絶対買うのになぁ(そして読んでまた号泣する) 続きを読む▼

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