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ミワさんなりすます 16 NEW

750pt/825円(税込)

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225pt/247円(税込)

作品内容

ミワさん、弱小劇団の救世主に!?

家政婦から俳優へ――――
なりすましサスペンス第2章「俳優」編、開幕中!

ミワさんの加入をきっかけに、
一体感が生まれ始めた弱小劇団ママンズ。
ひょんなことから映画祭のレセプションパーティに招かれて、そこでミワさんが遭遇したのはまさかの人物でさらなる追い風が―――!?

少しずつ、確かな歩みを進めていくママンズだったが、
八海崇から突然ミワさんに、
「運命はそう容易くありません。」
と不吉なセリフが告げられて・・・・・・!?

稀代の名優・八海崇は未来をどこまで見通しているのか―――
ママンズの行方はいかに!?

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詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  16巻まで配信中!

  • ミワさんなりすます 11

    750pt/825円(税込)

    なりすましの極限!最愛の推しの本心は!?

    映画完成の打ち上げパーティを取り仕切る、宣伝担当・甲と対立した美羽さくらは、ビンゴ大会を操作し、当選者としてミワさんを舞台へと押し上げる。すべては最愛の推し・八海崇に会うために。緊張するミワさんだったが、美羽さくらから「演じるのよ」と背中を押され、ついに壇上へ。八海にとって、ミワさんはただの家政婦か。それとも!? なりすましの果てで、八海がかける言葉とは!?
  • ミワさんなりすます 12

    750pt/825円(税込)

    なりすまし新章スタート!!

    八海 崇のファンであることがバレて、家政婦をクビになってしまったミワさん。
    そして友人の美羽さくらが登山中に行方不明に…。
    失意のどん底にいるミワさんが訪ねたのは、かつての職場・八海邸。
    そこで偶然に八海と再会した彼女は、ついに、なりすましを告白!!
    それを受けた八海の答えから、まさかの展開に───!!
    ミワさんのなりすましは、まだまだ終わらない!!
  • ミワさんなりすます 13

    750pt/825円(税込)

    家政婦から、俳優の道へ!?

    ミワさんはついに八海になりすましを告白!!
    それを受けた八海は、なぜかミワさんが俳優志望と勘違いをして、
    旧知の劇団ママンズ主宰・鴨志田を紹介する。鴨志田は偏屈な男だが、ミワにとっては八海につながる重要人物。流されるままに、崖っぷちの貧乏劇団で俳優見習いを始めたミワさん。一癖も二癖もある劇団員たちの中で、八海の弟子という大きな誤解を受けつつ、その隠れた才能を発揮してしまう。
    家政婦から俳優へ、ミワさんのなりすましは新たなるステージに───!!
  • ミワさんなりすます 14

    750pt/825円(税込)

    近くの男か、遠くの推しか!?

    劇団ママンズの一員として、俳優の道を歩み始めたミワさん。
    名優・八海崇の弟子と誤解されてしまうが、
    映画オタクとして培った才能を発揮し、
    徐々に劇団に変化をもたらす。

    他の劇団員との交流も進んで行く中で、女癖の悪いと噂される
    工藤がミワさんに急接近。憧れの八海と会えない日々が続くミワさんは、
    強引に言い寄ってくる工藤の手に落ちてしまうのか!?
    弱小劇団ママンズと俳優見習いミワさんの運命は───!?
  • ミワさんなりすます 15

    750pt/825円(税込)

    偽りの女は、本物を目指す!

    クセ者ぞろいの“ど底辺劇団”ママンズに所属したミワさんは、孤独とともに生きてきた人生から一変、仲間に囲まれ、青春のような日々を送っていた。
    そんな中、女グセの悪い劇団員の工藤がミワさんに急接近する。工藤の家に上がることになり、密室に二人っきりの状況に、ミワさんは流されてしまうのか・・・
    そして、弱小劇団の公演に大物演劇評論家の廣戸川千春が来ることに・・・
    酷評されたら終わりの劇団ママンズの運命はいかに!?
  • ミワさんなりすます 16

    750pt/825円(税込)

    ミワさん、弱小劇団の救世主に!?

    家政婦から俳優へ――――
    なりすましサスペンス第2章「俳優」編、開幕中!

    ミワさんの加入をきっかけに、
    一体感が生まれ始めた弱小劇団ママンズ。
    ひょんなことから映画祭のレセプションパーティに招かれて、そこでミワさんが遭遇したのはまさかの人物でさらなる追い風が―――!?

    少しずつ、確かな歩みを進めていくママンズだったが、
    八海崇から突然ミワさんに、
    「運命はそう容易くありません。」
    と不吉なセリフが告げられて・・・・・・!?

    稀代の名優・八海崇は未来をどこまで見通しているのか―――
    ママンズの行方はいかに!?
ドラマ化

「ミワさんなりすます」

【出演】

出演:松本穂香 堤真一

レビュー

ミワさんなりすますのレビュー

平均評価:4.5 128件のレビューをみる

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高評価レビュー

ドツボ
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 漫画を読んでからのドラマを観てからの、また漫画。
自分としては八海様の実写の俳優さんイメージは役○○司さんだったので、ドラマ化は最初、うーんと思ったけど、全然ドラマも良くて。とにかく役者さん達皆んな良かった。音楽も良かった。しっかり楽しみました。でも完結していない漫画を原作にしてドラマ化するのって。。。どうなのでしょうか??。途中からストーリーが苦しくなって、絶対的に最終回に無理がありますね。それはそれとして、漫画の作品の方が、その独特雰囲気と流れは読んでいてかなり面白い!シリアスでは無いけど、なんかシリアス?風。でも笑えるし。自分のような昭和生まれには、懐かしい雰囲気も漂っていて。。なんだろう不思議な。ガロ風?
オタク心に刺さります。誰もが夢見たような世界、本当命かけて好きでいたらいつかは届くかもという幻想。憧れの芸能人に近づくという。それは現実にあるかも知れない。。と思わせてくれるドキドキの物語です。
いいね
4件
2024年1月7日
もうとにかく最高
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ しがないフリーターでレンタルビデオ店でバイトをしていた主人公がクビになったある日、映画オタクが神と崇める世界的俳優宅の家政婦募集の求人情報を見つけ、自分は応募する資格がないと諦めつつも、家の前まで足を運んだところ、偶然にも採用されたであろう家政婦さんが、目の前で車にはねられると言う衝撃的なところからスタートします(笑) その後、マネージャーさんに採用されたであろう家政婦さんと間違われ、有耶無耶にしながらも推しへの想いに【なりすます】事に(笑) そんな家政婦としての日々が面白可笑しく綴られているのですが、とにかく空気感が最高!!そしてストーリー展開も実に巧妙で続きが気になるところでいい感じに終わります(笑) 最新巻まで全て読みましたが、も〜早くも続きが気になって気になって仕方ありません♪ 八海さん、マジでイケオジすぎて私もファンになっちゃいそうです(笑)
いいね
6件
2022年8月4日
現実にありそうなナチュラルさ!
ヒロインのミワさんに一目惚れとか、ミワさんが愛する八海さんの過去の傷を癒やしてあげてそこから気になる存在に…とかそういうわかりやすい惹かれ方ではなく、何が八海さんの心の琴線に触れたかわからないけど、しかし日常の些細なことが確かに彼の心を動かして、それが積み重なっていくのがたまらなく自然で穏やかで心地よいです。
激推しの家政婦に入れ替わりでなっちゃうとか、なかなかあり得ない妄想シチュエーションですが、こういうじわじわと距離が縮まっていくのは現実にありそう!と感じてドキドキしちゃいます。
端正な絵も相まって物語は淡々と進んでいきますが、ミワさんの八海様が爆発したり、さくらさんのように時々バグってキャラ変したりでクスッと笑えるところもたくさんあります。
この先どうなるのか?気になります!
いいね
1件
2024年4月4日

最新のレビュー

夢中になってしまう!
なんとも惹き込まれてしまう作品です。序盤からずっと目が離せない。ひょんなことから敬愛する推しである八海崇邸の家政婦として過ごすことになるミワ。
とんでもない映画オタクであることや、その純粋さ、運の強さでどんどん八海様と近づいていくことになるが、、、。毎話読めない展開とその面白さに本当に夢中になってしまいます。買って、読んで、損なし!!!!!!
久しぶりにこんなに高揚する作品に出会えて幸せです!!!!!!ありがとうございます!!!!!
いいね
0件
2026年3月22日

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

仕事クビからの…推しの家政婦に!
制作:焙煎男(シーモアスタッフ)
久保田ミワは、映画が大好きなサブカル女子。映画を推しすぎてクレームを受けてしまい、レンタルビデオ店のバイトをクビになってしまいます。そんな時に、ミワの推し俳優・八海崇が出している家政婦の求人を発見!好奇心で八海家に行くと、まさかの勘違いでミワが採用されてしまいます。久保田ミワは自分の意見を主張するのが大の苦手。しかし、映画のことならいくらでも話し続けられます。そんなミワが八海崇と対面したら、想いが溢れて止まりません!推しがいる人は、この高揚感や感動に共感できるのではないでしょうか。そんなミワのなりすましは、いつまで隠し通せるのか…?ミワの他にも様々な女性が八海崇に近づいてくるため、今後のストーリー展開も見逃せません。作者は青木U平先生です。小学館の「ビッグコミックオリジナル」に連載し、現在(2023年9月27日時点)7巻まで発売中。ドラマ化も果たした推し活コメディをぜひ一度試し読みしてみて下さい!

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