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作品内容

「消してしまえばいい、心変わりした罪悪感と一緒に――」
ゆかりへの恋心を自覚した優助は、春雪との歪な関係を終わらせないままに、
新たな恋を育もうとしていた。
心に大きなしこりを残したまま――。
だがそうやって後回しにした“ツケ”はまわってくる。
季節外れの雪と共に……。

コミックスだけの描き下ろし漫画を収録☆

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  6巻まで配信中!

  • スタジオカバナ1【電子限定特典付き】

    630pt/693円(税込)

    真面目が取り柄の女子高生・牧ゆかり。そんな彼女が最近気になるのは、自分とは正反対の非行少年と呼ばれるクラスメイト・日下優助。
    周囲と慣れあわず、ミステリアスなオーラを纏う優助の世話係になってしまったゆかりは、ある日優助が音楽スタジオ「Studio Cabana」へ入っていくのを見てしまう。
    こっそりつけた先でゆかりが見たのは、普段の優助からは想像もできないような「恋」の歌を歌う姿で──。

    【収録内容】
    ・第1話~第4話
    ・電子限定特典(描き下ろし漫画)
  • スタジオカバナ2【電子限定特典付き】

    640pt/704円(税込)

    「君以上に必要なものなんて、何もないのに」
    見た目の良さだけで寄ってくる同世代の人達に、うんざりしていた優助。
    だがある日、優助の世界を一転させる女性が現れる。
    彼女は優助の価値観や恋愛観を一瞬で壊し、空っぽだった優助の心を満たしてくれた。
    だけどやっと掴んだはずの恋は、脆く儚くて――。

    TikTokで話題沸騰中、発売即重版の話題作!!
    ☆★電子限定特典・イラスト収録★☆
  • スタジオカバナ3【電子限定特典付き】

    640pt/704円(税込)

    優助が春雪との閉塞した関係に苦しんでいるなか、彼への想いを募らせていくゆかり。
    友達から前へ進みたい――。
    加速する想いを胸に、優助を夏祭りに誘ったゆかりは、勇気を出して彼の手を取り……。
    TikTokで話題沸騰! 音楽×青春――「歌」で色づく甘酸っぱい青春ラブストーリー第3巻
    ☆★電子限定特典・おまけ漫画その1~その5収録★☆
  • スタジオカバナ4

    640pt/704円(税込)

    「本当は知っている。壊そうと思えば簡単に壊せる事を――」
    夏祭りをきっかけに、距離を縮めたゆかりと優助。
    その後優助は水没したスマホをあえて修理せず、春雪との連絡を断っていた。
    「なんかちょっと、疲れちゃったんだよな……」
    突然連絡が取れなくなった優助に何かを感じ取った春雪は――。
    ☆★コミックスだけの描きおろし漫画「Bonus Track.2」を収録★☆
  • スタジオカバナ5

    660pt/726円(税込)

    「今まで知らなかった。こんな独占欲――」
    文化祭をきっかけにクラスに馴染み、女生徒からも声をかけられるようになった優助。
    そんな姿を微笑ましく見ていたゆかりだったが、これまで感じたことのない気持ちに気づく。
    「友達」のままじゃ、いやだ――。
    ゆかりは優助に告白しようと決意する。
    ☆2023年5月に行われたサイン会レポ漫画も収録☆
  • スタジオカバナ6

    680pt/748円(税込)

    「消してしまえばいい、心変わりした罪悪感と一緒に――」
    ゆかりへの恋心を自覚した優助は、春雪との歪な関係を終わらせないままに、
    新たな恋を育もうとしていた。
    心に大きなしこりを残したまま――。
    だがそうやって後回しにした“ツケ”はまわってくる。
    季節外れの雪と共に……。

    コミックスだけの描き下ろし漫画を収録☆

レビュー

スタジオカバナのレビュー

平均評価:4.8 42件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) マキちゃん推しだけど、ハルキさんもよき
    enmaiさん 投稿日:2024/6/21
    【このレビューはネタバレを含みます】 待ちに待った6巻を購入! ヒロインのマキちゃんの性格がとても好きで応援しており、ハルキさんは嫌いでしたが、6巻を読んでハルキさんの心情を知り、遊助君の前だと素直になれないハルキさんの事も好きになりました。最後のお別れのシーンと髪を切ったところもよき!幸せになって欲しいです。 さて、これからマキちゃんと遊助くんは上手くくっつくかな! ドキドキキュンキュンが毎巻詰まっていて、とても大好きな漫画です!これからも購入していきます! 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) ハルキがやばい。追記:6巻読了
    なぎさん 投稿日:2024/5/16
    【このレビューはネタバレを含みます】 ハルキのことば「筆おろしでも……」がキツイ。これピンと来ない人は男女逆にして考えてほしい。男性が言うと「処女でももらっちゃお……」(本気じゃないし大事でもないけど)ってことだからね。普通にキモイわ。ハルキ(女性)だから許されるわけじゃない。ストーリーは、途中までは優助の物語と言ってもいいくらい。彼の辛さや切なさが描いてある。ゆかり目線で読んでると余計つらいかも。5、6巻でハルキと優助の話に決着が着くはず。つらいひとはそれから読んでもいいかも。追記:6巻読みました。予想通り、ハルキと優助の関係には決着が着きました。ハルキの話聞いてもじゃあしょうがないねとはならなかった。相変わらず自分勝手だった。優助のことどれだけ傷つけたと思ってるの?離れていった途端好きだと気づいたなんてハルキの場合は惜しくなっただけじゃない?優助くんは綺麗すぎたとかあたしから振らしてくれてありがとうとかどこまでいっても自己中だね。もし物語的にもう少しハルキに対して同情させたかったなら1巻〜4巻の優助視点の辛さを減らすべきだった。相手には恋人がいるのに呼ばれて身体だけ重ねるってどれだけしんどいと思ってるのか。ハルキも同じ目に遭えば?ハルキはもう処女じゃないけど初恋をそうやって弄ばれればいいんじゃない?優助もハルキのどこがそんなによかったのか謎。ハルキは他人をさんざん傷つけたのになんでハルキには優しい展開なんだろ?もっとざまぁ展開ほしかった。ハルキ嫌いだから辛口になったけどそれ以外はとても面白いよ。 続きを読む▼
  • (5.0) 甘いだけじゃない
    バナナまんじゅうさん 投稿日:2023/8/30
    【このレビューはネタバレを含みます】 作者買いしております。 馬あぐり先生の作品はすべて大好きで、絵も良い・キャラクターも良い・ストーリーも良い作品を生み出される方です。 まず、なんと言ってもとにかく絵がキレイで上手い! 「キャラクターの髪型変えたらみんな同じ顔なんじゃ…」みたいなことは決してなくて、人物の描き分けも素晴らしいし、キャラクターの髪型や服装がオシャレです。 牧ちゃんが優助に惹かれていくという牧ちゃん目線だと王道の恋愛って感じ(これはこれでとても好きです…!)だけど、一方の優助は、この年齢にしては振り回されまくりのなかなか毒のある恋愛をしていて、この2人対比がヒリヒリします。 でもこのスパイシーさが病みつきになります。 優助を振り回している彼女の行動・言動は目に余るしイライラするけど、彼女なりに焦ったり悩んでることもあって、自分のしてることや立場をちゃんと受け止めて1歩進んでほしいなぁと思います。 牧ちゃんの友達・えりなやthe Oopsのメンバーのダイちゃんやアカネ、優助ファンのみつるくん、みんな魅力的なキャラクターです。 各々が肩に力の入らない、等身大の自分で幸せになってくれたらいいなぁと応援しながら読んでいます。 続きを読む▼
  • (5.0) 青春
    のうきんさん 投稿日:2022/9/18
    アオイハルって書いてセイシュンって読むよね。 いつしか青春は遠いものになってしまった。 それだけ自分が年齢を重ねたわけで、それは悲しいことだけではないはずだけど、でも時々寂しさを感じることもある。 それは青春という、過去にあったかもし れない、ありえたかもしれない何かが失われたことへの寂しさだ。 そういう寂しさを感じるのは、こういう素晴らしい漫画を読んで、自分にとっては遠くなってしまった青春を目の当たりにした時だ。 普段はその青春というやつは遠い遠い先にあって、ほとんど見えないし、それがあったことさえ意識しない。 でもこういう漫画を読むと、望遠鏡をのぞいた時のように、はっきりと、遠くにあるはずの「それ」が見える。 「それ」は今見ると本当に真っ青で、春に吹く風のように鮮烈だった。 でも実際に「それ」を体験していた時にはそうとは感じなかった。 「それ」が、自分にとってのアオイハルだったのだと理解できるのは、こうして年を取って、遠く離れたからなのだろう。 スタジオカバナ。 私にとっては青春時代をのぞく望遠鏡の名前だ。 もっとみる▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

音楽と青春の大激震
分析:まゆびー(シーモアスタッフ)
絵が好みで購入しました!KADOKAWAより出版、馬あぐり先生が贈る、青春ラブストーリー。主人公の牧ゆかり(マキユカリ)は、高校2年生。とにかく真面目が取り柄で曲がった事は見過ごせないタチ。そんな性格のせいで、ゆかりとは、正反対な生き方をするクラスメイト・日下優助(クサカユウスケ)が気になる。気づけば、優助との出会いは、進級したばかりの日。校庭でサボる彼を見て思わず口を出した。ますます、優助は、授業中は寝るかサボるか。周囲への態度も横柄。そんなある日、優助を尾行した。辿りついた場所は地下にある音楽スタジオ。優助の歌声をはじめて聞いたゆかりは。「凄い凄い凄い!めっちゃ綺麗な歌声・・・」あの屋上で聴いていた曲ってもしかして・・・!ゆかりの中の溢れだす気持ちの続きが気になります。

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