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インターホンが鳴るとき (1)

550pt/605円(税込)

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作品内容

ある日、突然鳴ったインターホン。専業主婦の結花(33)が応対に出ると、玄関口には見知らぬ女が1人で立っていた。借りたタクシー代を返しに来たという、その女を夫・真治は覚えていないという。その2週間後、差出人不明の一通の手紙が真治宛に届く。 内容は、結花にとって身に覚えのない、自らの不倫の暴露だった。不安になった結花は、密かに真治のスマホを覗き見るが、そこには結花の知らない夫の姿が…!!

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作品ラインナップ  全7巻完結

  • インターホンが鳴るとき (1)

    550pt/605円(税込)

    ある日、突然鳴ったインターホン。専業主婦の結花(33)が応対に出ると、玄関口には見知らぬ女が1人で立っていた。借りたタクシー代を返しに来たという、その女を夫・真治は覚えていないという。その2週間後、差出人不明の一通の手紙が真治宛に届く。 内容は、結花にとって身に覚えのない、自らの不倫の暴露だった。不安になった結花は、密かに真治のスマホを覗き見るが、そこには結花の知らない夫の姿が…!!
  • インターホンが鳴るとき (2)

    550pt/605円(税込)

    「どんどん自分が狂っていく──」ある日、突然現れた謎の女・宝子がキッカケで夫・真治の複数の女性との不貞を知ってしまった結花(33)。ところが、SNSで不倫相手、宝子を追跡している際中にイケメン営業マン、カイと出会い肉体関係を持ってしまう。その一方で、夫の不貞を知るほどに動転し、宝子に幸せな家族を見せつけようとSNSに写真を投稿する結花。すると「仲の良い家族を見ると泣きたくなるの」。夫、真治のRINEでのやり取りに宝子の弱音…?ほくそ笑む結花だったが、突然、自身のRINEトークに宝子から直接メッセージが届き……!?
  • インターホンが鳴るとき (3)

    550pt/605円(税込)

    インターホンが鳴ったあの日から、不貞を重ねる夫への不信感と不倫相手の宝子への苛立ちが増す結花。目の前をちらつく離婚。でも別れたくない!!家庭を守るため、結花が考え出した策は、妻の座でしか実行できないものだった!一方、SNSで夫との離婚をほのめかす宝子。焦る結花は、友人を装いSNSで彼女と接触、一対一で対面することに…。夫の愛人との直接対決を決意しつつ、結花はホテルでカイと愛し合う。今日が最後と言いながら…
  • インターホンが鳴るとき (4)

    550pt/605円(税込)

    「もうどうしていいかわからないっ──!」突如、自宅の玄関に出没した謎の女・宝子をキッカケに夫・真治と複数の女性との不貞行為を知ってしまった結花(33)。夜中に頻繁に自宅を抜け出し、何者かと密会している夫の姿に、ふと‟離婚”の二文字が脳裏をよぎる。不安と猜疑心にのたうちまわる中、一時は二度と会わないと決心したはずのカイからのメッセージが届き、いてもたってもいられず会いに行った結花は、またもやカイとの肉体関係に溺れる。後日、真治の仕事用のスマホのアドレス帳を探っていた結花は、意外な名前をそこで見つけた。それはカイの本名・田島海斗だった…!
  • インターホンが鳴るとき (5)

    550pt/605円(税込)

    「田中結花が不倫してる」夫・真治の不倫相手・宝子が現れたことがキッカケで、夫の複数の女性との不貞行為を知ってしまった結花(33)。大学時代の友人・遠藤からの誘いで久しぶりに再会し、旧交を温める二人。ところが、遠藤が差し出したスマホの画面を見ると、そこには結花の不倫をほのめかすメッセージが!!不倫相手・カイとの関係の“流出”に焦り、遠藤協力のもと犯人捜しをする結花は、犯人が現れるかもしれない同窓会への参加を決める……。カイと会えない日々、息つく間もなく次から次へと襲いかかる問題に疲労困憊の結花。
  • インターホンが鳴るとき (6)

    550pt/605円(税込)

    大学時代の友人・遠藤のSNSに送られてきた結花の不倫を告発する差出人不明のメッセージ。送り主が、夫・真治の不倫相手・宝子であると推測した結花は、遠藤の店にかかってきた電話の録音音声を聞いて彼女が犯人と確信する。「僕がなんとかしてやるよ…!」宝子と真治の関係を知った遠藤の協力で、二人の密会現場の撮影に成功!これでようやく宝子を引きはがし、平和な日々を取り戻せると安心する結花だったが——!?すべてはインターホンが鳴ったあの日から始まった…。結花と宝子の最終対決は——!?
  • インターホンが鳴るとき (7)

    440pt/484円(税込)

    妻の知らないところで、不貞を重ねていた夫・真治の浮気相手を追跡する過程で、自らも背徳の罠に落ちてしまった結花。2年の時を経て、二人は表向き平穏な家庭を取り戻していた。結婚以来、外へ出て働いた経験がなかったものの、現在は学習塾でパートしている結花は、職場で知り合った同僚の主婦・小泉に自分の旦那が浮気していると打ち明けられる。真治のことをタイプだという小泉に、結花は夫の浮気をやめさせる「効果てきめんな方法」を伝授するが…。
ドラマ化

「インターホンが鳴るとき」

【出演】

出演:土村芳 堀井新太 古屋呂敏

【公開日】

2023年10月11日

レビュー

インターホンが鳴るときのレビュー

平均評価:2.4 5件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (3.0) 1巻を見た感想
    chancocoさん 投稿日:2023/9/16
    【このレビューはネタバレを含みます】 面白いんだけど妻も妻で 旦那に浮気を辞めさせたいのか、女に復讐するのか 調査して離婚という選択をするのか。 まだ自分が決められてないのに 浮気相手の彼氏と関係持つって... 宝子イカれてるのは間違いないんだから もし別れさせるために逆に写真とか取られたら、 同じ立場になってしまったら、 離婚しても親権をとるの難しくならない? と、心の中でモヤモヤとマジレスしてみたものの 旦那がとにかくキモすぎるから痛い目見るルート見たいです。笑 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (3.0) ゲスな旦那にゲスな不倫で返しちゃった妻
    胸キュン戦士さん 投稿日:2022/6/4
    【このレビューはネタバレを含みます】 不倫相手の家まで来ちゃうなんて宝子はかなりメンヘラで怖い!主人公は最初は旦那がやるなら私もって感じで安易に不倫したけど、体だけじゃなくて精神的にもカイに依存してきているような感じがする。カイはゲスなヤリ〇ンなんだけど、なんだか唯一好感が持てる。一見さわやかというか・・・そう思う人間は騙されているんだろうけど。真治よりカイのほうと身も心もつながってそうだけど、カイも子持ち既婚だからなぁ、ハッピーエンドは期待できそうもない。【最終巻まで読んで感想追加】結花も不倫しちゃったけど、結局不信感拭えないまま再構築ですっきりしない結末だった。また地獄が始まりそうな終わり方はモヤモヤするから好きじゃない。カイと結ばれることはなくても結花のことをずっと好きだった遠藤君と再婚のほうがよかったのに。でも大学卒業して10年、ほとんど連絡もしてなかった元同級生結花を遠藤君がまだ好きっていう設定は非現実的だった。絵は綺麗で好きでした。結花もかわいいし、カイが特にかっこよかった。個人的には結花とカイのハッピーエンドがなくて残念なぐらい。 続きを読む▼
  • (3.0) めちゃくちゃな夫婦
    ri_nonさん 投稿日:2022/12/24
    はじめは、妻に感情移入してましたが読み進めていく度にイライラするストーリー展開に!早くスッキリして欲しいが気になる作品です。
  • (2.0) うーん。
    オリジンさん 投稿日:2023/1/16
    子供が可哀想だなぁと読んでいてすごく思う。 この旦那はクズだしなんか見てるだけで嫌だ。 奥さんも最初は同情できたけど、旦那さんとの生活守る為とはいえやってる事は理解できない。宝子は問題外に変だし。どういう結末になるかだけは気になる。
  • (1.0) 最終話(特別編)も…。
    G2さん 投稿日:2022/8/14
    【このレビューはネタバレを含みます】 旦那も旦那だけど、妻も妻で頭悪い。 いい加減気付いたら?というか、こんなに色々証拠とかあるし疑惑だらけなのに何故旦那にハッキリと聞かないの? 喉まで出かかってるけど、追求しない。 このままじゃ、先の幸せなんか全く見えないの分かってるのに、何故何もしないのかわからない。 長すぎて段々と飽きてきました。 (5冊目読後の追記)→ もう、お互いに気持ちが完全に離れているのに、なんで離婚しないのかな? 妻は疑いだしてから独自で浮気調査をしてきたけど、ことごとくダメだったのに。 その為に嫌な思いしかしてないのに。 弁護士さんにお願いして、報告を見たら良いんではないの??ってしか思えない。 ただただイライラする展開。 子供が一番の被害者。 妻は旦那のせいにしてるけど2人の子供からすると、親2人の方が毒親でしかない。 次回が最終となってるようだけど、先が見えてしまうなぁ。 期待大だっただけに、これまでの道のりが無駄話にしか感じないのは私だけかな…。 (最終話)→前作までもなかなか進まないから最終話はどうしようかな?って思っていてなかなか読む気にはならなかったけれど、最終話だしここまで読んだからおそらくスッキリはしないだろうから迷っていたら、他の方々のレビューでも最終話はスッキリしない…というレビューが多かったので悩みに悩んで思い切って読んでみました…が、やはり皆さんのレビュー通りでした。 まぁ、この作品は始めからズルズルと同じ事の繰り返し内容だったので途中から期待外れだったけど、惰性で読んでいたのでラストも、こんなもんかって諦めですよね。 それにしても浮気しまくりの旦那は最終話まで呑気なもんだなぁ。アチコチの女と浮気してて妻にはバレてないって本気で思ってたの?。しかも1話目の宝子がインターホン鳴らして来た時も上手く騙せたつもりだったの?。 まぁ、妻の結花も鈍感だし最終話まで旦那に浮気を突きつける勇気も無いし、勝手に調査という名の浮気までしてるし、ラストも遠藤君に頼って利用して捨てたし。結花も旦那も同類だよね。ラストの旦那のヘタレ具合キモ過ぎ。よくそれでアチコチと浮気できたよね。そんなに良い男か〜??。しかも最近ではドラマ化されたけど、そこまで良い作品ではないから何故ドラマ化出来たのかが不思議。 (特別編)も最悪でした。旦那マジで病気。何も解決してない。課金の無駄遣い。 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

インターホンが、私の幸せを壊していく…
営業:カレー王子(シーモアスタッフ)
夜分にインターホンが鳴り、田中結花が対応するとそこには知らない女性の姿。女性は結花に夫はいるかと尋ねますが、夫の真治も心当たりがない様子。しかし、その女生と真治の言っていることが食い違っており、結花は真治に疑念を抱きます。それから2週間後、今度は真治宛てに結花の不倫を告発する手紙が自宅へ送られてきて…。「真実を知りたい」と思っているものの、自分がどうしたいのかがハッキリしない結花。次々と発覚する真治の秘密に、誰もが「こんな男はさっさと捨てろ!」と言いたくなりますが、どうやら真治には事情がある様子。しかも、思い悩んだ結花がまさかの行動を選択…!ストーリーが予想しない方向へ進んでいくので、気になって読む手が止まりません。原作はりお先生、作画は瀬畑純先生です。マンガボックスの「マンガボックス」に掲載されており、全7巻で完結。ドラマ化も果たした愛憎渦巻くサスペンスを読んでみませんか?

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