爆トクSALE
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOPBL(ボーイズラブ)マンガBL(ボーイズラブ)マンガ 徳間書店 Charaコミックス Char@ この世界に存在していない君へこの世界に存在していない君へ【SS付き電子限定版】
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】
BLマンガ
この世界に存在していない君へ【SS付き電子限定版】
1巻完結

この世界に存在していない君へ【SS付き電子限定版】

800pt/880円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
240pt/264円(税込)

作品内容

【電子限定版】描き下ろし番外編収録。

誰からも愛されたことのない僕たちに、
愛を教えてくれるのは、誰……?

大企業の御曹司として、
両親の望む通りに生きてきた高校生の詢(しゅん)。
家族として愛されたことは一度もなく、
愛とは何かを知らずにいた。
ある日、万引きをして逃げていた少年・カイと出会う。
自分の名前の漢字も知らず、
戸籍も持たないカイに興味を惹かれていく。
彼なら、この気持ちをわかってくれるかもしれない
――この子が欲しい。
けれど、二人の交流を知った父親に引き離されてしまう!!
数年後、どれだけ手を尽くして探しても
カイは見つからない。
それどころか、調査会社から届いたのは
「死亡通知」で――!?

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  全1巻完結

  • この世界に存在していない君へ【SS付き電子限定版】

    800pt/880円(税込)

    【電子限定版】描き下ろし番外編収録。

    誰からも愛されたことのない僕たちに、
    愛を教えてくれるのは、誰……?

    大企業の御曹司として、
    両親の望む通りに生きてきた高校生の詢(しゅん)。
    家族として愛されたことは一度もなく、
    愛とは何かを知らずにいた。
    ある日、万引きをして逃げていた少年・カイと出会う。
    自分の名前の漢字も知らず、
    戸籍も持たないカイに興味を惹かれていく。
    彼なら、この気持ちをわかってくれるかもしれない
    ――この子が欲しい。
    けれど、二人の交流を知った父親に引き離されてしまう!!
    数年後、どれだけ手を尽くして探しても
    カイは見つからない。
    それどころか、調査会社から届いたのは
    「死亡通知」で――!?

レビュー

この世界に存在していない君へのレビュー

平均評価:3.8 31件のレビューをみる

レビューを書く

高評価レビュー

2人に幸あれ!
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 大好きなかつらぎ先生の作品なので、前情報無し、無料立ち読み無しで購入したのですが、1話目まで読んで、2人(カイと詢)の親の理不尽さと身勝手さが酷くて、読むが辛かった(特にカイの母)。永遠に積読にしようかと思ったくらいです。不穏な空気で3話が終了して、4話目からは大人パートになります。
2人があまりにも心に悲しみと寂しさを抱いているため、全体のトーンは静か。自分の気持ちを素直に伝えられないもどかしさ、そしてすれ違いあり。。。でも、カイ(戸籍名:陸)が頑張ってくれます。そして詢が心がひらきます。
ラスト2人の心がしっかりと繋がり、こんな笑顔ができるんだというくらいのハッピースマイル。2人には絶対に幸せでいてほしい。
いいね
3件
2025年11月21日
毒親
パワープッシュ作品なので、読めるところまで読んでみました。
詢とカイの親はいわゆる毒親というものですね…
詢の努力を分からず、親のおかげだという両親、
いくらお金持ちでも窮屈で悪環境…
カイは多分、ネグレクトかな…
この2人は毒親から解放され、幸せになって欲しい!
いいね
0件
2026年1月1日
正反対の2人が
環境的に正反対の2人と思われるけど、2人の共通点は両親がちょっとアレと言うことだと思う。退屈というかすごく窮屈な暮らしをしているから、2人にしかわかりあえない。何かがあるんだと思う。
いいね
0件
2026年1月16日
王道BL以外を読みたい人に!
王道的要素がほぼ無い作品です。BLでこの切り口のお話しは初めて読みました。作品タイトルの重さを感じますがとても印象に残る良作だと思います。
いいね
0件
2026年1月3日
幸せになってほしい
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 2人は育ってきた環境は全く違っても、心に深い傷を負っている共通点があって読むのが辛かったけどおもしろいです!
いいね
0件
2026年1月20日

最新のレビュー

素晴らしい作品
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 愛ってなんだろ。執着と愛は違うのか。色々考えさせられた作品。2人の出逢いはまさに運命。親に翻弄されながらも、互いを道標にして、日々を重ねていく。再会のシーンも良かった。
ストーリーの展開が秀逸。離れて過ごした7年間がどんな日々だったか読み手として深く想像出来た。
いいね
0件
2026年2月23日

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ