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姫ちゃんのリボン 1

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608pt/668円(税込)

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(4.5) 投稿数92件
姫ちゃんのリボン(6巻完結)

作品内容

【ページ数が多いビッグボリューム版!】おてんば中学生・野々原姫子。ある日、魔法の国の王女エリカが現れ、1年間観察するかわりに、他人に変身できるリボンをくれる。早速、愛子お姉ちゃんに変身して外に飛び出す姫ちゃん。と、そこへ憧れの支倉先輩が…!!

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作品ラインナップ  全6巻完結

  • 姫ちゃんのリボン 1
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    608pt/668円(税込)
    【ページ数が多いビッグボリューム版!】おてんば中学生・野々原姫子。ある日、魔法の国の王女エリカが現れ、1年間観察するかわりに、他人に変身できるリボンをくれる。早速、愛子お姉ちゃんに変身して外に飛び出す姫ちゃん。と、そこへ憧れの支倉先輩が…!!
  • 姫ちゃんのリボン 2
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    542pt/596円(税込)
    【ページ数が多いビックボリューム版!】リボンの秘密の共有者になった小林大地。あと一人に知られると姫ちゃんの記憶は消されてしまう! そんな時、有坂静という転校生がやってくる。姫ちゃんに近づこうとする彼の目的は!? ドッキドキ・パラレルストーリー!!
  • 姫ちゃんのリボン 3
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    542pt/596円(税込)
    【ページ数が多いビックボリューム版!】姫ちゃんの周囲を探り始めた同級生の日比野ひかる。決定的証拠をつかむため、雑誌記者と組んで、姫ちゃんを誘い出す計画をたてる。そうとは知らない姫ちゃん。魔法のリボンでひかるに変身し、罠の待つ公園に向かうが…。
  • 姫ちゃんのリボン 4
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    542pt/596円(税込)
    【ページ数が多いビックボリューム版!】魔法の国の掟に背き、内緒で3年後の未来へやってきた姫ちゃん。気になるのはやっぱり、大地との関係。そして、そこで見たものは…。困った人を見過ごせない、おてんば姫ちゃん。新しい魔法道具を手に入れてますます大活躍!
  • 姫ちゃんのリボン 5
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    542pt/596円(税込)
    【ページ数が多いビックボリューム版!】行方不明のピンクが、担任・五利先生の家にいると知った姫ちゃん達。早速、先生に変身してピンクを取り戻しに行くが、あえなく失敗。そんななか、五利先生の家が火事に…! 番外編『ベビーシッター・パニック』同時収録。
  • 姫ちゃんのリボン 6
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    608pt/668円(税込)
    【ページ数が多いビッグボリューム版!】あかずの間を覗こうとして、強い衝撃にはね飛ばされた姫ちゃんは、以来、変身する事もポコ太と話す事もできない。そして遂に、廃屋が取り壊される日がやってきた!! ミラクルリボンストーリー完結! 番外編三本同時収録。あとがき◆水沢めぐみ

レビュー

姫ちゃんのリボンのレビュー

平均評価:4.5 92件のレビューをみる

最新のレビュー

高評価レビュー

  • (5.0) 大人になって…
    risaさん 投稿日:2018/10/28
    【このレビューはネタバレを含みます】 不朽の名作であることは言わずもがな。現代で発表したら数話で打ち切りになりそうな題材を、しっかり纏めて読者を飽きさせず、ワンパターンにもならない。ちょいちょい織り込んでくるラブストーリーも中学生らしくて微笑ましい。水沢先生の手腕ですね。水沢先生ももちろんですが、当時の作家さんの構成能力には頭が上がりません。 リボン連載時は私も小学生で「大地くんはいつ姫ちゃんを好きになったんだろう?」とずっと疑問でした。大人になって読み返して「あ、多分…この瞬間だ…。この時初めて姫ちゃんを意識し始めたんだ…。」と思えるシーンを読んで、20年振りに読んだ作品に身震いを覚えました。そう思ったら、それ以降の大地くんが大変すぎて(笑)。お話は基本的に姫ちゃんパートで進みますが、大地くん目線で読まれると、かなり面白いかもしれません。感情表現が丁寧で、かつセリフに頼らず作画で読ませる水沢先生だからこそ可能な技ですね。作品の中でキャラクターが生きているって、きっとこんな感じなのでしょう。恋は気が付かないうちに始まるものですし、男の子だってそれは一緒何だろうな…と実感しました。 水沢先生はこの作品の大人になった二人を書かれるつもりはないそうですが、私も賛成です。書かれずとも、姫ちゃんと大地くんは多分あのまま大人になっているのでしょうし…。 読まれたことの無い方も、子供のころ読まれた方にも、皆さんにオススメです。 続きを読む▼
  • (5.0) イケイケゴーゴーじゃーんぷ(≧∇≦)
    トリスさん 投稿日:2015/10/20
    【このレビューはネタバレを含みます】 姫ちゃんの明るさ、前向きさにとっても元気をもらいました(^_^) 「イケイケ ゴーゴーじゃーんぷ!」って自分を元気づけるの素敵だなって思います♪ 姫ちゃんの 「お姉ちゃんみたいに女の子らしい子だったらいいのに」とか、「大地に素直に好きっていえたら」という気持ちが共感できて感情移入しちゃいます! でも、ちゃんと自分の良いところを見つけていくことや、大地にも素直に好きだって言えて自分の気持ちに素直になれて、少しずつ成長していく姿が、私を前向きな気持ちにしてくれました☆彡.。 ほんとに可愛くて大好きです!心があったまる名作だと思います♪ 続きを読む▼
  • (5.0) あぁ〜懐かしい〜!!
    ルーさん 投稿日:2021/2/4
    大地がかっこよすぎて、2次元に恋をしていたあの頃…。アニメも見てた。でもアニメの大地の声が納得出来なくて、途中まで違和感ありありだったなぁ。姫ちゃんのリボンはかなり姉妹で影響受けた作品で、漫画もアニメも見すぎて、セリフがうちの家族の名前呼び に未だに影響しております。忘れもせぬ…有坂くんが姫ちゃんを呼ぶ時のセリフです。アラフォー姉妹が未だに影響受けた名前で呼びあってる…。よく考えたらアホ姉妹ですね。ホントに面白かった〜!大地のスマートな優しさが、今でもグッとくる!こんな設定有り得ないけど、夢が詰まってる! もっとみる▼
  • (5.0) 90年代とか思春期とか魔法とか
    マリンさん 投稿日:2017/11/5
    思春期の少女が満月の夜にドッペルゲンガーから他人に変身する力を与えられる・・・ってなんだか少し神話っぽい。色々な人に変身していく中で、嫌いだった自分のことが少しずつ好きになっていったり、他人の立場になることで人の気持ちを知っていったり、健全 な成長のお話。この作者さんの昔の作品って本当に輝きがある。90年代だからなのか、センチメンタルですね。作風と時代の空気感が合っていた。センスがいいわけではないのだけど、服とか、全体的な雰囲気が夢見がちですてきです。教育的すぎるところがちょっとつまらなくもあるかな。 もっとみる▼
  • (5.0) 可愛い!
    ゆずうめさん 投稿日:2020/11/29
    むかーし『りぼん』で読んでいたけれど、結末や細かい部分忘れていたので買い直してみました。 ファンタジー要素が強くて一見子供向けのストーリーですが、大人になってから読むと何故かぐっときます。 最終巻、ちょっと泣きそうになりました。 キャ ラクターもグッズもとにかく可愛いし夢がある。 姫ちゃんみたいな元気な女の子に憧れたなぁ… いつか子供が漫画に興味を持つ年齢になったら読ませたいと思うお話でした。 もっとみる▼
スタッフオススメ
魔法のリボンほしい!
広報担当:生さんま
「ポニーテール白書」や「空色のメロディ」で知られる、全盛期のりぼんを代表する漫画家・水沢めぐみさんのもうひとつの大人気作。「誰にでも変身できる魔法のリボン」を手に入れたおてんばでボーイッシュな少女・姫ちゃんが繰り広げるドキドキわくわくストーリーです!約25年前のりぼん作品ではありますが、登場するキャラクターの可愛らしさや、ドキッとする物語の展開は、何年経っても色褪せることはありません。アニメ化、小説化、ミュージカル化と、たくさんの人から愛された過去の名作を、ぜひ読んでみてください!少女マンガの良さを再発見出来ます。
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