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Waltz(伊坂幸太郎・大須賀めぐみ) 1巻

通常価格:
420pt/462円(税込)

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(4.1) 投稿数23件
Waltz(伊坂幸太郎・大須賀めぐみ)(6巻完結)

作品内容

街を彷徨うその少年を彼は「蝉」と呼んだーーー今、一人の少年が闇に放たれた。導く男は、少年に何を見たのか。勇気、決意、対決ーーー「殺し屋」たちの円舞曲。伊坂幸太郎オリジナル原作に大須賀めぐみが再び挑むーー!!

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作品ラインナップ  全6巻完結

  • Waltz(伊坂幸太郎・大須賀めぐみ) 1巻
    通常価格:
    420pt/462円(税込)
    街を彷徨うその少年を彼は「蝉」と呼んだーーー今、一人の少年が闇に放たれた。導く男は、少年に何を見たのか。勇気、決意、対決ーーー「殺し屋」たちの円舞曲。伊坂幸太郎オリジナル原作に大須賀めぐみが再び挑むーー!!
  • Waltz(伊坂幸太郎・大須賀めぐみ) 2巻
    通常価格:
    420pt/462円(税込)
    若き殺し屋が「蝉」と呼ばれて挑む、初めての強敵「首折り男」。その「首折り男」に「間違われた男」、苺原。二人の若者が行き着いたその先にうごめく謎の武装集団、チクタク。それぞれの思惑が激突し、巻き起こる死闘。そして、物語の行く末に大きな影をさす「第三の男」の存在感。『魔王 JUVENILE REMIX』の伊坂&大須賀コンビが放つ殺し屋達の円舞曲、待望の第2巻!!!
  • Waltz(伊坂幸太郎・大須賀めぐみ) 3巻
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    通常価格:
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    殺し屋として覚醒していく蝉。苺原の前に、ついに現れた「本物」。そして「第三の男」ーーー帽子卿。殺し屋たちの三つどもえが再び夜を騒がせる!待ち受けるはーーー最大の衝撃。
  • Waltz(伊坂幸太郎・大須賀めぐみ) 4巻
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    420pt/462円(税込)
    苺原を襲った最大の衝撃が冷めやらぬ中、蝉と岩西の前に立ちはだかる、新たな脅威。物語は核心へ向け、大きく動き出す!最重要、第4巻!!!
  • Waltz(伊坂幸太郎・大須賀めぐみ) 5巻
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    420pt/462円(税込)
    終幕の舞台、沢ノ森へ集う蝉、そして首折り男。待ち受けるチクタク、そして帽子卿。殺し屋たちの奏でる円舞曲は、最も劇的なステージへ突入する!!もう後戻りは許されない…驚愕の展開を見逃すな!!!
  • Waltz(伊坂幸太郎・大須賀めぐみ) 6巻
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    通常価格:
    420pt/462円(税込)
    燃えさかる戦場で起きた「奇跡」。対決の舞台に現れた「最後の男」。蝉VS首折り男VS帽子卿、激しき殺し屋たちの円舞曲は、今、予想を遙かに超える、驚愕のエンディングへと紡がれる!!

レビュー

Waltz(伊坂幸太郎・大須賀めぐみ)のレビュー

平均評価:4.1 23件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 伏線
    きいさん 投稿日:2020/8/30
    【このレビューはネタバレを含みます】 最初から最後までハラハラの連続です。岩西の思考がどう転んでいくかが実は最大の見所だったのではないでしょうか。もう一個、見所をあげるとすれば蝉が岩西の言葉で右往左往する表情だったり動作がとても可愛いです。大人になってからも岩西の言葉に戦々恐々としている姿は健気でたまりません。 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) おもしろい!!
    ToLuさん 投稿日:2012/7/3
    こんな上司いたな。 こんな頃あったよな。 通常の人生送っていても共感できる感情もある。 一気読みオススメ。 グロさや絵柄の好みに関しては無料立読みで確認できると思う。 引き込みが強いストーリーなので、2話までは購入して相性 みるといいかも。 ツンデレ好きなら、キャラクターも楽しめる。 これを書いている時点で44話まで公開。 最終巻まで本屋に買いにいった。 見比べてみて電子書籍の見せ方も、けっこう面白いと感じた。 魔王(全話公開)を読んでから、こちらに来ているので読む機会があれば魔王を読破してからの方が遊び心を楽しめる。 ピンポイントに感想は、 ももちゃん…。 もっとみる▼
  • (5.0) 伊坂幸太郎先生のキャラのファンの方、必見
    夜桜さん 投稿日:2019/10/6
    もともと伊坂幸太郎先生の小説が大好きで、表現の仕方も作風も大好きですが、私は伊坂幸太郎先生の書くキャラクターに一番惹かれました。 なので、絵表紙の『グラスホッパー』が出た時はそのキャラ達が絵に起こされたのをみて胸が高鳴りました。 漫画を 手がけていらっしゃるのは小説の絵表紙も描かれた大須賀めぐみ先生で小説から蝉がこうあってほしいな、なんていう私の要望がこの漫画にはぎっしり詰まっていました。蝉が岩西に出会った頃の小説では描かれていないストーリーがこの漫画には描かれています。伊坂幸太郎先生のキャラのファンの方は是非手にとって頂きたい。 もっとみる▼
  • (5.0) 原作ファンです。
    カエラさん 投稿日:2019/3/9
    最初蝉の線の細さや、少女マンガ風な作者さんのタッチに違和感がありましたが、段々と慣れてきました。 伊坂原作にはない、オリジナルの蝉と岩西の関係性構築のストーリーに説得力があって、再度映画や小説を読み返したくなります! 無料版2巻まで読み ましたが、これは続きも買っちゃうなー。 基本的に、小説原作の漫画化には反対なので、無料でなかったら読むことはなかったと思います。 いい作品に出逢わせていただきました! もっとみる▼
  • (5.0) 蝉の物語。
    stone さん 投稿日:2015/10/31
    魔王が終わって蝉のスピンオフを描くって聞いて飛び上がるほど嬉しかった!それくらい蝉が好きなので贔屓目もあるかもしれませんが、☆5じゃ足りないです♪殺し屋としては腕はいいがトラブルばかり起こしクビ続き。そこに岩西が現れて……唯一無二の相棒にな るまでの2人の話です。画集に少しですがここに描かれなかった2人の日常が載ってます。とてもほっこりします(*^^*) もっとみる▼
  • (5.0) 画がキレイです!
    あっぷんさん 投稿日:2018/11/1
    伊坂フリークだったので魔王→waltzと読みました。殺し屋ストーリーなので遠慮なく暴力シーンが出てきますが、シーンが多いので次第に慣れます。個人的には蝉のゴスパンクなファッション(岩西の趣味)がツボ過ぎて大好きです。絵がキレイなのでこの作品 で大須賀さんのファンになりました。 もっとみる▼
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