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風使い(13)

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(4.5) 投稿数4件
風使い(17巻完結)

作品内容

風使い・水無月流魔(みなづき・りゅうま)は、妖術師・鷲見晃泰秀(すみこうの・やすひで)とともに、海津光燠(かいづ・みつおき)=織田信長のしもべとなった“使い人”たちに出会う。「病んでしまったこの世を再生させる!」と意気込む使い人たちに嫌悪感をあらわにする流魔。一方、伝説の水使い・海津総一郎(かいづ・そういちろう)は、海津一族の名誉をかけて、孫・光燠信長に挑むがあえなく命を落としてしまう。信長の勢力は増すばかりだ!!

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作品ラインナップ  全17巻完結

  • 風使い(11)
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    朱華(しゅか)と采(さい)を破った水無月流魔(みなづき・りゅうま)。残るは巌倉辰箕(いわくら・たつみ)のみ!! 長きに渡る因縁の対決に決着をつけ、付き人・草薙弥生(くさなぎ・やよい)を救い出す!! 決死の覚悟で挑んだ流魔であったが、巌倉の圧倒的妖力に倒されてしまう。これまでかと思ったとき、大いなる力が流魔と弥生を包む――。
  • 風使い(12)
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    鷲見(すみ)の神社に封印されていた織田信長の魂が、なにものかの手で解き放たれた! この世によみがえるため、取り憑く身体を探していた信長は、少年・海津光燠(かいづ・みつおき)に目をつけた。伝説の水使い・海津総一郎(かいづそういちろう)の孫である光燠の水使いの能力と、夜久野巌倉流(やくのいわくらりゅう)妖術のふたつを併せ持った信長は、再びこの世で天下取りを企む!!
  • 風使い(13)
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    420pt/462円(税込)
    風使い・水無月流魔(みなづき・りゅうま)は、妖術師・鷲見晃泰秀(すみこうの・やすひで)とともに、海津光燠(かいづ・みつおき)=織田信長のしもべとなった“使い人”たちに出会う。「病んでしまったこの世を再生させる!」と意気込む使い人たちに嫌悪感をあらわにする流魔。一方、伝説の水使い・海津総一郎(かいづ・そういちろう)は、海津一族の名誉をかけて、孫・光燠信長に挑むがあえなく命を落としてしまう。信長の勢力は増すばかりだ!!
  • 風使い(14)
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    海津光燠(かいづ・みつおき)に取り憑いた織田信長の魂は、魔樹・魔羅夷緋(まらいひ)を使い、再び巌倉辰箕(いわくら・たつみ)を再生させた! そして光燠信長に賛同し、妹・鈴音(すずね)を連れ去った“使い人”たちと対決する水無月流魔(みなづき・りゅうま)。相手の中には、火使い・神宮寺重吾(じんぐうじじゅうご)の姿が! 二人の戦いの中、光燠信長が現れた!! 400年の時を越えた因縁の対決、ついに最終決戦!!
  • 風使い(15)
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    通常価格:
    420pt/462円(税込)
    光燠信長(みつおき・のぶなが)がついに動きだした! 強大な力を“使い人”たちに与えた信長は、都市を火の渦に巻き込んだ。そして氷泉神社に現れたのは、よみがえった巌倉辰箕(いわくら・たつみ)!! 再び沙羅(さら)をしもべにしようとするが、水無月流魔(みなづき・りゅうま)を守りたい沙羅は命を懸けた戦いで命を落としてしまう。都心が猛火に包まれ、使い人同士の戦いも激化。しかし流魔はまだ動かない――!?
  • 風使い(16)
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    420pt/462円(税込)
    一角鬼の身体を借りてよみがえった巌倉辰箕(いわくら・たつみ)と、水無月幻那(みなづき・げんな)がついに対峙! 壮絶な戦いの中、まさかの幻那の死!? 悲願の水無月一族壊滅を目指して、水無月流魔(みなづき・りゅうま)と鈴音(すずね)に襲い掛かる巌倉の魔力はますます強大になっていた。これ以上、悲しい犠牲を出したくない――。弥生を拒絶し、一人で戦う道を選ぶ流魔。そして、ついに信長が天下取りに動きだす!!
  • 風使い(17)
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    420pt/462円(税込)
    光燠信長(みつおき・のぶなが)の操る妖魔たちが街を壊滅状態にする中、水無月流魔(みなづき・りゅうま)たちも東京へ。そして、人々に“神”の存在を信じさせるため、自分たちの放った妖魔たちを粉砕する信長と“使い人”たち――。これ以上、大事な人を失いたくない!! 狂気の中、流魔の怒りのパワーが東京を一瞬で消失させ、彼自身も瀕死の重傷を負う。襲い掛かる最後の巌倉の攻撃! 壮大なスケールで贈る伝奇アクション巨編、ついに完結!!!!

レビュー

風使いのレビュー

平均評価:4.5 4件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 退魔系作品の大作
    いっちゃんさん 投稿日:2018/8/9
    退魔系作品としては隠れた名作です。 大技を放つ際は詠唱しながら術を使うのは、精霊使い側も妖魔側も格好良かったです。 宿敵の巌倉辰箕が出て来てから話はどんどん膨らみ、定番の信長復活まで行き風呂敷を広げまくりましたが、話的に破綻はきたし ておりません。 こういう作品では主人公側が誰も大して怪我を負わない、死なないという事が多いですが、相棒の弥生が連れ去られ手駒にされたり、父親や妹など他の精霊使いが倒されたりと結構ハードモードです。 主人公の流魔とパートナーの弥生に絆がある様に、宿敵の岩倉と配下の斗夜にも絆があったのは敵キャラの深みが増してよかったです。 もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) 二人の関係が…
    もろちゃんさん 投稿日:2008/4/4
    連載中ずっとみてました風使いは二人一組で行動しなければいけないんですが、いろいろルールがあってみていて可哀相な時がありました。特に主役の二人組が…。でも面白いですよ
  • (4.0) 面白い
    まんまるっこさん 投稿日:2009/8/1
    ホラーミステリーという感じですが、絵柄のせいかさほどグロさはなく読みやすかったです ただし古い少年マンガな絵は好き嫌いがありそうですが。 話は、私はこの手の話が好きなので楽しめました。 風使いの解決していく様や、彼らの謎は見応え があり面白いです もっとみる▼
  • (4.0) 中二病こじらせやすい作品だなあ(笑)
    yuoさん 投稿日:2016/12/10
    バトルの際に主人公を含めた精霊使い達は詠唱をするのですが、それがかっこいい。なんというか、疼くんですよね。
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