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アルスラーン戦記(1)

アルスラーン戦記(1)

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(4.5) 投稿数187件
アルスラーン戦記(17巻配信中)

作品内容

国が燃えている…。世界はどれだけ広いのか? 強国「パルス」の王子・アルスラーンは、いまだ何者でもなく、ただ好奇心にあふれていた。「頼りない」「気弱」「器量不足」と言われたアルスラーンが14歳になった時、遠国の異教徒がパルスへ侵攻。アルスラーンは初陣の時を迎える。パルス軍の強さは古今無双。この戦もパルスの圧勝に終わると誰もが信じていた……。奈落へと落ちたアルスラーンの運命! 激動の英雄譚、開幕!!

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作品ラインナップ  17巻まで配信中!

  • アルスラーン戦記(1)
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    通常価格:
    420pt/462円(税込)
    国が燃えている…。世界はどれだけ広いのか? 強国「パルス」の王子・アルスラーンは、いまだ何者でもなく、ただ好奇心にあふれていた。「頼りない」「気弱」「器量不足」と言われたアルスラーンが14歳になった時、遠国の異教徒がパルスへ侵攻。アルスラーンは初陣の時を迎える。パルス軍の強さは古今無双。この戦もパルスの圧勝に終わると誰もが信じていた……。奈落へと落ちたアルスラーンの運命! 激動の英雄譚、開幕!!
  • アルスラーン戦記(2)
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    通常価格:
    420pt/462円(税込)
    王都炎上。残されたのは王子ひとり、騎士ひとり。壊滅に追い込まれたパルス軍。騎士・ダリューンと王子・アルスラーンは、ただふたり、戦場から敗走する。絶望から這い上がり、国を取り戻すために、ふたりは、稀代の天才軍師・ナルサスの元を訪れる。そして、あえなく拒絶される。消える王国、生まれる希望……。「ひ弱な」王子・アルスラーンを待ち受ける運命は!?
  • アルスラーン戦記(3)
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    420pt/462円(税込)
    王都を奪われた、パルス国の王子・アルスラーンには仲間が増えていた。ダリューンに加え、天才軍師・ナルサス! その侍童・エラムの総勢4人によるパルス奪還軍が編成された。4人vs.ルシタニア軍30万!! 絶望的な劣勢に変わりはなく、さらには、裏切り者の将軍・カーラーンがアルスラーンを捕らえるため、冷酷無比の策に出る! カーラーンの非情な罠に、アルスラーンが下した決断は――。
  • アルスラーン戦記(4)
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    420pt/462円(税込)
    王子・アルスラーンのもと、英雄集結! 才色兼備の女神官・ファランギース、謎の“流浪の楽士”・ギーヴが新たに仲間となり、アルスラーン率いるパルス奪還軍は総勢6人となった。ルシタニア30万の軍勢に挑むべく、さらなる兵力の増強は不可欠! 助力を求め、カシャーン城を訪れたアルスラーン達を待ち受ける試練とは…!? そして、波乱の夜が幕を開ける!!
  • アルスラーン戦記(5)
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    420pt/462円(税込)
    王太子・アルスラーンと5人の英雄たちからなるパルス奪還軍は窮地に陥っていた。新たなる仲間を求めて、カシャーン城を脱出した一行は、敵軍の強襲で三組に分断されてしまう。再結集の地は、東の国境城塞・ペシャワール! 散り散りに前進するアルスラーンたちに、復讐に燃える銀仮面とカーラーンの息子・ザンデが襲いかかる…! 生きて、会える。きっと、また。決死の行軍!! その先に待つ未来は――!?
  • アルスラーン戦記(6)
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    アルスラーンの目前に、ついにペシャワール城が姿を現した。双刀将軍・キシュワードが治める、仲間との再結集の地! いまだ出会えぬナルサスも、ゾット族の少女・アルフリードの愛と、執拗なルシタニア軍との挟撃に耐えながら、再会の地を目指す!! パルスの全てを取り戻す…。彼らと一緒なら、叶えられる。仲間と希望を見据えるアルスラーンに訪れる、最大の試練! ――正統の王とは、誰なのか──。揺らぐ、東方戦線!!
  • アルスラーン戦記(7)
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    東の国境防衛の要、ペシャワール城で王太子・アルスラーンのもと再び結集した英雄たち。パルス奪還を目指し、王の道を歩むアルスラーンだが、銀仮面との邂逅がその信念を揺るがす…。苦悩する幼き王太子に新たな敵の報せが届く! 隣国シンドゥラの王子・ラジェンドラが5万の大軍を率いてパルスに侵攻。これを500の兵で打ち破ろうとする天才軍師・ナルサスの智略! 反撃の進軍! 異国の地でアルスラーンを待ち受ける運命は!
  • アルスラーン戦記(8)
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    420pt/462円(税込)
    王位継承争いに揺れる隣国シンドゥラ。王都奪還のため、国境付近の憂いをなくしたいアルスラーン一行は、弟王子・ラジェンドラと攻守同盟を結び、王位継承戦に参戦する。目指すは、兄王子・ガーデーヴィのいる国都ウライユール! しかしガーデーヴィが誇る、不敗にして無敵の戦象部隊と兵力15万の大軍がその行く手を阻む! 仲間を信じる…。王太子・アルスラーンの決断がもたらすのは!? 王位を懸けた最終戦、神前決闘開幕!
  • アルスラーン戦記(9)
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    420pt/462円(税込)
    王太子・アルスラーン、パルス帰還へ! アルスラーン率いるパルス奪還軍は、隣国シンドゥラの王位継承戦の渦中にいた。アルスラーン軍の助力により、王位を懸けた“神前決闘”に勝利したラジェンドラ。新たな国王誕生の歓喜は、しかし敗れたガーデーヴィの謀反によって一転する…。波乱に満ちた王位戦の終結。そして少年を襲う新たな裏切り! 王都奪還を目指す、王太子・アルスラーンの命運は…!? 戦いの地は再びパルスへ!
  • アルスラーン戦記(10)
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    通常価格:
    420pt/462円(税込)
    三か月ぶりに祖国パルスの大地を踏んだ、王太子・アルスラーン。アルスラーンの名による「ルシタニア追討令」、「奴隷制度廃止令」が布告され、ペシャワール城には、多くの兵を率いた諸侯や領主たちが集結した。一方、ザーブル城に籠城するボダン攻略の任を受けた銀仮面ヒルメスもまた覇王となるべく、動き始める。己の信じる王の道を歩む少年に、忍び寄る邪悪な黒い影…。新たな脅威の予兆に、大戦目前のパルス激震!

レビュー

アルスラーン戦記のレビュー

平均評価:4.5 187件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (3.0) 作者買い
    こうさん 投稿日:2022/10/6
    鋼の錬金術師が好きすぎてこちらも購入。アニメもやってましたがどちらかというと鋼の錬金術師は超えられなかった。

高評価レビュー

  • (5.0) 私的にはありでした。
    Gladiolusさん 投稿日:2014/6/6
    原作はかなり昔に読んで所々覚えているだけで、キャラクターデザインは角川アニメ版の印象が強かったんですが(特にダリューン)、ダリューンはカッパノベルズのイラストベースなのかな?これはこれで『ありだ』と思いました。初っ端からオリジナルシナリオ差 し込んでますが、これがなかなかいい味を出しています。(まさか初っ端からあの子を出してくると思いませんでした。会話がそのまんまだったので一発で『あ″!!?』と。大好きなキャラだったので嬉しいやら懐かしいやらで涙目でニヤニヤしてしまいました(笑))アルスラーンが原作よりも子供っぽいなと感じたり、庶民的だな〜と感じたり(原作の設定からして納得のできる感じです)、所々改変していたり漫画ならではの表現に書き直されていたりですが、大筋は原作通りなので安心して読めました。他のキャラはどういう風に描いてくれるのか、あのシーンは??と続きが楽しみで仕方がありません。今のところ大きな改変はあの子関連くらいですかね?今後どういう展開になるのか楽しみです。原作を読み返したくなりました! もっとみる▼
  • (5.0) 次巻が待ちきれません
    甘党さん 投稿日:2014/5/6
    話はアルスラーンの暮らす国が誇る強さ、それによってもたらされる栄華から始まります。これから始まる激動の前段階、嵐の前の静けさが、よりこの後の展開を引き立たせています。 原作のアルスラーン戦記を読んだことが無いので分かりませんが、巻末の田中 先生と荒川先生の対談を読む限り、こういったエピソードは、一部コミカライズオリジナルのようです。 逆に、原作のエピソードを削っている部分もあるらしく、原作以外は認めないという方で無ければ、そのような部分も楽しめるかと思います。 主人公のアルスラーンは頼りなく世間知らずですが、聡明さを覗かせていて、今後どんな英雄に成長するのか楽しみです。 荒川先生によってコマの隅々まで描かれた風景や人々の様子が、世界観をしっかり伝えてくれますので、入り込み易いです。 序盤から伏線めいたものが結構張られていて、この話の骨太さを感じられます。 原作も読んでみたくなりました。 巻末の田中先生と荒川先生の対談も、なかなか面白いです。 もっとみる▼
  • (5.0) ネタバレしたくない方は絶対に見ないでく
    JAJDさん 投稿日:2021/6/9
    【このレビューはネタバレを含みます】 アルスラーン大好きで小説も読みました…最終章、アルスラーン、ダリューン、ナルサスが王都奪還を果たして理想の国作りへと進んでいく(今までの苦労から一変した平和な暮らし)姿が見れると思っていたのに、最終章で主要人物はほぼ消えます。ダリューンも、アルスラーンも…。漫画では内容が変わってくれるなんてことあると嬉しいのですが。ホント変えてください。こんな大好きなキャラたちがなくなるのを見てて楽しいハズないじゃないですか!!! アルスラーンのお話楽しくてアニメも本も特装版も買って、和気あいあいしてる特典見たりして、ついに小説まで手を出した結果がこの結末だなんて。 特に私的にはダリューンのシが飲み込めず、何を思ったかB◯同人誌まで手を出したほどです…何でも良いから幸せな姿を見たいために…(こちらの感想は終了w) と、原作の結末はこうなので、漫画もしくはアニメでは別の結末を心の底からお待ちしています…! 続きを読む▼
  • (5.0) 漫画も小説もアニメも面白い。
    migiさん 投稿日:2015/8/15
    私はまずアニメを見て、それから続きが気になって漫画を買って、さらに続きが気になって小説まで買ってしまいました。 一応漫画は3巻まで、小説は1部?まで読みました。 出費は嵩みましたが、漫画と小説両方読んでよかったと思っています。 小説で はあっさり書かれた部分や、なかった部分が漫画で書き足されていたり、違うところも楽しめます。 絵とセリフを一緒に見られるためか、セリフが増やされているせいか、漫画のアルスラーン王子の方が可愛い感じがします。小説はどちらかというと不思議な王子という感じ。(アニメの王子は漫画寄りですが)私はどちらの雰囲気の王子も好きなので両方楽しめています。 父母に好かれていない王子様が国を奪われ、仲間を増やしながら国を取り返そうとするお話で、少年漫画らしい成長物語です。 どの媒体から入っても楽しめる作品だと思います。 もっとみる▼
  • (5.0) 全世界で読まれるべき名作
    みんとさん 投稿日:2020/1/22
    【このレビューはネタバレを含みます】 田中芳樹先生と荒川弘先生のコラボ…!!どちらも大好きなのですがどうなるのか?と思っていたらめちゃくちゃ良いですね。こうして漫画になると、なるほどハガレンのテーマと通ずる部分も多いんだなと。優れたエンターテイメント性に目を奪われがちですが、両作とも宗教観の違いや文化の違い、多様性の行き違いと理解ついて。それから恨みの負の連鎖について。考えさせられる作品。荒川先生の絵柄がコミカルなので分かりやすく浸透しやすい。それ故にいかにも少年漫画といった作品として軽く見られがちですが、とても深い見聞の元に作られた名作です。普段漫画を読まないような思考の凝り固まった年配の方や、いがみ合ってる近隣諸国の方々に読んで欲しいですね。アルスラーンの優しくも気高く柔軟な思考は、まさに目から鱗です。こういう人が組織のトップになってくれれば諍いってなくなるでしょうね。 続きを読む▼

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スタッフオススメ!
  • 早く続きが読みたい!
    あの田中芳樹の傑作が、「鋼の錬金術師」「銀の匙」 の荒川弘によってコミカライズしました!さらに2015年4月からはTVアニメ放送開始と話題の作品。ハガレンの世界観、雰囲気が好きな人にはたまらない作品だと思います。小説の世界観とも合っていると思います!主人公のアルスラーンは、強国パルスの王子。国民からは「頼りない」「気弱」などと言われています。11歳のある日、ひょんなことからルシタニア軍の捕虜の少年と出会い、他国の価値観、自国との違いに興味を持ちます。その3年後、14歳になったアルスラーンはルシタニアとの戦闘で初陣を迎えることになりますが…序盤から敵国の宗教観、価値観の違いなどに興味を持つアルスラーンに、大器を感じます。この先どういう展開になるのか楽しみです!
    広報:熊五郎

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