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ウロボロス―警察ヲ裁クハ我ニアリ― 22巻

ウロボロス―警察ヲ裁クハ我ニアリ― 22巻

通常価格:
490pt/539円(税込)

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(4.4) 投稿数208件
ウロボロス―警察ヲ裁クハ我ニアリ―(24巻完結)

作品内容

遂にイクオと竜哉は宿敵“金時計の男”を追い詰めた。しかし復讐直前に彼の口から語られたのは衝撃の事実だった…!! さらに数々の隠蔽を行ってきた実行犯・公安の赤鼻が竜哉を襲い、二匹の龍、最後で最大の危機が訪れる。結子先生の隠された過去や事件当日の状況など“17年前の事件の真実”が明らかになる慟哭の第22巻!「ゴーゴーバンチ」に出張掲載された番外編【段野竜哉外伝】も収録。

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作品ラインナップ  全24巻完結

  • ウロボロス―警察ヲ裁クハ我ニアリ― 21巻
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    490pt/539円(税込)
    厳戒態勢のスタジアムで始球式を敢行する警視総監。警護の網を潜り抜けて目の前に現れたのは拳銃を持った段野竜哉だった! 一方、龍崎イクオは警視総監を守るSP(エスピー)の任に就き始球式を見守る。命を狙う者と護る者、くしくも二匹の龍が対峙することになる。TV放送されている野球中継に映りこむ完全なる衆人環視の中、遂に「金時計の男」への復讐が決行される…!?
  • ウロボロス―警察ヲ裁クハ我ニアリ― 22巻
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    通常価格:
    490pt/539円(税込)
    遂にイクオと竜哉は宿敵“金時計の男”を追い詰めた。しかし復讐直前に彼の口から語られたのは衝撃の事実だった…!! さらに数々の隠蔽を行ってきた実行犯・公安の赤鼻が竜哉を襲い、二匹の龍、最後で最大の危機が訪れる。結子先生の隠された過去や事件当日の状況など“17年前の事件の真実”が明らかになる慟哭の第22巻!「ゴーゴーバンチ」に出張掲載された番外編【段野竜哉外伝】も収録。
  • ウロボロス―警察ヲ裁クハ我ニアリ― 23巻
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    通常価格:
    490pt/539円(税込)
    現場から逃走をはかる“金時計の男”の前に現れたのは日比野美月。そこで語られる17年前の事件の真実。そして贖罪の言葉。そんな中、北川の身に思わぬ事態が訪れ、意外な形で「復讐」にピリオドが打たれることに…!!  17年にも及ぶ龍崎イクオと段野竜哉、二匹の龍の戦いの果てに待つものとは…!?  増刊「ゴーゴーバンチ」に掲載された番外編も収録したファン必読の第23巻!
  • ウロボロス―警察ヲ裁クハ我ニアリ― 24巻
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    490pt/539円(税込)
    「復讐」を終えたイクオと竜哉が向かった先は結子先生が眠る場所・式ノ浦島。そこで束の間の休息を迎える二人の前に現れたのは日比野美月だった。かつての相棒にして最愛の女性が、イクオの前に最後にして最大の敵として立ち塞がる…! 7年にも及ぶ大人気連載が遂に完結! 涙なくして読めない有終の第24巻!

レビュー

ウロボロス―警察ヲ裁クハ我ニアリ―のレビュー

平均評価:4.4 208件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 最終話が気になって
    ななさん 投稿日:2022/7/30
    購入しました。読み出したらハマるハマる、続きが気になり過ぎて数日で全巻読み終わりました。買ってよかった。

高評価レビュー

  • (5.0) 無二のおもしろさ!
    ぷうあさん 投稿日:2020/6/23
    【このレビューはネタバレを含みます】 刑事ものとしては、個人的には「S」を超えたと思います。復讐の目的のために、幼い少年ふたりが、ひとりは警察官(刑事)、ひとりはヤクザとして(こちらは予想以上の出世をする)、お互いに協力しあいながら、次々とふりかかる敵に立ち向かうさまは、本当におもしろいのひとことです。/ あえて、難点をあげるなら、イクオの「相棒」であり、恋仲になる、警視庁キャリアの「ひびのさん」が、いらぬスタンドプレーをして、重要な登場人物を巻き込んで死なせてしまったり、それを、あまり「自分が原因」と重くは受け止めていない描写があることかな。それと、本庁でのイクオの「上司」となる坂東が、重厚な人物として登場するも、過去に「違法捜査」をして手柄を挙げ、その「後始末」として、同期の刑事がスケープゴートとして悲惨な人生の最期を迎えるも、いっさい、その過程を知りながら手助けせず、これに復讐心をいだいたその息子が、成長して相対するも「一緒に死んでやるから、憎しみの呪縛から解き放たれろ」的な、いまさら「おまいう」な言動をとる、なかなかのク〇であるところかな。それでも、坂東を慕い続けるイクオの姿にも、ちょっと疑問。/ まあ、どんな作品にも、難点はあります。読む人は、ひとそれぞれです。大変な長編物語ですが、時間を使って読破する価値はあります。 続きを読む▼
  • (5.0) たっちゃん、イケメン♪
    kiwiさん 投稿日:2022/4/15
    【このレビューはネタバレを含みます】 復讐だけに生きた2人の人生に涙涙です。救えるのは、最後にやっぱり二人は生きているんじゃないかと暗示されることと、要所要所に挟まれる笑えるギャグでしょうか。あと蝶野さんと日比野美月が死なずに済んだのもほっとしました。主要登場人物を物語の途中で躊躇なく殺しちゃうのも神崎先生ならですね。で、主人公の指が最後にふっとばされたりするグロも次作の『チェンジザワールド』に共通します。もっとも後者の最後のほうがグロかったですが。そういうグロは好きでないのですが、両作ともハラハラしながらついつい最後まで読んでしまいました。できれば主人公が警察官の職を全うできてグロがない、神崎先生のサスペンスが読みたいですが、それだと先生の作品ならでの魅力が半減してしまうでしょうかね。 続きを読む▼
  • (5.0) ガツガツ読めます
    せんらさん 投稿日:2019/8/16
    12巻までかよぉぉぉぉぉ!続きが気になるじゃぁぁぁぁああん! ※期間限定読み放題なうです。 あっと言う間に読んでしまいました。暗い話ですが続きが気になります。 悪人の顔が気持ち悪すぎて引き込まれましたwww ところで、絵に描いた ような「かっこよさ」しか追及されてなくて(絵だけど)、 「この人達、家庭は持てないな〜」とか「生活力皆無だな〜」とか、読んでてすごく思いましたw ご飯は外食、掃除は委託、洗濯はお店任せ…だろうな、とw 家事しない人の描く作品て(男に多いけど)、それらの描写、タイムスケジュール感が生活にまったくないよねw そういう事が気になってしまう年になりましたw もっとみる▼

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