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赤龍王 4巻

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(4.3) 投稿数9件
赤龍王(7巻完結)

作品内容

始皇帝なき秦帝国に反乱の狼煙が上がった!劉邦も沛を支配する「沛公」となる。しかし巨大秦帝国は罪人を兵に起用し40万人の巨大兵力を持って反乱軍の鎮圧にかかる!滅秦の戦いは失敗に終わるのか?項羽は、劉邦はどう行動するのか?歴史巨編第4弾!

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作品ラインナップ  全7巻完結

  • 赤龍王 1巻
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    紀元前221年の中国。始皇帝の圧政、重税に民衆は苦しんでいた。大望を抱き、秦帝国を倒そうとする英傑たち!項羽、韓信、張良が歴史の表舞台に登場する。そして後に「漢」を築く劉邦は、自分の運命も知らず田舎町沛県で気ままな日々を過ごしていた!歴史巨編第1弾。
  • 赤龍王 2巻
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    始皇帝の治める秦帝国。その圧政に苦しむ民衆達。打倒秦を心に秘め各地で英傑たちが、立ち上がる。後に倒秦の中心人物となる「劉邦」は沛県の亭長となる。そして工事人夫の引率を任されるが、人夫達には工事終了後の処刑が待っていた。彼らに対して劉邦は!歴史巨編第2弾!
  • 赤龍王 3巻
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    巨星墜つ!始皇帝の死んだ秦帝国に対し各地で反秦の狼煙があがる。「王侯将相いずくんぞ種あらんや!」。陳勝の起こした反乱は巨大なうねりとなって、秦の国を揺り動かす。項羽はこの機に乗じて会稽群を支配下に治める。そんな中、山に潜んでいた劉邦にも、チャンスが訪れる。歴史巨編第3弾。
  • 赤龍王 4巻
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    始皇帝なき秦帝国に反乱の狼煙が上がった!劉邦も沛を支配する「沛公」となる。しかし巨大秦帝国は罪人を兵に起用し40万人の巨大兵力を持って反乱軍の鎮圧にかかる!滅秦の戦いは失敗に終わるのか?項羽は、劉邦はどう行動するのか?歴史巨編第4弾!
  • 赤龍王 5巻
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    秦帝国末期。農民反乱軍の首謀者・陳勝は、野の露と消えた。しかし亡楚の名門の出、項梁・項羽が後を引き継ぎ、倒秦の旗は彼ら楚軍の下に一本化される。天才軍師・張良が加わった劉邦軍は、項梁軍に加わるべく、500人で3万人の守備する磴城を落としにかかる。歴史巨編第5弾。
  • 赤龍王 6巻
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    項梁は倒れたが楚軍の進撃は続く。楚王は「秦の帝都・洛陽を落とした者を関中王とする」と宣言する。。主力軍を率いる項羽、別働隊を率いる劉邦。果たして洛陽に一番乗りするのはどちらか!二人の未来を掛けた先陣争いが幕を開ける。歴史巨編第6弾!
  • 赤龍王 7巻
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    秦帝国末期。いち早く、秦の帝都・咸陽を落とした劉邦は「関中王」を名乗る。しかし、項羽の指揮する大軍が劉邦を倒すべくせまる。項羽に謝するべく鴻門に出向く劉邦。項羽の軍師・范増は劉邦の殺害を企てる。運命を決める「鴻門の会」が今始まる。歴史巨編第7弾。

レビュー

赤龍王のレビュー

平均評価:4.3 9件のレビューをみる

最新のレビュー

高評価レビュー

  • (5.0) 赤龍王を読んで
    万帖のマサさん 投稿日:2007/12/4
    秦の始皇帝から、劉邦を中心としての中国変転の歴史は、幾多の書物でも語られていて超有名である。当時活躍した人物達の雄大な魂の流れが、今を生きる人の心を魅了するのだろう。「赤龍王」での劉邦の動きはどうだろう。しかし、考えてみれば、人の生き様とは 何も、群雄割拠の時代だけ目立つものでもないであろう。いつの時代でも、それぞれの人間には、それぞれの人間が感じる「精一杯」があるのだ。だからこそ、中国の歴史も、夏や商の時代からの戦いの繰り返しがあり、世界史、日本史などなど、人と人との殺し合いは今日にまで及んでいるのであろう。人も縄張りが必要であり、それを広めていく習性がある。だからこそ、平和の必要性、重要性を掲げつつも相手との境界で対立をした時、それらが妨げられるのも不思議ではないのだ。今では確かに、戦いの頻度は少なくなってきたであろうが、強力な武器による抑止力が増大したからであろう。玄関のカギすらも複雑になってきた。抑止力増強への方向はここにもある。 もっとみる▼
  • (5.0) 凄まじき項羽!!
    もぉ~君さん 投稿日:2008/6/19
    項羽の、もはや人間離れした凄まじい戦ぶりは、本宮先生の激烈な戦闘シーンの描写もあって正に「鬼神」!!その項羽が、「四面楚歌」で己の天命を悟り、最後に己の激烈な生きざまを示す!!
  • (5.0) 素晴らしい
    ぐんだんさん 投稿日:2016/11/29
    今流行りのキングダムの後の中華を描いてます。 子供の時には分からなかった面白さがあります
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