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ライトノベル
戦う司書と恋する爆弾 BOOK1
10巻配信中

戦う司書と恋する爆弾 BOOK1

430pt/473円(税込)

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作品内容

「ハミュッツ=メセタを、殺せ」――死者のすべてが『本』になり、図書館に収められる世界の話。記憶を奪われ、胸に爆弾を埋め込まれた少年コリオ=トニス。彼の生きる目的は、世界最強の武装司書、ハミュッツ=メセタを殺すこと。だが、ある日手に入れた美しい姫の『本』に、彼は一目で恋をする。その恋が、コリオをさらに壮大な争いに巻き込んでいく…。

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作品ラインナップ  10巻まで配信中!

  • 戦う司書と恋する爆弾 BOOK1

    430pt/473円(税込)

    「ハミュッツ=メセタを、殺せ」――死者のすべてが『本』になり、図書館に収められる世界の話。記憶を奪われ、胸に爆弾を埋め込まれた少年コリオ=トニス。彼の生きる目的は、世界最強の武装司書、ハミュッツ=メセタを殺すこと。だが、ある日手に入れた美しい姫の『本』に、彼は一目で恋をする。その恋が、コリオをさらに壮大な争いに巻き込んでいく…。
  • 戦う司書と雷(いかずち)の愚者 BOOK2

    400pt/440円(税込)

    武装司書たちの本拠・パンドーラ図書館が何者かの襲撃を受け、さらに先の戦闘で死んだルイモンの『本』が輸送中に盗まれた。その奪還の任務を背負った見習い武装司書・ノロティ。彼女が必死の捜索を続ける中、ハミュッツが現れ、別の極秘任務を与える。それは、「透明な髪の毛」を持つザトウという男を守ることだった…一体ザトウとは何者なのか? ハミュッツの狙いは? 『本』をめぐる、壮大なファンタジー、待望の第2弾。
  • 戦う司書と黒蟻の迷宮 BOOK3

    380pt/418円(税込)

    死者のすべてが結晶となった『本』が眠る、バントーラ図書館迷宮書庫。その一角に、かつてはハミュッツ=メセタと並び、エリートとして将来を嘱望(しょくぼう)されていた蟻(あり)使いの武装司書・モッカニアが住み着いていた。ある日、モッカニアは迷宮書庫を占拠し、武装司書に反旗を翻(ひるがえ)す。その裏には、神溺(しんでき)教団の手先と謎に満ちた一人の女性がいるらしく…。『本』をめぐる、美しくも儚(はかな)いファンタジー。スーパーダッシュ新人賞大賞シリーズ、渾身の第3弾!!
  • 戦う司書と神の石剣 BOOK4

    410pt/451円(税込)

    武装司書のミレポックは、神溺(しんでき)教団との戦いの中で、「ラスコール・オセロ」なる人物が重要な鍵を握っていると確信し、独自の調査に乗り出す。しかし、その人物を追うものには必ず死が待っているという。さらに剣使いの少女、アルメが現れ、彼女もラスコールを追っていることがわかり…『本』をめぐる壮大なファンタジー、すべての鍵を握る人物の正体がついに明かされる!? 予測不可能な急展開を見せる、新人賞大賞シリーズ第4作!
  • 戦う司書と追想の魔女 BOOK5

    450pt/495円(税込)

    「武装司書に正義を取り戻す」――裏切りの容疑をかけられながら堂々と宣言した武装司書・ヴォルケンはその裁判の当日、ひとりの女とともに姿を消す。館長代行ハミュッツは自ら追撃に出るが、その向かう未来に待っていたのは最強の武装司書の彼女を追いつめる難敵だった。そして暗躍する神溺(しんでき)教団たち――幾多の想いと偶然が『本』によって交わり、運命は予想できない方向へ動きはじめる! 新人賞大賞受賞シリーズ第5作!
  • 戦う司書と荒縄の姫君 BOOK6

    450pt/495円(税込)

    武装司書見習いのノロティは、正式に司書への昇格が噂されるほど成長を遂げていた。ある日、ハミュッツから細菌テロの疑いがあるという神溺(しんでき)教団の調査を命じられる。その十日後、世界最大の国イスモ共和国がバントーラ図書館に対し、突如として宣戦布告する! 原因がつかめないまま防戦する武装司書たちだが、圧倒的な戦力差に窮地に立たされる。その裏にはノロティの捜査対象の少年が…。新人賞大賞シリーズ第6作!!
  • 戦う司書と虚言者の宴 BOOK7

    410pt/451円(税込)

    武装司書たちは、宿敵・神溺(しんでき)教団を滅ぼし、年に一度のパーティーを楽しんでいた。その会場に、館長代行ハミュッツが命を狙う「魔女」オリビアが現れる。武装司書の崩壊は彼女に予言されていた。オリビアは見習い司書ヤンクゥらに接近し、ハミュッツに不審を抱いた武装司書たちは結束を始める。凄絶な冷戦の行く末を制するのはどちらの美女か!? 『本』をめぐる壮大なファンタジー、新人賞大賞受賞シリーズ、大激震の第7作!!
  • 戦う司書と終章の獣 BOOK8

    430pt/473円(税込)

    反乱を防ぎ、ふたたび平和を取り戻したバントーラ図書館に突如異変が。書架を守る役目を担う衛獣たちが、自らの護衛領域を脱走し、武装司書たちを襲撃しはじめたのだ! 総動員で衛獣に立ち向かう武装司書たちだったが、館長代行のハミュッツが一向に姿を現さない。敗色濃厚になる中で、ハミュッツから全職員に通達されたのは、武装司書の本来の意味と、この世界にまつわる衝撃の事実だった――! そして、最下層では「天国」がついに動き出す。世界の理(ことわり)が変わる瞬間が訪れようとしていた…。新人賞大賞受賞シリーズ第8作!
  • 戦う司書と絶望の魔王 BOOK9

    480pt/528円(税込)

    ついに動き出した「天国」。それは『本食い』の能力の究極の進化形であり、もう一つの世界を体内に持つルルタの「仮想臓腑(ぞうふ)」のことだった。バントーラ図書館の武装司書たちは完全無力化し、世界の終焉(しゅうえん)に向かうカウントダウンが始まった! そして、かつては世界の救世主だったルルタが果てしない絶望に至った過去と、その鍵を握るひとりの女性の存在が明らかになる!! 武装司書たちに、ルルタを止める術(すべ)は残っているのか? 希望も絶望もつないでいく、『本』をめぐるファンタジー、新人賞大賞受賞シリーズ第9作!
  • 戦う司書と世界の力 BOOK10

    470pt/517円(税込)

    世界の滅亡間近、仮想臓腑内のルルタの目の前に現れた、かつての人間爆弾コリオ。密かにルルタを狙うのは、「死」によって本来の能力が発動したハミュッツ。世界の命運は、彼ら二人に託された。コリオの言葉は届くのか? ハミュッツの逆転はあるのか? そしてルルタの愛は何をもたらすのか? 人々が受け継いできた『本』たちが最後に示す答えは、希望か絶望か? 激闘につぐ激闘、武装司書たちのフィナーレに待つものとは――!? 『本』をめぐる壮大なファンタジー、第10巻。新人賞大賞受賞シリーズ、威風堂々の完結!
アニメ化

「戦う司書 The Book of Bantorra」

【声の出演】

ハミュッツ:朴璐美 / マットアラスト:大川透 / ミレポック:沢城みゆき / ノロティ:戸松遥 / ヴォルケン:中村悠一 / モッカニア:石田彰 / イレイア:竹口安芸子 / ミンス:三宅健太 / キャサリロ:広橋涼 / コリオ:入野自由 / シロン:川澄綾子 / カチュア:大木民夫 / シガル:置鮎龍太郎 / ガンバンゼル:納谷六朗 / エンリケ:野島裕史 / ウインケニー:野島健児 / ユキゾナ:小西克幸 / ユーリ:佐藤利奈 / アーキット:釘宮理恵 / チャコリー:野中藍 / ニーニウ:能登麻美子 / ルルタ:櫻井孝宏

【あらすじ】

“人は死ぬと『本』になる”世界…。地中に埋められた死者の魂は自然に生命力が抜けていく。生命力が抜けきり、結晶化した魂(=『本』)には、その人間の持つ記憶のすべてが収められており、手を触れれば、その人間の辿った記憶を追体験出来るという…。地中に埋まっていた『本』を掘り出し、過去神バントーラが作った神立バントーラ図書館に収め、その管理を任された人間、“武装司書”。…館長代行のハミュッツ=メセタを頂点に、全員が桁外れの戦闘力と歴史学者並みの知識を持ち、世界で一番なるのが難しいと言われている職業である。そんな彼ら武装司書が管理する世界に“神溺教団”が出現する。唯一絶対の教義に基づいて、すべての欲望を肯定するという彼らの目的とはいったい…?

【制作会社】

david production

【スタッフ情報】

原作:山形石雄(集英社スーパーダッシュ文庫刊・『ウルトラジャンプエッグ』連載) / イラスト:前嶋重機

監督:篠原俊哉

シリーズ構成:岡田磨里 / キャラクターデザイン:山田正樹 / プロップデザイン:橋本英樹 / 美術監督:池田繁美 / 色彩設計:大西峰代 / 撮影監督:北村直樹 / 特殊撮影:吉岡宏夫 / 3Dディレクター:ソエジマヤスフミ / 編集:後藤正浩 / 音楽:平野義久 / 音響監督:本山哲

【音楽】

OP:ALI PROJECT「堕天國宣戦」、佐咲紗花「星彩のRipieno」 / ED:Annabel「Light of Dawn」、結城アイラ「Dominant space」

レビュー

戦う司書と絶望の魔王のレビュー

平均評価:5.0 1件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 10巻まで読んですっきり
    ブラウニーさん 投稿日:2018/9/3
    それぞれの巻で話はきれいに終わりますが、10巻まで読むと散りばめられていた伏線がきちんと回収されるので、すっきりします。ただ少しグロテスクな表現もあるので、苦手な方はご注意を。

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