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ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編7

通常価格:
660pt/726円(税込)

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(4.7) 投稿数84件
ようこそ実力至上主義の教室へ(22巻配信中)

作品内容

体育祭が終わり、高度育成高校初の文化祭が迫っていた。クラスに壁を作る長谷部や三宅、そして高円寺のような非協力的な生徒がいつつも、メイド喫茶の準備を秘密裏ながらも着々と進める綾小路たち。だが龍園はその動きを見逃さず堀北クラスとの協力契約を突如破棄。龍園クラスもまたコンセプトカフェの開催を宣言、さらに売上での一騎打ちを要求する。
一方、Aクラスへの可能性を失った自クラスに失望した神崎、そして綾小路に対決を反故にされ様子の変わった南雲生徒会長。2人に綾小路が自ら働きかけを始め――!? 「南雲生徒会長に提案があります。今度はオレから生徒会長へ勝負の提案をさせてもらえないでしょうか」

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作品ラインナップ  22巻まで配信中!

  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編6
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    通常価格:
    660pt/726円(税込)
    満場一致特別試験の代償は大きく、綾小路たちのクラスには大きな亀裂が入ってしまった。櫛田、長谷部、王の3人が学校を連続欠席。体育祭の詳細が発表されるが、堀北への反発からミーティングは紛糾、綾小路クラスは練習すら始められない。大きなポイントを得てクラス昇格を果たしたはずが、このままではマイナスの結果になりかねない。3人の生徒のクラス復帰に向けて堀北や平田が動き出すが……。一方個人の実力が大きく影響を及ぼす今回の体育祭。小野寺は最良の結果を求め、須藤との共闘を申し出て――!? 
    「私は認めない。この先何人が堀北さんを認めたとしても、私は絶対に認めない」
    選択の先に待つ未来は光か闇か。
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 2年生編7
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    通常価格:
    660pt/726円(税込)
    体育祭が終わり、高度育成高校初の文化祭が迫っていた。クラスに壁を作る長谷部や三宅、そして高円寺のような非協力的な生徒がいつつも、メイド喫茶の準備を秘密裏ながらも着々と進める綾小路たち。だが龍園はその動きを見逃さず堀北クラスとの協力契約を突如破棄。龍園クラスもまたコンセプトカフェの開催を宣言、さらに売上での一騎打ちを要求する。
    一方、Aクラスへの可能性を失った自クラスに失望した神崎、そして綾小路に対決を反故にされ様子の変わった南雲生徒会長。2人に綾小路が自ら働きかけを始め――!? 「南雲生徒会長に提案があります。今度はオレから生徒会長へ勝負の提案をさせてもらえないでしょうか」

レビュー

ようこそ実力至上主義の教室へのレビュー

平均評価:4.7 84件のレビューをみる

最新のレビュー

高評価レビュー

  • (5.0) よくあるハーレム学園もの?違います!
    mimoriさん 投稿日:2016/9/14
    とあるレビューサイトでオススメに入っていたので読んでみました。 一晩で1巻を読み終わり、気付けば一気に4巻まで購入して読みました。 もうすごくすごく面白かったです。 最初はよくあるハーレム学園ものかと思いました。 (色々なタイプの美 少女や美人な先生が次々と現れる上に主人公は根暗な無気力系っぽかったので) ちなみに魔法もSFも語尾が特殊なキャラも一切ありません。 現代社会っぽい世界観に現実にいそうなクラスメイトが登場します。 文章がすっきりしていて嫌味がなくすいすい読み進めていると、だんだん登場人物たちの裏の顔が見えてきます。それに学校の特殊な仕組みと相まってクラス対抗の心理バトルに発展していくのですがこれがもう面白い! ネタバレしたくないので詳しくは言いませんが、よく練りこまれた設定だと感服しました。 主人公が4巻まで読み終わった時点で一番謎だらけな点も気になります。 間違いなく最後まで読み続ける作品ですね。 少しでも気になっている方には全力でオススメします! 最後に微妙なネタバレをひとつ。 3巻の終盤での主人公の本音と挿絵・・・最高でした。 もっとみる▼
  • (5.0) 主人公に驚愕されっぱなしの学園黙示録
    おいサーさん 投稿日:2022/7/16
    【このレビューはネタバレを含みます】 昔何気なく手に取ったよう実にここまでハマるとは思いませんでした。 とにかく主人公がヤバい(語彙力)。 個人的に最高の回は1年生編7巻で、綾小路が今まで隠してきた実力の片鱗を始めて見せる瞬間に鳥肌が止まりませんでした。 そんな事まで計算のうちに入れていたのか…と、読者の自分ですら綾小路の思考回路に毎度驚愕させられます。 何よりこの作品は男性キャラの魅力が非常に高いです。 衣笠先生の作品にはよくある傾向なのですが、ライトノベルでここまで男キャラを深掘りする作品というのは中々無いのではないでしょうか。 2年生編7巻を向かえた今、他の登場キャラが成長を重ねるなか、未だ主人公の実力の底が見えない不気味さはこの作品ならではの魅力ではないでしょうか。 続きを読む▼
  • (5.0) 推理小説好きにはお勧め
    四季さん 投稿日:2019/2/25
    1学年4クラスに同じ事件(テスト)が起きて、それを解決する学園物と言う構成は取っているが、実際は学園を舞台にした解決法を探す推理物。推理物は手掛かりが変われば犯人も変わる。普通は1事件に犯人は一人(1グループ)で正解の推理も一つしかないが、 4クラスそれぞれに異なるヒント(クラス事情)があるので、それぞれのクラスに異なる答えが待っている。まぁワトソンやヘイスティングは犯人役にはならず、死にもしないと言う前提がある感じなので、推理を楽しみたい方には登場人物紹介を読むことをお勧めします。 もっとみる▼

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