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空に響くは竜の歌声(12)紅蓮の竜は幸福に笑む<電子限定+書店限定かきおろし付>【イラスト入り】

通常価格:
1,300pt/1,430円(税込)

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(4.3) 投稿数169件
空に響くは竜の歌声(12巻配信中)

作品内容

電子限定の書き下ろしショートに加えて書店限定の書き下ろしショートを追加収録!
「これが娘を嫁に出す父親の気持ちか…!」愛娘シェンファとラウシャンが結婚することになり、婚礼衣装のデザインを頼まれて動揺しつつ頑張る龍聖。一方フェイワンは落ち着いていたが、とあるきっかけから、花嫁の父親としての複雑な気持ちを思い知らされて…! 単行本書き下ろし表題作のほか、異国の王女を預かった二人など、フェイワンと龍聖の熱く深まる愛とやきもち(!?)あふれる日常と家族の幸せを大量収録。さらにタンレン×シュレイの単行本書き下ろしも…!

詳細  
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作品ラインナップ  12巻まで配信中!

  • 空に響くは竜の歌声(11)気高き竜と癒しの花<電子限定+書店限定かきおろし付>【イラスト入り】
    登録して購入
    通常価格:
    1,350pt/1,485円(税込)
    電子限定の書き下ろしショートに加えて書店限定の書き下ろしショートを追加収録!
    龍神の痣を持って生まれた龍聖は、まだ見ぬ龍神に恋い焦がれ、お仕えする日を心待ちにしていた。そんな龍聖が大和の国からエルマーン王国に降臨すると、龍神こと四代目竜王ロウワンは、龍聖に一目惚れしてしまう。生真面目で堅物な竜王が、初恋をこじらせて動揺し、胸を締め付ける感情を理解できずに悩んだり、書物で「愛」について調べたりする姿に、弟達は心配するが…!?
  • 空に響くは竜の歌声(12)紅蓮の竜は幸福に笑む<電子限定+書店限定かきおろし付>【イラスト入り】
    登録して購入
    通常価格:
    1,300pt/1,430円(税込)
    電子限定の書き下ろしショートに加えて書店限定の書き下ろしショートを追加収録!
    「これが娘を嫁に出す父親の気持ちか…!」愛娘シェンファとラウシャンが結婚することになり、婚礼衣装のデザインを頼まれて動揺しつつ頑張る龍聖。一方フェイワンは落ち着いていたが、とあるきっかけから、花嫁の父親としての複雑な気持ちを思い知らされて…! 単行本書き下ろし表題作のほか、異国の王女を預かった二人など、フェイワンと龍聖の熱く深まる愛とやきもち(!?)あふれる日常と家族の幸せを大量収録。さらにタンレン×シュレイの単行本書き下ろしも…!

レビュー

空に響くは竜の歌声のレビュー

平均評価:4.3 169件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 推しメン変わりました
    きらりさん 投稿日:2021/7/8
    このシリーズ大好きです。フェイワンがイチオシでしたが、最近はスウワンがイチオシです。原作者が言うように、父母揃って幸せな家庭に育ったフェイワンみたいです。ワガママで可愛くて魅力的です。そのパパのルイワンは真面目で優しく、常に相手の立場に立つ ような竜王で全く違うキャラですが、それもステキなんです。ホンロンワン様の現し身のはずなのに、各竜王がみんな違う性格で楽しませてもらってます。 もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) 星4,5。面白い!続刊欲しい!
    lvivさん 投稿日:2017/8/19
    (小説、現在4巻完結? 2巻で第一部完、3巻次世代、4巻初代) 面白かったー! 3巻まで一気に読んでしまいました。 1-2巻は続いてますので、とりあえずで読むならぜひ2巻までどうぞ。 3巻は主人公たちが変わりますがそれまで登 場人物たちももかぶってるし背景の話の流れも続いてます。 本作ファンには続きが嬉しい! 異世界ファンタジーですがストーリーが面白いです! ただ1巻の完成度は若干低い印象、特に前半。 低評価の方がおっしゃるよう、確かに??と思うこともチラホラ。 会話言葉の書き方とか。 昔の日本語なのにほぼ現代語で、異世界語との表示区別もない。 それとサイドのストーリーが弱い。 主人公たち以外の人物たちのとった行動で、 なんでそんなことしたのか? と動機や理由の話が浅く、読み手としては疑問に残る。 後からその話が出てくるのかな?と期待しても、そのまま。 脇役たちのその後の話が足りなくて、ちょっと心残り。 そのへん、ツッコミどころがあるというか不満を感じてしまう一面も。 といっても1巻までです。 2巻以降は減り、それ以上にストーリーにひきこまれるので全く気になりませんでした。 1巻は出会い編とトラブル。 2巻は親族が増え、一応の完結。 3巻は次世代で隣国との関係の話にもなりますが、2巻のその後の話でもあり続いています。 4巻は初代龍王の話で過去の話です。 てっきり3巻完結だと思ってたので、4巻が読めたのは嬉! これで完結なのかな? 2代目の2人の話も、もっと読みたいよ〜。 続刊ウエルカムです! <番外編> 1巻:はつこい→脇役たちの話。 2巻:木漏れ日の中で→家族団らんの話。 3巻:森閑の情炎→1巻はつこいの脇役たちの続き。 4巻:君に贈る言葉→1巻のフェイワン達の話。 <*電子描き下ろし←ネタバレ注意!> 1・2巻:新婚旅行の話が上・下と分けて収録。 →ただし内容的にまだ後の話なので、先に読むとネタバレします(笑)! 1巻読み終わったらすぐに読まず、ぜひ2巻まで読みすすめてから後で読んでください! 3巻:恋をせずにはいられない→出会い時のシィンワン視点の話が数ページ。 4巻:手を繋いで→ホンロンワン達の散歩。 <4巻読了後追加修正> もっとみる▼
  • (5.0) やっぱりいい!
    Hana*さん 投稿日:2021/1/13
    【このレビューはネタバレを含みます】 過去に神から罰を受けて身体を竜体と人間の姿のシーフォンという種族に分けられた竜族の人々の住むエルマーン王国。 そのエルマーンの初代王と契約を交わした日本人の守谷家の龍聖とその子孫が異世界のエルマーン王国に嫁いで竜王と共に愛を育んみながら王国を発展させていく物語。 新刊を読んだ時に「ロウワンって前出てきた時にどんなだったっけ?」と戻って父王の巻などを読み返し、1巻からまた読み返しています。 8代目リューセーだけとても悲しいお話ですが、基本的に事件や困難に立ち向かいながらも雰囲気が明るく竜王からの寵愛(溺愛)がすごいので読んでて幸せな気持ちになります。 時系列ではなく、9代目から始まり、10代目のあと初代に飛んだりしてるので少し混乱するかもしれません。 当初の設定と今と変わってるかな?と思う部分もありましたが、新刊の11巻にちゃんと「今後、伝承が正しく伝わらなくなる可能性がある」とあったのできっとそういう事なのでしょう。 特にフェイワンと9代目リューセーのペアが特に好きです。 賢王であり優しい父親でもあるのにリューセー大好きで絶倫なところが堪らない。 情熱的で愛情深く、愛情表現としてのキスや性コウなのが分かるので。 タンレンやシュレイ、ラウシャン達もジンヨンもみんな好き。 似た名前が多いので時々混乱しますがそれも引っくるめて楽しめます。 どのペアから読んでも分かるように書かれていますが、どこから読むのか迷われたら1〜2巻のフェイワンと9代目リューセーのお話がオススメです。 続きを読む▼
  • (5.0) 第9巻、涙止まらず!深い想いが溢れてます
    po-poさん 投稿日:2018/9/14
    【このレビューはネタバレを含みます】 9巻、ついについにアノ話。涙止まらなかった。 読めて良かった。飯田先生へ、よくぞ書いてくださったと感謝です。ランワン様の人物像、後悔を含む深い想い、愛情、本当に素晴らしかった。また1巻に戻って読み直したくなる構成さすが。 第1巻でレビューは書いていましたが、9巻の見事さにレビューを書かずにはいられず…。シリーズの中でもフェイワンたちの話は本当におススメです。 以前のレビュー ↓ 設定が新鮮で、引き込まれました。 現代の人間が異世界へ。王である攻様と結ばれる運命に戸惑いつつも、心を通わせ生きていく。 1.2巻は、1つのカップルの出会いから人生、竜の一族の世界観が2冊に渡って書かれているので、とても読み応えがあります。サイドのCPの話もメインCP以上にキュンとしました。 3巻はその子ども世代、4巻はそもそもの始まりの初代の時のお話…と多彩です。ただ、日本からやってくる受が竜の国の王(攻)と結ばれることから物語が始まるので、複数冊読んでいると若干ワンパターン化も感じますが、お約束ってことで笑。そのせいもあってかお腹いっぱいになってしまった感もあり、最新巻は未読です。また2巻以降の1冊で1つのお話ボリュームだと、最初の1.2巻に比べると、どうしても駆け抜けた感じで勿体ない気もします。 続きを読む▼
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