POPEYE(ポパイ) 2026年 10月号 [THIS IS LONDON ぼくたちが気になるロンドンのこと。](ポパイ編集部 )の注意事項

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漫画(まんが)・電子書籍のコミックシーモアTOP雑誌・写真集雑誌マガジンハウスPOPEYEPOPEYE(ポパイ) 2026年 10月号 [THIS IS LONDON ぼくたちが気になるロンドンのこと。]
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雑誌
POPEYE(ポパイ) 2026年 10月号 [THIS IS LONDON ぼくたちが気になるロンドンのこと。]
98巻配信中

POPEYE(ポパイ) 2026年 10月号 [THIS IS LONDON ぼくたちが気になるロンドンのこと。] NEW

864pt/950円(税込)

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259pt/284円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

物価は高いし、為替は円安。海外なんて行くもんじゃないって、それはそう。
でもロンドンの友人からたびたび入ってくる話を聞いて、ついにじっとしていられなくなった。
土曜日だけのセレクトショップ、公衆浴場を改装したスケートパーク、ピカデリーアーケードにある最高のシャツ店、若者が詰めかけるギャラリーに、抜群にうまいサンドイッチ。
スマホを開けば調べはつくけど、見て、聞いて、触らなきゃ自分のものになった気がしない。
ポパイの創刊号は、カリフォルニアじゃなくてロンドンを特集する可能性もあったんだよ。と、編集部の大先輩に聞いたのはちょうどそんな時。
だとしたら僕たちはいま、どんな服を着て、どんなニュースを追いかけていただろう? 
いてもたってもいられなくなり、ロンドン行きのチケットを買った。

FASHION
On My Way, London!

NOW HERE LONDON
#01 Map #02 Jake’s #03 always #04 Kindred
#05 Unified Goods #06 Scotch egg #07 YARDSALE
#08 HARTEX #09 Arsenal #10 Cricket #11 Pub
#12 Charity shop #13 Chess club #14 Pita
#15 Flower market #16 Story mfg. #17 Atelier
#18 Classics #19 Book shop & Gallery
#20 THAMES MMXX. #21 Pie king #22 City girl
#23 Youth culture #24 Saka #25 Vintage shop
#26 Uniform #27 Workwear #28 English breakfast
#29 Four Legs #30 Grooming #31 DSML
#32 The ouze #33 Antique market
#34 The Pelican #35 twos #36 Margaret Howell

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  • POPEYE(ポパイ) 2026年 10月号 [THIS IS LONDON ぼくたちが気になるロンドンのこと。]

    864pt/950円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
    ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

    物価は高いし、為替は円安。海外なんて行くもんじゃないって、それはそう。
    でもロンドンの友人からたびたび入ってくる話を聞いて、ついにじっとしていられなくなった。
    土曜日だけのセレクトショップ、公衆浴場を改装したスケートパーク、ピカデリーアーケードにある最高のシャツ店、若者が詰めかけるギャラリーに、抜群にうまいサンドイッチ。
    スマホを開けば調べはつくけど、見て、聞いて、触らなきゃ自分のものになった気がしない。
    ポパイの創刊号は、カリフォルニアじゃなくてロンドンを特集する可能性もあったんだよ。と、編集部の大先輩に聞いたのはちょうどそんな時。
    だとしたら僕たちはいま、どんな服を着て、どんなニュースを追いかけていただろう? 
    いてもたってもいられなくなり、ロンドン行きのチケットを買った。

    FASHION
    On My Way, London!

    NOW HERE LONDON
    #01 Map #02 Jake’s #03 always #04 Kindred
    #05 Unified Goods #06 Scotch egg #07 YARDSALE
    #08 HARTEX #09 Arsenal #10 Cricket #11 Pub
    #12 Charity shop #13 Chess club #14 Pita
    #15 Flower market #16 Story mfg. #17 Atelier
    #18 Classics #19 Book shop & Gallery
    #20 THAMES MMXX. #21 Pie king #22 City girl
    #23 Youth culture #24 Saka #25 Vintage shop
    #26 Uniform #27 Workwear #28 English breakfast
    #29 Four Legs #30 Grooming #31 DSML
    #32 The ouze #33 Antique market
    #34 The Pelican #35 twos #36 Margaret Howell
  • POPEYE(ポパイ) 2026年 9月号 [これが僕の仕事。]

    809pt/889円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

    好き/嫌い、得手/不得手、向き/不向き。
    何を基準に仕事を選べばいいか、正直わからない。
    いま取り組む仕事が“天職”なのか、当然決めかねる。
    人生の中で、仕事が占める時間は想像以上に長い。
    お金を得るための手段ではあるけど、お金だけじゃない。
    でも、やり甲斐だけで満たされないのも本音だろう。
    正解がないから、大いに迷う、悩む、さてどうする。
    まずは、今号に登場する48人の話に耳を傾けてみよう。
    前向きに仕事と向き合う、一つのきっかけになるから。
    そして、本気で考えてみようじゃないか。
    「さあ、仕事だ!」と目覚めよく始まる一日をより多く送れるならば、それはきっと幸せなことだ。

    THE WORK I DO NOW
    #01 稲吉三太郎 / 大工
    #02 坂本 湾 / 小説家
    #03 アオイヤマダ / パフォーミングアーティスト
    #04 加藤伊織 /『表面張力』店主
    #05 野村裕基 / 狂言師
    #06 有本怜生 / グラフィックデザイナー、フォトグラファー
    #07 永井玲衣 / 哲学者
    #08 奥野瑠一 /「空と海」施設長
    #09 sasamoto natsuki / ガラス作家
    #10 Tatsuro Murakami / ギタリスト
    #11 ウルフアロン / プロレスラー
    #12 泉田 岳 / CMディレクター
    #13 成田周平 / 陶芸家
    #14 村上由鶴 / 美術評論家
    #15 藤井基二 /『古本屋 弐拾dB』店主
    #16 青木虎太郎 /『繁邦』『akao』オーナー
    #17 太田泰友 / ブックアーティスト、里山林業家
    #18 石原将希 /「石原書房」代表
    #19 こたけ正義感 / 弁護士、お笑い芸人

    The Way He Achieves It
    上出遼平 / 映像ディレクター、作家
    ZORN / ラッパー
    神田伯山 / 講談師

    仕事を考える視点
    内田 樹 / 思想家
    難波優輝 / 美学者
    浅生 鴨 / 作家

    独立して、一歩踏み出す。

    あの人の失敗と教訓

    移住して天職に出合う。

    目指せ、一人前の社会人!

    気分よく働く先輩
  • POPEYE(ポパイ) 2026年 8月号 [東京から南へ。 To the South, from Tokyo]

    809pt/889円(税込)

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    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
    ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

    休日の朝に起きて晴れたりしているとちょっと遠出をしてみたくなる。
    それで、行き先を湘南にするたびに、あぁ、最高だなーと思うのだ。
    東京から1時間ほどで、海があり、自然が溢れ、ゴハンがうまい。
    横浜も、行くたびに知らない何かが見つかるからやっぱり面白い。
    歴史ある西洋建築と、芸術と。夜は中華と、バーと、音楽を。
    横須賀や三浦へはちょっとしたショート・トリップになるし、
    南方へ向かう道中は、エキゾチックな寄り道が実に楽しい。
    僕たちは、東京から南のほうをもっともっと知るべきだ。
    この夏は何度でも、気軽に行ける冒険を。この一冊で案内するよ。

    湘南カウンティを、端から端まで。
    The Area Guide of Shonan County
    逗子 Zushi / 葉山 Hayama /
    鎌倉 Kamakura / 大船 Ofuna /
    江ノ島→茅ヶ崎 Enoshima → Chigasaki / 大磯 Oiso

    Getting to Know the Shonan Beaches
    “湘南のビーチ”って何だ?

    僕の好きな湘南
    30 of Our Favorite Places in Shonan

    横濱で、今日はホッピング。
    The Guide to Hopping around Yokohama
    Art 歩けばアートに出合える街だ。
    Bar Hopping 野毛の“新旧”酒場はしご案内。
    Chinese & Cocktail 中華とバー。
    Music グッド・ミュージック・クルージング。

    僕の好きな横濱
    21 of Our Favorite Places in Yokohama

    東京から南へ向かうルートには
    いったい何があるというのですか?
    Southbound Route & Cruise Guide from Tokyo
    1. 産業道路を走り、ベイブリッジを渡る /
    2. 京急本線・逗子線・久里浜線 / 3. 東急東横線 /
    4. 第三京浜から東海道へ / 5. 国道246号と国道467号
  • POPEYE(ポパイ) 2026年 7月号 [創刊50周年記念号 WHOLE CITY BOY CATALOG 僕たちが考える“シティボーイ”の全て。]

    1,000pt/1,100円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    シティボーイってなにか?
    これはよく聞かれることだけど、ひと言で言い当てるのはなかなか難しい。
    ひとつのファッションスタイルと見られている節もあるけれど、おしゃれはたぶんシティボーイのひとつの要素ではあっても、それだけじゃない。
    いつも何を着るか考えている人より、何を着ていてもその人らしさが立つほうが素敵だと思うからだ。

    『POPEYE』創刊号にはこんな一文がある。
    「都会に住んでいる人なら、一週間も街を離れるともう、
    あの空気が恋しくなってしまうでしょう」。

    まさにそのとおり。
    僕らも編集部のある銀座の街が大好きだし、東京の暮らしをなんだかんだ楽しんでいる。
    たまには旅に出るのも楽しいけれど、やっぱり街のネオンが恋しくなるのだ。
    つまり、シティボーイとは文字どおり都会の暮らしを楽しめる人のことだ。
    そして、無限のチョイスがある中で、好奇心の赴くままに自分に必要なコトやモノを上手にエディットして取り入れていくことができる人のことだと言っていい。

    今回、ファッション、ライフスタイル、タウンガイドと大きく3つのカテゴリーにわけて、いまの僕たちが「これはシティボーイだ」と思った知識や情報を集めてみたつもりだ。
    「シティボーイならこうするね」、といった考え方のようなものも含まれている。
    でもそのすべてが必要というわけでもない。
    雑誌なんだし頭から読まなくたっていい。
    自分が面白い、試してみたい、と思う情報をピックアップしながら拾い読みしてほしい。
    手元に置いてたまにめくってもらい、もう十分だと思ったら次の人に渡すか、古本屋に売るか、もちろんどこかに取っておいてもらえたら嬉しい。
    きっと僕たちの雑誌はもっと気軽に、もっと身近に、読者と友達のような距離感でいたいと思っている。
    50周年号をぜひ楽しんでください。

    FASHION
    Almost Always
    いつもだいたい着ている服

    Be a Man (Not a Boy)
    いつかは大人になるのだから

    Consider the Occasion
    スポーツとか季節とか旅とか
  • POPEYE(ポパイ) 2026年 6月号 [Made In U.S.A. catalog 2026]

    809pt/889円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
    ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

    “Made in U.S.A.”という文字を目にすると、少しだけ高揚する。
    ごわっとした硬い生地感とか、縫製が若干粗い感じとか、アメリカ生まれの質実剛健さには、ずっと変わらない浪漫がある。
    そもそもの始まりは1975年に発売された『Made in U.S.A.catalog』。
    そして、’76年には『POPEYE』創刊号の西海岸特集を通して、機能的なウェアと明るく気取らないファッションを知ることになった。
    みんながアメリカ製に夢中になり、やがて“アメカジ”が生まれたってわけ。
    歴史的な話はこのページのイラストを見てもらいたいのだけど、とにかく、ミリタリー、ワーク、スポーツ、アウトドアといった要素は、特別な存在ではなく、僕らのスタイルに自然と欠かせないものになっている。
    だからこそ、Made in U.S.A.とアメカジについて、ちょっと考えてみたいんだ。
    あ、全身アメリカ製じゃなきゃダメ、なんて堅苦しいことは言わないからね。

    僕の好きなアメカジ
    MY FAVORITE AMERICAN PRODUCTS
    34人が綴る、アメリカものへの愛着と思い出。

    渋カジ’26 by Tetsu Nishiyama

    Perspectives on “AMEKAJI”
    7人の証言から探る、アメカジとは一体何か。
    重松理/清水慶三/大久保篤志/テリー・エリス/
    大橋高歩/エミリー・アダムス・ボーディ・アウジュラ/
    W・デーヴィッド・マークス

    僕らが今欲しい
    Made in U.S.A. catalog 2026
    タフで機能的で、適度なラフさを備えたアメリカ製を、
    12のテーマを立てながら、老舗&新鋭からDIG!

    Crafted with Pride in U.S.A.
    未知のアメリカ製を求めて
    ニューヨークとニューイングランドへ。

    Good Vibes From Americana
    Paris / London / Seoul
    “彼ら”をインスパイアするアメカジ。

    アメリカ製古着、今の狙い目。
    HIDDEN GEMS IN AMERICAN VINTAGE !
  • POPEYE(ポパイ) 2026年 5月号 [好きな車はどこにある?]

    809pt/889円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※『車と一緒に大人になる。』の井ノ原快彦さんの写真は掲載されておりません。
    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
    ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

    いやいや、自分が好きな車くらいわかってるんだけど、時代に寄り添ってまるで生き物のように変化を繰り返すのが、車というもので。
    EVはどんどん多様化しているし、中古車はネオクラシックと呼ばれる’80~’90年代の車から、2010年代へと人気の年式が移りつつある。
    僕たち自身だって、住む場所や暮らし方によって欲しい車は変わっていく。
    年齢を重ねるほど選択肢は増える、かと思いきやときには消えていったり、色々だ。
    そんな中で、いま自分が本当に好きな車って、いったい何なのか。
    調べて、知って、迷いながら新たな一台にたどり着く。
    そのプロセスはどこか“いまの自分”に出会うようなものなんだ。
    考え始めたその日から、「自分」と「車」をめぐる壮大な旅は始まっている。
    この号は、その道すがら眺めてほしいカタログのような、栞のような。
    何台も乗り継いできた大先輩から聞いた、素晴らしい物語も載っているよ。

    僕の好きなクルマ。
    THE PERSONAL STYLE OF CARS & OWNERS
    Japan/USA/South Korea/Italy/Denmark

    POPEYE CAR LIFE SEMINAR
    好きな車を愛車にしよう!
    ファーストカー探し編 / メンテナンス編 / レストア&カスタム編

    ROAD TRIP, GOOD TO GO!
    ドライブってこんなにも自由だ!
    伊勢/伊豆

    GOOD THINGS FOR YOUR CAR
    車で過ごす時間を楽しくするもの。

    クルマ用語カーるた
    キミは何枚取れるかな?
    Play Carruta, Learn Cars!

    車と一緒に大人になる。
    HOW TO BE A MAN WITH CARS
    石川次郎 / Yorgo Tloupas /
    山本康一郎・岡宗秀吾 / 井ノ原快彦

    POPEYE CAR CLUB FORUM
    今知っておきたいクルマのいろんな話。
  • POPEYE(ポパイ) 2026年 4月号 [僕の着倒れ東京案内。]

    809pt/889円(税込)

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    この春、東京ではじめて暮らす人にも、もう何度目の春だろう?って人にも、
    改めて声を大にして言わせてほしい。
    東京は世界でイチバンのファッションタウンだ!
    個性が際立ちまくったセレクトショップも、アジア初出店ブランドの旗艦店も、
    路面店じゃなきゃ買えない服だって、この街にはなんだってある。
    世界中からスマホでサクサク買えちゃう今だけど、
    たくさん街を歩いて、わざわざ、あの人から買いたいなって思う店があるんだ。

    僕と東京。

    僕の着倒れ東京案内。
    East Side
    東京の東の方が盛り上がっている。
    Around Shibuya
    強烈な個性を持つ店は渋谷のまわりにある。
    Harajuku/Omotesando
    古きも新しきも原宿と表参道の良さ。
    Setagaya
    生活と服が同居する世田谷の店。
    Other Area
    まだまだあるぞ、行きたい店。

    BUYER’S PERSPECTIVE
    東京のセレクト、その視点を覗く。
    DOVER STREET MARKET GINZA
    MAIDENS SHOP
    DOMICILE TOKYO

    TOKYO HAIR SNAP ’26
    シティボーイはどこで髪を切る?

    Hello! Japanese Designers.
    まだまだ知られていない
    日本のスモールブランドの話。

    New Mood,
    New Wardrobe
    Agenda.
    ワードローブに春を呼び込む13のアイデア。

    SHIBUYA CULTURE HISTORY
    カルチャータウン渋谷の文化史。
  • POPEYE(ポパイ) 2026年 3月号 [部屋とシティボーイ’26]

    809pt/889円(税込)

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    椅子が欲しいなあ、なんて検索しようものなら、タイムラインはオシャレな
    部屋の写真で溢れて、なんだか自分の家が貧相に見えてきたりする。
    でも忘れちゃいけない。
    部屋作りで大切なのは、高い家具でも、広いことでも、見た目が整っていることでもない。
    「自分が心から落ち着ける空間かどうか」ってことなんだ。
    それは物でひしめく部屋かもしれないし、ギャラリーのような白い部屋かもしれないけれど、何よりも、どんなインテリアが好きかを知ること。
    そしてそのための近道は、いろんな部屋や家具を見て回って、ピンとくるものを探すことだ。
    まあ、といっても焦らずに。
    まずは個性豊かな世界の部屋でも眺めながら、ゆっくり考えてみるとしよう。

    世界の部屋。
    #01 New York トライベッカ Alex
    #02 Copenhagen アマリエゲーデ通り Nikolaj
    #03 Paris 19区 Tom
    #04 Berlin ミッテ Denis
    #05 New York グリニッジヴィレッジ BODE
    #06 Seoul 舊基洞 Joongseob
    #07 Stockholm エステルマルム Hampus
    #08 Copenhagen アマー島 Esben & Laura
    #09 London ブロックリー Jake
    #10 Paris 北マレ地区 Recto Verso

    二人のアトリエ。
    Paris - Philippe Weisbecker
    Goteborg - Andreas Samuelsson

    東京の部屋。

    いい部屋ってなんだろう?

    IDEAS FOR
    A BETTER ROOM.
    僕の部屋に欲しいもの、したいこと。
  • POPEYE(ポパイ) 2026年 2月号 [STYLE SAMPLE ’26]

    809pt/889円(税込)

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    ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

    今年もお待ちかねのスタイルサンプル特集をお届けします!
    世界7か国・10都市で撮影。
    LAのベニスビーチのスケーターや、NYではR&Bシンガー、Blood Orangeのツアーに連日潜入。
    ロンドンではサヴィルロウやあのサンファのスタジオへ。
    他にもインドのムンバイや、スイスのローザンヌなど。
    POPEYE創刊50周年ということで、過去のスナップもルックバック。
    一周まわって新しい着こなしってのもあるもんだね。
    まずは創刊第1号でも取材した、UCLAのキャンパスから!

    LA
    Bruins at UCLA / Up-and-Coming Local Street Brand /Skaters at Venice Beach

    London
    Classic Tailoring / New Wave Surf-Skate Style

    Paris
    Street Basketball Players /Parisian Classics

    Copenhagen
    Bikers at Karen Blixens Plads

    Berlin
    Rock Music Lovers

    Mumbai
    Indian 20s Creators

    NY
    Japanese Sake Fan

    Worldwide
    Cheerful Supporters at Stadiums / Good Style Diggers at Markets

    Sampha in the Studio
    サンファの音楽と日常を形作る、
    スタジオでの5スタイル。

    Everyday Snap
    どこで、何して、どう着てる?
    NY / LA / Lausanne / Berlin

    What is “Exactitudes?”
    街が生み出す集合の個性。

    PORTLAND
    What remains, what renews.
    変わらないもの、生まれ変わるもの。

    MANCHESTER
    Outdoor Lives, Creative Minds.
    マンチェスターのアウトドアライフとシティカルチャー。
  • POPEYE(ポパイ) 2026年 1月号 [ガールフレンド ’26]

    809pt/889円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
    ※本雑誌はカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

    1976年、「強くてやさしい、文字通り“健康のシンボル”のようなポパイをキャラクターに」、そんな言葉とともに、みなさんが今読んでいるこの雑誌は始まりました。
    2026年、雑誌『POPEYE』は50周年を迎えます。
    記念すべき周年の第1号は、恒例の恋人たちのための一冊。
    オリジナルのコミックで欠かせない存在といえば、彼のガールフレンドであるオリーブ。
    ポパイはいつだって、彼女のことを気にかけています。
    不器用なせいで空回りばかりしてしまうけれど、それでもポパイはいつでもオリーブに首ったけ。
    それって、なんだか僕らに似てないか? 
    とびきりの笑顔のために、いつもより“2割増し”の気持ちで準備して、ふたりで一緒にしたいことをぜんぶやろう。
    サンキュー、オリーブ! これからもよろしくね。

    ふたりなら日常も
    ロマンチックなデートになったりして。

    Winter Bucket List ’25~’26
    この冬、ふたりでやりたいことリスト20
    10組のリアルカップルが体験して笑顔、また笑顔。
    朝から深夜まで心弾む、新しいデートのアイデア。

    出口夏希と、
    清々しい冬日和に緑園の美術館で。

    ARE WE READY?
    デートは準備から楽しいのだ。

    上坂樹里と、
    日だまり数えて名画座デート。

    SAKIKO HIRANO PRESENTS
    EAT-UP GUIDE for DATE
    平野紗季子さんが監修する「イートアップガイド’26」。
    ほくほく顔でお腹いっぱいデートはやっぱり最高だ。

    デートのお役立ち手帖

    Gifts for the Two of Us
    ふたりに贈ろう

    池端杏慈と、寒暁を温める
    ミルクコーヒーに花束。

    A Retrospective on
    50 Years of Girlfriend Special
    ガールフレンド特集、
    50年の紆余曲折を読み解く。

レビュー

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ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ メインとしては、人生哲学や旅、男性用のファッションやデートプラン作成などに役立つ情報が満載の情報誌です。女性目線からいえば旦那や彼氏へのアドバイスに使ったり、父親へのコーディネート参考用のプレゼントとして使えると思います。毎号チョイスされるテーマもかなり凝って深く内容を掘り出しており、洗練された記事なのが良いと思います。紙製ではない分かさばらず、外出先でも気軽に読める利点があります。
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2022年12月22日

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