電子コミック大賞
TOP
無料会員登録で、半額クーポンプレゼント中!!
お得なラノベ・小説・実用書クーポン!
この巻を買う/読む
会員登録して半額で購入

【電子限定おまけ付き】 神使いの蝶は誓いの聖騎士に祝福を捧ぐ 【イラスト付き】

通常価格:
870pt/957円(税込)

会員登録限定50%OFFクーポンで半額で読める!

(3.6) 投稿数5件
神使いの蝶は誓いの聖騎士に祝福を捧ぐ(1巻完結)

作品内容

【イラスト付き】 幼少期の記憶がない施設育ちの実羽は、ある日リスタリニア王国という異世界に飛ばれてしまう。そこは「神の使い」と呼ばれる神秘の蝶人・フェアリル族と人間が共存する世界で、実羽はその国で生まれたフェアリルらしい。フェアリル族の体液には傷や病気を癒す不思議な力があるが、一度誰かと体液を交わしたら最後、七日内に再度相手の体液を摂取しなければ命を維持できないという。さらに、最初に発見し助けてくれた銀髪の騎士・アルギュロスに、「お前とは幼馴染みで、ずっと好きだった」と一途な想いを告げられるも、子供の頃の記憶がない実羽はどうしても彼の言葉が信じられなくて…? 電子限定書き下ろしSSを収録!!

詳細  
簡単
昇順|降順

作品ラインナップ  全1巻完結

  • 【電子限定おまけ付き】 神使いの蝶は誓いの聖騎士に祝福を捧ぐ 【イラスト付き】
    登録して購入
    通常価格:
    870pt/957円(税込)
    【イラスト付き】 幼少期の記憶がない施設育ちの実羽は、ある日リスタリニア王国という異世界に飛ばれてしまう。そこは「神の使い」と呼ばれる神秘の蝶人・フェアリル族と人間が共存する世界で、実羽はその国で生まれたフェアリルらしい。フェアリル族の体液には傷や病気を癒す不思議な力があるが、一度誰かと体液を交わしたら最後、七日内に再度相手の体液を摂取しなければ命を維持できないという。さらに、最初に発見し助けてくれた銀髪の騎士・アルギュロスに、「お前とは幼馴染みで、ずっと好きだった」と一途な想いを告げられるも、子供の頃の記憶がない実羽はどうしても彼の言葉が信じられなくて…? 電子限定書き下ろしSSを収録!!

レビュー

神使いの蝶は誓いの聖騎士に祝福を捧ぐのレビュー

平均評価:3.6 5件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (3.0) 異世界から
    mokomokoさん 投稿日:2021/8/18
    【このレビューはネタバレを含みます】 やって来てまた異世界に戻るお話。体質のためか攻めのエゴのためかずっとやってるイメージでした。記憶取り戻せて良かったです。 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) 異世界渡りのファンタジーです
    watayukiさん 投稿日:2021/8/4
    異世界に渡り、11年後に戻ってきた幼馴染みをずっと待っていた攻めが、不器用で、でも受けの為に素で睦言をつぶやくあたりが大好きです。受けが妖精のファンタジー要素も満載で、色々ぎゅっと、つまってます。北沢先生のイラストにも想像力を掻き立てられ、 最後まで一気に読みました。 もっとみる▼
  • (4.0) 翅〜〜カラーで見たかったな!!
    にゃんたさん 投稿日:2021/8/7
    【このレビューはネタバレを含みます】 いやーたくさん傷つきながらも頑張った!争いを好まない種族なのに。実際に仲間が出してるの見たら、自分もって思うよね。しかもその表現が腕を動かす感覚と一緒って笑。ただでさえ記憶がなかなか戻らなくて負い目みたいに感じちゃってたし。そして、葵居ゆゆ先生のいつもの!安定した!気持ちや感情や行動が見えてこない攻様でした…笑。全体的にストーリーはまとまってはいるんですが、今回のアルは特に。実羽が揺れ動く度にこちらもアカベコのように一緒にゆらゆらして、不安が深くなっていくと同時に一緒にもやもやして。BLを読むときに求めてる、萌え萌えきゅんが今回は少なめに感じちゃいました。異世界トリップしてたときの手痛い出来事により、攻様のことは記憶喪失のため初対面同然にも関わらずすぐに『すけべ』しなくてはいけなくて。異世界では若気の至りくらいのものだけど、フェアリルの体質のおかげでてんてこまい。その行為がだんだんと二人にとって意味を持っていくところはさすが葵居先生の上手さが出ていたと思います。登場人物も多いんだけど、あまりメイン二人には絡んでこないのでじっくりBがLしてる小説が読みたいわ〜という方へお勧めです。 続きを読む▼
  • (4.0) 異世界ファンタジー
    ましろさん 投稿日:2021/8/7
    【このレビューはネタバレを含みます】 子供の頃に異世界に渡り記憶を無くし11年ぶりに元の世界に戻ったミウと幼馴染で将来を誓い合った騎士のアルのお話。フェアリルや祝蝶の設定に少し頭を悩ませましたがそこはファンタジー!アルの甘い言葉を囁く癖に肝心なことを伝えられない不器用さとそんなアルにちょっとネガティブになりがちで色々悩んでしまうミウ。切ない両片思いを見ているようでキュンキュンしました。脇キャラの王子たちもなかなか素敵でしたね。まぁ、一番素敵だったのは「アルポエム」ですけども(笑) 続きを読む▼
  • (2.0) 普通・・・
    あささん 投稿日:2021/8/5
    【このレビューはネタバレを含みます】 作者買いです。 葵居ゆゆ先生は「愛傷コレクション」から知り、その後発売される本は必ず読んでいましたが今回はあまり響きませんでした。 幼少の頃に異世界から普通の日本に転生、記憶を失い日本で暮らし、成長後また異世界(ミウにとっては元々いた世界ですが)に転生し、ずっと自分を思い続けていたアルトギュロスと再開するところから始まります。 一途な攻めとマイナス思考な受けというのは作者さんの定番ではありますが今回のミウは何でそこでその思考になる?というほど悪い意味でウジウジしていて読んでいて気持ち良くなかったです。 記憶がないミウの境遇を考えると当然現れたアルトギュロスを信頼できないのは理解できるのですが、大袈裟にマイナス思考にさせてるような感じがしました。 話の終着も途中からわかってきてしまうようなありきたりな感じで、設定は変わっていますがファンタジーの意味があるのかな?と思い少し残念でした。 攻めが一途に愛を伝えてる中、自分は嫌われてると思い続けるマイナス思考すぎる主人公に苛立たない方であればおすすめだと思います。 続きを読む▼

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
  •  
    Loading

     

     
     
▲ページTOPへ