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雑誌
J Wings(ジェイウイング)2026年7月号
52巻配信中

J Wings(ジェイウイング)2026年7月号 発売予定

1,600pt/1,760円(税込)

5/29(金)発売予定

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作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

【特集】覚醒 三沢基地
在日米軍、F-35A日本初配備

最新鋭ステルス機F-35Aがついに在日米空軍三沢基地に降り立ち、北の空は日米のF-35Aが集う唯一の拠点へと変わろうとしている。4月24日に執り行われた配備記念式典の模様を詳報するとともに、伝統の敵防空網制圧(SEAD)任務「ワイルド・ウィーゼル」が新時代にどう引き継がれるのか、その可能性と課題を徹底分析する。

さらに1948年のP-51D配備から最新のF-35Aに至るまで、激動の78年間の歴史を解き明かす。あわせて航空自衛隊・三沢基地でもF-86Fから始まり、F-1、F-4、F-2、そしてF-35Aへとつながれた歩みも網羅した、永久保存版の三沢特集。

【今号の注目トピック】
◯A-10攻撃機、2030年まで延命:退役の話題が絶えないA-10の現役続行が決定。そして追加されたプローブ&ドローグ方式の空中給油機能と、その狙いを分析。
◯撃墜されたF-15E:「エピック・フューリー作戦」で発生したイランでのF-15E撃墜と、9機喪失という大きな代償を伴った乗組員の救助作戦の全貌。
◯オランダ空軍「アパッチ」の選択:陸上自衛隊とは異なる道を歩み、AH-64Dを最新のE型へと「再製造」(大規模改修)して運用するオランダの戦略。
◯RC-135Sコブラボールの記憶:弾道ミサイル偵察機RC-135Sコブラボールの元パイロット、ロバート・ホプキンス氏の緊急来日インタビュー。かつての運用の一端を聞いた。
◯次世代巡航ミサイル・トレンド:AGM-188「ラスティダガー」やAGM-189「バラクーダ」など、新興メーカーが主導する低価格・大量生産型兵器の最新動向。

※【特別付録】航空自衛隊ポスターは、電子版では巻末に掲載しております。

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  • J Wings(ジェイウイング)2026年7月号
    5/29(金)発売予定

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    1,600pt/1,760円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    【特集】覚醒 三沢基地
    在日米軍、F-35A日本初配備

    最新鋭ステルス機F-35Aがついに在日米空軍三沢基地に降り立ち、北の空は日米のF-35Aが集う唯一の拠点へと変わろうとしている。4月24日に執り行われた配備記念式典の模様を詳報するとともに、伝統の敵防空網制圧(SEAD)任務「ワイルド・ウィーゼル」が新時代にどう引き継がれるのか、その可能性と課題を徹底分析する。

    さらに1948年のP-51D配備から最新のF-35Aに至るまで、激動の78年間の歴史を解き明かす。あわせて航空自衛隊・三沢基地でもF-86Fから始まり、F-1、F-4、F-2、そしてF-35Aへとつながれた歩みも網羅した、永久保存版の三沢特集。

    【今号の注目トピック】
    ◯A-10攻撃機、2030年まで延命:退役の話題が絶えないA-10の現役続行が決定。そして追加されたプローブ&ドローグ方式の空中給油機能と、その狙いを分析。
    ◯撃墜されたF-15E:「エピック・フューリー作戦」で発生したイランでのF-15E撃墜と、9機喪失という大きな代償を伴った乗組員の救助作戦の全貌。
    ◯オランダ空軍「アパッチ」の選択:陸上自衛隊とは異なる道を歩み、AH-64Dを最新のE型へと「再製造」(大規模改修)して運用するオランダの戦略。
    ◯RC-135Sコブラボールの記憶:弾道ミサイル偵察機RC-135Sコブラボールの元パイロット、ロバート・ホプキンス氏の緊急来日インタビュー。かつての運用の一端を聞いた。
    ◯次世代巡航ミサイル・トレンド:AGM-188「ラスティダガー」やAGM-189「バラクーダ」など、新興メーカーが主導する低価格・大量生産型兵器の最新動向。

    ※【特別付録】航空自衛隊ポスターは、電子版では巻末に掲載しております。
  • J Wings(ジェイウイング)2026年6月号

    1,500pt/1,650円(税込)

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    【特集】ブルーインパルス 2026シーズン始動

    2026シーズンを迎え、新たなクルーを加えたブルーインパルスの“最新形”を徹底特集。時に雪の舞う酷寒の松島基地・第11飛行隊に密着し、冬季訓練の現場をレポートする。
    1番機パイロット・御厨3佐のOR昇格ストーリーに迫るほか、各パイロットの最新情報も豊富に収録。進化を続けるブルーインパルスの現在を多角的に紹介する。

    巻頭では、千歳基地第201飛行隊のF-15改編40周年特別塗装機をフィーチャー。機体ディテールや記念式典の模様、飛行隊長インタビューをお届けする。さらに、岐阜基地におけるC-2新スタンドオフ電子戦機(SOJ)の初フライトもレポートする。

    そのほか、緊迫の続くイラン戦争によって壊滅的な損害を負ったイラン軍機の状況をアップデート。陸上自衛隊・西部方面ヘリコプター隊第3飛行隊による匍匐飛行や日米蘭共同訓練、海上自衛隊P-1の那覇第5航空群配備の様子など、最新トピックを詳報する。
  • J Wings(ジェイウイング)2026年5月号

    1,500pt/1,650円(税込)

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    【特集】F/A-18E/F生産終了へ 最終型『ブロックⅢ』の実力

    F/A-18E/F最終号機の製造が後半に突入し、2027年に迫る生産完了の道筋が見えてきた。米海軍の主力艦上戦闘機として進化を重ねた“スパホ”の進化系「ブロック3」の能力と、それを運用する在日米軍・第5空母航空団の意義に迫ります。

    巻頭空撮企画は、岐阜基地飛行開発実験団のF-15「創設70周年記念塗装機」。貴重な空撮チャンスに、記念塗装に彩られたイーグルの魅力を余すところなくご紹介。

    またイラン戦争の速報版のほか、航空祭は春の先駆けとなる小牧基地オープンベースに加え、サウジアラビアやインドからも現地レポートをお届けします。
  • J Wings(ジェイウイング)2026年4月号

    1,500pt/1,650円(税込)

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    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    特集は「ベネズエラ強襲と米軍特殊航空部隊」。

    2026年の幕開けと共に世界を震撼させた、アメリカ軍によるベネズエラ強襲。国家元首を米国へ連れ去るという近年稀に見る衝撃的作戦は世界を震撼させた。本特集ではこの作戦に投入された、さまざまな軍用機の機種・所属・機数・役割を詳細に分析。
    さらに作戦の中核を担った陸軍特殊航空部隊「ナイトストーカーズ」と、それを支えた空軍特殊作戦コマンドの実像に迫り、ベネズエラ強襲という歴史的事件における軍用機のはたらきを浮かび上がらせます。

    ミリタリーイベント・レポート「ミリイベ」からは、超レアなSu-30Kが登場した「エチオピア ブラックライオン・エアショー」をレポート。
    ほかに南海トラフ地震を想定したレスキュー訓練「07 南海レスキュー」など、2026年真冬の軍用機模様の最前線をお届けします。

    新連載は空自伝説のF-15エースパイロット“Boo”ちゃん誕生秘話「Begin the Boo」。

    さらにノースロップ・グラマン提供のE-2D漫画企画も収録します。
  • J Wings(ジェイウイング)2026年3月号

    1,500pt/1,650円(税込)

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    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    特集は「日本の軍用機 2026」
    陸海空自衛隊と国内米軍基地で運用される、“日本で見られる”軍用機の最新の配備状況と、機種別スペックなどを総ざらい。米軍のF-15EXストライクイーグルほか、2026年に話題となりそうな軍用機トピックとともに、コンプリートするカタログ特集です。

    また新年恒例、正月明けに全国各地の基地や駐屯地で披露される、新年の初訓練「飛行はじめ」は松島、岐阜、北宇都宮、明野と習志野の第一空挺団「降下始め」をご紹介。新年号らしいレポートをお楽しみに!
    航空祭レポート「ミリイベ」は、那覇基地より美ら島エアフェスタと、海外からのレア機をお届けします。

    2025年に退役した航空自衛隊C-1輸送機の機首分離と、所沢航空発祥記念館展示にも密着しました。
  • J Wings(ジェイウイング)2026年2月号

    1,700pt/1,870円(税込)

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    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    特集は「A-10という伝説」。
    戦後の米ソ冷戦の枠組みのなかで、米空軍の攻撃機A-10サンダーボルトIIは誕生した。近接航空支援(CAS)専用機という役回りから、対地上戦を念頭に置いた火器を備え、頑強に設計されたユニークなフォルムと、従事したさまざまな作戦成果から聞こえてくるエピソードは、多くのファンを虜にしてきた。
    退役が取り沙汰されては立ち消えるのを繰り返し、2025年6月にはついに韓国オサン基地から撤退。半世紀にわたり愛されてきた「エーテン」が、本当のラストスパートに入った。
    軍用機ファンには有数の人気機種をJウイング視点で分析します。

    晩秋のミリタリー関連イベントからは、東京2025デフリンピック(ブルーインパルス登場)や明野駐屯地、築城基地、百里基地、新田原基地(F-35Bが航空祭初登場)、さらにドバイからのレポートを展開。
    注目の百里救難隊60周年特別塗装機は、単独レポートで紹介します。

    さらに特別付録は、恒例の「自衛隊現用機種シリアルナンバー手帳 2026」。現用機体番号はもちろん、展示や教育目的で使われる用途廃止機情報も最新版へ更新。マニア活動に便利な情報をまとめた、Jウイングオリジナルの実用手帳です。

    ※特別付録「自衛隊現用機種シリアルナンバー手帳 2026」電子版では、巻末に掲載しております。
  • J Wings(ジェイウイング)2026年1月号

    1,700pt/1,870円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    特集は「岐阜基地 異機種大編隊と飛行開発実験団70周年」
    航空自衛隊の航空機やミサイルなど装備品に関わる試験を担う飛行開発団が所在する、岐阜基地航空祭の名物として知られる「異機種大編隊」を掘り下げます。
    飛実団の編隊パイロットや整備士、さらに気象隊や管制隊までが総出で支えるイベントの舞台裏を紹介します。大編隊好き集まれ!飛実団70周年塗装機も撮り下ろし撮影しました。

    第二特集は「海自徳島航空基地 TC-90 訓練密着レポート」。
    海自パイロットの教育部隊である徳島教育航空群でのTC-90練習機を用いた部隊に密着。学生、教官、群司令へのインタビューに加え、海自で唯一民間航空管制も担う管制隊も紹介します。
    引き続き、秋の航空祭シーズンからは、入間、浜松、小月、立川、ソウルほかをレポート。

    特別付録は毎年恒例の「軍用機カレンダー2026」電子版では、巻末に掲載しております。
  • J Wings(ジェイウイング)2025年12月号

    1,500pt/1,650円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    特集は「進化する国際共同訓練」。
    航空自衛隊のF-15戦闘機がはじめて欧州へ渡り、イギリス空軍・ドイツ空軍と臨んだ共同訓練の模様をドキュメントスタイルでお届けします。英国軍は空母「プリンス・オブ・ウェールズ」を旗艦に世界展開し、同盟国との“共同訓練”がまた新たな意味を持ち始めています。
    さらに日米豪共同訓練(武士道ガーディアン)、NATOタイガーミートにもフォーカス。2025年の他国間共同演習における意義やオペレーションの詳細を最新情報から、Jウイング的に分析します。

    秋の航空祭シーズン真っ盛り!
    三沢、小松、木更津など各基地の航空祭のほか、海外からは中国「長春エアショー」、インド空軍MiG-21退役など、各国のカメラマンから鮮度の高い注目レポートを揃えました。
  • J Wings(ジェイウイング)2025年11月号

    1,500pt/1,650円(税込)

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    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    特集は「戦闘機と世界の空対空ミサイル(AAM)」。
    戦闘機は武装してこそ真価を発揮する。数ある兵装の中で、基本にして欠かせないのが空対空ミサイル(AAM)。そしてAAMの視点から、戦闘機の姿を振り返る企画。
    まずはミサイルの基本メカニズムをおさらいしてから、「F-22とアメリカのAAM」、「F-15と航空自衛隊のAAM」、「ラファールとフランスのAAM」など国別にミサイルと戦闘機の関係を掘り下げていく。

    巻頭レポートは、8月12日から9月2日まで日本を訪れた、空母「プリンス・オブ・ウェールズ」旗艦、空母打撃群。この夏のハイライトとなった空母来日の喧騒を、空撮カットとあわせてお届けします。

    ほかにも「三沢基地再編、米軍が目指すACE(アジャイル戦闘展開)」、ハワイ「カネオヘベイ・エアショー」、「千歳基地航空祭」ほか、アツすぎた2025年夏を総ざらいします!
  • J Wings(ジェイウイング)2025年10月号

    1,700pt/1,870円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】


    特集は「世界のF-15 オーバービュー」。
    F-15戦闘機が初飛行してから53年が経つが、世界の導入7か国は依然として運用中。新たに8か国目の導入国も生まれようとしている。
    日本を含む多くの国々が旧式のF-15に対して、レーダーや電子戦装置のアップグレードを計画しており、今後も第一線での運用が続く。
    F-15が第一線を保ち続ける背景には何があるのか。運用国ごとのF-15にフォーカスし、各国の現状を精細に解説する。

    巻頭レポートは、8月7日、ついに配備を開始した「F-35B新田原基地到着速報レポート」。
    また「ブルーインパルス万博飛行」。7月12日と13日、ついに大阪の空を舞ったブルーインパルスの勇姿を集めた特別カット集と関西空港離着陸の模様を展開する。
    また特別レポートに「佐賀駐屯地開設。陸自V-22オスプレイ、木更津から佐賀へ」。7月9日、陸上自衛隊佐賀駐屯地が開設され、木更津駐屯地からのV-22移駐が始まり、8月12日に完了。当日の開設式ほか受け入れる佐賀サイドと、送り出す木更津サイドの動きをまとめてお伝えする。

    特別付録は「世界のF-15ステッカー」。F-15オペレーターの国籍マークと、F-15上面図・透視図ほかビジュアルを使いやすいサイズで集めました。
    ※電子版にステッカーは付きません。巻頭にシールデザインのみ掲載

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