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雑誌
J Ships (ジェイ シップス)2024年12月号(Vol.119)
26巻配信中

J Ships (ジェイ シップス)2024年12月号(Vol.119)

1,800pt/1,980円(税込)

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540pt/594円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

第一特集では令和7年度概算要求で明らかになり、大きな驚きをもって迎えられた数十年ぶりの大改編を徹底考察。慣れ親しんだ「護衛艦隊」がなくなり、新たに新編される「水上艦隊」とはどのようなものなのか。元艦隊司令官、地方総監、群司令が、その未来像を考察。また、新たに登場する新型艦についても検証していく。

第二特集では海上保安庁の大型巡視船PLHを大研究。PLHは近年大型化が著しく、海自の護衛艦に匹敵するまでになってきた。その誕生から最新型までじっくり紹介していく。

※電子版【特別付録】「日本の艦船カレンダー2025」は巻頭にデーター画像を掲載しております。

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作品ラインナップ  26巻まで配信中!

  • J Ships (ジェイ シップス)2026年6月号(Vol.128)

    1,700pt/1,870円(税込)

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    【特集】
    護衛艦隊から水上艦隊へ――
    史上最大の大改編を徹底研究!
    海上自衛隊2026

    護衛艦隊、護衛隊群がなくなる……。
    衝撃的な改編案がついに実施され、新たに水上艦隊が創設された。
    果たして本改編は海上自衛隊に何をもたらすのか。
    前身となった部隊を指揮した司令官クラスの海自OBが
    自らの経験を踏まえて、その特徴、意義、そして課題を徹底考察。
    新たな姿に生まれ変わった海自のすべてを明らかにする。

    どうなる!? 緊迫のホルムズ海峡
    イラン戦争と2つの海軍

    拡大を続ける海軍力
    インド海軍の現状

    特色ある巡視船艇と実践的訓練の数々
    第三管区海上保安本部の力

    最新自衛艦続々登場!
    「びんご」「あかし」「ちょうげい」就役

    ※電子版【特別付録】護衛艦+α全艦配備マップ2026&護衛艦「ゆうべつ」ポスター画像は巻末に掲載しております。
  • J Ships (ジェイ シップス)2026年4月号(Vol.127)

    1,600pt/1,760円(税込)

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    【特集】
    驚きのトランプ級戦艦は実現するのか?!
    徹底研究!
    世界の大型水上戦闘艦

    昨年12月、唐突に計画が公表された米海軍のトランプ級戦艦。
    果たして本当に21世紀にもなって“戦艦”が復活するのか、
    その実現性にはさまざまな議論があるのは確かだが、
    世界を見渡してみると、ここ10年程度で計画中となっている
    次世代の各国主力水上戦闘艦のサイズは大型化の傾向があり、
    10,000t超えの超大型艦の計画もめずらしくなくなってきた。
    今回の特集は世界の大型水上戦闘艦をピックアップ、
    主要国で現役の大型艦から計画・建造中の艦まで、
    大型化しつつある水上戦闘艦の今を徹底研究していく
  • J Ships (ジェイ シップス)2026年2月号(Vol.126)

    1,600pt/1,760円(税込)

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    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    【特集】
    徹底取材!「もがみ」型“後期型”
    新世代の主力艦
    フリゲート入門

    フリゲートという艦種の誕生は帆船時代にさかのぼるが、第二次世界大戦中に英海軍によって再定義され、フリゲートはコルベット以上、駆逐艦以下という位置づけとなっていった。
    しかし、現在ではフリゲートに厳密な定義はなく、主力艦となった駆逐艦と並ぶ存在となり、日本でも「もがみ」型の艦種記号としてフリゲートを表す「FFM」が登場、世界各国で新型艦の建造が相次ぎ、事実上、次世代の主力艦となりつつある。
    今回の特集は主力艦として台頭してきた世界のフリゲートを徹底解説。その歴史と現代の平均的な姿を探るとともに、おおよそ2010年代以降に登場した各国の新鋭艦をピックアップ。各タイプの特徴を同スケールのイラストともに見ていく。
  • J Ships (ジェイ シップス)2025年12月号(Vol.125)

    1,800pt/1,980円(税込)

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    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    半永久的な潜航が可能な原子力潜水艦は、海上自衛隊の通常動力型とは隔絶した能力を持つ究極のステルス兵器といえる。
    特集では世界の原子力潜水艦を網羅し、その能力、戦略兵器としての意義、メカニズム、歴史など、原子力潜水艦を全方位から徹底解説していく。
    第二特集として、この夏から秋にかけてさまざまな訓練を繰り返した“空母化”された護衛艦「かが」への乗艦レポートを掲載。英空母プリンス・オブ・ウェールズをはじめとする各国艦艇との多国間訓練、訓練中に現れた中国情報収集艦との静かなる攻防など貴重な訓練の模様を大公開する。

    ※電子版の付録「日本の艦船カレンダー2026」は巻頭に掲載しております。
  • J Ships (ジェイ シップス)2025年10月号(Vol.124)

    1,800pt/1,980円(税込)

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    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    【特集】
    各国の誇る現代最強の水上戦闘艦たち
    イージス艦と艦隊防空艦

    WWⅡの頃から空からの攻撃は水上艦にとって大きな脅威となり、さらに戦後、対艦ミサイルが一般化すると、これに対抗する艦載対空ミサイルと、それをシステム化した防空システムの開発が進んだ。その結果、アメリカのイージス、ヨーロッパのNAAWS、PAAMSを中心に防空システム艦とも呼ぶべき、艦隊防空艦が次々と就役していったのだ。今回の特集は“イージス艦”をはじめ、各国の艦隊防空艦を網羅。防空艦の歴史から、システムの特徴、その能力を探っていく。

    ※電子版の綴込付録「海上自衛隊 艦艇&航空機ハンドブック2025-2026」は巻頭に掲載しております。
  • J Ships (ジェイ シップス)2025年8月号(Vol.123)

    1,800pt/1,980円(税込)

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    【特集】“見えない”艦艇の秘密を探る!ステルス艦入門

    直線的な平面で構成され、まるでCGのような艦艇の姿は、今や各国海軍で一般化し、ステルス性の追求は当然となった。近年になって増えてきたこうした“ステルス艦”だが、艦艇におけるステルス性の追求自体は、20世紀になってからさまざまな手段によって試みられてきたといえる。
    今回の特集は“ステルス艦”の歴史を紐解くともに、技術的な特徴、エポックとなる“ステルス艦”をピックアップ。特に海上自衛隊の「もがみ」型はその詳細を探るとともに、なんと一般にはまず見ることのできない特徴的なCICも動画で公開。艦艇の“ステルス”のすべてを一から徹底解説していく。

    ※電子版の綴込付録「海上保安庁 船艇ハンドブック 2025-2026」は巻頭に掲載しております。

    「いずも」只今改装中
    練習艦隊出港!
    「ようこう」就役!
    「あかし」進水!
    北朝鮮新型駆逐艦を探る
    シドニー横須賀来航
    LIMA 2025
    IMDEX Asia 2025
    日米比合同捜索救難訓練
    JAMSTEC 横須賀本部大公開!

    日本海と太平洋を股にかけ 東北の海を守る
    第二管区 海上保安本部の力 ほか
  • J Ships (ジェイ シップス)2025年6月号(Vol.122)

    1,700pt/1,870円(税込)

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    【特集】全タイプ図解! 海上自衛隊の護衛艦
    DDH、DDG、DD、DE、FFM、5つのタイプを網羅

    一般に他国の海軍では駆逐艦、フリゲート、コルベットなどの艦種で分けられているが、海上自衛隊の水上戦闘艦はすべて「護衛艦」だ。
    護衛艦こそ海上自衛隊の主力であり、その役割に応じてDDH、DDG、DD、DE、FFMという5つのタイプがある。
    今回の特集はその全タイプの護衛艦を網羅、それぞれの役割や特徴、装備を、サイズ感の分かる同スケールのイラストとともに図解していく。

    ※電子版の特別付録「護衛艦隊全艦配備マップ2025&護衛艦「はぐろ」ポスター画像」は巻末に掲載しております。

    QRコードで動画もチェック!
    「アントニオ・マルチェリア」横須賀来航
    輸送艦「にほんばれ」就役
    令和7年度 近海練習航海
    潜水艦「らいげい」の旅立ち
    掃海艦「のうみ」就役
    練習艦「はたかぜ」退役 ほか
  • J Ships (ジェイ シップス)2025年4月号(Vol.121)

    1,600pt/1,760円(税込)

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    【特集】
    海軍の主力となる浮かべる鋼鉄の城
    現代水上戦闘艦入門

    海軍の主力となるのは、大小さまざまな水上戦闘艦である。
    各国の海軍の規模や役割に応じて、多彩な水上戦闘艦が建造され、進化し続ける兵装や“軍艦”らしい姿、その数の上からも、水上戦闘艦こそ、海軍そのものを体現する存在であるともいえよう。
    しかし一口に水上戦闘艦といっても多くの艦種が存在する。
    現代の水上戦闘艦では駆逐艦やフリゲートなどが主役となったが、その規模は大型化の傾向にあり、かつての巡洋艦クラスの艦も多い。
    今回の特集では、そのメカニズムを図解するとともに、主に2010年代前後から就役を開始した各国の新鋭艦の特徴と、現代における水上戦闘艦のトレンドを探っていく。

    QRコードで動画もチェック!
    日米仏3ヵ国連合艦隊に密着!
    パシフィック・ステラー2025

    伝説の戦艦 沈没から80年──
    「大和」型の真実

    尖閣警備の離島 2大拠点
    第十一管区 海上保安本部の力 前編

    豪アンザック級後継艦と「もがみ」型

    令和6年度機雷戦訓練(伊勢湾)及び掃海特別訓練

    「びんご」進水!

    IDEX2025 & NAVDEX2025 ほか
  • J Ships (ジェイ シップス)2025年2月号(Vol.120)

    1,600pt/1,760円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    【特集】
    「かが」F-35B 艦上運用試験成功で今知りたい!
    徹底図解! 世界の空母

    2024 年11月、大改修を終えた「かが」がF-35B の艦上運用試験を成功裏に完了し、日本が事実上の空母保有国となる日も近い。
    世界を見渡せば、ここ10 年で多くの新型空母が建造され、空母保有こそが海軍の威信を表す存在となりつつある。
    今回の特集は世界の空母を同縮尺のイラストとともに網羅して徹底図解。その大きさを比べつつ、各国の空母保有の狙いと、
    存在意義を探っていく。QRコードの読み込みで見られる、世界の空母の動画も必見。

    IPD24 長期航海の艦内をゆく
    護衛艦「ありあけ」航海記

    海上保安庁 第五管区総合訓練&第四管区展示訓練

    尖閣警備 さらに強固に!

    新輸送艦「ようこう」進水 ほか
  • J Ships (ジェイ シップス)2024年12月号(Vol.119)

    1,800pt/1,980円(税込)

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    第一特集では令和7年度概算要求で明らかになり、大きな驚きをもって迎えられた数十年ぶりの大改編を徹底考察。慣れ親しんだ「護衛艦隊」がなくなり、新たに新編される「水上艦隊」とはどのようなものなのか。元艦隊司令官、地方総監、群司令が、その未来像を考察。また、新たに登場する新型艦についても検証していく。

    第二特集では海上保安庁の大型巡視船PLHを大研究。PLHは近年大型化が著しく、海自の護衛艦に匹敵するまでになってきた。その誕生から最新型までじっくり紹介していく。

    ※電子版【特別付録】「日本の艦船カレンダー2025」は巻頭にデーター画像を掲載しております。

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