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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP雑誌・写真集雑誌 イカロス出版 N. N. (エヌ)N. (エヌ) 2024年4月号
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雑誌
N. (エヌ) 2024年4月号
21巻配信中

N. (エヌ) 2024年4月号

1,500pt/1,650円(税込)

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450pt/495円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は車両の色とデザイン。鉄道会社や車両によって大きく異なるデザインやカラーは、Nゲージの世界でもつねに注目されるジャンルのひとつ。見るだけでなく、走らせるときにも役立つ鉄道車両の塗色やカタチを模型的視点からアプローチする。第2特集は211系。1980年代後半から90年代前半の通勤輸送を支えた211系。国鉄末期に製造され、一気に国鉄車両の技術レベルを引き上げた近郊型電車の歴史を紐解く。特別付録として「Nゲージカプラー徹底解析」を同梱。

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作品ラインナップ  21巻まで配信中!

  • N.(エヌ)2026年Spring号(Vol.144)

    1,500pt/1,650円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    特集は「模型でいつまでも」。
    ここ数年、「カシオペア」や381系「やくも」など、国鉄時代の車両やJR初期に製造された人気車両の引退が相次ぎました。しかし、模型では去りゆく車両でもコレクションとして手元に永久保存することができます。ここ数年に引退した中でも人気や注目の高い車両を中心に、模型的視点で取り上げていきます。

    第2特集「駅物語」は天王寺駅。
    かつては阪和線と関西本線の主要駅として、独特な顔ぶれが特徴でした。JR発足後、阪和線から大阪環状線に直通する短絡線ができると、終着駅から途中駅に位置付けを変え、新大阪、京都に直通する優等列車が増えました。1960年代から現在までの天王寺駅のあゆみを模型とともに振り返ります。

    そのほか、「ジオラマプロジェクト~シーナリーを形に~」や「キット製作レッスン」などの工作記事をはじめ、「Eキットマンの宝箱」「名車・謎車・迷車」「小型車両指南書」などのマニアックな記事まで、充実した内容でお届けします。

    ※電子版では、「103系スカイブルー方向幕・E233系小山車ドアステ」特製シールは付きません。(巻末にシールデザイン画像を掲載)
  • N.(エヌ)2026年Winter号

    1,700pt/1,870円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    特集は「Nゲージ 色いろいろ」。赤、青、緑などとカラー別に鉄道車両のデザインを分類していきます。模型だから可能な時空やエリアを越えて車両を並べることで、体系的で面白いカラー分類を紹介します。

    第2特集「駅物語」は博多駅1975。山陽新幹線が博多まで開業し、本州と九州とを結ぶ寝台特急や九州内の昼行特急が大きく変わりました。さらに翌1976年には長崎本線が電化され、電車特急網が広がりました。山陽本線と鹿児島本線を中心に、1970年代の九州を彩った列車たちを模型で振り返ります。
    TOMYTECから新たに「鉄コレポケット」が発売されました。新しいショーティーモデルの魅力を、Bトレを楽しみ尽くした風谷さてう氏が解説します。
    そのほか、「ジオラマプロジェクト~シーナリーを形に~」や「キット製作レッスン」などの工作記事をはじめ、「名車・謎車・迷車」「小型車両指南書」などのマニアックな記事まで、充実した内容でお届けします。

    ※特別付録「鉄道模型カレンダー2026」電子版では、巻末に掲載しております。
  • N.(エヌ)2025年Autumn号

    1,500pt/1,650円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    [特集]電気機関車+(プラス)

    特集は「電気機関車+(プラス)」。電気機関車は、いつの時代も鉄道模型で人気のカテゴリーです。今回は機関車の解説だけでなく、何を牽引させるか、どう楽しむかに着目しました。激変期だった1980年代のブルートレイン、懐かしの客車急行や鈍行列車、現在の貨物列車といった客車や貨車との組み合わせのほか、重連運転や海底トンネル用機関車といった特殊用途など、電気機関車モデルの楽しみや奥深さを紹介します。

    [第2特集]駅物語 長野駅1997

    第2特集「駅物語」は長野駅1997。長野冬季五輪を前に、北陸新幹線が長野まで開業(当時は長野行新幹線、長野新幹線)。一方で、それまで東京から長野に行くのに必須だった横川~軽井沢間の碓氷峠が廃止になり、特殊用途の189系、489系などを使った特急・急行が廃止されました。鉄道愛好家にとってエポックとなった碓氷峠廃止と、今や敦賀まで延びた北陸新幹線の第一歩を、模型を通じて見ていきます。

    TOMYTECから新たに「鉄コレポケット」が発売されます。そこで、これまで発売されたショーティーモデルや、ショーティーモデルならではの楽しみ方を紹介する新連載がスタートします。そのほか、「ジオラマプロジェクト~シーナリーを形に~」や「キット製作レッスン」などの工作記事をはじめ、「名車・謎車・迷車」「小型車両指南書」などのマニアックな記事まで、充実した内容でお届けします。

    ※電子版では、「キハ58系サボ&E235系横須賀線ドアステ」の特製シールは付きません。(巻末にシールデザイン画像を掲載)
  • N.(エヌ)2025年Summer号

    1,500pt/1,650円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    特集は「峠に挑む鉄路」。鉄道は勾配が苦手なので、行きつ戻りつして勾配を登るスイッチバックや、山を大回りするループ線といった特殊な線路形態や、登坂性能を高めた専用車両など、さまざまな工夫が凝らされています。模型的に見ると非常に魅力的な峠越えを、模型的観点から考察していきます。

    第2特集「駅物語」は、岡山駅1972-1975。1972年3月の山陽新幹線開業、1975年3月の山陽新幹線博多延伸と、短期間のうちに役割と顔ぶれが大きく変わった岡山駅のストーリーを、元時刻表編集長が執筆します。

    その他の連載では、「模型工作教室」は前号で掲載した189系「グレードアップあさま」(旧製品)のディテールアップ(レストア)が好評だったため、今回は同じくKATOのEF81(旧製品)のディテールアップを行いました。

    ※電子版では「24系25形方向幕&西武6000系ドアステシール」は付きません。(巻末にシールデザイン画像を掲載)
  • N.(エヌ)2025年Spring号

    1,500pt/1,650円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    特集は「私鉄特急 百花繚乱」。特急用車両は、鉄道会社にとってイメージリーダーであり、顔といえる存在です。大手私鉄では、1960年代から流線形の電車、展望車、豪華特急など、各社のサービスを象徴するような車両を投入してきました。そして、そのほとんどがNゲージの完成品モデルで手に入ります。大手私鉄のフラッグシップトレインを、模型を通じて考察していきます。
    第2特集「駅物語」は青森駅・函館駅1988。長いこと青函連絡船で結ばれてきた青森と函館は、1988年3月、ついに青函トンネルで結ばれました。その前後で変化した顔ぶれや歴史を、Nゲージモデルとともに振り返ります。

    そのほか、「ジオラマプロジェクト~シーナリーを形に~」や「模型工作教室」などの工作記事をはじめ、ニューモデル情報まで、充実した内容でお届けします。


    ※電子版では「165系急行型電車サボシール」は付きません。(巻末にシールデザインを掲載)
  • N.(エヌ)2025年Winter号

    1,600pt/1,760円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    特集は「国鉄・JR 通勤型電車ヒストリー」。
    Nゲージ模型は最初の101系から最新型まで実に充実しています。車両が発展していく歴史や特徴、そしてJR承継後の車両の変化を知ることで、模型世界も広がります。

    第2特集「駅物語」は上野駅1982-85。1982年に大宮、1985年に上野と東北新幹線は段階的に開業しましたが、変化していく上野駅の顔ぶれを、美しいビジュアルとともに解説します。
    そのほか、「ビネットプロジェクト~シーナリーを形に~」や「模型工作教室」などの工作記事をはじめ、ニューモデル情報まで、充実した内容でお届けします。

    特別付録として、毎号本誌特集を彩ってきた写真やアザカットから選りすぐった「鉄道模型カレンダー2025」が付いてきます。(※電子版では巻末に掲載しております。)
  • N.(エヌ)2024年Autumn号

    1,400pt/1,540円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    隔月刊から季刊に発行回数は減りますが、企画内容はパワーアップ!
    好評連載を継続しつつ、Nゲージをもっと楽しむのに役立つ新連載を開始。さらに模型がもっと好きになるビジュアル重視の写真も見どころです。

    特集は模型でも実物でも人気の貨物鉄道。実物を知りながら、模型で貨物鉄道を楽しむポイントを紹介します。また、第2特集は新たに「駅物語」がスタートします。第1回目はこの10月に開業60周年を迎える東海道新幹線に焦点を当てた「東京駅1964」です。

    ー目次ー
    【特集】貨物鉄道を極める
    【第2特集】駅物語 東京1964
    【新企画】ビネットプロジェクト~シーナリーを形に~/鉄道名車両の記録 787系/編成の達人 キハ80系/縮尺比較/ディテールアップ講座/小型車両の世界/名車・謎車・迷車/Nゲージナローへようこそ
    【好評連載】新・模型の見かた/新製品スペシャルダイジェスト/メーカー通信/模型科工作教室(初級編)/通勤電車ドアステ探見/Nゲージ探検隊/Re Model/模型製作講座 上級編/ミニMiniジオラマ/ジオラマ用品古今東西/客車考察/N.フレンズステーション
  • N.(エヌ)2024年8月号

    1,500pt/1,650円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】
    ※特別付録「寒霞渓ロープウェイ ペーパークラフト」画像は巻末に掲載しています。

    特集は「北陸本線と日本海縦貫線」
    北陸新幹線の敦賀延伸で注目を集める北陸地方の鉄道路線。今回は北陸本線を含めた日本海縦貫線にスポットをあて、数多く製品化されているNゲージ車両をふんだんに織り交ぜながら、時代をさかのぼりつつ路線の成り立ちをたどる。

    第2特集は、直流、交流50・60Hz共用、国鉄在来線すべての電化方式に対応した特急用車両として登場した485系。国鉄を代表する特急電車として全国の電化区間で活躍したストーリーを紐解く。
  • N. (エヌ) 2024年6月号

    1,400pt/1,540円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】

    特集は「ブルートレイン」。1970年代にブームを巻き起こした「ブルートレイン」。廃止されて10年近く経つ今でも、中高年をはじめ、ブルーの客車で統一された編成美が新鮮に映る若年層にも高い人気を誇る。「ブルートレイン」と呼ばれた夜行列車の変遷を、Nゲージを使って解説する。
    第2特集は、1963年に登場した交流電気機関車で、運用される地域や用途に合わせて、基本番代に加えて九州向けの300番代、北海道向けの500番代、奥羽・羽越本線用の700番代、20系特急形客車と高速貨物列車けん引用の1000番代など、さまざま形態で活躍したED75を取り上げる。
  • N. (エヌ) 2024年4月号

    1,500pt/1,650円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】特集は車両の色とデザイン。鉄道会社や車両によって大きく異なるデザインやカラーは、Nゲージの世界でもつねに注目されるジャンルのひとつ。見るだけでなく、走らせるときにも役立つ鉄道車両の塗色やカタチを模型的視点からアプローチする。第2特集は211系。1980年代後半から90年代前半の通勤輸送を支えた211系。国鉄末期に製造され、一気に国鉄車両の技術レベルを引き上げた近郊型電車の歴史を紐解く。特別付録として「Nゲージカプラー徹底解析」を同梱。

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