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ライトノベル
悪女の手帳~私を殺した皆さまに、最高の結末を~【電子限定SS付き】
1巻配信中

悪女の手帳~私を殺した皆さまに、最高の結末を~【電子限定SS付き】

1,300pt/1,430円(税込)

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390pt/429円(税込)

作品内容

令嬢レリッサは処刑台にいた。享楽主義の婚約者、欲深い継母、フレネミーな親友――。才あるレリッサを利用した者たちに裏切られ「悪女」として罪なき罪を着せられた彼女の人生は幕を閉じた。
しかし次に目を覚ますと、時は半年前に戻っていた。そしてレリッサの手中には真実を鮮明に記録する一冊の手帳が。「あなたたちが私を悪女と呼んだのだから、私は悪女になってさしあげる」――
従順で健気なレリッサはもういない。彼女の大きな秘密を知らない愚者たちの破滅の物語が静かに幕を開ける…!

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  • 悪女の手帳~私を殺した皆さまに、最高の結末を~【電子限定SS付き】

    1,300pt/1,430円(税込)

    令嬢レリッサは処刑台にいた。享楽主義の婚約者、欲深い継母、フレネミーな親友――。才あるレリッサを利用した者たちに裏切られ「悪女」として罪なき罪を着せられた彼女の人生は幕を閉じた。
    しかし次に目を覚ますと、時は半年前に戻っていた。そしてレリッサの手中には真実を鮮明に記録する一冊の手帳が。「あなたたちが私を悪女と呼んだのだから、私は悪女になってさしあげる」――
    従順で健気なレリッサはもういない。彼女の大きな秘密を知らない愚者たちの破滅の物語が静かに幕を開ける…!

レビュー

悪女の手帳~私を殺した皆さまに、最高の結末を~【電子限定SS付き】のレビュー

平均評価:4.0 2件のレビューをみる

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高評価レビュー

いつもの
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ マチバリさん初の、自ら復讐するヒロインのお話です。
他の作品も読んでいますが、報いを受ける悪役達の様子を楽しむ?いつもの作品でした。
高評価は他の方に任せて、率直な感想を書かせて頂きます。

良く言えば作者さんの安定した人気の復讐系の作品です。破綻した部分はなく、その点安心して読む事ができました。
そして悪く言えば加護や手帳などの舞台装置以外はよくある同系統の作品と似たり寄ったりでした。目新しいものがなく愛が重すぎるヒーローも不在で、ドラマティックな展開もなく、粛々と復讐が遂行されていきます。同じような作品が乱立する中、あまり個人的に記憶に残らないような作品で残念でした。
明確な主人公がいない時の作品の方が、惹きつけられるような不気味さがあり、夢中で読んでいた気がします。同系統の話でも他作品と差別化を図るのは大事だと思いました。
いいね
3件
2025年2月5日

最新のレビュー

モヤッと→じわっと→スカッと
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 「復讐」を主としたお話なので、そこに愛だの恋だのの要素を楽しみたい方には向かないと思います。
しかし!
私は楽しく読めました!
タイトルが「悪女の手帳」というように、「手帳」がポイントとなっています。(「手帳」というと有名な「黒○の手帳」を思い出すのは、世代か…)
ヒロインは、一度目は善良すぎて、冤罪かけられちゃうんだけど、二度目は緻密な計略でもって、やり返していきます。そこに重要な役割なのが「手帳」。
協力者が、また、陰からのナイスフォローといった感じで、いい味出してます。
一度目と二度目で、ヒロインの見た目の印象を変えたのも、緩急ついててわかりやすかったです。一度目なのか現在なのか…が、すぐわかる。
こういう文章力は、さすがです。

内容は、復讐がじわじわと成される感じですが、最後急転直下、「えっ!?そうきたか!」という幕引きで、ある意味納得。
そして、なぜヒロインが二度目の人生を始められたのか…にも「なるほど」(ToT)と、なりました。

推理小説のようで、最後まで気が抜けず、途中もきちんと読まないと、復讐の「じわじわ感」が感じ取れないなあと、あらためて思います。
最初の方は、モヤるんですが、読み進めていくと手が止まらなくなり、最後まで読んで、読者も達成感が得られます。
いい意味で、ハメられました。
作者さま、ありがとうございます。
いいね
0件
2025年8月13日

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