マンガ多すぎ!業界最大級!!
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOPBL(ボーイズラブ)マンガBL(ボーイズラブ)コミックKADOKAWAフルールコミックス相愛シネマトグラフ113相愛シネマトグラフ113【電子特典付き】【シーモア限定特典付き】
無料会員登録で、新規登録クーポンプレゼント中!!
相愛シネマトグラフ113【電子特典付き】【シーモア限定特典付き】

相愛シネマトグラフ113【電子特典付き】【シーモア限定特典付き】

680pt/748円(税込)

476pt/523円(税込)
7/23まで

クーポン

会員登録限定70%OFFクーポンで
お得に読める!

作品内容

東京郊外の団地に住む大学生の夏喜とフリーターの忍は、幼馴染で恋人同士。
週2で会ってはHする仲睦まじい日々を送っていた。
そんなある日、夏喜は自主制作映画の手伝いをすることに。
そこで再会した団地仲間の同級生・野火止多聞に、忍との関係を知られてしまい――!?

『青春エンドロール113』シリーズ完結!

電子版特典として、紙書籍の応援書店特典マンガ「忍のハッピーバースデイ」2P収録☆

■収録内容
・「相愛シネマトグラフ113」第1話~第5話…電子書籍にて配信中の作品を加筆修正
・「あとがき」1P
・本体表紙描きおろしマンガ「2人のメッセージ」
・電子版特典描きおろしマンガ「忍のハッピーバースデイ」2P(紙書籍の応援書店特典と同内容)

※本コンテンツには、コミックシーモア限定特典が付与されています

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  1巻まで配信中!

  • 相愛シネマトグラフ113【電子特典付き】【シーモア限定特典付き】

    680pt/748円(税込)

    476pt/523円(税込)
    7/23まで

    東京郊外の団地に住む大学生の夏喜とフリーターの忍は、幼馴染で恋人同士。
    週2で会ってはHする仲睦まじい日々を送っていた。
    そんなある日、夏喜は自主制作映画の手伝いをすることに。
    そこで再会した団地仲間の同級生・野火止多聞に、忍との関係を知られてしまい――!?

    『青春エンドロール113』シリーズ完結!

    電子版特典として、紙書籍の応援書店特典マンガ「忍のハッピーバースデイ」2P収録☆

    ■収録内容
    ・「相愛シネマトグラフ113」第1話~第5話…電子書籍にて配信中の作品を加筆修正
    ・「あとがき」1P
    ・本体表紙描きおろしマンガ「2人のメッセージ」
    ・電子版特典描きおろしマンガ「忍のハッピーバースデイ」2P(紙書籍の応援書店特典と同内容)

    ※本コンテンツには、コミックシーモア限定特典が付与されています

レビュー

相愛シネマトグラフ113のレビュー

平均評価:4.5 113件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) あー、良かった
    インコ**さん 投稿日:2024/7/21
    楽しかった。夏樹くんはいい男だ。周りを明るくしてくれる存在。のび多くんはそんな夏樹くんの1番になりたかったのかも。忍くんが羨ましかったんだろうね、絶対的な位置にいたから。すごく引き込まれて読めて面白かったです。2冊続けて読むといいと思います もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) この2人、やっぱり大好き
    ky00さん 投稿日:2022/6/23
    【このレビューはネタバレを含みます】 『青春エンドロール113』の続編。続けて読んでいたのにタイミングを逃しレビューし損ねてました。 今作もタイトルと見事にリンクしていてとても良かった。 前作では夏喜の葛藤や悩みがメインでしたが、今回は相思相愛になった2人なので、起きてくる問題や悩みも2人共有しながら糧になっていく様子が愛おしい。 今回登場したノビ多がとても良い。中学生という多感な時期に1年間だけ同級生だったノビ多。この3人の絡みが何とも言えない空気感を醸し出していて、それがまた団地というノスタルジックな雰囲気にとても合うのです。 ノビ多の少し拗れている性格、その背景。そこに絡む夏喜。夏喜に対してのノビ多の複雑な感情。それを感じ取っている忍。でも決してドロドロしないところが波真田かもめ先生なのです。目線や中学の時のエピソードなどで段々とノビ多の気持ちや忍の気持ちが見えてくる。 この目線がまた切ないんです。そしてコンビニのシーンがまた良いです。中学の時と再会後のコンビニでのやり取り。切なさと胸がジンとくるのとキュンとが入り乱れます。そしてノビ多のスッキリと前を向く気持ちが凄く伝わり、3人とも大人になったね‥と涙出そうになりました。最後のエンドロールのシーンは前作での夏喜と忍の会話とリンクして何だかご褒美をもらった様な気持ちになりました。 違う作品のレビューでも書いた事がありますが、大好きになる作品に出会うと、登場人物達と別れがたく「あ〜終わらないでぇ」という気持ちになります。今作もそうで、本編終了後のおまけ漫画やおまけイラストまで愛しくなってしまいました。子供時代の夏喜と忍がまた可愛い! 続きを読む▼
  • (5.0) 良い!!
    yukioさん 投稿日:2019/6/21
    私も団地住まい、この清紗団地ほど大規模じゃないけど、このコミュニティの感じ、よくわかる。「青春エンドロール113」の続編。忍と夏樹が恋人になってからのお話。今回は、映研所属の夏樹が自主映画製作の協力をすることになり、その監督が中学の頃ほんの 一瞬机を並べ、そして同じ団地にいた同級生の野火止だったことからのあれやこれや。早々に忍との仲がバレてしまい、ちょいちょい嫌なこと言われたりとかしたけれど、2人の仲は揺るがなかった。まぁ、野火止も不器用だけどいいヤツではあるし。元々人から頼まれ事が多く、また引き受けてしまうお人好しの夏樹であるが、その夏樹の人の良さが結果色んなことに繋がり、色んな形で返してもらえることになり、なんだかちょっとホロリときた。この作者さんは、他の作品でもそうだけど、CPだけでなく、その周りとの関わりや人の繋がり、勉強や仕事等とても大事に素敵に描いて下さるため、いつもどの作品も幸せな、満ち足りた気持ちで読み終えることが出来る。そこにBLを絡ませて、エロもあって絵もキレイ。益々今後も作家買い必須である。描き下ろしが絶対あると思ったので、単話買いを必死に我慢した甲斐があった。どこまでも可愛いCPであった。社会人編も読みたい。あくまでも、幸せな結末で。 もっとみる▼
  • (5.0) ノビ多くん、好きだな
    ベグさん 投稿日:2021/5/3
    【このレビューはネタバレを含みます】 「青春エンドロール113」の続編。前作で、気持ちを確かめ合うより先に、セ ックスをするようになり、忍の告白に戸惑った夏喜ですが、忍に対する気持ちを自覚して晴れて恋人同士になった2人。今作では、始まりからラブラブです。そんな2人の前に、中学の同級生「ノビ多」登場で、「おぉ!?当て馬か!?」と思われましたが…、そこは、かもめ先生らしい、ほんの少しのハラハラ感と、でも嫌な気持ちにはならない展開で、結局「ノビ多いい子やん!好き!」ってなりました。今回のストーリーの主軸は、夏喜が所属するサークル「映画研究会」が映画学校の自主制作映画を手伝うというところで、その映画の監督がノビ多です。映画を制作する過程で、夏喜もノビ多も少しずつ成長していく姿が見られ、夏喜とノビ多を通して、忍も将来を意識していきます。定かでない、見えない「将来」に対する不安や淡い期待、そんな曖昧な時期特有の感覚がとても良かったです。映画も本も、あるいは風景なんかも、見る時期や隣にいる人で確かに感じ方が変わります。いつか、団地を離れるかもしれない夏喜と忍の目に、113棟はどんな風に映るのかなーと、この先の2人の物語も知りたいなって思いました。 続きを読む▼
  • (5.0) 作品中に漂う団地独特の空気感、好き
    naoさん 投稿日:2021/5/14
    【このレビューはネタバレを含みます】 旦那さんが結婚する迄ずっと団地暮らしだった(今作の明くんの立場に酷似)のもあって、忍の弟への想いに心底じんわりしてしまい、団地の外観から外廊下や階段、やたら狭い居室、いかにも素朴で小さな公園…ひとつひとつの描写がリアルで懐かしくて、前作「青春エンドロール113」に続き終始共感し通しだった。今作のほうをより推したくなるのは、忍と夏喜の関係性が前作の純粋かつ本能全開的なものから少し落ち着いた、でもより深いものに変わった気がするから。 家族想いで、自分の夢やらやりたい事やらを突き詰めて考える時間も余裕もないままとにかく働かなければならない自身の立場を嘆くこともなく、今ある場所で精一杯将来に繋がる道を模索しようとしている忍、つくづくかっこいい。そんな忍の生き方、忍と夏喜が大事に育んできたふたりの絆、そんな諸々をノビ多くんも認めたからこその、あのエンドロールのサプライズだったのかなと。 まだまだこの先いくつも試練があるだろうけど(いつの日にかぶち当たるであろうカミングアウト問題含め)支え合いながら乗り越えていくふたりの幸せな後日談が読みたい、ください。 続きを読む▼
  • (5.0) キラキラ光る。
    華はなさん 投稿日:2021/12/11
    青春エンドロール、の続編です。ますます ラブラブな二人と彼等の中学生時代の一瞬を同じ団地出ずごした転校生と再会します。それが 大学に映画研究会です。そこでの 一コマの青春が描かれてるのですが、転校生のメガネくんは 最初の頃は 卑屈な人間に見 えたけれど、ちょっと コミュ症のところがあるというか、難しい性格というか、そんなんで、なかなか心を開いてくれないけれど、夏喜の人懐っこさでメガネくん(彼には 別のあだ名があります。私が 勝手に そう呼んでるだけ)も タジタジになりながら、嫌味を言ったり、ネチネチしたりするけれど、夏喜と忍には きっと キラキラ光る眩しさみたいなものを感じてたのかなって思いました。その眩しさを覚えていて、映画を撮る時に 場所をその団地にしたのかなって思いました。相変わらず 仲良くって、おまけに恋人同士の忍と夏喜は ほんとに 幸せそうで、それを見ているだけでも、やっぱり キラキラ眩しいなって思いました。そして、幸せ気分にもなれました。 もっとみる▼

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ