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たまゆらの日日【コミックシーモア限定版】
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たまゆらの日日【コミックシーモア限定版】

通常価格:
700pt/770円(税込)

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(4.6) 投稿数30件
たまゆらの日日(1巻配信中)

作品内容

【電子版特典マンガ付き】
進学を機に家を出た甥・泉水が突然、伯父の充が住む実家に帰ってきた。
充と泉水には血のつながりはないけれど、
小さな頃から面倒を見てきたので、充としては一緒に暮らせることは嬉しい。
ただ、家を出るときに泉水から言われた一言が気にかかっていて…。

「おれがセックスしたい相手、みっちゃんだけって気付いたから」

大学生の甥×ライターの伯父
再同居から始まる、家庭内・年の差恋愛事情の行方は…?

電子版特典として、紙書籍の応援書店特典マンガ2Pを収録!
さらにコミックシーモア限定!描きおろしマンガ1P付き☆

■収録内容
・「たまゆらの日日」act.1~act.4…COMICフルール掲載作を加筆修正
・「たまゆらの恋恋」11P…描きおろし
・電子版特典描きおろしマンガ2P(紙書籍の応援書店特典と同内容)
・コミックシーモア限定!描きおろしマンガ1P

詳細  
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作品ラインナップ  1巻まで配信中!

  • たまゆらの日日【コミックシーモア限定版】
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    通常価格:
    700pt/770円(税込)
    【電子版特典マンガ付き】
    進学を機に家を出た甥・泉水が突然、伯父の充が住む実家に帰ってきた。
    充と泉水には血のつながりはないけれど、
    小さな頃から面倒を見てきたので、充としては一緒に暮らせることは嬉しい。
    ただ、家を出るときに泉水から言われた一言が気にかかっていて…。

    「おれがセックスしたい相手、みっちゃんだけって気付いたから」

    大学生の甥×ライターの伯父
    再同居から始まる、家庭内・年の差恋愛事情の行方は…?

    電子版特典として、紙書籍の応援書店特典マンガ2Pを収録!
    さらにコミックシーモア限定!描きおろしマンガ1P付き☆

    ■収録内容
    ・「たまゆらの日日」act.1~act.4…COMICフルール掲載作を加筆修正
    ・「たまゆらの恋恋」11P…描きおろし
    ・電子版特典描きおろしマンガ2P(紙書籍の応援書店特典と同内容)
    ・コミックシーモア限定!描きおろしマンガ1P

レビュー

たまゆらの日日のレビュー

平均評価:4.6 30件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 血のつながらない家族BL
    おとめちゃん☆さん 投稿日:2021/11/28
    【このレビューはネタバレを含みます】 血のつながらないけど、家族…そんな2人のお話です。 血はつながってないとはいえ、唯一の家族そして歳の差があったら躊躇してしまいますよね…。 それをグイグイとしてきてくれる攻めくん。 そしてそれを受け止める受けさん。 そして皆さん朗報です。長髪が受けです。ごちそうさまです。 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) 単行本1冊で大事に生きることを描いた話
    MWさん 投稿日:2021/4/21
    波真田かもめ先生続けて読んでます。フォローしてる方がこの作品読んで波真田先生全買いしたとレビューされてて、すっごくわかる!これは良いです。波真田先生作品今のところの私的ベスト3は、113シリーズ、たまゆら、恋ヶ窪 ですね。 血の繋がらない 19歳年下の甥っ子 泉水×ゲイのフリーライター 充(39歳) 同居話です。 弟の奥さんが亡くなってしまい、遺された連れ子で血の繋がらない小さな泉水と弟と3人で同居し、泉水の面倒をみて幸せな時を過ごしていたのもつかの間、弟も事故で亡くなってしまう。充、泉水とふたりだけの生活になり、そのうち泉水も大学進学のため家を出てしまう。2年後、大学の都合でまた同居を始める、ところから、お話始まります。ここまでの経緯で単行本一冊くらい描けそうですよね。(別作者さんで最近7巻で一応完結した作品を思い出してしまいました。。)この経緯をモノローグと写真で少しずつさらっと説明したり、作中の追憶場面を差し込んだりしながら、メインストーリーではいきなり本筋に入って一冊で終わらせるところが波真田先生上手だなーと感心してしまいました。(あ、もちろん長編でゆっくり時と成長と共に変わってく感情を追っていくあの作品も好きですよ!) だからといってお話始まったあとの展開がすごく早いわけでもないです。充目線でポツリと呟く戸惑いながら惹かれていく気持ちが丁寧に効果的に描かれてて、私もウズウズします。泉水に聞かせてあげたい。。39歳なのにちゃんと体型に気を使って綺麗にしてるところも素敵。19歳差には見えません。人の気持ちを考える良い子に育った泉水が昔からずっと好きだったのも納得。郡司くんも良い人でナイスアシストでした。波真田先生の作品は良い人ばかり出てきて大事に毎日を生きることが描かれていて読後感とても良いです。オススメします〜! もっとみる▼
  • (5.0) これからも二人で寄り添って
    vamさん 投稿日:2020/12/24
    【このレビューはネタバレを含みます】 初読みさん。なんだかじわじわと、温かさが染みこんで来ます。血の繋がらない伯父と甥の関係でも、節の息子だから愛情を注いで来たのでしょう。その均衡を先に破ったのは泉水。若さって素晴らしい。ある意味怖いものはない。子供の憧れが恋愛感情に変わり、一途に想いを膨らませ、機を伺って突然攻める。20ほども年の離れたみっちゃんが、翻弄されるのは想像つくけど面白い。ただ線を引くのは、年齢や伯父甥のせいだけではないものがあるのかな。亡くなった節の代わりに、見守って来たからねぇ…実の父親のように悲しんだ泉水の嗚咽が、胸を刺す。実母も亡くし一人ぼっちの泉水にはみっちゃんだけ。はぁ、切なくて涙が出る。複雑な心境のみっちゃんだけど、デリ☆ル郡司くんに相談するくらいだから、結構心は落ちてるよね。真っ直ぐにぶつけてくる熱はなかなか冷めないもの… 二人で流した涙の分だけ幸せになって欲しい。泉の成長を見届けられなかった両親の分まで、泉水を愛してあげて欲しい。どうか、節、二人を見守っていてください。幸せに。 郡司くんがとってもいい子でした。良かったぁ。 続きを読む▼
  • (5.0) 寄り添い合って生きてきた甥×伯父
    ねねさん 投稿日:2020/12/17
    【このレビューはネタバレを含みます】 血の繋がらない甥っ子・泉水×ライターの充。大学進学と共に家を出ていた泉水が転科に伴い充の暮らす家に戻って、再び同居がスタート。充の弟の結婚相手の連れ子が泉水というまったく血の繋がりはない二人。でも泉水の母が亡くなってからは三人で、父(充の弟)が亡くなってからは二人で寄り添って生きてきた紛れもない家族で、そこに恋人という新たな関係が加わるまでを丁寧に描いたお話。ぎこちなさや戸惑いはあっても、あくまで互いを思い遣って家族の温かさを失わない二人の関係にじんわり。大人びた泉水が充を優しく包み込んでいるようでふいに揺れたり、よっぽど子供っぽく見える充がやっぱり大人だったり。かけがえのない存在だから恋をしたのか、恋をしたからより特別になったのかは分からないけど、二人は一緒にいるのが一番自然だと思う。一応禁断の関係だろうけど背徳感はまったくない、優しくて温かい素敵なカップルでした。郡司くんいい奴だったなー。 続きを読む▼
  • (5.0) 物語の空気感が美しい
    unknown0303さん 投稿日:2021/2/5
    タイトルと表紙の美しさに惹かれて買いでしたがアタリでした。 ストーリー展開と構成がしっかりした作品で、言葉選びが時として文学的で素晴らしい。 小道具の使い方も良く、ちゃんと練られた作品だなと思いました。 そして絵も上手く、作品に漂う空 気感もすごく良かった。 こちらの作者さんは初めて知りましたが、この作品でファンになり、買い揃えました。 表紙を含めてもこの作品が一番好きです。 実はBL漫画はこの作品が初めてでしたが、今まで食わず嫌いのジャンルでした。 やはり良いものは良いのだなと反省しました。 これだけの作品に対して評価の少なさがとても不思議です。 もっとみる▼
  • (5.0) たまゆらきっかけで作者さん全買いしました
    とまとさん 投稿日:2021/4/12
    お友達に勧めて貰ったのがきっかけで、こちらの作品を初読みして以来ハマってしまい、波真田先生の作品を全部買ってしまいました。みっちゃんが私の好みの美人受けで、穏やかでいい人だし、程よく枯れているのがまた魅力的で、理想すぎます。泉水も若いのに、 一本線の通ったしっかり者で、みっちゃんに対する一途な想いに頼もしさすら感じます。波真田先生の作品はそれぞれのキャラがとても魅力的だし、ストーリーの組み立ても無理がなく、透明感のある雰囲気も手伝い心にスッと入ってきます。『嘘とくちびる』もとても良いので、未読の方には強くお勧めいたします! もっとみる▼

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