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少女マンガ
拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ 7
7巻配信中

拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ 7

660pt/726円(税込)

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作品内容

ジョエル王子のファーストダンスのパートナーを見事に務めたエミリアが、忽然と姿を消してしまう。

彼女の身を案じるジュリエットは不穏な雰囲気を漂わせるイーサンに詰問するも、逆に捕らえられ連れ去られることに。

一方、シャーロットは内通者の存在にたどり着いていた。
それは、ジュリエットたちが信頼を寄せる人物で……。

永きに渡る因縁が、静かに解き明かされていく――

命賭して娘を守るはずれ姫と、暗き因縁に対峙する氷の騎士。
これは分かたれたはずの運命が再び交錯する、恋物語。

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詳細  
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作品ラインナップ  7巻まで配信中!

  • 拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ 1

    640pt/704円(税込)

    病弱で引っ込み思案な王女リデルは、才覚に溢れた騎士オスカーに恋をし晴れて夫婦となる。

    しかし、偶然この結婚はオスカーが望んでいない婚姻と知ってしまい、希望に満ちていたはずの夫婦生活は空回り、二人の心はすれ違っていく。

    そして、追い打ちをかけるように悲劇がリデルを襲い、命を落としてしまう。

    だが、二人の物語はそこで終わりにならなかった――。

    “はずれ姫”と蔑まれた元王女と“氷の騎士”と謳われた青年伯爵。
    これは、不器用な二人が時を越えて紡ぐ、恋の物語。
  • 拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ 2

    620pt/682円(税込)

    王女リデルは騎士オスカーと結婚し、愛娘エミリアを授かるも悲劇の死を遂げる。一度もオスカーと心を通わせること無く……。

    だが、死んだはずのリデルは運命の悪戯により子爵令嬢ジュリエットとして新たな人生を歩むことに。

    そして、死から12年の時を経てオスカーとエミリアに再会。
    ジュリエットとして生きるべく、逢うのは最後と決心するが――

    愛娘が離れゆく二人の運命をつなぎ止めた。

    新たな生を歩もうとするはずれ姫と、過去に縛られる氷の騎士。
    これは、臆病な二人が時を経てやり直す恋の物語、第二幕。
  • 拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ 3

    620pt/682円(税込)

    王女リデルは子爵令嬢ジュリエットとして新たな人生を歩み始めたが、あろうことか前世の夫オスカーと愛娘エミリアと再会をしてしまう。

    さらに、エミリアの家庭教師となり、かつての自分の家で過ごすうち、オスカーがリデルを今も大切に想っているらしいと知るのだが……。

    目を背けたい記憶と、信じたいという想いが交錯するなか、ジュリエットは過去の真実と向き合うことを決意する。

    儚き願いは二人の希望となる……はずだった。

    過去を乗り越えようとするはずれ姫と、過去に縛られ続ける氷の騎士。
    これは、すれ違う二人の想いが時を越えて紡ぐ恋の物語、第三幕。
  • 拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ 4

    620pt/682円(税込)

    ジュリエットは、王女リデルの従兄弟であるイーサンと再会するも、記憶にある優しかった姿とは異なる冷酷な対応に戸惑ってしまう。

    迎えたリデルの追悼式典。過去オスカーとの関係を噂された因縁の女性シャーロットが目の前に現れ、在りし日のリデルとジュリエットの関係を見透かされそうになるのだが……。

    そして語られるオスカーとシャーロットの衝撃的な関係。

    分かたれた絆が時を越えて今、新たに繋がる――。

    真実を知り未来へ進もうとするはずれ姫と、留まり続ける氷の騎士。
    これは、すれ違う二人が時を経てやり直す恋の物語、第四幕。
  • 拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ 5

    620pt/682円(税込)

    真実を知ったジュリエットは、後悔に苦しむオスカーを励ますもそれを切っ掛けに、かつて王女リデルであったと悟られかける。

    ありえない……と芽生えた可能性を否定するオスカーだったが、永く断たれていた二人の絆は微かに繋がり始めて――。

    一方、エミリアの社交界デビューの日が迫ってくる中イーサンの策謀が行く手に暗い影を落とそうとしていた。

    過去に縛られた者たちの心が、ゆっくりと動き始める――。

    未来へ進むはずれ姫と、彼女に導かれ歩み始めた氷の騎士。
    これは、不器用な二人が時を重ね互いを知り心重ねる、恋物語。
  • 拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ 6

    660pt/726円(税込)

    エミリアとオスカーとの別れの時が迫りつつある中、侍女ミーナにジュリエットの正体がリデルだと悟られてしまう。

    さらにエミリアもまた父オスカーが次第にジュリエットに心を寄せていると察し、亡き母への思慕の念を募らせていた。

    各々のすれ違い続ける想いと拭い切れない不安が錯綜し、答えを出せぬまま、エミリアの社交界デビューの日を迎える。

    巣立とうとする雛鳥の行き先に不穏な影が差し――。

    雛鳥を支え続けるはずれ姫と、過去を悔い見守る氷の騎士。
    これは、過去の過ちを経て想いをひとつに結ぶ、恋物語。
  • 拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへ 7

    660pt/726円(税込)

    ジョエル王子のファーストダンスのパートナーを見事に務めたエミリアが、忽然と姿を消してしまう。

    彼女の身を案じるジュリエットは不穏な雰囲気を漂わせるイーサンに詰問するも、逆に捕らえられ連れ去られることに。

    一方、シャーロットは内通者の存在にたどり着いていた。
    それは、ジュリエットたちが信頼を寄せる人物で……。

    永きに渡る因縁が、静かに解き明かされていく――

    命賭して娘を守るはずれ姫と、暗き因縁に対峙する氷の騎士。
    これは分かたれたはずの運命が再び交錯する、恋物語。

レビュー

拝啓「氷の騎士とはずれ姫」だったわたしたちへのレビュー

平均評価:4.1 399件のレビューをみる

最新のレビュー

高評価レビュー

  • (5.0) すれ違いが悲しく切ない
    ウサハナさん 投稿日:2021/5/26
    【このレビューはネタバレを含みます】 お互い初恋で恋を実らせ結婚したのに、旦那さんの生い立ちのせいか変に拗らせ、身体の弱い妻がせっかく手作りのお弁当を作ってくれたのに冷たく言い放ち受取り拒否をするし、一度も身体の繋がりを持とうとしないし、妻に優しい言葉もかけず、お気に入り?の娘には優しく接して嫉妬からか無理矢理一度だけ繋がり懐妊させ、生まれた娘には、お気に入りの娘に抱かせて優しい言葉をかけてただヒロインが王国の姫様だったから嫁に貰っただけの様な事を同僚に言いヒロインは昔助けて貰いお礼した時に返してくれた絵本を一生大事にしているのに、余りに切なくて涙が溢れでました。暴漢に襲われても待女を守り普段か弱い病弱なヒロイン陰口も叩かれヒーローの友人の妹からは意地悪な言葉を言われ続け最後は、妻として、自ら死を選びましたけれど、死にかけの子供に生まれ変わり転生し別の人公爵家のお嬢様優しい両親や面白い祖母に囲まれて健康体だし幸せに育ていたが、ひょんな事で思い出し関わりたくないのにヒーローに出会い一つは自分の娘にも会いたくて娘と友達になり家庭教師が決まって終わりました。 第2巻では、ヒーローの心情本当はヒロインの事が大好きで言葉とは裏腹に冷たい態度を取り続けて結局はヒロインが亡くなり後悔ばかりして生きて来て、娘を大事に愛情をかけて育て少々ガサツなお嬢様になったけれど、2人とも現ヒロインが、自分達にとってなくてはならない存在だとまだ確信していないが、側に居て安心出来る人物だと分かってるような。 ヒーローの片目見えなくなった?鞭で叩かれた叩いた人は、前ヒロインの従兄弟かな? 国王がそんな事するとも思えないから、12年の月日が流れてるからこれからどうなるのか、早く続きが読みたい。 今度こそヒロインには幸せになって欲しい。 親子達にも母、妻が生まれ変わった事を知って欲しいです。 続きを読む▼
  • (5.0) とんでもない設定なのにすごく泣ける
    kkさん 投稿日:2023/7/28
    【このレビューはネタバレを含みます】 現実ではありえない形で主役の2人がすれ違い、びっくりするくらい悲惨な運命を辿る事になるので、冷静に考えるとツッコミどころは多数あるとは思います。でもこのお話の素晴らしい所は、それはそうとしてお話そのものに没頭出来る所だと私は思います。作者様のストーリーテラーとしての手腕が素晴らしいのだと思います。6巻読了時点、ここから大荒れの予感しかしませんが、これからも応援したいです。 蛇足ですが、個人的に色々と気になり連載中のWeb版も読んできました。コミカライズではオスカーの塩対応が凄まじいですが、Web版だとオスカーは空回りしつつも照れながらリデルへの贈り物を一生懸命選んでいたり、体を重ねる中で(一度で終わっていない)彼女に自分をもっと求めて欲しいと願っていそうな描写があって、さらにぐっときます。その中で、どうやら2人の仲が進展することを阻むための内部犯がいたような示唆があって(上記の贈り物がわざと捨てられていたり、リデルがそれを全く知らなかったりする)、マデリーンはそれにまんまと乗せられて暴走していた、という事がわかります。もっと言うと、誰の指示で誰がやっていたのかなんとなく想像がつきます。そういう事を踏まえてこのコミカライズを読むと、お話に奥行を感じ、実は既に様々な伏線というか、ああ、なるほどそういう事か・・!という気付きがあって、私は良かったです。ただ、ストーリー構成がかなり大きく違うので、もはや別物と思った方が良いのかな?物語の進度も違うし。どちらも目が離せません。 続きを読む▼
  • (5.0) 単なるお涙ちょうだい物語かと思ったら…
    yagunさん 投稿日:2021/6/12
    【このレビューはネタバレを含みます】 ヒロインの転生前は、あまりにも可哀想過ぎて、設定等にも無理を感じたので「何コレ、単なるお涙ちょうだい物語?」とも思え「つまらない」と感じました。だってそうでしょう?たとえ『はずれ姫』などと揶揄されていても王女は王女です。隣国の王家ではなく国内の貴族…しかも王族と縁のない伯爵家へ降嫁するなら、実母が平民で愛人だった男はまずないでしょうし、それでも当人達が強く愛し合っているから、ということなら、伯爵の騎士としての実績だけでなく、周囲に二人の結婚を後押ししてくれる人達もいなければ実現しなかったでしょうし…だとすれば、すれ違いが起きてもそういった人達が相談相手になってくれただろうし…。ましてや愛人が二人も、という噂。事実なら、王女の降嫁などあるわけがないのに、リデルも侍女も第三者の言葉を鵜呑みにするし。別荘に向かう際も、夫は付き添わない上、護衛もつけないのも非現実的で、野盗に襲われるのも当たり前のような…《いかにリデルを可哀想にするか》を強調しただけの物語なのかな…と思ったら!!なんのなんの、転生してから急に面白くなりました。転生前とは名前・顔・年齢だけでなく、性格も違うヒロインが、かつての夫や成長した娘とどのように愛を育んで行くのかとても楽しみです。絵も綺麗ですし、次巻期待しています。 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

衝撃の展開…この後ってどうなるの??
設計:チェック(シーモアスタッフ)
病弱な王女リデルは、憧れの騎士オスカーと晴れて夫婦となるが、オスカーがリデルを愛していない事や愛人を囲っている事を知ってしまう。そして、愛する我が子のエミリアとも離れ離れになってしまい、そのままリデルは命を落とす…その後リデルはフォーリンゲン子爵の娘ジュリエットとして転生し、第2の人生を生きていたがオスカーの名を聞いて過去の記憶を思い出す。絵がとても綺麗でファンタジーな世界観がロマンティックに描かれているのでそれだけでも満足できる作品です。転生後はひょんなことからエミリアの誕生日パーティーに出席することになり、成長したエミリアと再会できます。エミリアに連れられてお城の中を歩いていると、過去の悲しい思い出はすれ違いだったのか?と匂わせるような事実を知る展開。この後どうなるのか気になりすぎます。

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