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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少年・青年マンガ少年マンガ集英社週刊少年ジャンプジャンプコミックスDIGITALSAKAMOTO DAYSSAKAMOTO DAYS 4
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作品内容

ラボの地下深くで坂本商店、殺し屋軍団、ORDERの3者が一挙集結!! 背後に蠢く「あの男」の存在をめぐり緊迫した空気が走る中、ルー奪還を目指す坂本商店に対し鹿島と勢羽が襲いかかる!! 救出作戦の行方は…!?

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1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  17巻まで配信中!

  • SAKAMOTO DAYS 1

    418pt/459円(税込)

    町の商店を営むふくよかな男・坂本太郎。その正体は全ての悪党が恐れ、憧れた元・伝説の殺し屋!! 襲い来る危険から家族と日常を守る、坂本の日々とは…!? バトルとコメディが交錯するネオアクション活劇、開幕!!
  • SAKAMOTO DAYS 2

    418pt/459円(税込)

    坂本を狙う奇妙な殺し屋と対峙するシン。思考の読めない敵に対抗する術は…!? なんとか遊園地での平和な休日を守り抜こうとする坂本たちに、凄腕殺し屋コンビの魔の手が迫る!! 家族に内緒の超難関任務(ミッション)の行方は!?
  • SAKAMOTO DAYS 3

    418pt/459円(税込)

    賞金100万円を狙い、商店街主催のサバゲー大会に出場した坂本たち。坂本を狙う、バカさ一級品の狙撃手(スナイパー)・平助とチームを組むことになるが!? さらに、かつてシンが育った地下組織の魔の手が、坂本商店に迫る…!?
  • SAKAMOTO DAYS 4

    418pt/459円(税込)

    ラボの地下深くで坂本商店、殺し屋軍団、ORDERの3者が一挙集結!! 背後に蠢く「あの男」の存在をめぐり緊迫した空気が走る中、ルー奪還を目指す坂本商店に対し鹿島と勢羽が襲いかかる!! 救出作戦の行方は…!?
  • SAKAMOTO DAYS 5

    418pt/459円(税込)

    「運に身を任せたやつから死んでいく」――。緊迫する坂本商店vs.中国マフィア・ウータンのカジノ対決!! ルーを守り、懸賞金の情報をゲットできるか!? さらに、最凶最悪の刺客達が、海を越えて坂本に迫り来る!!
  • SAKAMOTO DAYS 6

    418pt/459円(税込)

    最凶死刑囚、ORDER、坂本商店、出会った瞬間に始まる殺仕合!! 緊迫のバトルが各所で展開する中、坂本の身にある異変が…!? 裏で全てを糸引く「×(スラー)」の真の狙いが明らかになる時、殺し屋たちに激震が走る!!
  • SAKAMOTO DAYS 7

    418pt/459円(税込)

    坂本と「×(スラー)」がついに対峙!! 不殺の誓いを立てる坂本に対し「×」は坂本の家族を盾に揺さぶりをかける!! 爆発寸前の殺意に飲み込まれた坂本は…!? 過去の因縁が絡み合い、殺連襲撃事件は予想外の事態へと発展!!
  • SAKAMOTO DAYS 8

    418pt/459円(税込)

    JCC編入試験の三次試験は、複数のチームに分かれての“しっぽ取り”合戦!! 新たに試験に加わった3人の“推薦組”が不穏な動きを見せる中、坂本と敵同士になったシンは、成長した姿を見せようと意気込むが…?
  • SAKAMOTO DAYS 9

    456pt/501円(税込)

    シンの窮地に駆けつけた坂本と、楽(ガク)が操るシナヤが激突!! 仲間を傷つけられた坂本の怒りが炸裂する!! 想定外だらけのJCC編入試験の結末は果たして…!? 暗躍を続ける×(スラー)の妨害をかわし、×の経歴をゲットせよ!!
  • SAKAMOTO DAYS 10

    456pt/501円(税込)

    JCCでデータバンクに関する情報を探る坂本たち。シンは秘密を知ると思われる教師との“真剣勝負”に突入する!! 一方の坂本は、×(スラー)と繋がる少年・周(あまね)と対峙するが…!? ×の謀略がJCCを未曾有の危機に陥れる!!
アニメ化

「SAKAMOTO DAYS」

【声の出演】

坂本太郎:杉田智和

【あらすじ】

最強の殺し屋がいた その名も坂本太郎――。全ての悪党が恐れ、全ての殺し屋が憧れたその男は――ある日、恋をした!!コンビニで働く葵に一目ぼれした坂本は、あっさりと殺し屋を引退。結婚、娘の誕生を経て、のどかな街で個人商店を営む坂本は、かつての面影が無いほどに……太っていた!!愛する家族との平和な日常を守る為、元・伝説の殺し屋が、次々と迫りくる刺客に挑む。日常×非日常のソリッドアクションストーリー、ここに開幕!!

【スタッフ情報】

原作:鈴木祐斗

監督:渡辺正樹

シリーズ構成:岸本卓 / キャラクターデザイン:森山洋 / 制作:トムス・エンタテインメント

【関連リンク】

公式サイト「SAKAMOTO DAYS」

レビュー

SAKAMOTO DAYSのレビュー

平均評価:4.5 93件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) アニメ化決定おめでとうございます
    s.さん 投稿日:2024/7/3
    ジャンプラで見つけて全巻即ポチッた!!画力がとにかく神レベルでアクションシーンって読んでてこんなワクワクするんだ…!ってなる!!ぽちゃ本とイケ本のギャップがすごい笑

高評価レビュー

  • (5.0) センス爆発!
    まなさん 投稿日:2023/8/15
    【このレビューはネタバレを含みます】 まず最初に。本作を読む前に、鈴木先生の読切を読むことをオススメします!『骸区』と『ロッカールーム』の2作です。 私は先に読切を読んで、それがおもしろくて、同じ作者様が本誌で連載していると聞いて読み始めました。正直、読切の完成度が高すぎたので、連載になるとどうかなという不安があったのですが。。。いや、もう!驚嘆です!!センスはそのままに、ジャンプ本誌の連載にふさわしい形にアップデートされていて、おもしろいおもしろい! まず、キャラクター。主人公は元殺し屋・妻子持ちの坂本(引退してぽっちゃりに)と少年マンガにしては異色ですが、エスパーの少年・シンというキャラがほとんどダブル主人公のような形で読者を導いてくれます。そして、殺し屋の面々がとにかく濃い!武器や戦い方も個性的だし、老若男女いろんなキャラが当時します。その中でも南雲と有月は……!そりゃあ、人気出ますヨ(笑)私はもちろん篁さん推しですけど!!笑 それから、戦闘描写がすごいです。殺し屋が日常にいるので、戦う場所も日常。遊園地や寺社仏閣や飛行機や。。。その日常的な場所で非日常の戦闘が行われ、構図やその場所ならではの描写がセンス抜群です!!マジメに、鈴木先生が実写のドラマや映画の監督をやったら、めちゃくちゃいい画を撮ってくれそう! そんなセンス爆発の戦闘の裏で、いわゆるモブ・周囲の市民の方々がすごく冷静でリアクションがいい意味で薄くて、クスッとなります。 続きを読む▼
  • (5.0) ナイス私
    んちょさん 投稿日:2022/7/22
    試し読みで読んでみたら面白かったのでそのままノリで今出ている巻までポチりました。1巻目は正直後半になるにつれ面白くないと感じてしまい、あーこれ失敗したかと思ってたんですけど2巻後半から読み進めれば進めるほど面白くって!!!!深夜3時まで読ん じゃっててあ〜これ買って正解だったわってなりました。まじ私ナイス判断。心の中で自分を褒め讃えました。 試しに1巻だけ買って私と同じように思ってたのと違うとかつまらないと思ってる人は耐えて2、3巻まで読んで見てほしいなって思います。面白いと思う感覚は人それぞれ違うのでそこまで読み進めてみてもつまらないと思う人はまあいると思いますが私みたいにハマる人にはハマりますので… もっとみる▼
  • (5.0) 無言な主人公が斬新!シンくんがカッコイイ
    minochiさん 投稿日:2021/6/22
    【このレビューはネタバレを含みます】 ジャンプ本誌を読んでた時から面白い作品と思って、単行本は買おうと決めてました。主人公のサカモトさんが強いのに太っちょで無口っていうキャラクターだけど、エスパーであるシン君との脳内でのやり取りがとっても面白いです。また圧倒的なサカモトさんの強さや細くなった時のカッコ良さ!何より愛妻家でサカモト家の家訓を守ろうとする仲間になったキャラ達が、家訓を守ろうとしている姿も良ても魅力的です。またover組織の登場や×の存在など、読み所満載なので是非読んでみて下さい!!!!バトル系が好きな人は絶対に好きになる作品です◎ 続きを読む▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

家族と家訓を守る元・伝説の殺し屋
分析:さーちゃん(シーモアスタッフ)
東京の郊外。個人商店を経営し、店番中にインスタントラーメンをすする男、坂本太郎。かつて彼は全ての悪党に恐れられ、同時にその強さから憧れられた最強の殺し屋だった。そんな彼も一人の女性と出会うことで人生が変わることになる。未練なく裏社会から引退し、結婚。そして幸せな家庭を築いた結果、彼は太った!ある日、坂本のもとに殺し屋時代に所属していた組織の部下だったシンが訪ねてくる。相手の心が読める能力をもっているシンは、見た目が別人のようになった坂本に失望する一方、殺気や放つオーラは現役そのものだと感心する。彼の目的は坂本を消すことだったのだが…。『世にも奇妙な物語』の原作としてドラマ化された『ロッカールーム』の鈴木祐斗先生が描く痛快なアクション・コメディ。愛する家族と家訓を守るため、坂田は今日も闘う。

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