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少年マンガ
最果てのパラディンI
13巻配信中

最果てのパラディンI

690pt/759円(税込)

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作品内容

これは罰なのか。それとも―――
“生”に挫折し、生きることを手放した男に与えられたものは、新たな人生と不思議で歪な家族だった。
磊落な骸骨の剣士・ブラッド、ミイラの淑やかな神官・マリー、偏屈な魔法使いの幽霊・ガス。三人の不死人の庇護のもと、かつて滅びた死者の街で暮らす少年・ウィリアム。彼は前世を悔い、再び生まれ落ちたこの新たな世界で“生き直す”ことを決意するのだった。
「小説家になろう」発、王道ハイファンタジー開幕!

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作品ラインナップ  13巻まで配信中!

  • 最果てのパラディンI

    690pt/759円(税込)

    これは罰なのか。それとも―――
    “生”に挫折し、生きることを手放した男に与えられたものは、新たな人生と不思議で歪な家族だった。
    磊落な骸骨の剣士・ブラッド、ミイラの淑やかな神官・マリー、偏屈な魔法使いの幽霊・ガス。三人の不死人の庇護のもと、かつて滅びた死者の街で暮らす少年・ウィリアム。彼は前世を悔い、再び生まれ落ちたこの新たな世界で“生き直す”ことを決意するのだった。
    「小説家になろう」発、王道ハイファンタジー開幕!
  • 最果てのパラディンII

    690pt/759円(税込)

    異世界の記憶を持って生まれ、三人のアンデッドに育てられてきた少年・ウィルはこの冬至に成人を迎え、育ての親の一人・骸骨剣士のブラッドとの決闘という最終試験を行うことになった。ミイラの神官・マリー、魔法使いの幽霊・ガス、そしてブラッドに教わった技を駆使して全力で戦いに臨むウィル――決着の後、ウィルはこれまで秘されてきた自身の出自と廃都市の真相、そして三人のアンデッド達が過去にある【神】と交わした契約について知ることとなる。
    「小説家になろう」発、王道ハイファンタジー、激動の第2巻!!
  • 最果てのパラディンIII

    690pt/759円(税込)

    育ての親のアンデッド達を守る為、かつて彼らが契約を交わした≪不死神・スタグネイト≫と戦うことを選んだウィル。
    虚を突き、不死神を追い詰めたがあと一歩のところで逆襲を受け、瀕死の重傷を負ってしまう。
    生と死の狭間を彷徨うウィルのもとに、かつて彼をこの世界へ導いた生々流転を司る≪灯火の女神・グレイスフィール≫が現れ、ウィルに“覚悟”と“誓い”を問う――。
    「小説家になろう」発、王道ハイファンタジー、門出の第3巻!
  • 最果てのパラディンIV

    690pt/759円(税込)

    アンデッドの家族との別れを済ませ、外の世界へと旅立ったウィリアムは、“獣の森”でハーフエルフの狩人メネルドールとの短い邂逅を果たす。
    その直後、神託を得たウィリアムはメネルドールが村を襲撃するのを阻むのだが……。
    荒廃した世界と、傷ついた魂を目の当たりにし、灯火の神の神官として出来ることとは一体――。
    自身の無力を思い知ると共に、少年は人の強さ、逞しさを知る――。

    「小説家になろう」発、王道ハイファンタジー
    出会いと別れが巡る、第4巻!!
  • 最果てのパラディンV

    690pt/759円(税込)

    二百年前の大戦で悪魔に奪われた南辺境大陸。その地の現代における人類進出拠点・白帆の都に到着早々、ウィルは街を襲ったワイバーンを仕留める。その功績から、ファータイル王国王弟エセルバルドとの謁見が叶い〝獣の森〟の窮状を訴えるが、一蹴されてしまう。
    だが、諦められないウィルは、自身で仲間を募り悪魔討伐に出向く許可を願うのだが、予想もしない提案を受けることになる――。

    「小説家になろう」発、王道ハイファンタジー〝役目〟に挑む、第5巻!!
  • 最果てのパラディンVI

    690pt/759円(税込)

    〝獣の森〟を統べる悪魔の配下・キマイラとの再戦は、まさしく激闘だった。
    メネルドール達仲間との信頼を深め、準備を整えて臨んだ戦いは、冒険者達の勝利で幕を閉じた。
    南辺境大陸開拓を進める王弟エセルバルドに吉報を伝え、仲間と祝いの杯を酌み交わす宴を楽しんでいたウィルは、吟遊詩人のビィが歌う武勲詩に耳を奪われる。
    それは、自分を育ててくれた不死人達の――生きた証だった。
    偉大な英雄は時を越えて語り継がれ、人の心に勇気の灯をともす。 そして、今生まれた英雄の新たな詩が語り継がれ始める――。

    「小説家になろう」発、王道ハイファンタジー
    伝説が語り継がれ、生まれ出ずる第6巻。
  • 最果てのパラディンVII

    690pt/759円(税込)

    森の王の予言で『黒き災いの火が起こる』と語られた魔獣巣食う土地――〝鉄錆山脈〟。
    その地について知るべくドワーフ達に会いに行くと二百年前の大乱の地獄を生き抜いたドワーフの元近衛・グレンディルの姿があった。彼の口から語られる〝くろがねの国〟の顛末――

    それは、王と共に戦った者と、王命に従い生き抜いた者との物語だった。
    そして帰途に就こうとしたウィルは街でドワーフの青年・ルゥと知り合う。
    背を丸め、おどおどと過ごす姿に前世の自分を重ねたウィルはルゥを鍛えるべく、従士として雇い入れる提案をする。
    応じる意思を示すルゥだったが、ドワーフ達は困惑するばかりで――。

    「小説家になろう」発、王道ハイファンタジー、青年が〝まこと〟と勇気を奉げる第7巻!!
  • 最果てのパラディンVIII

    690pt/759円(税込)

    ルゥを従士として雇い、行動を共にするウィルは領内に現れた不死者への対応を、ルゥの初陣の場として選ぶ。
    そして〝柱の塚〟へと出向くと、そこには――
    「ようこそ、我が寓居へ。二年ぶりかね? 灯火の戦士よ」
    不死神・スタグネイトの遣い〈ヘラルド〉が待ち受けていた。軽口をたたきつつ、巧みにウィルを誘惑せんとするヘラルド。だが、不死神の本当の用件は、近い将来訪れるであろうウィル自身の死を啓示することだった。
    竜の咆哮がこだまし、〝獣の森〟が、〝灯火の河港〟が、魔物たちの狂奔の渦に飲まれていく。
    自身の死と、邪竜の圧倒的な暴力のイメージにウィルは、膝を折ってしまい――。

    「小説家になろう」発、王道ハイファンタジー青年が〝真の勇気〟を知る第8巻!!
  • 最果てのパラディンIX

    690pt/759円(税込)

    ドワーフ王の孫・ヴィンダールヴの勇気に打たれ、ウィルは邪竜ヴァラキアカ討伐を決心する。
    仲間と共に邪竜が住むという山へ向かう道すがら、かつてウィルが暮らしていた廃都市に立ち寄ることに。
    “迷いの霧”を抜けて、たどり着いた故郷には両親の眠る墓と、廃都市を守る祖父の姿があった。
    そして、再会した彷徨賢者・ガスはウィルに戦うだけではないヴァラキアカ攻略の可能性を示し、さらにかつて英雄たちが使っていた武具を授ける。
    名品・一級品揃いの武具には、それぞれかつての使い手たちの想いと物語が宿っていて――

    「小説家になろう」発、王道ハイファンタジー英雄の記憶をたどる第9巻!!
  • 最果てのパラディンX

    690pt/759円(税込)

    短い帰郷を経て、祖父から檄を受けたウィルたちは、過去の英雄の武器を手に、邪竜討伐へと歩みを進めていた。
    その道中、かつてエルフ達が住んでいた領域が悪魔により汚され見る影もなくなったのを目の当たりにする。
    ウィルはそこで彷徨えるエルフの魂に祈りを捧げ浄化。去りゆく魂が最後に危機に陥っているエルフの存在を示し――
    同胞を助けんとメネルを筆頭に急行、ヒュドラに苦戦するディネリンドの救出に成功する。

    その後、彼女の導きにより〝花の国〟に立ち寄った一行は邪竜の瘴気に冒されたエルフに癒やしを施していく。
    そんな彼の元に、不死神スタグネイトが再び現れウィルに対し改めて邪竜討伐の無謀さを諭すが……

    「小説家になろう」発、王道ハイファンタジー
    力ある者の務めを再認識する第10巻!!

レビュー

最果てのパラディンのレビュー

平均評価:4.6 242件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 世界観にのめりこむ
    奏亜さん 投稿日:2024/3/31
    【このレビューはネタバレを含みます】 世界観、キャラ、そしてストーリー、全て素晴らしい作品だと思います。 死んでもなお世界のために残った三人の選択は本当に凄いし、その状況で主人公をしっかりと育てている。主人公は彼らからの愛情を受け取り、真っ直ぐ育つ。前世の記憶があるが故に、三人を拒否してもおかしくないと思うけど、そうじゃなくて良かった。血の繋がりはなくても彼らは家族なんだなって思うし、その関係を尊く思います。 だからこそ別れが辛かったです...! まだ最後まで読んでいませんが、主人公の旅を応援してます。 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) 久々に漫画で泣きました。
    aki-375さん 投稿日:2019/11/1
    【このレビューはネタバレを含みます】 「小説家になろう」発の転生小説が原作の漫画です。 …と言うと、無双、チートスキル持ち、過保護なまでの神の寵愛などを想像しますが、全く違います。 主人公ウィリアムは転生前の記憶を持って生まれ、3人のアンデッドに拾われ、育てられます。 何故自分が転生したのか、この転生にどんな意味や目的があるのか、何故アンデッドに拾われたのか分からないままで、今世は自分への罰なのではないかと、後悔や罪悪感をひっそりと抱えつつも、アンデッドとの不思議な生活を送り、絆や関係性が深まっていきます。 そうして3人のアンデッドと家族として生活しながら、学び、成長し、お互いに救い救われ、赦しを知り、少しずつ色々な謎が解けていき、巣立ち、旅をする物語です。 テンポが良いので中ダルみや飽きは来ず、笑いあり、泣かせるシーンもありで、どんどん引き込まれ、気づいたら久々にボロボロに泣いていました。 旅先でこれからどんな人達と出会い、どんな成長をし、どんな物語が待っているのか、次巻が待ち遠しいです。 ポイントに余裕があるなら、是非とも巣立ち(3巻)まででも、一気読みをオススメします…が、まずとりあえず1巻。 この漫画は"買い"です。 続きを読む▼
  • (5.0) 「言葉」の大切さ&重要さを考えさせられた!
    MINRIさん 投稿日:2021/5/9
    壮大なファンタジー作品。難しい部分もあるけど、好きな世界観で一気読みしました! 強く賢く優しい家族達から温かいたくさんのものをもらって育っていく彼が、出会う人たちを助け、人と関わることで新たに気づき、人として成長していく物語です。 「言葉」って普段から何気なくコミュニケーションのために使っているけど、それが人に力を与える大切さや、逆に傷つけることになる重要性を、この作品を読んだ後に改めて考えています。 発した「言葉」は変えられない。それは時に、攻撃する武器になるし、意図せず相手を縛る呪いにもなる。困難から助ける力にもなる。 この物語では、魔法を使う為に「言葉」を使い、その重要性が描かれているし、たくさんの「助言」が彼を困難から救ってくれる。かけられた「言葉」で気づいたり、絶望したり、喧嘩したり、仲直りしたりする。 私が「言葉」を発しても彼のように魔法は使えないけど、「言葉」の力は、時に良くも悪くもすごい力になること、その大切さと重要性を忘れずに、使っていかなくてはと思いました。 もっとみる▼
  • (5.0) こんな作品に出会えるなんて!
    ちるさん 投稿日:2020/5/27
    これはすごい作品です。 異世界転生物を探していた時に偶然目に入り読んでみたのですが、これは他の異世界転生モノと括らない方がいいかもしれません。 主人公が拠点から新たな一歩を踏み出すのは3巻の半分からなのですが、そこまでの物語だけで一作品 作れそうなほど重みと世界の深みがあります。家族愛、主人公の努力と葛藤、神の加護を授かるまでの経緯…もう緻密に練られた構成で、読み進めるのが止まらなかったです。 前世の記憶・知識で街を豊かに!のようなお話でもないですし、主人公はとても強いのですが敵をフルボッコに無双するわけではありません。美少女ハーレムもありません。そのため、そういった話が読みたい方には向いていないかもしれません。 ただ物語としてとても読み応えもありますし、登場人物や世界の設定も細かいですし、途中でウルッとくるところもありますし、主人公を応援したい気持ちにもなります。とてもオススメです。いい意味でサクッと読む作品ではないです!こんなにすごい作品が埋もれているなんて不思議なくらいです。 もっとみる▼
  • (5.0) ズルすぎる神作品
    sku.1さん 投稿日:2023/12/3
    【このレビューはネタバレを含みます】 謎、感動、コミカル、シリアス、教訓、成長、愛情、勇気・・・ この作品には全部あります。 『敵は敵』これほどわかりやすくて受け入れやすい設定はありませんが、この作品はそれすら物語をかたどる要素の一つであり『敵から学ぶ』『敵から助言を得る』『敵を尊敬する』『仇から寵愛される』『仇と理解しあう』など、それ一つで物語の題材とできる要素がこれでもかというほど詰め込まれています。 主人公は強い。けれども弱い。 例えばラスボスクラスと序盤にバトルして、旅立ってからすぐにできた仲間に普通に喧嘩で負ける。 チートなのにポロポロとミスをやらかす。それでも仲間を信じて成長して挽回する。 ありきたりと思う方もいるかも知れませんが、個人的にこの作品はとても良い作品だと思います。 唯一欠点を挙げるなら『面白すぎて金欠なのに発売中の全巻買ってしまった』ことですね。 続きを読む▼
  • (5.0) 心に伝わる物語
    チャージさん 投稿日:2022/5/16
    物事の考え方、言葉について如何に丁寧に考えられているかを実感する作品です。この内容でよく無事に出版されたなと驚き良かったなと思いました。 リスクヘッジばかりを考える当代達には綺麗事に感じて認められなさそうなので。 原作者の伝えたい事 を正しく理解して作画されているととても感じています。そのきっかけを以て原作を読みたいと感じました。 アニメは残念ながら…でしたね。肝心の言霊を含むような言葉をカットしていて、台本製作担当者の国語力が不足していると感じました。幼少期における本人の読書量が圧倒的に少なく作文の訓練が不足しているとありがちな事です。 よく原作者さんが気を悪くしないな〜と思ってしまうくらいですが、作品が世に出ないよりは良いです。 また、主人公の声優が幼稚な発音、滑舌で聞いてて知性を感じず苛々してきましたが判断の為に最後まで見るつもりです。 もっとみる▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

記憶有りの転生物語!
営業:チョコボール(シーモアスタッフ)
原作・柳野かなた先生、キャラクター原案・輪くすさが先生のライトノベルを、奥橋睦先生が漫画担当しコミカライズ化!3人の不死者に育ててもらっているウィリアム、生前の記憶を持ち新たな世界を生き直す転生ものが題材になっています。主人公が魔法や学問を学び成長していく異世界ファンタジー作品です。

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アニメ化

「最果てのパラディン 鉄錆の山の王」

【声の出演】

ウィル:千葉翔也 / メネル:村瀬歩 / ビィ:鈴木絵理 / トニオ:遊佐浩二 / レイストフ:乃村健次 / バグリー:稲葉実 / エセルバルド:田丸篤志 / グレイスフィール:悠木碧

【あらすじ】

死者の街を出てから二年が経ち、ウィルは数えで17歳になっていた。領主として「灯火の河港」を発展させ、徐々に「獣の森」には人々の営みと笑顔が戻ってきた。しかし、季節外れの花が咲き乱れ、森の異常が発覚する。この問題を解決するべく森の奥に向かったウィルたちは、森の王から不吉な予言を受ける。「鉄錆の山脈に、“黒き災いの火"が起こる。火は燃え広がり、あるいは、この地の全てを焼きつくすであろう」滅びしドワーフの都である「鉄錆山脈」に眠る災いとは…!?新たな出会いと共に再びウィルたちの冒険が始まる!

【制作会社】

OLM、SUNRISE BEYOND

【スタッフ情報】

原作:柳野かなた(オーバーラップ文庫刊) / キャラクター原案:輪くすさが

監督:岩永彰

シリーズ構成:髙橋龍也 / キャラクターデザイン:新井達也 羽田浩二 / 音楽:高田龍一(MONACA)、帆足圭吾(MONACA)

【関連リンク】

公式サイト「最果てのパラディン 鉄錆の山の王」

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