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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少年・青年マンガ青年マンガ フロンティアワークス FWコミックス 銭(インチキ)の力で、戦国の世を駆け抜ける。銭(インチキ)の力で、戦国の世を駆け抜ける。 1
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銭(インチキ)の力で、戦国の世を駆け抜ける。 1

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作品内容

とある宇宙で小さな運輸会社を営む足利光輝(あしかが・みつてる)は、購入した宇宙船のローンを返済すべく日々奮闘していた。
ある日宇宙船ごと戦国時代にタイムスリップした光輝は、ローンがなくなったことを喜びその世界では平穏に生きようと決意する。さっそく日銭を稼ぐため行動を始める光輝たち。――けれど、その稼ぎ方はトンデモナイ方法で!?
織田信長をはじめ有名武将も巻き込み、零細企業社長の痛快成り上がりライフが今始まる!

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レビュー

銭(インチキ)の力で、戦国の世を駆け抜ける。のレビュー

平均評価:4.5 15件のレビューをみる

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高評価レビュー

原作とはやや違うが
小説のコミカライズ。ストーリー展開はだいぶ変わっているのでそのあたり好悪はやや分かれるところか。個人的にはちょっと変えすぎだとは思う。原作の大ファンと言う方にはやや受け入れにくいところがあるかもしれない。
絵はとても上手で迫力もある。SFから戦国合戦まで幅広いシーンが必要とされるので相当な画力が必要だが見事に書き込まれている。キャラクターの描き分け、演出表現もうまい。
全体としてよく似た別物としてとらえればむしろ非常によくできた作品で、次巻以降も楽しみにしてよいと思う。

(追記)七巻まで読了。一部小説版と展開は変わっているが登場人物の心情を深堀りしている部分は好感が持てる。相変わらず絵は文句なくうまい。ただ、七巻は表示としては160ページあるものの、後半10ページ近くが広告。費用対効果が悪化気味。
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3件
2021年4月16日
遅いのか
戦国時代の話だけど、歴史をよくわかっていない私にも面白くて、大量に人が死んでしまうけれど、なんか平和で、たくさん人が亡くなるのを「やったやった!勝った勝った!」って言うわけでもなくて、上手に楽しい話になっていて気に入っています。

どうやらお話が追加されるのが遅いらしくて、少し残念だけど、読み続けるつもりでいます。

いい意味で軽くて好きです。

妙なハーレムの話になるのでは…と、それがちょっと心配。
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3件
2022年10月2日
既読7巻 ⭐️4.5
信長が登場する作品を並行して購読中、片手では足りない程
考えるに先見性を持つ彼の時代にそぐはないモノへの反応が面白いのだと思う
様々な作家のいろいろな信長像も面白い、この作品では人間らしさが感じとれる
 テンポの良いSF戦国絵巻、応援します😛
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3件
2023年5月8日
う〜ん
あらすじを見て、読んでみました。
まだ無料分1巻しか読んでいませんが、
歴史の武将が出て来るのは良いのですが、
宇宙船とかの設定が盛り過ぎのように思いました…
文字数が多く、主人公に魅力を感じませんので、
続きは読まないかな…
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0件
2026年1月28日
これは良い。
絵が上手い。
キャラの描き分けもばっちり。
お話しもしっかりしてて面白い。

後は、このまま優秀な家来でいくのか
それとも、、、なのか。

楽しみ。
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0件
2021年9月5日

最新のレビュー

卑怯な錬金術w
SF未来人が過去の戦国時代に事故でタイムスリップし迷い込んで無双するお話し。
戦国時代の合戦場や城造りなどのシリアス情景と、チートな食事文化で織田信長がそれに戸惑うコメディ要素を設定詰め込みとも感じられるものを作画の方の力量が凄くテンポよく描かれておりマンガとして読みやすい内容です。
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1件
2026年3月22日

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

ローン返済のため時空をこえた戦国で稼ぐ?
設計:ノラ(シーモアスタッフ)
様々な惑星がテラフォームされ、地球は第7次世界大戦で人が住めない星になったことで、地球人が宇宙に進出し数千年が話の舞台。この辺境宇宙域で、主人公・足利光輝(あしかが・みつてる)は、そんな世界で主人公は嫁と弟と一緒に零細運送業に就いていた。宇宙海賊にたかられてしまったことをきっかけに、気付けば、タイムスリップしたのは17世紀の戦国の乱世…?!漫画:広石匡司先生、原作Y・A先生、キャラクター原案:lack先生が贈るSFタイムスリップコミック!光輝が知っている歴史とは違う地球であるものの、沈没船から金品、美術品を回収。それを原資に商売を始めたら、「織田上総介信長」に目を付けられてしまう。果たして、戦国時代の日本を舞台に人生を謳歌することができるのか?

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