青薔薇アンティークの小公女2【コミックシーモア限定版】(コリス  道草家守  沙月 )の注意事項

巻(見開き形式)について

類似作品について

本作品は類似作品があります。対象作品は こちら

漫画(まんが)・電子書籍のコミックシーモアTOP少女・女性マンガ少女マンガKADOKAWAFLOS COMIC青薔薇アンティークの小公女青薔薇アンティークの小公女2【コミックシーモア限定版】
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】

青薔薇アンティークの小公女2【コミックシーモア限定版】

680pt/748円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
204pt/224円(税込)

作品内容

天涯孤独で絶望の淵にいたローザは、美貌の貴公子アルヴィンに救われ、彼の店で働くことに。
妖精にまつわる骨董品を集める彼の、その目的は――?
なぜアルヴィンはローザを見つけ、救い上げたのか――?
少しだけ見えたアルヴィンの過去に、ローザは……。

孤独な二人が出会ったとき、優しいフェアリーテイルが幕を開ける。
美しいアンティークが彩る、貴公子と少女のマイ・フェア・レディ―ストーリー。

電子限定コミック&コミックシーモア限定版をWで収録!

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!

レビュー

青薔薇アンティークの小公女のレビュー

平均評価: 4.1 30件のレビューをみる

レビューを書く

高評価レビュー

まだまだ謎を秘めていそう
イギリスをモデルにした エルギス国が舞台で、西洋アンティークに美しいドレスに妖精ときたら、もう自分の興味のあるものばかりなので、読むしかありません!
正直な話、「美しく繊細なイラストが楽しめればいいかな〜。」ぐらいの軽い気持ちだったのでストーリーにはそれほど期待していなかったのですが、思っていたようなただの単純なマイ・フェア・レディ物語ではなく、ちょっとひねりが効いた展開で良かったです。

ヒロインのローザも妖精学者のアルヴィンもまだまだ謎を秘めていそうなので、どういうふうにそれが明かされていくのか今後の展開が楽しみです。
いいね
2件
2023年3月3日
引き込まれる世界観
広告から読み始めました。
広告に出るものはサクラレビューで塗り固められた作品が多い印象で、必ずレビューの「いいね!」順に並べてから読むのですが、こちらは並び替えても良いレビューが多かったので拝見しました。
妖精とイギリスを思わせる架空の国家の世界観が絶妙です。
絵柄も綺麗で出てくるキャラクターたちも様々な背景があったり、ツンデレだったり、楽しめます。
読み終わった後は自分も妖精の世界に連れて行かれてたのかなというくらい時間が経つほど一気読みしてました。
文字が苦手なので漫画で続編待ってます。
いいね
0件
2024年12月19日
絵がとても美しく謎解きがとてもおもしろい
絵柄がとても美しいですね。
アンティークを取り扱うアルヴィンも美しく、ローザの瞳もとても美しい…
ブルーローズの瞳を持ち、それが常に出ていないところも神秘的であり、とても興味深いです。
アルヴィンと共に、妖精にまつわる出来事や事件に立ち向かっていくのですが、一つ一つの出来事にローザの心が動き、アルヴィンも心傾けていくのですが…
この先また、事件がおこるわけですが、どう解決していくのかな、と次巻が楽しみです!
いいね
1件
2024年3月13日

最新のレビュー

謎多きお話とスッキリするお話
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公の少女の青い瞳の謎も気になるし、実母のしっかりとした淑女教育も謎・・・
出自は定かでないものの、貧しくても立派な淑女『小公女』なんでしょうね。
浦島太郎状態で妖精界から帰ってきた青年の心も取り戻す助けをしながら、
お店に不思議な依頼のお客様たちの、謎解きも面白い。
いいね
0件
2026年5月21日

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

孤独な少女が幸せになるまでの物語。
編集 : アロマオイル (シーモアスタッフ)
舞台は、産業革命時代。母を亡くし、独りで生きる少女ローザ。仕事に就くにも苦労していた彼女は、ようやく花売りとして、なんとか生計を立てていた。しかし、特徴的な瞳を理由に、酷い冷遇を受けてきた彼女は、人と目を見てまともに話すことが出来ず、花売りとしても、うまく立ち回れないでいた。とうとう身を売るしかない所まで追い詰められたいたローザの前に現れたのは、骨董店の主のアルヴィン。ローザの特徴的な瞳を褒めてくれた彼との出会いをキッカケに、彼女の運命が大きく変わり始める…。KADOKAWA出版、漫画:コリス先生、原作:道草家守先生、キャラクターデザイン原案:沙月先生が贈る、ファンタジーコミック!シーモアの中でも星4以上の高い評価を受けて話題の作品!

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ