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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少女・女性マンガ少女マンガ 白泉社 LaLa 花とゆめコミックス 春夏秋冬代行者 春の舞春夏秋冬代行者 春の舞 6巻
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作品内容

四季庁で襲撃を受け籠城する雛菊とさくら。首都高で賊と争う狼星と凍蝶は春を救出するため動くが、仲間の裏切りが立ちはだかる――。一方、戦闘が激化する四季庁に撫子誘拐の首謀者【華歳】の頭領・観鈴が乗り込む。かつて雛菊を攫った賊の思惑は――。季節を世に顕現する役目を担う“四季の代行者”たちとその護衛官の切なくも美しい『春を巡る』物語、第6巻。

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アニメ化

「春夏秋冬代行者 春の舞」

【声の出演】

《春の代行者》花葉雛菊:貫井柚佳 / 《春の護衛官》姫鷹さくら:青山吉能 / 《夏の代行者》葉桜瑠璃:上坂すみれ / 《夏の護衛官》葉桜あやめ:馬場蘭子 / 《秋の代行者》祝月撫子:澤田姫 / 《秋の護衛官》阿左美竜胆:八代拓 / 《冬の代行者》寒椿狼星:坂田将吾 / 《冬の護衛官》寒月凍蝶:日野聡

【あらすじ】

四季の代行者"。彼らは四季の神々から与えられた特別な力を使い、各地に季節を巡らせている。しかし春の代行者・花葉雛菊が行方不明になってから十年間、この国の季節は春だけが消え去ったまま。春の護衛官・姫鷹さくらは十年間、主を必死に探し続けていたが、ある日突然雛菊が帰ってきたことで物語は動き出す。雛菊とさくらの、春を届ける旅が始まる。——不条理に奪われた大切な時間を取り戻すため。——恋い焦がれ続けたあの人に想いを伝えるため。——命に代えても守りたい "あなた" のため。 これは四季をもたらす現人神とその護衛官の、喪失と再起の物語。何度傷ついても、それでも生きると願うあなたへ贈る、祈りの物語。

【制作会社】

WIT STUDIO

【スタッフ情報】

原作:暁佳奈(電撃文庫/KADOKAWA刊) / 原作イラスト:スオウ

監督:山本健

アニメーションアドバイザー:古橋一浩 / シリーズ構成:久尾歩 / キャラクターデザイン:鳥井なみこ / ビジュアル開発・イメージボード:米谷聡美、久保雄太郎 / 美術監督:竹田悠介 / 色彩設計:中村絢郁 / 撮影監督:野澤圭輔 / 編集:柳圭介、ACE / 音響制作:東北新社 / 音響監督:木村絵理子 / アニメーションプロデューサー:大谷丞 / ラインプロデューサー:佐藤慧介 / 劇伴音楽:牛尾憲輔

【音楽】

OP:Orangestar「Petals feat. 夏背」 / ED:Orangestar「花筏 feat. 夏背」

【関連リンク】

公式サイト「春夏秋冬代行者 春の舞」

レビュー

春夏秋冬代行者 春の舞のレビュー

平均評価:3.7 10件のレビューをみる

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高評価レビュー

季節は巡る
一巻無料だったので拝読
季節は自然とくるものだけど、この世界では最初は動物の神様が行っていたが、弱肉強食で偏った季節になってしまった。そこで争いが起きぬよう人間に神様の力を与え春、夏、秋、冬が順当に巡るように神の代行をする現人神を春夏秋冬代行者と呼ぶ。

とにかく絵が綺麗
表紙の2人は春の代行者とその護り人
春の話し方がなぜそうなのか、今後わかってくるのかもしれない。
原作は小説でこちらはコミカライズ版。
春夏秋冬それぞれのお話がある模様
読んで見たくなった
いいね
2件
2026年4月3日
泣きまくり
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 子供が背負うには重すぎる話
みんながみんな護りたいって言ってて優しい人達なんだな
雛菊は元の人格に戻るのかな?
冬組早く来てーーー!
次作も楽しみにしてます!
いいね
1件
2026年4月29日
代行者による人間関係がアクセント
四季による代行者とその従者、その他の関わる人間関係が複雑であり繊細だと思う。それぞれの過去の重さと絵の綺麗さが読んでいて面白いです!
いいね
0件
2026年4月13日

最新のレビュー

みんなツライ
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 可愛い絵柄なのに代行者、護衛官それぞれ過去が壮絶。
さくら、狼星、凍蝶の10年も辛いんだけど
特に、雛菊の10年が辛すぎる。自力脱出まで誰も助けに来てくれなかった‥
恨んでもおかしくない環境だよね。
あと、ただでさえ複雑な関係に、さらにそれぞれに内通者が入り込んでて一層複雑になってる。
秋の主従が可愛くて好きです。早く撫子救出してほしい!
いいね
0件
2026年5月12日

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