「愛することはない」と言われましたので。(もりこも  亜逸 )の注意事項

巻(見開き形式)について

漫画(まんが)・電子書籍のコミックシーモアTOP少女・女性マンガ女性マンガファンギルドcomic スピラ「愛することはない」と言われましたので。「愛することはない」と言われましたので。
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】

「愛することはない」と言われましたので。

200pt/220円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
60pt/66円(税込)

作品内容

たとえ政略結婚でも幸せな家族を築くことを諦めていなかった第三王女・エーリア。 しかし嫁がされた先で、夫となる相手に「貴様などただの付属品。愛することなどない」と言われてしまう。 このままでは幸せな人生などもってのほか。 そう気づいたエーリアは、状況を覆そうと一人で動き始める―…。 【※この作品は『華麗にざまぁして、幸せを掴み取ってみせますわ!異世界アンソロジーコミック 1巻』に収録されている作品と同一の内容を単話版として再編集したものです。】

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  全1巻完結

  • 「愛することはない」と言われましたので。

    200pt/220円(税込)

    たとえ政略結婚でも幸せな家族を築くことを諦めていなかった第三王女・エーリア。 しかし嫁がされた先で、夫となる相手に「貴様などただの付属品。愛することなどない」と言われてしまう。 このままでは幸せな人生などもってのほか。 そう気づいたエーリアは、状況を覆そうと一人で動き始める―…。 【※この作品は『華麗にざまぁして、幸せを掴み取ってみせますわ!異世界アンソロジーコミック 1巻』に収録されている作品と同一の内容を単話版として再編集したものです。】

レビュー

「愛することはない」と言われましたので。のレビュー

平均評価: 3.4 23件のレビューをみる

レビューを書く

高評価レビュー

なるほど愛するとは
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 冷たかった高位の男性が、主人公の価値に気づいて「愛する(が後の祭り)」という話はよく読んでいましたが、それ自体も傲慢といえば傲慢ですよね。
女性にしてみれば離婚やいいタイミングで別の王子様が現れるなんてことはこのお話のようにほとんどなく、与えられた環境でどう生きていくかになる。夫に愛されるかどうかで女性の幸せが決まるわけではなく、女性が「愛してやる(許してやる)」かどうかも重要ですもんね。目からウロコの発想でした!
実際この夫、たとえ妻を愛する(愛してやる)からといってその愛には別に大した価値もないですしね(酷)。妻に愛されないと未来永劫居場所がないという新しいタイプの逆転劇……策士や(゚A゚;)ゴクリ
短くも考えさせられる、そして評価に違わぬスカッと具合い。大変満足しました!
いいね
9件
2025年6月21日
タイトル通りでは?笑
ところどころにモヤモヤエンドだとありましたが、
さながらヒロインvs悪役令嬢ならぬ令息って感じでこういう終わらせ方も面白いなと感じました。
ハピエンが全てではないからアリです。
いいね
0件
2026年9月12日
続きが欲しい
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 短編なのでサッパリしてるのは仕方ないですが、ヒロインの愛は深かった〜
もう少し内容が濃く読みたかった

王子様頑張って(笑)
その後が見たいです
いいね
1件
2025年3月25日
最高!
こうゆう展開はなかなか無いのでめちゃくちゃ良かったです!!作家さん買いでしたが満足です。
試し読みで気になった方はぜひ買って呼んで欲しいです!
いいね
2件
2025年1月5日
最高!
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 気持ちいい王女!
スカッとするわ!
気に食わん王子…いや次期王子だなと
思って読んでたけど逆転❗
賢い王女に拍手?
いいね
4件
2024年12月19日

最新のレビュー

お、おう…
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 暴君というより病的な癇症のクルクルパーな王子、こだわりがヘンテコな王と謎の解決策、やけに気安く普通のおばちゃんぽい王妃、城の中に柵と現代風の犬小屋、チョロい配下、自分でトランクに荷造りするシーザー、許しちゃうんだ?!な優しい( )エーリア、ラストページが土下座ENDという視覚的なすごさ…w

冒頭の付属品まで言われて&暴力ふるわれて、許すことある?これを愛して生きてくの?と驚き。
てか王子ただ謝罪しただけで、反省も改心もしてないよね?

こんな主人公嫌いじゃないけど、作品としてありなのかこれは…?もしかしてAIに作らせたストーリー?と、何とも不思議な読み口でした😅
いいね
0件
2026年9月13日