お飾りの側妃ですね?わかりました。どうぞ私のことは放っといてください!1(春原まい  水川サキ )の注意事項

巻(見開き形式)について

漫画(まんが)・電子書籍のコミックシーモアTOP少女・女性マンガ女性マンガアルファポリスレジーナCOMICSお飾りの側妃ですね?わかりました。どうぞ私のことは放っといてください!お飾りの側妃ですね?わかりました。どうぞ私のことは放っといてください!1
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】
女性マンガ
1巻配信中

お飾りの側妃ですね?わかりました。どうぞ私のことは放っといてください!1

720pt/792円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
216pt/237円(税込)

作品内容

ある日、弱小貴族の令嬢アクアは、突然国王の五番目の妃に選ばれる。これまで彼女を虐げてきた家族は、この縁談を利用しようと強引に話を進めるが、アクアの胸には、かつて一度だけ出会った忘れられない人物の面影が残っていた。それでも政略結婚は避けられないものと受け入れ、せめて宮殿で読書に没頭する穏やかな日々を送ろうと気持ちを切り替える。迎えた入宮の日。国王シエルのもとへ赴いたアクアは、挨拶もそこそこに「お前を愛することはない」と冷たく言い放たれてしまう。だが彼女は動じることなく、「結構でございます。私も陛下を愛することはございませんので」と言い切るのだった。その場が静まり返る中、突如現れたのは、アクアがかつて心を寄せた初恋の相手で――!? 干渉を望まない令嬢と冷徹な国王が織りなす、じれったくも心揺れるロマンスが、いま幕を開ける。

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  1巻まで配信中!

  • お飾りの側妃ですね?わかりました。どうぞ私のことは放っといてください!1

    720pt/792円(税込)

    ある日、弱小貴族の令嬢アクアは、突然国王の五番目の妃に選ばれる。これまで彼女を虐げてきた家族は、この縁談を利用しようと強引に話を進めるが、アクアの胸には、かつて一度だけ出会った忘れられない人物の面影が残っていた。それでも政略結婚は避けられないものと受け入れ、せめて宮殿で読書に没頭する穏やかな日々を送ろうと気持ちを切り替える。迎えた入宮の日。国王シエルのもとへ赴いたアクアは、挨拶もそこそこに「お前を愛することはない」と冷たく言い放たれてしまう。だが彼女は動じることなく、「結構でございます。私も陛下を愛することはございませんので」と言い切るのだった。その場が静まり返る中、突如現れたのは、アクアがかつて心を寄せた初恋の相手で――!? 干渉を望まない令嬢と冷徹な国王が織りなす、じれったくも心揺れるロマンスが、いま幕を開ける。

レビュー

お飾りの側妃ですね?わかりました。どうぞ私のことは放っといてください!のレビュー

平均評価: 3.8 8件のレビューをみる

レビューを書く

高評価レビュー

知らぬ間に盤上に!
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 放っといてほしい!アクア自身はそう思っていても 周りがそうしてくれない。本当に 困惑するよね。アクアの気持ち 御察しします。でも アクアは やはり賢い女性です。 きっとシエル様を助ける立場になっていくのでしょうね。いくつもの壁が立ちはだかっていそうな予感がします。さあ アクアは どのようにして乗り越え行くのでしょうか。とても楽しみです。その先に アクアの大好きな本に囲まれた のどかな生活が待っていることを願いますよ。無理かなあ!?
いいね
1件
2026年7月10日
なにやら伏線が多そう
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ よくある冷遇+政略結婚+正妃選びの物語だけど、殿下のお兄さんが裏で何やら操っている、、?!伏線が結構あって気になります。ヒロインは最初お兄さんに好意を持っていたし、三角関係コースか?と思いきや、今のところお兄さんにはそれらしき好意は見られず。ヒロインもそこまで意識していなさそう。今後三角関係になっても面白いだろうし、ならなくてもイケメン殿下との距離を縮めてく過程も期待できるし、他の正妃候補との争い(?)も面白そう!敵ばかりではなく味方もちゃんといるし、ヒロインの性格も地に足ついてる感じでストレスなく読めます。とにかく続きが楽しみです!
いいね
1件
2026年8月3日
絵は可愛いですが
話もずいぶんと可愛いらしいです。予想を裏切らない愛さない宣言するイケメン国王陛下。侍女も連れず一人で輿入れして歩くヒロイン。つるむ先輩側妃たち。どこからつっこめばいいのかわかりません。そして何より読んでてキツイのが登場人物たちの名前です。原作者さんがお若いのだと愚考致します。○リキュアかな?
試し読みしてノリについていけるならアリだと思いますが私はリタイアします。
いいね
8件
2026年7月9日
まだ序盤戦
ドラマでいう1話みたいなものだから、それぞれの自己紹介的なやり取りが多いけど、なぜ?・なに?的な伏線がちょこちょこあるので先が楽しみです。
いいね
3件
2026年7月13日
理想を詰め込んだ作品
貴族作法などが物足りず、ツッコミどころが満載です。
ストーリーが妄想の中の王宮暮らしという感じです。
作画は綺麗です。
いいね
1件
2026年7月11日

最新のレビュー

これ、おもしれー女枠の後に溺愛系なお話?
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 出た、「お前を愛することはない」。
対するヒロインは「私も陛下を愛することはございません」とお返事。わぉ、直球な返し。
そもそも王宮で読書に没頭する気満々で輿入れしていったヒロイン。半年前に出会った気になる初恋相手はいるわけだし、政略と割りきって側妃になって、王に対してはイケメンとは思うものの、現状での恋愛感情とかないし。
生意気な娘と思いつつも正妃となるための寵を求めないヒロインの反応にまんざらでもなさそうな王。これヒロインはおもしれー女枠ってことかい?
ヒロインの初恋相手は王兄で掴みどころがなく底が知れない。はじめからヒロインを王の側妃にする目的で近づいてきた様で彼女を大切な駒と表現、王の興味を惹き付ける。現状味方だけどこちらは喰えない男だよね。
チェスの盤上よろしく5人の側妃が正妃の座を廻ってどう動くのか、王とヒロインの関係がどう変化するのか、王兄の思惑、正妃選びと政局との絡みなどこれから物語がどう展開していくのか、まだ序盤ということでいいのかな?
それにしてもヒロイン、初恋相手から王の側妃候補を探しててヒロインに声かけたってさらっと打ち明けられて最初から彼の眼中に自分はなかったとわかった割にはその後もあっさりしてるのもどーなんだろ?親からろくに愛情を受けたことないから人を愛する気持ちに鈍感ってことなのかしら?
王との謁見風景とか側妃たちの振る舞いを見るに、貴族社会や王宮のあり方とかなんか世界観に重厚さはなさそうだし、キャラの微妙なネーミングも相俟って軽~い読み物として楽しむのがここは流儀と心得てまずは★4つってとこかな。
いいね
0件
2026年9月13日