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ハイキュー!! 44

ハイキュー!! 44

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(4.8) 投稿数1,205件
ハイキュー!!(45巻完結)

作品内容

Vリーグで再会を果たした日向と影山。BJ(ブラックジャッカル)とAD(アドラーズ)のハイレベルな応酬の中でも、日向は多彩なプレーで存在感を見せつける!! 再び敵となって現れた日向を前に、昂る影山の脳裏に浮かんだものは――…!!

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作品ラインナップ  全45巻完結

  • ハイキュー!! 41
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    最も過酷な春高3日目第2戦、運命の最終セット!! 烏野に第2セットを奪われても、強靭な精神で揺るがない鴎台のブロック! 日向は壁を越える術を探し続ける――小さな身体でもがき、挑み続けたその先に…!?
  • ハイキュー!! 42
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    体調不良で日向がコートを離れ、烏野高校排球部は主力を欠いたまま鴎台との決着へと臨む――…! 途方もない悔しさと共に中継画面越しのコートをみつめて、日向はそこに何を見出すのか…春高バレー編完結!!
  • ハイキュー!! 43
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    ビーチバレーで修行をするため、卒業後ブラジルへと渡った日向。不安定な“砂”と“風”を攻略し、エイトールと共に競技会(サーキット)を勝ち抜く事が出来るのか!? そして日本で日向を待つ、かつての仲間と強敵達は今――!?
  • ハイキュー!! 44
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    Vリーグで再会を果たした日向と影山。BJ(ブラックジャッカル)とAD(アドラーズ)のハイレベルな応酬の中でも、日向は多彩なプレーで存在感を見せつける!! 再び敵となって現れた日向を前に、昂る影山の脳裏に浮かんだものは――…!!
  • ハイキュー!! 45
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    それぞれに信念を背負い、培ってきた力全てを注ぎぶつかり合う選手達…! BJ(ブラックジャッカル)対AD(アドラーズ)、遂に決着!! 日向は牛島の猛打を止められるのか、そして影山との対決の結末は!? バレー漫画の金字塔、ここに完結――!!

レビュー

ハイキュー!!のレビュー

最新のレビュー

  • (5.0) 何度読んでも泣ける
    しぐれさん 投稿日:2021/12/4
    本当に大好きな作品です。内容はもうわかっているのに、何度読んでも涙してしまいます。読むたびに、たくさんの勇気をもらい、前向きな気持ちになります。目標に向かって必死に頑張っているみんなの背中が眩しいな〜

高評価レビュー

  • (5.0) きっとこれから先ずっと何よりも好きな作品
    ちかちかさん 投稿日:2020/8/22
    一つ一つの登場人物のセリフがもう名言しか出てこないし、ああ、私もこんな青春時代を送りたかったなぁって。申し訳ないけどスポーツ漫画って最初面白いけど途中でつまんなくなって飽きちゃう、とかありきたりで読んでて結果が予想出来ちゃう試合結果とか、な んかよくわからんビームがでちゃう必殺技とか色々あるけどハイキューは本当にただのバレーボールのお話、ただバレーボールが大好きな高校生が勝つためにもがいているお話で、だからこそおもしろい。簡単に上手くいく訳じゃないし、逃げ出しちゃう人もいて、そういう所がリアルで共感できる。登場人物に嫌な奴はいないから読んでて不快な気分にもならないし、どの高校も好きで推しが決められない。どんどん話が面白くなっていって読んでるうちに漫画の中の人達に感情移入して、私も一緒にバレーボールしてる!みたいな感覚になる。試合に勝ったら自分のことの様に嬉しくなるし、負けたら本当に悔しい。読んでて本当に楽しいからオススメです。 1話1話のタイトルもかっこいいし、何よりも読者の期待をことごとく裏切ってくる!私が1番見たかった高校との試合の終わり方はもう意外すぎて古舘先生天才だと思った。コマ割りも他の漫画にはない独特なコマ割りがあって天才だ!ってなるしずーっとドキドキハラハラ。何回泣いたことか。 本当に泣けます。私みたいな中学で部活は辞めたような人も、中学高校大学と部活を頑張って来た人もバレーボールを知らない人も誰もがその頃を思い出して楽しめる作品だと思う。 ハイキューを読んで元気をもらって、頑張ろうって気持ちになれて、ハイキューに何度も救われました。 本当に今までありがとう。今までもこれから先もずっと、ずっとずーっと、私の中の1番の作品はハイキューです。大好き。 古舘先生、書くのがつらい時もあったと何巻かは忘れたけど書いてあったのを覚えてます。それでもハイキューを描き続けてくれてありがとうございました。お疲れ様でした。オリンピック編、ちょっと期待してます。笑 もっとみる▼
  • (5.0) ありがとうございます
    乙女ちゃんさん 投稿日:2018/8/4
    【このレビューはネタバレを含みます】 少年マンガ2位おめでとうございます。 そして33巻出るのを楽しみにしていました。 烏野は試合で新しいことを本番で成功していくチーム。そして、稲荷崎の宮ツインズも新しいことに挑戦していくチームでコンセプト的には似たチームだったからこそどちらにも負けてほしくない、全国で活躍する2チームをみていたかったです。 ネタバレですが、日向がレシーブを上げるのに感動しました。24巻からずっとやってきたレシーブの完成を稲荷崎でやれたこと、合宿でファーストタッチの大切さを今までの強敵たちから教わりそれを実行したこと全てが詰まった33巻でした。 何より宮ツインズの双子速攻BAを1年コンビが止めたところに鳥肌が立ちました。それを、実況するツッキーもかっこよかったです。 コート外での援護射撃もマナーとしてまた通じ合う部分があったのか最後は気持ちよく終わらせてくれたし、 稲荷崎のキャプテン北さんの一言に泣いてしまう尾白アランや、その一言に「自慢してくださいよ」「孫の代まで自慢できる後輩になりますから」(セリフ間違ってたらすみません)って言う宮ツインズが最高でした。 そして、高校生No.1セッター宮侑にトスを上げると発言させた日向。その意味を分かってない日向と影山。2人が意味を分かるときは世界を相手に戦うときなんだろうなって。そのとき影山は相棒とられちゃうけどどうなんだろうな、って世界を舞台に戦うみんなを早く見てみたいです。 でも、その前についにゴミ捨て場の決戦編です! やりにくい相手に対してどうするのか、どっちにも負けてほしくない。でも、烏野が勝って小さな巨人と戦ってほしいし、さくさたちとも戦ってほしい。個人的に高校生No.1リベロのもとやくんが好きなので西谷VSもとやくんの対決も気になります。 最後稲荷崎の横断幕でとった写真が素敵でした。 34巻10月発売で、今から心待ちにしてます。 続きを読む▼
  • (5.0) 最も面白い漫画
    かいさん 投稿日:2019/2/25
    話のテンポ、絵の表現力、演出、キャラクター、展開、伏線回収、セリフのかっこよさ、どれを取っても最高です。 唯一の欠点は、1巻の終わりでようやく日向・影山がコンビとして動き始めるという作品自体のスロースタート。ファンからしたら1巻の時間をか けた丁寧な関係構築は素晴らしいポイントなのですが、この作品の真価は変人速攻コンビが結成されてからだと思っているので、興味のある方は是非3巻まで読んでみてほしいです。 それから、団体競技を描くだけあって登場キャラが多い作品ですが、そういうのが苦手な人にもオススメできます。かくいう自分もそのクチなのですが、各校とも2、3人のキャラを中心に、試合内外の回想シーンや活躍、キャラ同士の会話でなんとなく覚えられます。そして話の面白さゆえに何度も読み返しているうちに、自然とキャラの名前や特徴を覚えていきます。 相手チームも毎回違った魅力があるので、烏野が逆境に立った時も「ただ嫌な気持ちになる」のではなく、燃えます。なので読んでいて萎えるポイントがなく、サクサク読み進められます。 人生で最も夢中になっている漫画です。 読み始めた時点で16巻まで出ていましたが、夢中で一気読みし、以降は最新巻が出る度に「面白いなぁ」「早く続きが読みたい」と思いながら読んでいます。当初は紙媒体のみ購入していましたが、あまりにも頻繁に読み返したくなるので電子版でも全巻購入するようになりました。 もっとみる▼

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