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龍狼伝 中原繚乱編(1)

通常価格:
420pt/462円(税込)
(3.6) 投稿数7件
龍狼伝 中原繚乱編(17巻完結)

作品内容

新シリーズスタート!! 『龍狼伝』から『龍狼伝 中原繚乱編』へ! 新たな『三国志』の歴史が動き出す!! 中原(ちゅうげん)に集いし竜と英傑! 曹操(そうそう)軍VS周瑜(しゅうゆ)軍、全面対決!! ――現代から西暦207年の荊州(けいしゅう)にタイムスリップした志狼(しろう)は、数々の戦場で“竜の子”として成長する。時は流れ西暦210年、南荊州の牧・劉キ(りゅうき)の病没を機に呉(ご)の荊州侵攻作戦が始まった!!

作品ラインナップ  全17巻完結

レビュー

龍狼伝 中原繚乱編のレビュー

平均評価:3.6 7件のレビューをみる

最新のレビュー

高評価レビュー

  • (5.0) 早く続きが読みたい
    エンジニアさん 投稿日:2017/2/19
    毎回ワクワクします。 主人公達がだんだん人間離れしていきますが、この先が非常に楽しみです。
  • (4.0) なかなかおもしろいです。
    こばやまとさん 投稿日:2019/4/24
    シロウ君も成長して大人っぽくなって、立派になったなーと思いました。おもしろいんですが、読み通す体力があるかなあ、という感じです。
  • (4.0) 無印龍狼伝からの続き
    あいきさん 投稿日:2018/10/25
    【このレビューはネタバレを含みます】 この中原繚乱編から初めて読む方は正直、話についてこれないと思います・・・。 あらすじで簡易にまとめられていますが、本編を読んでみて続きが気になると思ったら、無印版も集めると良いと思います。 少し長いですが。 絵柄も段々綺麗になり赤壁の戦いから状況を一変して再スタート。 相変わらず面白いんですが、仲達と対峙するまでが回りくどい。 展開を動かす為に女・子供を足でまといにして主人公の凄さを見せつける演出を多用するのは少し辟易します。 後は軍師というより将軍になっていて武闘漫画になってるかな。 まぁでも色んな技を身に付け覚醒無双するのは見ていて素直に気持ち良い。 三国志の有名なキャラが魅力的に描かれているのも個人的に面白い。 天命をどう全うするのか、作者の体調と合わせつつ最後まで丁寧に描いてもらいたいです。 続きを読む▼
  • (4.0) 面白いけど長い・・・。
    猫々谷さん 投稿日:2016/12/26
    前に近所のゲ○でレンタルして一気見しました。久しぶりに1巻を見て感想を。新シリーズ始まって人間関係もガラッと変わって、ちょっとマンネリしていた部分もまた新鮮な気持ちで見れると思います。作者さんが病気で倒れてしまった、という事でスローペースが 予想されますが無事に完結していただきたいですね。マスミちゃんの今後も大変気になります。 もっとみる▼
  • (3.0) 空想三國志
    トレノさん 投稿日:2017/5/30
    前作の途中まではリアルタイムで連載誌を読んでいたので久しぶりに続きから読んだらトンデモ展開になっていてビックリ。 非常に長期連載なので初期からずっと追いかけている筋金入りファンならともかく、この作品から入った人は「これが三國志か!?」と絶 句してしまうでしょう。 前作は最初に完全なIF設定としてファンタジー描写を収めているので、三國志世界でのファンタジー物と理解できるのですが、このシリーズは最初から「その辺り」を織り込み済みで話を進めるので混乱してしまいがちかと。 ところで、「諸葛亮孔明」はなぜ、どの作品でも「諸葛孔明」呼ばわりなのだろう? 三国時代の名前は性と名と字名の3種組なので、「諸葛孔明」と呼ぶなら「劉備玄徳」は「劉玄徳」となるのだが、そのように字名の使い方まで徹底している作品を見たことがないのだが、誰が日本で最初に間違いを広めたのやら? もっとみる▼

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  • 三国志の世界
    「龍狼伝」に引き続き、あの「三国志」の歴史がとても美しいイラストでドラマチックに描かれています。ページをめくればそこはもう戦いの世界。すぐに物語に引き込まれてしまいました。見どころはなんといっても曹操軍と周瑜軍の対決!最強同士の因縁の戦いが一体どんな結末を迎えるのか、あなたのその目で確かめてください。めまぐるしく動いていく歴史の中の激しい戦闘や、交錯するそれぞれの陰謀、仲間との絆。次々と展開していく熱い歴史物語に、心を強く揺さぶられること間違いなしです!前作の「龍狼伝」シリーズの作者である山原義人が現代によみがえらせた、熱い戦いの歴史は必見です!!
    特集担当:肩こり一郎
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