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はねバド!(1)
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はねバド!(1)

通常価格:
600pt/660円(税込)
(3.9) 投稿数55件
はねバド!(16巻完結)

作品内容

母校である県立北小町高校バドミントン部のコーチになった立花健太郎(たちばな・けんたろう)。部員数が足りず団体戦にも出られない部を立て直せないかと悩む中、校庭の大木を難なく駆け上る運動神経抜群の少女・羽咲綾乃(はねさき・あやの)を見つけ、なんとか勧誘しようとする。だが彼女はなんと……バドミントンが嫌いだった! 目指せ100倍青春、バドミントン部ストーリー開幕!

作品ラインナップ  全16巻完結

レビュー

はねバド!のレビュー

平均評価:3.9 55件のレビューをみる

最新のレビュー

高評価レビュー

  • (5.0) バドミントンかっこいい!!
    ひかるさん 投稿日:2019/11/28
    読んでるうちに自分もバドミントンやりたくなってしまいました。笑 親との確執、仲間との絆、ライバルとの戦いetc バドミントンの世界も忠実に書かれておりとても楽しく読んでいます。
  • (5.0) やろうよバドミントン!
    あすかすさん 投稿日:2019/4/12
    なかなかバドミントンの漫画がない中、ここまで生き生きとしたバドミントン漫画が読めてとても幸せです。なぎさちゃんのあの真っ直ぐな性格とは反対にあやのんのピュアだけど曲がった性格がとても好きですし、バドミントンをやってた身としてはあやのんの気持 ちがよくわかってますます引き込まれます笑笑 なんにせよとても面白いので是非手に取っていただきたいです もっとみる▼
  • (5.0) 面白い
    ケンケンさん 投稿日:2018/11/24
    スポーツ作品だと終わり方がだいだい一緒というイメージ があったのであまり好きではないが面白かった
  • (5.0) 普通に面白い
    Yatooさん 投稿日:2018/10/13
    この手の漫画では、スポーツ(部活物)マンガといいつつ学園生活などコート外にフォーカスし過ぎて何を描きたいのがピンボケしてしまうことも多いですが、ほぼほぼバドミントンを描いており、非常に潔くて好感を持てます。 また、日本だと創作に限ら ずリアルも含めスポーツ全般について、小手先のテクニックあるいは抽象的なセンスといった部分を礼讃しすぎるきらいがありますが、フィジカルやメンタルコントロール、試合の読み合い誘い合い等についてもよく描かれていると思います。 特に主人公、ではなくもう一人の主人公ともいえる人物は、まさに長身とフィジカル(パワー)が売りな一方選球眼はやや劣るタイプであり、従来の正道とは異なるスタイルです。主人公やそのライバルから見るとレベルの落ちる選手でしたが、スランプでも腐らずに乗り越えることと強みを自覚し直すことでライバルたちと渡り合うまでになりました。敗者になり這い上がったことで、勝者でいたことしかない天才とは違う強みを持ちました。 スポーツは大会で上のカテゴリーに行って、地区の天才も県の凡人に、県の天才も全国の凡人、全国の天才も世界の凡人になる場所ですが、凡人になり敗者となることで力の差を知りすべてがむき出しになった中で気付きが生まれ、その気付きで這い上がった凡人が天才に襲い掛かって渡り合う。スポーツの醍醐味ですね。色んな選手がいるからこそ面白い。 もっとみる▼
  • (5.0) ここ数年で1番
    志貴さん 投稿日:2018/9/7
    パジャマの頃から作画、ストーリーどれも楽しかったけれどもここまで面白い作品を作ってくれるとは… 個人的にスポ根が好きなのもあるが 今後とも良い作品を書き続けていただきたい 初めて漫画だけでなく他にも作者の為に何かしら出来るように売り上げに貢 献してみたいと思った作品 もっとみる▼
同時期放映メディア化作品
スタッフオススメ!
  • バドミントン部の少女
    「はねバド!」は「どがしかでん!」の作者、濱田浩輔が描く、バドミントンをテーマにしたスポーツ漫画です。母校である高校の、バドミントン部のコーチになった立花健太郎。しかし弱小部であるバドミントン部は、部員も少なく団体戦にすら出られません。なんとか部を立て直そうと奮闘する彼はある日、天性の運動神経をもつ少女・羽咲綾乃と出会います。さっそくバドミントン部に勧誘しますが、彼女はなんとバドミントン嫌いで…。昨今色々なスポーツを題材にした作品はありますが、バドミントンってちょっと変わっていますよね。超次元バドミントンというわけではなく、正統派スポーツ漫画といった感じです。青春スポーツものが好きだという方は、是非読んでみることをオススメします。
    制作:コーヒーマニア
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