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青年マンガ
海賊とよばれた男(1)
10巻完結

海賊とよばれた男(1)

720pt/792円(税込)

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216pt/237円(税込)

作品内容

昭和20年8月15日、日本敗戦。それは、石油会社「国岡商店」が何もかも失った日でもあった。莫大な借金だけが残り、もはや再生不可能と全社員が覚悟する中、店主・国岡鐡三は「愚痴をやめよ」と発し、会社再生、そして日本再建にとりかかることを表明する。一人の馘首もせずに再生の道を模索する鐵三だったが、売る油は一滴もない。前途は絶望的であった。2013年本屋大賞受賞作『海賊とよばれた男』待望のコミカライズ!!

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映画化

「海賊とよばれた男」

レビュー

海賊とよばれた男のレビュー

平均評価:4.2 27件のレビューをみる

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高評価レビュー

面白い!
百田さん原作で読み始めましたが、読みだしたら止まらなくて全巻一気に読んでしまった。
戦前戦後の流れ、欧米と日本のこと、戦争になったいきさつ、なぜ負けたのか、今につながるいろいろなことが分かります。

今あるたくさんの石油会社、ガソリンはこだわりなく入れていましたが、これからは出光にしようかと思ったほど(笑)
最近少女漫画に面白いのが少なくて、青年マンガのほうに面白いのが多いと感じます。
早く続きが読みたい!
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2016年7月13日
元店員でも‼︎
私が昔勤務していた会社の話です。店主の若い頃の話、会社の創立の話なので本当に興味深く読みました。あらためて「日本人」の誇りと底力を感じさせてくれる、そんな作品です。元店員(社員)として誇らしくもあり。多くの方に読んで頂きたいです。
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2017年1月19日
言葉が出ません
感動して涙が止まりませんでした。こんな人間がいたなんて。
今の暮らしがあるのは、偉大な先輩たちのおかげなんですね。
これからは、われわれが、がんばらねばと思わせる作品でした。
画も迫力があり、素晴らしかった。
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2017年1月29日
逞しさに感動
感動しました。どん底から這い上がるガッツとか、社員間の信頼とか。自分は少女漫画読者なので青年漫画の絵柄はどうにも好みの対極にあるのですが、ストーリーは人に勧めたいと思えるような熱いものなので、☆5です。
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2017年1月15日
たくさんのことを学べました
ストーリーはもちろん面白いです。
それ以上に、あの戦争は何だったのか、教科書・学校では教えてくれなかったことを知ることが出来ました。各話と各話のあいだに入るコラム?がとても勉強になりました。
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2019年5月18日

最新のレビュー

立読み31頁 ⭐️3.7
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 映画から、あまり詳しく書くことは憚れる気がします…のでボケボケで🙇‍♂️
ある男の一代期にして歴史経済小説のコミカライズ

 🇮🇷 🇯🇵 🇬🇧 🇷🇺

最初にペルシャが日本に好感を持ったのは日露戦争(1904〜1905年)の勝利
イギリスやロシアに辛酸を舐めさせられていたペルシャにとっては「アジアの勝利」
今作の中でも取り上げられる、後の「日章丸事件(‘53)」でも大きく好感度⬆️

 🛢️ 🛢️ 🛢️

大戦中のドイツ🇩🇪は人造石油の生産に成功、同盟国の日本🇯🇵にも技術導入されるも
技術・資源的な制約から成功には至らず

日本の戦後復興を奇跡と評価してくれたイラン🇮🇷
3000年前には「カナート」を作り、世界に広めた古代ペルシャ
 造るのは人、壊すのも人、後悔するのも…

※カナート:地下トンネル式灌漑システム
※イラン:国名変更(‘35) ペルシャ➡️イラン🇮🇷
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1件
2026年3月18日

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

「愚痴をやめよ」
設計:じゃっくさんの奴隷(シーモアスタッフ)
百田尚樹先生の本屋大賞受賞作品です!須本壮一先生によって漫画化しました!物語は日本が戦争に負けたところから始まります。国岡鐡三の営む石油会社は海外の石油会社の妨害にあいながらも成長していく様子が描かれています。内容はかなり読み応えがありますが一気に読んでしまうほど引き込まれます!

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