漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!
TOP
この巻を買う/読む
会員登録して購入

魔女の下僕と魔王のツノ 1巻

通常価格:
581pt/639円(税込)
(4.6) 投稿数82件
魔女の下僕と魔王のツノ(12巻配信中)

作品内容

【胸いっぱいっていうか乳いっぱいのファンタジックラブコメディ!】
魔王討伐の命を受け、単身魔王城に乗り込んだ魔女の下僕・アルセニオ。ところがそこには、どう見てもゆるキャラっぽい魔王と、そのゆるキャラにセクハラを受けているたわわ~☆みたいな少女がいて…!? 恋と魔法で胸いっぱいっていうか乳いっぱいのファンタジックラブコメディ、ぷるんぷるんの第1巻!
(C)2014 Mochi

作品ラインナップ  12巻まで配信中!

レビュー

魔女の下僕と魔王のツノのレビュー

平均評価:4.6 82件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 全キャラ推せる!!
    みかどさん 投稿日:2020/7/6
    【このレビューはネタバレを含みます】 もち先生の他の作品も読んでいますが、相変わらずのギャグコメディーに笑っていたらいい意味で裏切られました!ちゃんとラブコメしてます!!特にアルセニョ登場後! 1巻だけでは伝わりきらない良さがあるので、ぜひ最新刊まで読んで欲しいです…!ちゃんと魔王までひっくるめて全キャラ愛しく思えてくるので! 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) 最新刊まで読んで欲しい!
    いちごさん 投稿日:2020/7/4
    1巻だけでは分からない面白さ!2...3巻、巻を増せば増すほど面白いです!最新刊は神回!神巻と思っていても次の巻が超えて行きます(悦) でも好きな巻と神回ってありますよね。 初めて読む人は8巻まで読んで下さいm(_ _)mサウロのカップ リングが大好きです。 もっとみる▼
  • (5.0) みんなに読んでほしい
    どんどんべえさん 投稿日:2020/6/27
    1巻の作品紹介でおっぱ◯を強調しすぎてどれだけ読み手を取りこぼしているかもったいない(担当さん書き直したほうがいいです)。ギャグもテンポよく気持ちよく読めて面白いのですが、見処は、実は価値観について考える作品であるというところ。後半に各キャ ラの背景を掘り起こしていくストーリーの中で、心に性別はあるのか、育った国・宗教・環境での考え方の違い、友情と愛情とは…と基本ギャグで笑わせつつ、こんな壮大なお題がガッツリ入ったストーリーが描ける作者のもちさんスゴいとしか言いようがないです。胸アツです。 スピンオフで過去話が出るくらい7巻辺りからの展開が人気があるのが分かります。 もっとみる▼
  • (5.0) 面白い!
    ワンコさん 投稿日:2020/6/18
    ありきたりなファンタジー漫画かな?と思い読み始めましたが、、すごく奥が深いです! 思想の違いや性別まで考えさせられるお話です! ギャグもシリアスも丁度よくて次々と読みたくなりました。
  • (5.0) 固定概念覆しにきてるよね。
    ヒバート☆さん 投稿日:2020/6/13
    【このレビューはネタバレを含みます】 主人公含め性別がゴチャゴチャ(笑)して、ある意味ではBLになってるような、そうでないような? ちょいちょいふざけてるけど、ストーリーはちゃんとしてるし、シリアスもある良いとこ取りのような作品だなと感じました。 もう、ね。さっき読み始めたはずなのに、気付いたら終わってる恐ろしさ! つべこべ言わずに「読め!!」という方の気持ちのわかりみがすごい。 続きを読む▼
  • (5.0) 頼むから9巻までは読んでくれ
    nicoさん 投稿日:2020/6/13
    【このレビューはネタバレを含みます】 最初はギャグ漫画だと思って読んでましたが、良い意味で裏切られました。いやギャグももちろんあるんですけど。とりあえず7〜9巻の展開が個人的に激アツなので9巻までは読んでほしい。他の皆さんがもっと有意義なレビューをされてるので最後にこれだけ。アルセニョ分裂してレイとサウロ両方とくっついてくれ…!! 続きを読む▼
スタッフオススメ!
  • ほのぼのラブコメ
    魔女ビビアンの弟子・薬草魔女ベティ、下僕のアルセニオはほのぼのコンビ。二人の関係は、ほのぼのとしていながらも絆で繋がっています。ある日、魔女ビビアンは自分が病気で死ぬことを二人に宣告します。そして自分の病気を治す薬の処方を思いつくのですが、その材料を探しにいくように二人に命じて眠りにつきます。その処方のリストの中には魔王キングブルのツノがあり、それを取りに単身で魔王城に乗り込んだアルセニオなのですが…。女の子のキャラはファン受けしそうなぐらい可愛い感じのタッチで描かれています。全体的なほのぼのな展開になっており安心してギャグも盛り込まれているので笑って読めます。「キューティクル探偵因幡」などを描いているもち先生の作品です。
    広報:あずき
▲ページTOPへ