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ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり1

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(4.6) 投稿数36件
ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり(20巻配信中)

作品内容

超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミック化!! 20××年、夏――白昼の東京・銀座に突如、「異世界への門」が現れた。中から出てきたのは軍勢と怪異達。陸上自衛隊はこれを撃退し、門の向こう側である「特地」へと踏み込んだ――

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作品ラインナップ  20巻まで配信中!

  • ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり1
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    超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミック化!! 20××年、夏――白昼の東京・銀座に突如、「異世界への門」が現れた。中から出てきたのは軍勢と怪異達。陸上自衛隊はこれを撃退し、門の向こう側である「特地」へと踏み込んだ――
  • ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり2
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    超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミカライズ第2弾! イタリカの街は、盗賊の襲撃を受け陥落寸前だった。そこへやって来た伊丹たち第三偵察隊の面々。彼らは皇女ピニャの指揮のもと、街の防衛に協力することになったのだが……
  • ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり3
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    超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミカライズ第3弾! 「門」をくぐり、伊丹は異世界の美少女達を引き連れて、日本へ戻って来きた。その目的は国会での参考人招致に応じるため。多少の波乱はあったものの、彼らは無事にその役目を果たす。次は温泉で骨休め……のはずが、米・中・露の工作員が彼らに迫っていた――
  • ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり4
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    超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミカライズ第4弾! ピニャを仲介とした帝国との講和交渉に乗り出した日本政府は、伊丹ら自衛隊と協力し、圧倒的な武力を見せつけることで、帝国の有力貴族を次々懐柔していく。だが、帝国第一皇子ゾルザルら主戦派もまた、水面下で策動を開始していた。一方その頃、「門」の周囲にある自衛隊のアルヌス駐屯地に、故郷を襲う炎龍を退治してくれる戦士を求め、一人のダークエルフが訪れる――
  • ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり5
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    超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミカライズ第5弾! 地震発生後の「特地」。皇帝の身を案じるピニャは、伊丹たち自衛隊の面々を連れて、皇宮へ向かった。そこで伊丹たちは皇帝と謁見し、講和に向けての話し合いが始まる……かに見えたが、皇子ゾルザルの登場で状況は一変する。彼の連れていた奴隷の一人が、銀座で拉致された日本人だったのだ! かくして講和交渉は、さらに難航していくこととなる――
  • ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり6
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  • ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり7
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    超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミカライズ第7弾! 炎龍編、いよいよクライマックス! ダークエルフの協力のもと、伊丹達は炎龍の巣があるテュベ山へと向かった。作戦は、炎龍が不在時に巣へ爆弾を仕掛け、それでも倒せなかった場合は110mm個人携帯対戦車弾でトドメをさすというもの。無事に巣へ到着し、その作戦の準備を整えていく伊丹らだが、全てが完了する前に、炎龍が姿を現してしまった――
  • ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり8
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  • ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり9
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    超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミカライズ第9弾! 迷宮でロクデ梨の実を入手し、無事にレレイの病気を治療した伊丹たち。彼らは次の目的地である学都ロンデルに向かう。ここでは、レレイが導師号に挑戦することになっていた。そんなロンデルには、レレイの知り合いが二人いる。一人は大賢者ミモザ、もう一人は義姉アルペジオ。二人ともレレイとの久しぶりの再会に喜ぶ……かと思いきや、アルペジオの方はレレイの才能や境遇に嫉妬して――
  • ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり10
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    超スケールの異世界エンタメファンタジー、待望のコミカライズ第10弾! 帝都ではクーデターを起こした皇太子ゾルザルが専制を強めていた。ピニャはそんな兄を止めようとしたが、逆に自らの無力さを思い知らされることとなる。一方、伊丹一行は、冥府の王ハーディに会うため、彼女の祀られているベルナーゴ神殿にいた。神殿の奥で顕現したハーディは、伊丹たちに衝撃の事実を告げる。それは、特地だけでなく、日本の行く末にも関わるものだった――

レビュー

ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えりのレビュー

平均評価:4.6 36件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 異世界自衛隊讃歌
    マンボーさん 投稿日:2022/6/13
    アニメから入ったので違和感無く物語に。様々な設定、登場人物。しかし、原作者が書きたい事は自衛隊の健全な論理的必然性ではなかろうか。

高評価レビュー

  • (5.0) おっほぅ!うっほぅ!
    ろえんさん 投稿日:2019/8/7
    最初は異世界と自衛隊は無理だろ思ったが、自衛隊が異世界相手にツエーするので爽快感がある。そして弱いモノを助ける優しい自衛隊。 だけど主人公はクソ真面目ではなくチャラけた奴で、実力があるってのもいいし、多数のキャラが出ますがそれぞれ味がある 。オッサンや女性自衛官までおり、色々な種族がいて助けたりするのが誇らしく思えてしまいます。 異世界モノにしては先駆けで巻数もあり読み応えもある。全巻買うと少々値がはるが、買って損はしない。そして異世界人も魅力的であり、現代の技術等もあるので入り込める漫画。色々と笑いあり感動ありで飽きの来ない漫画。これだけ巻が続いてるのが何よりの証拠でしょう。読み返しできる数少ない漫画。 もっとみる▼
  • (5.0) 読み応えとボリューム!
    anさん 投稿日:2019/11/6
    【このレビューはネタバレを含みます】 現代人と異世界人が、ゲートを通してそれぞれ行き来出来るのが面白いです。 ゴスロリ娘など勘弁して欲しい要素もふんだんにありましたが、惹かれる要素もいっぱいで相殺。 異世界を資源特需地として米中露、列強の思惑が動いてるのも良いし、現代社会に異世界人を積極的に絡めてくのも滑稽でした。(どっかの未開部族を日本ご招待する番組のよう。) 戦力差がえげつないです。しばらく美徳のすぎる自衛隊に釈然としませんでしたが、4巻辺りで血生臭くなってから急に面白くなりました。 ただ終始ロリっ娘ハーレム状態なのはどうかと思います。うわ…ってサブイボ出しながらも一気買いしました。6巻まで読んで胸焼けし一時停止したとこです。 続きを読む▼
  • (5.0) 現代日本VS中世ヨーロッパファンタジー
    かとさん 投稿日:2019/4/7
    【このレビューはネタバレを含みます】 銀座にて突然大きな門の出現 侵略してきたのはゴブリンやオーガ、中世ヨーロッパ風騎士 なんとか侵略を阻止し、これからの侵略に備え自衛隊を門の向こう側へ送り出すことに そこで出会うエルフや魔導師、亜神 みんなと協力し、異世界の国と日本の平和を叶えるべく奮闘する物語 もうこのテーマが個人的にドンピシャで 最初はアニメから入り、漫画がある事を知り検索しここにたどり着く てっきり完結していると思っていたので出版されている漫画全巻大人買い 読み進むうちにまだ完結してないことに感動 続きを読む▼
  • (5.0) 異世界モノ面白さの原点
    アキラさん 投稿日:2019/1/2
    【このレビューはネタバレを含みます】 アニメ化にもなった本作。 1〜9巻までは怒涛のように話が進み、何回でも読みたくなる面白さがあります。 主人公の伊丹は、オタクで周りからバカにされたようなキャラクターではありますが、 責任感が強く、親しまれるキャラでにあります。 そして、異世界のハーレム要員である三人娘も重要なポイント。 キャラクターの魅力が引き立っているから面白さが倍増しているとも言えます。 ぜひ、原作最終回まで描き続けていただきたいです。 あと、5年くらいはかかりそうな気がしますが………w 続きを読む▼
  • (5.0) こんな作品があったとは
    drtkothさん 投稿日:2019/7/22
    【このレビューはネタバレを含みます】 まだ途中迄しか読めてませんが、こんなにスケールが大きくて、巻数も沢山あって、きちんと編まれた異世界ものが、まだ合ったんですね。先日オススメからこの作品を知り、今読み漁っている所です。異世界の文明は中世、しかも産業革命前。ただしモデルにしているのは古代ローマですね。元老院しかり、人名しかり。また、異世界と日本の間の攻防だけでなく、日本の外の諸国との攻防まで視野にいれているところも良いです。読み進めるにあたって今後、評価が変わるかもしれませんが、今の所は申し分なしです。 続きを読む▼

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    営業:チョコボール

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